名無しさん(30代)からの投稿
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私たちは何度もそのハプバーへは足を運んでおり、尻軽でヤリマンな人妻Yは、客がいない時や開店前にちょくちょく店長に抱かれていました。
もちろん他に客がいる時は、店長ではなく数々の男性ともHをしていましたが・・・。
店長とのきっかけはまだ通い始めて間もない頃、客が誰もいない時に私とYが大部屋で遊んでいると、前回客の男性と絡みエッチはオッケーと知っていた店長が
「Yさん、マッサージをしてあげましょうか?」
と声をかけてきて、黒いシースルーのキャミだけを着て、下着をつけていないYの全身を優しく揉み始めました。
私は脇にあるソファーに移ってしばらく様子を見ていると、うつ伏せで寝ているYの背中を揉む度に着ていたキャミの裾が捲れ上がっていき、(当然、店長は狙っていたのだと思いますが・・・)、丸見えとなったお尻を両手で激しく刺激した後、
「股を開いてみて」
と店長が言うと、Yは何の恥じらいもなく言われるがままに大きく広げ、店長はその間に座り、ゆっくりと太ももからなぞるように指をマンコへと動かしていきました。
Yから吐息混じりの
「あぁーー・・・」
という声が出始めた頃、私は2人だけにしてみようと思い、手前の部屋へと席を外しました。
しばらくカウンターでお酒を飲んでいると、囁く声で
店長「Yさん、気持ちいいですか?」
Y「うん・・・」
店長「いやらしいマンコだね、エッチ好きでしょ?」
Y「うん・・・気持ちいいのは、みんな好きでしょ・・・」
店長「四つん這いになって、もっといっぱい見せてよ」
私が気になって部屋を覗くと、Yは四つん這いで首で支えながら両手でマンコを拡げ、
Y「恥ずかしいから早く挿れて欲しい・・・」
と自らおねだりし、
店長「かなり使ってるね。もう潮も吹けるんじゃない?」
と虐められ、床がビチョビチョになるほどの大量の潮を吹かされると、その後は完全に店長のペースで弄ばれていました。
それを見た私は、興奮しながらもまたカウンターへ戻り、10分ほどが経つと
「あぁぁぁぁ!!!」
というYの叫び声とともに、パンパンパンと激しく後ろから突かれる音が聞こえました。
Yはそれ以来、マッチョで固いモノを持つ店長とのHにハマり、度々1人でハプバーへ通って調教をされてきました。
夏のある日、店長から
「今度、俺の所属するラグビーチームの試合があるけど見に来ないか?」
という誘いがあり、2人で出かけました。
もちろん試合はあったのですが、店長から事前に私の方へは
「最近いいお店を見つけたんだ。そこは屋上を貸し切りにしてビールかけが出来るから、試合に勝って祝勝会という名目で終わったらその店に行こう。店員も知ってるし、予約しておくから」
という連絡がありました。
一部のチームメート(祝勝会に声がかかっているメンバー)はいつもにも増して気合いが入っているように見え、試合にも勝ちました。
みんなは自然に解散する雰囲気を装い、私はYを連れて事前に聞いていた店へと向かいました。
店に着いて屋上で待っていると、ばらばらと15名ほどのガタイの良い男性が集まり、挨拶と軽い自己紹介をした後、祝勝会が始まりました。
男性15人に女性がY一人、みんなどことなくYに視線が注がれる異様な熱気の中、アルコールが進むにつれてかなりのハイテンションで盛り上がってきました。
すると店長の
「そろそろビールかけを始めるからみんな着替えようか」
という声で、男性はその場でパンツ一枚となり、私もあらかじめ履いていた水着のインナーだけとなりました。
すると、店長がおもむろに持っていた袋から、お店(ハプバー)のものと思われる白いバドガールの衣装を取り出し、Yに
「これに着替えてきて」
と渡すと、Yは
「え、なになに?」
と突然の展開に驚きながらも衣装を受け取りました。
奥のトイレへと向かい、しばらくして店長が後を追う形で着替えを済ませたYと一緒に戻ってきました。
みんなから「おー!」という声とともに拍手で迎えられると、明らかにサイズが小さくピチとしたバドガールの衣装から乳首が立っているのが分かり、お尻も見え隠れしており、中に何も着けていないことがすぐに分かりました。
私も含め一部の人が水中眼鏡をつけ、ビールかけが始まると当然狙いはYに集まり、あっという間に全身はびしょ濡れ。
透けた衣装から乳首やお尻が見え、何とも言えないエロい格好となっていきました。
後半になると、Yはビニールがかけられたソファーに座らされ、入れ替わりビールを口に注がれたり、胸元を開いて直接体にかけられたりしていました。
この頃になると何でもありの雰囲気になってきて、(恐らく参加者には事前に店長からYの変態ぶりは伝わっていたのでしょう)肩紐は取られて衣装を下げられると、丸出しとなったおっぱいを両脇から入れ替わり揉まれました。
次に二人掛かりで膝を抱えて軽々と持ち上げられると大きく股を開かれ、別の一人に持っていた瓶をマンコに突っ込まれていました。
ソファーに降ろされたYに、男性の一人が
「瓶、痛くなかった?」
と聞くと、
「うん、瓶は大丈夫、初めてじゃないし。でも超恥ずかしいんですけど・・・」
と答えるY。
「足も綺麗だし、めちゃくちゃ素敵ですよ」
「そんなことないですよー」
・・・といった会話が続き、(下は衣装を戻し隠そうとしていたものの、上半身は裸のまま・・・)褒められたことに多少気分をよくしたのか
男性「今日はみんなとやっちゃう?」
Y「えー、体力が持たないですよ・・・」
男性「大丈夫だよ、Yちゃんなら。やりまくってるし、15人くらい余裕じゃないの?」
Y「絶対、マンコが痛くなるよ・・・」
男性「じゃあ、試してみようか」
Y「えー、あまり夜遅くならなければ、いいけど、どこでする?」
男性「よし、移動してxxx(店長)の家に行こう!」
と、マッチョ好きで盛り上がると拒否をしない性格であるからある程度想定はしていたものの、ガタイの良い15人を目の前にして、あっさりとオッケーをしたのです。
その後、屋上の端にあるシャワーを軽く浴び、(Yは店長と浴び、「どうせまたすぐ脱ぐし、挿れ易い方がいいでしょ」という理由で黒のベビードール1枚だけを着せてもらって)店長宅へと歩いて移動をしました。
行く道中でも、Yは酔っ払いの男性達に周りを囲まれながら代わる代わるキスをされ、おっぱいを揉まれたりお尻を捲られたりしていました。
完全に周囲からは見られていたと思います。
店長宅へ到着するやいなや1LDKの部屋は裸の男達で埋め尽くされ、我先にと次々に挿入を始め、最初は口や手など全身で奉仕をしていたYでしたがすぐにぐったりとし、意識が朦朧とする中、5時間ほど数々の肉棒を受け続けました。
後でゴムの数を数えてみると約30はあり、一人二回の挿入をしてもらった計算で、その他に全身で受け止めた数を合わせるとかなりの発射を助けたことになります。
私はまた開催することを約束し、さすがにその日はYを自宅近くまでタクシーで送っていきました。
後日、Yは
「楽しかったけど、体力的にしんどいから年に一回くらいでいいかな・・・」
と言い、まだ第二回は開催されていませんが時々店長から誘いがあり、次はどんなシチュエーションでYを調教するか、今から楽しみです。
抜ける!
面白い!
続きが見たい!
詳しい内容が見たい
面白くない
読みにくい