ポンズさん(20代)からの投稿
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前回の話:いいと思ってた先輩の女友達とバーで再会した
さえとの関係はちょうど一昨年の今日まで続いた。
俺も酒好きだが、さえもたくさんは飲めないがバー通いが趣味らしい。
毎週火曜の夜を空けさせられた。さえの仕事は水曜日が休みなのだ。
さえの仕事が終わるのが遅いので、先にさえの家の駐車場で待ってるのが火曜の日課となった。
さえは待ってるのがわかっててもマイペースで歩いて近寄ってくる。
さえ「いつも待たしてごめんねー!」
俺「今日も遅いと思って家でゆっくりしてきたしいいよ!」
さえ「そっか!でも遅刻は厳禁だよ!w」
俺「さえが言うなよ!w」
さえ「ゴメンゴメン!wさて行こうか!w」
俺「はーい!今日どこいくん?」
さえ「新しくダイニングバーできたらしいんだ!」
俺「よく知ってらっしゃる!w」
いつも新鮮な場で楽しませてもらっていた。
結局飲み終わってからさえの家で飲み直すのだけど。
さえ「明日まつエク付けに行くから送ってもらってもいいかな??」
俺「いいよー!今から2回戦して起きれるならw」
さえ「そんなこと言いながらいつも起こしてくれるじゃん!w」
俺「どうしようかなぁw口でイカしてくれるなら起こしてあげるーw」
さえ「さえのフェラに弱いくせにーw」
俺「じゃあ絶対イかんしな!w口疲れても知らんぞ!w」
さえ「へぇ~・・・えぃ!」
座っている俺のを服の上から握ってきた。
そのまま上下にコスコス・・・。
さえ「ほらもう立ってきたぁw」
俺「んっ・・・男やってことやろw」
さえ「へぇー早く脱がしてほしいくせにぃw」
俺「なんでSになってみたん?w」
さえ「別にぃ!お尻浮かして?」
俺「はい・・・」
ビィン俺のは天を指していた。
さえ「ちゃんとガマンしないとダメだよ?w」
ジュッ・・・チロチロ・・・・・・ンポッ・・・・・・。
俺「ふっ・・・んっ・・・激しっ・・・・・・」
さえ「んー?まはまははおー?(まだまだやよー?)」
俺「なにっ・・・言って・・・」
さえ「ふふふーん♪」
ジュッ・・・ジュルッジュルッ・・・ジュポッ・・・・・・。
俺「ウッ・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
さえ「んー?」(ゴクッ)
俺「はぁーーー」
さえ「さえの勝ちぃ!w目覚ましヨロシク!w」
俺「はいはいっ!仕返しやぁ!!w」
さえ「キャッ!!」
さえを押し倒しキスをした。
さえがキスが好きなのは知っている。
脳みそがとろけるようなディープキスをお見舞いしてやった。
さえ「アンッ・・・卑怯やしぃ・・・」
俺「当たり前やろ!w」
さえはそこらじゅう性感帯だ。
耳、首筋、乳首へそ、背中、性器、足。上から順に舌を這わす。
もちろん肝心な所は後回しだ。
さえ「ンンッ・・・アンッ・・・・・・いつも・・・焦らすぅ・・・アッ・・・」
俺「俺好きなもの最後に食べる派やからw」
さえ「そん・・・な・・・も・・・んだぃ・・・な・・・ん・・・・・・?」
俺「たうんね!(たぶんね)」
さえ「クリ・・・舐め・・・ほしっ・・・アッ・・・」
俺「ふふっ!ふひあへ!w(すきやね)」
俺の舌技が気に入ったらしく、舌だけでさえは2回ほどイく。
さえ「アッ・・・入れ・・・・・・て・・・?」
竿を入口に当てて擦る。
俺「ホントいつも狭いな!w」
さえ「わかっ・・・んないよ・・・」
先をゆっくり入れる。
さえ「アッ・・・ンッ・・・」
俺「入れるよ」
さえ「うん・・・アーッ・・・アン・・・イィ・・・当たっ・・・・・・」
相変わらずさえの子宮口は近い。竿の先にコリコリ当たるのがわかる。
俺「こうされるの好きなんやろ?」
さえ「うんっ・・・気持ちっぃ・・・・・・」
俺もさえのこの名器にはなかなか勝てない。
俺「イきそう・・・」
さえ「いいよ・・・奥でっ・・・・・・アーッ・・・」
さえとはいつも中出しだった。
俺「ふーっ!さえの中、やっぱこらえれんわぁ!」
さえ「俺くんのもきもちぃからすぐイっちゃう・・・照」
俺「でも付き合ってくれんのやろ?」
さえ「んーやっぱり今は付き合うのは怖いかな・・・」
元カレと長かった分、別れを意識するらしい。
さえ「俺くんと付き合って別れたら会わんくなるのはイヤだしなぁw」
俺「嬉しいこと言ってくれるねw」
さえ「今はすごい俺くんが心の支えになってくれてるって思うから、それ以上は考えない!w」
俺「やからって今は俺以外と寝るなよっ!w」
さえ「いま俺くん以外に男と連絡とってないし!w」
俺「えらいやん!w」
さえ「さえそんなアバズレじゃないし。俺くんやからあの時も家入れたのー!」
俺「ありがと」
さえにやさしくキスをした。
さえは結構寂しがり屋で1人で過ごすのは嫌いらしい。
さえの寝顔は幸せそうな顔だった。
俺も眠りについた。
朝俺がどんだけ遅寝でもさえの部屋で起きられる理由がある。
目覚まし時計が3個あるのだ。しかも止め方がわからない。
つまりさえを起こすしかない・・・。
俺「なんでこれで起きれんのやてー!!」
さえ「耳にシャッターが・・・」
パァン!関西人にも負けない速さでツッコミを入れたと思う。
俺「はよ行くぞ!」
さえ「あーん!まだ化粧がぁ・・・」
俺「予約したゆうてた時間まであと30分やぞ!」
さえ「あーーーっ車でするー」
こんな年上なのにおっちょこちょいなところも可愛らしいのだが・・・。
ちゃんとまつエクのお店まで送り届けた。
俺「俺、今日夜勤やし連絡送れんかもー!」
さえ「わかったよ!がんばってね!w」
次会ったときはさすがというまつげになってたw
次の投稿はさえとの別れた頃にしようかなと思います。
抜ける!
面白い!
続きが見たい!
詳しい内容が見たい
面白くない
読みにくい