名無しさんからの投稿
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前回の話:天使すぎるJKが彼氏と公園で青姦している現場を目撃してしまった
これまで何回か援交をしてきたJK(結菜)はもうすぐ高校の卒業を控えていた。
結菜は高校を卒業したら彼氏と一緒に東京へ行くことを俺は知ってしまったので、おそらく彼女と援交できるのはこれが最後になるだろうと思った。
だから、最後は俺の家で思う存分楽しませてもらおうと思っていたのである。
約束の日に、結菜は待ち合わせ場所である俺の家の最寄駅に姿を現した。
いつものハーフツインの髪型に制服を着た結菜はまさしく天使だった。
俺「やあ、今日も可愛いね。じゃこれから俺ん家に行こうか?」
結菜「はい、どんな家なんですか?」
俺「一軒家だよ。アパートじゃないから結菜は思いっきり声上げても大丈夫だからねw」
結菜「声なんか上げないもん!」
俺「ほんとに?それはどうかな?w」
などと和やかに会話をしていると俺の家に着いた。
結菜「大きい家なんですね」
俺「死んだ両親が住んでた家なんだ。今は俺しか住んでないから安心していいよ」
俺は結菜を家に招き入れた。
結菜「思ったより綺麗なお家なんですね。男の一人暮らしってもっと汚いイメージがあるけど」
俺「こう見えて俺は綺麗好きだからねw」
俺はベッドのある部屋に結菜を連れ込んだ。
結菜はベッドの上に座った。
結菜「今日は普通にするだけですか?」
俺「どうかな?とりあえずちょっとこれをしてもらおうかな」
俺は予め用意していた手錠を結菜の腕にかけた。
結菜「え?何するんですか?」
俺「大丈夫だよ。ちょっと楽しむだけだから・・・」
俺は結菜をベッドに押し倒し、両腕にかけた手錠をベッドのパイプにもかけ、身動きできない状態にする。
両脚にも革のベルトを巻きつけ、ベッドのパイプに結びつけた。
結菜「えー、こういうのちょっと怖いなぁ・・・」
半分遊びだろうと思っていた結菜だが、俺の表情がいつもと違う事に気づくと・・・
結菜「えっ!?何するんですか?変な事しないでよ?」
ちょっと焦っているようだった。
俺「くっくっくっ、これで結菜はもうどこにも行くことはできないよ・・・結菜は俺のものだ!」
結菜「はっ!?何言ってるんですか?」
俺「まあ結菜には悪いがまずはそのままゆっくり話をしようじゃないか」
俺は縛り付けられ手と足をベッドに広げ仰向けに寝ている結菜の横に座った。
俺「なあ結菜、高校卒業したらどうするんだい?」
結菜「と、とりあえず専門学校に行くことにしたよ・・・」
俺「ふーん、どこの?」
結菜「東京です」
俺「誰と?」
結菜「誰って・・・一人ですよ?」
俺「そうなんだね・・・じゃもう東京へ行ったら俺とは援交してくれないのかな?」
結菜「多分無理ですね・・・」
俺「じゃ今日が最後になる?」
結菜「そうですね・・・」
俺「わかったよ・・・」
俺はそこで寝ている結菜の制服のスカートを捲り上げた。
ピンクの可愛いパンツが露わになった。
俺は無言でゆっくりとパンツを脱がしにかかった。
結菜「あっ・・・」
俺「ん?どうかしたのかい?」
結菜「い、いや・・・その・・・」
結菜は何かを言いたそうだったがそのままゆっくりパンツを下ろすと毛のないパイパンマンコが姿を現した。
俺「ん?結菜、これはどうしたんだい?」
わざとらしくパイパンにした事を問いただす。
結菜「あっ、それはその・・・こういうの好きかな?と思って・・・剃っちゃった・・・」
俺「俺がこういうの好きだと思ったの?」
結菜「う、うん・・・こういうの好きじゃなかったかな?」
俺「ううん、最高だよ・・・俺は大好きだよこういうの・・・俺はね・・・」
結菜「・・・そうですか・・・ならよかったです・・・」
すると俺は結菜の小さい顔を掴んだ。
俺「なあ結菜、どうしてお前は俺に嘘をつくんだよ?俺は全て知ってるんだぞ」
結菜「えっ?何をですか?」
俺「このパイパンは俺が喜ぶと思ってしたことだと?ふざけんなよ、彼氏の為にしたことだろうが」
結菜「・・・な、何言ってるんですか?」
俺「とぼけたって無駄だ。俺は結菜に彼氏がいることくらい知ってるんだよ。このパイパンだって彼氏の為にしたことだろうが?」
結菜「な、何でそんなこと知ってるんですか?」
俺「これが最後だから結菜には本当の事を教えてやるよ。俺は会社を辞めて結菜のこと待ち伏せして尾行してたんだよ。だから結菜が彼氏と一緒に東京行くことも知ってるし公園でセックスしてたのも見てたんだよ」
結菜「え・・・こ、怖い・・・」
俺「あと俺から援交でもらった金のほとんどは彼氏の為に使ってたんだろ?何で毎回こんな高額な金を要求してくるのか疑問だったんだけどな、その謎もわかったんだよ」
すると結菜はちょっと開き直ったように言った。
結菜「・・・別に私が誰と付き合ってもらったお金何に使おうと私の勝手じゃないですか?なんでそんなこと言われなきゃいけないの?あなただってお金払ってしたいことしてるんだからそれでいいじゃないですか?てかストーカーみたいなことしてマジで信じられない!最低!」
俺「ふっ、怒った結菜も可愛いなぁ・・・じゃあ結菜、なんで彼氏がいたことを隠してたんだい?別に最初から彼氏がいて彼氏の為にお金使いたいからって言えばいいのに?」
結菜「それは別に・・・言う必要ないと思ったから・・・」
俺「そうなんだ・・・てか結菜前に俺にこう言ったよな?彼氏がいて援交なんかしてたら最低だって・・・やっぱり罪悪感があったんだろ?そこまでして彼氏の気を引きたかったか?」
結菜「・・・」
俺「彼氏が結菜が援交なんかしてたの知ったらきっともう別れるだろうなぁ。もっともそうじゃなくてもあまり結菜のこと好きじゃないみたいだけど?w」
結菜「もういい加減にしてください!もう帰ります!これ外してください!」
俺「ん?何を言ってるんだい結菜。もうここから二度と出ることはできないんだよ?」
結菜「ふざけないでください!早く外して!」
するとその時、結菜の学生カバンの中からスマホの着信メロディが聞こえてきた。
俺「ん?結菜今日は携帯持ち歩いてるのかい?彼氏に止められてたんじゃないのか?」
俺は勝手にカバンを開けてスマホを取り出した。
発信者には男の名前が表示されていた、おそらく結菜の彼氏だろう。
俺「おい結菜、彼氏からの電話だぞ?なんなら俺がこの電話に出てもいいんだぜ?」
身動きが取れない結菜は焦りながら
「お願いです!それだけはやめてください!何でも言うこと聞きますから!」
結菜は半泣きになりながら必死に訴えてきた。
俺「ほんとに何でもするんだな?じゃこの電話には出ないでおいてやるよ」
電話が鳴り止んだところで俺は結菜のスマホの中身をいろいろ見てやった。
結菜「お願い!見ないで!」
アドレス帳には彼氏以外の男らしい者の名前はなかった。
俺「へえー、ちゃんと彼氏の言うこと守ってるんだ?それとも彼氏が度々チェックして消去してるのかな?俺の携帯番号登録しておいてやろうw」
結菜「ちょっと何してるんですか!?」
続いて画像のあるアルバムを開いてみる。
そこには彼氏が撮ったであろう結菜の裸やハメ撮り画像が何枚もあった。
この前公園で撮ったパイパンマンコの画像もある。
俺「こんな可愛い女の子がこんないやらしいことして画像まで撮ってるとか衝撃だわw人は見た目によらないとはこのことだよなw」
結菜「もう見ないで!そんなの彼氏が勝手に撮って送ってきたやつだし!」
俺「なあ結菜、この画像お前の彼氏は友達とかにばら撒いてるの知ってるのか?」
結菜「そんなことする訳ないよ」
俺「残念だったな・・・俺は知ってるんだよ。彼氏が友達に送るって会話聞いちゃったからな」
結菜は涙を流して泣いていた。
俺「結菜、おまえあの男に騙されてるんじゃないのか?それでもあの男が好きか?」
結菜「あなたには関係ないでしょ!そんなことないし!」
泣きながら言った。
俺「結菜可哀想にな・・・結局結菜が一番損してるんじゃないか?好きな男に束縛されて騙されて、そんな男の為に俺みたいなおっさんと援交なんかしてさ・・・」
結菜「お願い・・・もう帰るから・・・早く外して!」
俺「何言ってるんだい?お楽しみはこれからだよ」
俺はビデオカメラを2台用意し、別の角度からベッドが映るようにセットした。
結菜「何してるの!?」
俺「結菜と俺がセックスしている記念を残しておこうと思ってね」
結菜「ほんとやめて!」
そこで俺はナイフを取り出し結菜の顔に近づける。
俺「大人しくしてろよ、制服ズタズタに切り裂いてやろうか?そしたら外にも出られなくなるぞ?」
結菜「やれるもんならやってみなよ!」
結菜の可愛い顔が今まで見たこともない軽蔑の眼差しで俺を睨んでくる。
俺「結菜、可愛いのに怒ったりしたらダメだよ」
俺は結菜の着ているフレザーのボタンを外し、シャツを思いっきり掴んで両側に引っ張るとボタンがブチブチッと飛んでブラジャーが露わになった。
ピンクのブラジャーのフロント部分をナイフで切り胸を露出させる。
俺「ヒッヒッヒッ、こんな可愛い女の子のレイプ映像はきっと高く売れるだろうなw」
結菜の小ぶりな可愛い胸を揉みながら言った。
そしてさっきずり下ろした状態のパンツも邪魔なのでナイフで切り裂いて脱がせてやった。
あらためてパイパンマンコをじっくり眺める。
俺「結菜、濡れてるじゃないかwお前この状況でも感じているのか?ほんと可愛い顔して淫乱な女だな」
俺は全裸になり結菜の脚のベルトを緩めてチンポを挿入できる体勢を作る。
俺「今日は前戯はなしだ。きょうの最大の目的は種付けだからな」
結菜「はっ!?何言ってるの?」
俺「結菜お願いだ、俺の子供を産んでくれ。俺と結菜の可愛い子供を作りたいんだよ。きっと女の子だったら結菜に似た可愛い子になるに違いない」
結菜「頭おかしいよ・・・」
俺「結菜はまさに俺にとって1000年に1人の逸材だ。おれはその1000年に1度のチャンスに巡り合ったんだ。だからここでやれることやっちまわなきゃ一生後悔するだろうからな」
俺は結菜のマンコに生で挿入した。
久々の結菜のマンコはやっぱり気持ちいい。
俺は腰を動かしながら言った。
俺「どうだ結菜?これから中で出される気分は?」
結菜「あっ!あんっ!ほんとムリっ!やめてっ!あんっ!」
結菜のマンコがキューっと締め付けてきた。
俺「ん?やっぱり気持ちいいのか?この淫乱女が、中に出される準備ができてるんじゃないのか?」
結菜「はああっ!あんっ!あああっ!気持ちいいっ!」
俺「ほんと結菜はエロい女になったな」
俺は一旦腰の動きを止めた。
俺「もっと気持ちよくなりたいか?結菜?」
結菜「もっと気持ちよくして・・・」
俺「ほんといやらしい娘だ!」
俺は再び腰の動きを再開し、さっきより速く動かす。
結菜「ああっ!あんっ!もっと!もっとしてっ!!」
最近ずっとオナニーも我慢して溜まっていた俺はすでにいきそうになってきていた。
俺「結菜、中に出すよ!」
結菜「ああんっ!あんっ!あんっ!い、いいよ・・・」
!!
俺「結菜、ほんとにいいんだね?出すよ」
結菜「いいよっ!中に出してっ!!あああんっ!!」
俺は結菜の中で大量の精子を放出した。
チンポを抜くと結菜のマンコから精子がドロドロと流れ落ちてきた。
俺「ゴメン、中で出していいって言うから本当に出しちゃったよ・・・」
結菜「もう、最低です・・・」
本当は俺は結菜の中で出すというのはただの脅しで外に出そうと思っていたのである。
こんな可愛い子の将来を俺が台無しにする訳にはいかないと思う良心は俺の心の中にはまだあった。
しかし、勢いとはいえ結菜がまさかの中でいいという発言につい俺はそのまま出してしまった。
俺は結菜を縛り付けていた道具を外してやった。
俺「ごめんね・・・」
結菜「もうどこまでが本気で冗談がわからなかったからちょっと怖かったですよ・・・」
俺「正直言うと最初は本気だったかもしれない・・・でもやっぱり俺は鬼畜じゃなかったんだな」
結菜「中で出したくせに?子供できちゃうかな・・・」
俺「結菜がいいっていうからw多分妊娠はしないんじゃないかな?前にも一度出してるし」
結菜「!?」
俺「ゴメン!1番最初にした時黙ってゴム外して中で出してたんだよ・・・」
結菜「最低!」
俺「ブラとパンツもゴメンね、帰りはノーパンノーブラだね」
俺は約束の10を差し出した。
結菜「これいらないです」
俺「えっ?」
結菜「もうお金必要ないですから」
俺「どういう意味?」
結菜「私彼氏とはもう別れます。だからお金もう必要ないし」
俺「でもこれから卒業したら色々必要になるかもしれないからとっておいてよ」
結菜「あなたこそ会社辞めちゃったんでしょ?お金ないだろうからムリしないでいいですよ」
俺「そっか・・・ありがとう・・・」
俺は結菜が彼氏と別れると言ったことが嬉しかった。
そして結菜が帰ろうとしていた。
俺「今まで本当にありがとう。これから頑張ってね。」
結菜「何ですかそれ?なんか大袈裟ですよ?それじゃまたね」
結菜は出ていった。
なんだか凄く寂しかった。
独りになった家でしばらく俺は考え事をしていた。
「それじゃまたね」
何気なく言った彼女の言葉を俺は信じたい、そう思っていた。
抜ける!
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