名無しさん(30代)からの投稿
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前回の話:【売春】とある事務所にコンタクトを取って中学生とヤラせてもらった
何度も利用してる怪しい事務所。
いつも中学生を頼んでいたが、
「ちょっと変わった女の子いないか?」
と問い合わせたら
「歳は28才だけど、訳ありの女性が一人います」
とのこと。
「訳あり?どんな子?」
以前SMクラブで働いてたMの女で、傷物で商品価値があまりなく借金あるので捕まえてます。料金は格安です」
と言う。
試しに一度会ってみたいと思い頼んでみた。事務所から指定されたホテルの部屋に入った。
特殊な部屋色んな道具があった。SM部屋だな。
女性が来た。名前はさなえ。見たところおかしなとこはなかった
さなえが服脱いだ。身体中傷だらけ。
さなえ「あたしこんな身体ですけどいいですか」
俺「まあ、いいんじゃない。傷だらけだけど」
さなえ「ここもあまり具合よくないんですけど」
そう言って座りこみ、M字開脚であそこを見せる。
???
あそこがパックリ開きっぱなし
俺「どうしたのそれ?」
さなえ「プレイしてるとき、ここに極太バイブ入れられたり、拳突っ込まれたりバットも入れられました。おっきな器具入れたまま半日放置されて締まらなくなった」
俺「そんな凄いプレイしてたの?」
さなえ「はい、まともに使えるのはアナルとお口だけです」
(凄いプレイしてたんだな)
さなえ「お口もこんなんです」
口を開けて歯を外した
???
総入れ歯?
さなえ「顔殴られたり、鉄の器具はめたまま叩かれ折れてしまいました」
ひでえな
さなえ「ある程度までは指名もあったけど、ボロボロになってから指名も無くなって店も辞めさせられて。借金は残ってるし。で、今の事務所が借金肩代わりして引き取ってもらいました」
俺どうしよう。
さなえ「何でもしますからあたしを使って下さい」
俺「浣腸とかできるの?」
さなえ「はい、できます。浣腸でもおまんこに何入れてもいいです」
じゃ、まず浣腸するよ
風呂場に連れて行き浣腸してみる事にした。
俺「限界まで入れるぞ」
500mの浣腸器にお湯入れて注入した。6回注入した。
お腹パンパン、3リットルも入った。
さなえ「ん~ぐるじい」
冷や汗が出てる。
さなえ「そのままアナルにちんぽ入れて下さい、漏らす前に突っ込んで下さい」
ちんぽにローション塗って突っ込んだ
さなえ「あ~あ~ぐるじいけど気持ちいいです」
中から押し戻される感触。ちんぽが抜けないようにずこずこ動かした。
さなえ「ん~ん~」
中で出した。
ちんぽがしぼんできた時、一気にお湯が吹き出た。
ぶしゃ~俺のちんぽと腰にかかった。
さなえ「あ~出ちゃった」
一気に吹いた後、断続的にびゅっ、びゅっと吹き出す。
さなえ「ごめんなさい、すぐ綺麗にします」
と言って舐め始めた。
(ここまで調教されてるのか)
一通り舐めた後、うがいして顔と口洗った。
さなえ「次は何します?」
俺「拳入るか?」
さなえ「入りますよ、でも濡れないからローション使って下さい」
ローション使って入れた。ずっぽりと拳飲み込む。
(すげえな、フィストファック初めてやったよ)
さなえ「おう、おう、」
と奇声出す。
俺「さなえはいけないの?」
さなえ「はい、気持ちいいんだけどもう普通のセックスじゃいけません」
俺「ならどうすればいける?」
さなえ「クリトリスを刺激すればいけます。でも普通にいじるだけじゃだめ」
俺「どうすればいい?」
さなえ「針で刺して下さい」
マジか!?
部屋に戻って針を持ってきた。
俺「ほんとに刺していいのか?」
さなえ「はい」
ブスッと刺した。
さなえ「あああ、いい、もっと刺して、グリグリして!」
ブスブス刺したり、刺したままグリグリしたり。
さなえ「いぐ~」
まんこからぶしゃ~と潮吹いた。
さなえ「はあはあ、ありがとうございます」
さなえが入れ歯外してちんぽくわえた。歯茎があたってなんか初めての感触。
気持ちいいんだけどさっき出したばかりだからすぐにはいけない。
部屋に戻り針を乳首に刺した。
俺「痛いか?」
さなえ「痛いんだけどそれが気持ちいいです。こんな身体になってしまいました」
俺「アナルに拳入るか?」
さなえ「それはやった事ないです」
俺「やってみていいか?」
さなえ「はい」
いきなりは無理みたいなので、太めのバイブにローション塗ってじょじょに拡げていった。
そろそろいいかな。
手にローション塗って指をすぼめて入れてみた
さなえ「はあはあ、入りそうですか?」
俺「もう少し」
グリグリ。
さなえ「きついですね」
グリグリ………ずぽっ、入った。拳すっぽり入った。
さなえ「お腹えぐられる感じです」
なんか感動した。
手首は締めつける感じで中はふにゃふにゃって感じ。
ずぽっと引き抜いた。
さなえが「ぎゃっ」って叫んだ。
アナルがポッカリ穴空いてた。それからジワジワ塞がってきた。
しまった、アナルも使い物にならなくなるんじゃないか。
少し待つとピッタリ塞がった。
俺「もっかいアナルセックスしていいか?」
さなえ「はい」
俺「さなえも気持ちよくさせてやるよ」
両乳首とクリに針刺した。それからアナルにぶちこんだ。
さなえ「あん、これならあたしもいけそうです」
バックで突きながら乳首の針を動かしたり、クリに刺した針を刺激したりした。
さなえ「あん、はあはあ、いきそう…もっと刺激して」
クリの針をグリグリ動かす。
さなえ「いいい…いぐう」
さなえがビクビクってなったのとほぼ同時に俺もいった。
さなえ「はあはあ、ありがとうございます」
俺「何でお礼言うの?」
さなえ「今までの人はあたしをいたぶる事ばかりで自分勝手な人ばかり。あなたはあたしをいかせてくれました」
いや、俺も結構いたぶったけど。
さなえ「ほんとありがとう」
なぜか泣いてる。
俺「また指名するよ」
二万渡した。さなえは受け取れませんと言ったが握らせた。
ありがとう、ありがとうと何回も礼を言う。
最後に一緒に風呂入った。
改めて身体見るといっぱい傷だらけ。
(かなり苦労したんだな)
風呂出て服着て終了の電話した。
さなえ「ほんと、ありがとうございました」
お辞儀して帰った。
続き:珍しい女の子はいないかと問い合わせたら10歳の小学生との返事があった
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