名無しさんからの投稿
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この話はパンチラに興味がある人に読んでいただきたい。
ある日、いつもと同じ時間の会社帰りの電車に乗っていると携帯のバイブが振動していた。
携帯を確認すると会社からの着信だったのだが、とりあえずもうすぐ降りる駅に到着するので俺はホームに降りたら電話を折り返す事にした。
電車が到着したので、俺はホームに降りてすぐに電話をすると、それほど大した用件ではなく1分くらいで電話を切った。
そこからいつものようにホームから長い階段を上ろうとすると、少し前方を上っていく短い制服のスカートを履いた女子高生がいた。
その女子高生は小柄で身長150センチくらい、髪型はショートカットで体型はごく普通だったが、色白で美味しそうな太ももをしている。
そして背中にはリュックを背負い、片手に大きなバッグ、もう片方の手には大きなギターケースを持っていた。
軽音とかやってるのかな?
スカートが短いので手で押さえない限りこれはどう見てもパンチラが見えそうだった。
しかし、両手が塞がっている女子高生はスカートを押さえることなくゆっくりと階段を上っていく。
まあどうせ見せパンを履いてるんだろうな、と思っていた。
階段を一段一段上る度にスカートの裾がヒラッヒラッっと捲れ上がり、純白のパンツがモロ見えだった。
おお、生パンとはラッキー!
しばらく後ろに付いて見ていたのだが、あまりに女子高生の階段を上るスピードが遅いのですぐに追いついてしまった。
女子高生のスピードに合わせて自分も上っていては明らかに怪しいので俺は仕方なく女子高生を追い越した。
改札を出てチラッと女子高生の顔を見たら、ちょっと猫目の可愛らしい顔をしていた。
俺はその日の晩はそのパンチラと女子高生を思い出してオナニーをした。
それから数日後、同じ時間の電車内であのギターケースを持った女子高生を発見した。
これはまたパンチラを拝めるかもしれない、そう期待した。
駅に到着し、ホームに降りるとその女子高生は全ての客が階段を上り終えてから階段を上るくせがあるらしく、しばらくホームで立っていた。
俺もそれに合わせて待っているのは不自然だったので、その日は諦めて普通に階段を上っていくことにした。
そうか、この前はたまたまホームで電話をしていたからちょうどいいタイミングだったんだ。
次にもしあの女子高生を見かけたらまたこの手を使おうと思っていた。
それからまた数日後、電車内で彼女を見かけた。
夏服の制服のスカートは元々は長い丈なのだろうが、腰で何回か折り返して短くして履いている。
わざわざ自分であんな短くしてパンツ見せてくれるんだからありがたいことだよ、と心の中で思った。
駅に着くと俺は女子高生の姿をさりげなく気にしながら電話をしている「フリ」をした。
女子高生はやはり全ての客が階段を上ってから自分も上るようだ。
あまりぴったり後ろに付いてしまうとすぐに追いついてしまうので、焦らず少し階段を女子高生が上ったところで俺も階段を上り始めた。
見上げるとまた階段を上る度にスカートの裾がヒラッヒラッっと捲れ上がり、今日はピンク地に赤い水玉模様のパンツが露わになっていた。
夏のこの季節は西日が丁度階段を照らすので、光量はバッチリ。ハッキリとパンツを拝むことができる。
しかし、あまりにも遅いペースで上る女子高生に合わせていると不自然なので、俺は間近でパンツを拝みながら女子高生を追い越した。
それから俺はチャンスがある度にこの方法で女子高生のパンツを覗き込んでいた。
これまでに見た彼女のパンツは白、ピンク地に赤い水玉、黒のドット柄、黄色とオレンジのストライプ、などいかにも女子高生らしい可愛らしいものばかりだった。
時には生理中でナプキンの羽根がパンツから出ている事もあったし、あそこの部分が染みになっていることもあった。
そしてある日、いつもと同じように下から見上げるとパンツが思いっきり食い込んでいて、ほぼTバック状態になっていた。
綺麗な尻肉がプルプルしていて、その日の晩はそれを思い出して3回もオナニーしてしまった。
ある日は腰で折り返したスカートが後ろだけ折り返しすぎてスカートが異様に短くなっていて、普通に立ってる状態でもストライプのパンツが見えてたし、その時はもう階段の下から見るとパンモロもいいところで丸出し状態だった。
それ以降よくAVの盗撮モノを観るようになったが、やはり生で見るパンチラの興奮は最高だ。
抜ける!
面白い!
続きが見たい!
詳しい内容が見たい
面白くない
読みにくい