愛知県/名無しさんからの投稿
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うちは自営業をしていて、自宅兼店舗のため常に家にいることが多かったために、こども110番の家をお願いされた。
お願いされてからしばらくは何事もなく数年間が過ぎたある日のこと。
いつも通り店番をしていたら突然女の子が飛び込んできた。
女の子は泣きながら
「あの、すみません。助けてください。なんか変な男の人に追いかけられてて」
「えっ?大丈夫?どんな男?」
しばらくは全く喋れず、僕に抱きついて泣く女の子。
僕はとにかく女の子をなだめながら色々話しかけて、落ち着かせた。
そこで名前を聞いてみると、香奈という名前で小学四年生だった。
名前を呼びながら話しかけていると、少しずつ落ち着きを取り戻してきた。すると、
「その男はニット帽を深めにかぶってマスクしてました。40歳くらいで黒っぽいジャンパーにジーパンでした」
と状況を話し始めてくれた。
「今親は家にいる?」
「ううん、パパもママもお仕事で家には誰もいないよ」
僕はとりあえず自分が色々対応しなきゃとまず警察に電話。
そして親の連絡先を聞いたので連絡してみるが、連絡が取れない。
そこで店を閉め、警察署に香奈ちゃんと一緒に行き、事情聴取を一緒に受けてから帰ったが、まだ親が帰ってくる時間ではない。
普段は1人で留守番してるらしいが、今日は怖くて1人では家にいたくないという。
勝手にうちで預かっていると親が帰って来たときに心配してしまうので、一度香奈ちゃんの家に行き、まだ親がいない事を確認すると、玄関に簡単に事情と自分の連絡先を書いたメモを張り、うちに連れて帰った。
それからは普通に色々喋って夜ご飯を食べさせた。
しばらく談笑していると、電話が鳴った。もちろん香奈ちゃんの親からだった。
母親からの電話で、詳しく事情を話した。
「うちは通学路の途中にある店です。1人では家にいたくないとの事だったのでうちで預かっていますので迎えに来てください」
そしてしばらく待っていると、母親が迎えにきた。
香奈ちゃんは母親を見ると安心したからか、再び泣き始め母親に飛びついた。
母親は香奈ちゃんをなだめ、
「さん、ほんとにありがとうございました。まさかこんな身近にこんな事件が起こるなんて思いませんでした。これから家に1人で置いておくの不安ですね。かといって仕事はやめられないし・・・」
と困った様子の母親。そこで僕は母親に。
「もし香奈ちゃんがいいなら、学校が終わってからうちで預かっても全然大丈夫ですよ。常に店にいますし、奥の自宅にテレビやゲームもあるので」
「おじさんいいの?私ここに来たい!」
「いや、でもご迷惑なんじゃ?」
「そんな事ないですよ。僕はずっと1人暮らしなので、娘ができたみたいで楽しそうですし」
「来たい!来たい!」
「ほんとにいいんですか?もしそうしていただけるなら私も安心できますのでお願いしたいです」
「全然構いませんよ」
という事で、香奈ちゃんの親が出掛けている間、毎日香奈ちゃんを預かる事になった。
そして次の日、早速香奈ちゃんがうちに来た。
香奈ちゃんはサラサラのロングヘアにクリッとした瞳。
身長はちょっと低めでほんとに美少女だった。
ちなみに僕の店は一応常に開けてはいるが、あまりお客さんは来ない。
うちの利益のほとんどは大企業への卸業がメインになっている。
店に誰かが来るとチャイムが鳴るシステムにもなっているため、普段も自宅の方にいることも多々あった。
なので、香奈ちゃんが来た時には一緒に自宅に行き時間を過ごしていた。
やはり昨日の出来事はあまりにも大きなショックが残っているみたいで、香奈ちゃんの方からその話しを切り出したものの、今にも泣きそうな表情になってしまった。
だから僕は
「その話はやめよう。これからは大丈夫。もし今後またなにかあっても、必ずおじさんが助けてあげるから。安心して!ね?」
と言うと、香奈ちゃんは
「うん!ありがと!もう大丈夫だよ!おじさん優しいし大好きだから!」
と言って抱き付いてきた。僕も肩に手を伸ばして抱きしめた。
香奈ちゃんは笑顔になったが、安心したせいか、また涙を浮かべていた。
指で涙を拭ってあげてから頭を撫でて、また抱きしめてあげた。
そうして抱きしめていると、
香奈「おじさんも香奈のこと好き?」
僕「うん、大好きだよ」
香奈「ほんとに?嬉しい!ねぇ、おじさんは結婚してないけど、彼女はいるの?」
もてたことなんてない僕は
「彼女もいないよ。おじさん全然もてたりしないから」
「うっそー、おじさん優しいからもてると思ったよ」
「ほんとにそんな事ないない(笑)」
「ねぇねぇ、じゃあ香奈が彼女じゃダメ?」
「えっ?嬉しいけど本気?」
「もちろん本気!香奈じゃいや?」
「いやじゃないけど、逆に俺みたいなおじさんなんかでいいの?」
「香奈はおじさんがいい!」
「そりゃ、俺も嬉しいから付き合ってもらいたいけど、ほんとは大人と子供じゃ付き合ったりしちゃダメって知ってる?」
「知ってるよ?でも好きになっちゃったんだもん!ママに絶対内緒でお願い!」
という事で、こんな事を言われて断る理由などなにもなく、小学生と付き合う事になった。
「おじさんと付き合えるなんて嬉しい!あっ、でも付き合ってるのにおじさんじゃおかしいから・・・おじさんの名前はNさんだよね?だからNさんって呼んでもいい?」
「でも付き合ってるならさんも変な感じだから君でいいよ」
「うん!わかった!Nくん!」
「あっ、でもママの前ではおじさんって呼んでね?」
「あっ、そうだね!」
「じゃあよろしくね!」
「うん!じゃあ付き合う証拠でキスして?」
「うん」
僕らは唇を合わせた。
そこで喜びにひたり、少し調子に乗った僕は
「せっかくこうやって大人と付き合ったんだから、大人のキスしない?」
「大人のキスってどんなの?」
「あのね、キスをしながらお互いベロを出して舐め合うんだよ」
そう言うと香奈ちゃんはちょっと顔を赤くしながら
「うん」
と言って再び唇を合わせ、舌を絡めあった。
すると香奈ちゃんはだんだん鼻息を荒くし始めた。
しばらくして唇を離すと、顔を赤らめてうつむきながら
「キスって気持ちいいんだね・・・」
「でしょ?大人のお付き合いはいっぱい気持ちいい事があるんだよ」
「・・・エッチ・・・とか?」
「えっ?知ってるの?」
「うん・・・実はね、ママは離婚して今のパパは二人目なの。それで、ママとパパがエッチな事してるとこ内緒で何回か見ちゃった」
「そうだったんだ。じゃあどんな事するか知ってるんだね」
「うん・・・」
「ねぇ、なにかやってみたい事はある?」
「パパがね、ママの身体のいろんなとこ舐めてたんだけど、すごい気持ち良さそうだったなって思ってたんだ」
「そっか。じゃあやってみる?」
「うん!」
「じゃあ服脱いで?」
「うん!でもちょっと恥ずかしいからN君も一緒に脱いで?」
と言われたので僕も全て脱いだ。香奈ちゃんも全裸になった。
「じゃあ舐めるよ?」
「うん・・・あっ、でも学校で体育あって汗いっぱいかいたし、トイレ行ったりもしたよ?」
「大丈夫だよ。大好きな香奈ちゃんの身体なら全然汚くないよ」
そう言って僕はまず軽くキスをして唇を身体から離さずに首筋に移動し、そのままおっぱいを舐め始めた。
確かに少し汗の匂いが鼻に伝わってくるが、全く気にならない。
むしろ興奮をそそる。
もちろん全く膨らむ気配すらまだないおっぱい。
片手で揉みながらもう片方の乳首の回りを円を描くように舐める。
徐々に息が上がり、
「んっ、んっ」
とだんだん声を漏らすようになった。
じっくり舐めたあと、再び唇を離さずに下へ移動。ついに可愛いおまんこに辿り着く。
こちらもツルツル。ほんとに可愛い。
香奈ちゃんが言っていた通り少しおしっこの匂いが漂うが、おまんこに残ったおしっこまで全て舐め取るようにずいぶん舐め回した。
おまんこからはどんどん甘い蜜が溢れ出てくる。
それも全て飲み込み、舐め続けると、喘ぎ声がまた一層大きくなる。
ここで迎えに来たら逮捕だなとも思いつつ、こっちの誘惑には勝てず、まだ迎えに来る時間じゃないと心を落ち着かせて舐め続けた。
そして、喘ぎ声がどんどん大きくなり、ついにぐったりとした。
「大丈夫?どうだった?」
「・・・凄かった!なんか頭真っ白になった!」
「これをイクって言うんだよ。気持ち良さが一番頂点になると今みたいになるんだよ」
「へぇ、ほんとに気持ち良すぎて飛んで行くかと思っちゃった」
「そうでしょ?とりあえず今日はここまでにして、一緒にお風呂入ってご飯食べてママを待ってよ?」
「うん!また気持ちよくしてね?」
そしてこのままお風呂に行きました。
「N君のオチンチンもパパのみたいにおっきくなってるね?でもこんなに硬いなんて思わなかった!」
「女の子もお股を触ったり舐めたりすると気持ちいいでしょ?同じように男の人もオチンチンを触ってもらったり、舐めてもらったりすると気持ちいいんだよ?今日は時間ないから明日は俺を気持ちよくしてくれない?」
「うん、いいよ」
そう約束して今日はご飯を食べさせて母親に引き渡した。
そして次の日、また香奈ちゃんがやって来て、
「ねぇねぇ、早速N君の気持ちよくしてあげようか?」
僕は嬉しくなり、
「お願い」
そして、また二人とも全裸になった。
触ってくれる香奈ちゃんに手を前後に動かしてもらった。
しばらくすると香奈ちゃんは
「じゃあ舐めてあげるね?」
と舐めてくれた。
しばらく舐められるとイキそうになったので、
「イキそう!男の人がイクときは精子っていう、ねばねばの白いのが出るんだけど出していい?」
「うん!お口の中に出していいよ!」
そしてドクドクと香奈ちゃんの口に精子を出した。香奈ちゃんは嫌がらずに精子を飲んでくれた。
僕はお礼にとまた香奈ちゃんを舐めた。
そして一通り舐めたあとに、クリを重点的に舐めながら指をおまんこに這わせ、少し穴に入れた。
香奈ちゃんはおまんこに指を入れたりするのは初めてなのに意外にも痛がったりせずに、気持ちよさそうにしていた。
僕は人差し指を根元まで入れ、中で動かした。
すると香奈ちゃんはあっという間にイってしまった。
イってすぐに僕は自分のゆびを舐め、今度はアナルを攻めてみた。
おまんこも狭かったが、アナルはさらに狭く、ドリルのように回しながらゆっくり進めると、最後まで入った。
そこで反対の手の指を再びおまんこにあてがって、入れてみた。
アナルとの2つの刺激。
さらにイってから間もないこの攻めに
「あぁぁぁ!」
と悲鳴のように喘いだ。
そのまま両指を動かすと震えて、おしっこを漏らしてしまった。
すぐさまおまんこに顔を近付け、おしっこを飲んであげた。
しばらくして落ち着いた香奈ちゃんは
「おしっこ飲んだの?」
「うん、昨日香奈ちゃんが精子飲んでくれて嬉しかったからお礼だよ」
「ありがとう」
「香奈ちゃんはエッチの最後知ってるんだよね?」
「うん。オチンチンここに入れるんでしょ?」
「そうだよ。入れていい?」
「うん。N君のなら入れてもらいたい」
「嬉しいな。最初ちょっと痛いかもしれないけどいい?」
「うん、大丈夫」
僕はおまんこにあてがって、少しずつ押し入れた。
香奈ちゃんはそこまで痛がらず、狭くてきついものの、わりとすんなり入っていった。
入った所でゆっくり抜き刺しを繰り返す。
香奈ちゃんはまた声をあげて気持ちよさを表現していた。
僕も気持ちよくなり、徐々にスピードアップ。
そしてまたイキそうになったので、
「香奈ちゃんは生理きた?ここから血が出るやつ」
「まだないよ」
「じゃ中に出しても赤ちゃんできないね」
そう言って安心して遠慮なく中に出させてもらった。
抜ける!
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