名無しさんからの投稿
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前回の話:【援交】可愛いすぎるJKに遠隔ローターでいたずらして、アイドルのコスプレをさせた状態でエッチした
季節は秋から冬になろうとしていた。
しばらくあのJK(結菜)を見かけることがなかった俺は、段々と焦りを感じ始めていた。
なぜ焦りを感じ始めていたかというと、結菜は今高校3年生、春になると高校を卒業してしまうのである。
昨年はちょうど春のタイミングで同じ電車に乗らなくなった結菜を、もう卒業してしまったとばかり思っていたがそうではなかった。
しかし次の春には間違いなく卒業してしまう。
なぜならこの前結菜に見せてもらった学生証に、しっかり3年という記載がされていたのを見ているからである。
焦ってはいるが、仕事を通常で終えた場合は結菜と会えることは時間的にほぼありえない。
結菜の方が駅で待っていてくれない限りは会えないのだが、最近は結菜が駅で待っていることもないため、俺は度々会社を早退したりして駅で待ち伏せしたりもしたが、それでも会えなかった。
度々会社を早退していると、会社の社員の目も段々冷たくなってきていた。
「このままでは結菜に会えないまま高校を卒業してしまう」
俺は1人のJKになんとしても会いたいがために、会社を辞めてしまったのである。
「これで朝から晩まで結菜を待ち伏せできる」
もはや俺のしている行動は異常だった。
今まで結菜と会っていた時はいつも仕事の行き帰りの途中だったのでスーツを着ていたが、普段着に帽子をかぶって結菜が通う高校の最寄駅で待ち伏せをしていた。
そんなある日の夕方、ついに結菜が帰ってくるところを駅で発見したのである。
女友達3人と一緒なのですぐには声をかけず、俺はバレないように帽子を深々とかぶって電車に乗り近くで様子を伺った。
すると、結菜は友達とこんな会話をしているのである。
女友達A「ねぇ、結菜。これから彼氏とデートでしょ?いいなぁ」
女友達B「もう結構長く付き合ってるよね?うまくいってるの?」
結菜「うーん、まあまあかな?でもいつも冷たいよ?もう慣れてるけど・・・」
女友達A「結菜の彼氏卒業したら東京行くんでしょ?結菜も付いていくの?」
結菜「うん、私も東京の専門学校に行くんだ」
女友達B「うわー、結菜ほんとに彼氏好きなんだねー」
なんだ、結菜のやつやっぱり彼氏がいたのか。
しかも卒業したら一緒に東京へ行くだと?許さん、結菜は俺のものだ・・・。
ただの援交相手の俺がとんだ勘違いをしていることに気づいていないこの時の俺は本当にどうかしていた。
とりあえずこれから彼氏と会うのか?
どんなやつと会うのか後をつけてみようと思った。
結菜はいつも降りる駅では降りず、その先の駅で下車をした。
俺は気付かれないように尾行をする。
すると、駅の近くに結菜の彼氏らしき男が立っていた。
結菜は会うなりすぐその男と腕を組んで一緒に歩き出した。
男は身長185くらいはあるだろうか?
イケメンだがかなりチャラい感じがする。
高校の制服を着ているが、結菜と同じ高校の制服ではない。
この駅の近くにある地域でも頭の悪いやつが通う高校の生徒のようだ。
たしかあの顔は前に結菜の手帳に貼ってあったプリクラのやつだ。
やっぱりあいつは彼氏だったんだ。
しかも元カレとかいうのは嘘で、今も付き合ってるんじゃないかよ。
2人は日も暮れて暗くなった近くの広い公園に入っていった。
とりあえずベンチに2人は座ると会話を始めた。
結菜「ねえ、今度の日曜会える?どこか遠くに遊びに行こうよ」
男「まだわかんねえなぁ」
結菜「そういえば○○(彼氏の名前)が欲しがってたアクセサリーこの前見つけたんだ!今度プレゼントするね!」
男「お前よくそんなに金持ってるな?お前ん家ってそんな金持ちなのかよ?」
結菜「べ、別にそうでもないけど・・・そんなこと気にしなくていいからさ」
ここで謎が一つ解けた。
俺との援交で得ていた高額な金はこの彼氏に貢ぐためのものだったんだろう。
どうやらお互い付き合ってはいるような感じだが、結菜の一方通行で金を使ってでもなんとか彼氏の気を引こうとしているようだった。
結菜のやつ、なんであんな男が好きなんだよ・・・すると男はこう言った。
「なぁ結菜、ちゃんとあれにしてきたのか?」
「う、うん、あちょっとトイレ行ってくるね」
と言って結菜はトイレに行くと、男はしばらく1人でベンチに座っていたが、携帯で友達らしき者と会話を始めた。
「おう、これから女とやるんだけどな・・・あいつ今日あそこの毛全部剃ってツルツルにしてきたみたいだからこれから見せてもらうんだよ、ヒヒッ」
「バッチリ写メ撮っとくから後でお前らにも見せてやるよ、ヒヒッ」
あいつ本当に彼氏なのか?
自分の彼女のいやらしい写メを友達に見せるとかありえない。
俺はその時結菜はあの男に騙されているんじゃないかと思った。
結菜がトイレから戻ってくると、2人は人気がまったくない茂みの奥の方まで入っていった。
俺は足音を立てないようにゆっくり近づく。
すると男は
「どれ、ちょっと見せてみ?」
と言って立っている結菜のスカートを捲り上げると結菜に裾を持たせ、パンツをズルッと膝くらいまでおろした。
「暗くてよくわかんねえな」
男はスマホのライトで股間を照らすと、そこにはパイパンになったツルツルのマンコが確認できた。
「うわ、ほんとツルツルじゃんw」
男は剃った毛の部分を撫で回し、割れ目に沿って指を摩り始めた。
「なんか毛がないとガキみたいになるな。思ったより興奮できねえわ」
「そんな・・・せっかく剃ってきたのに・・・」
男はスマホで照らしながら写メを何枚か撮っていた。
男は立ち上がるとズボンとパンツをおろすと、そこには高校生とは思えないほどの20センチくらいはあるであろう勃起したチンポを取り出した。
「しゃぶってくれや」
結菜は立ち膝の状態になり、男のチンポをしゃぶり始めた。
結菜は一生懸命に男のチンポを舐めたりしていた。
「結菜前よりは上手くなったよな、お前他の男にもやってるんじゃねえのか?」
結菜は軽く首を横に振ると、そのまま男のチンポをしゃぶり続けた。
「でもやっぱり気持ちよくねえなぁ」
そう言うと、男は結菜のハーフツインの髪の根元を持ち、イマラチオを始めた。
あの男俺と同じことをやってるじゃないか・・・。
「ゲホっゲホっ」
結菜はチンポを口から離した。
「こんな大きいのムリだってば・・・」
涙目で男に訴える。
「じゃいいや、入れるからケツ向けろや」
結菜は立って尻を突き出すと、男は立ちバックの状態で結菜のマンコにチンポを挿入した。
男の腰の動きが徐々に速くなっていく。
「あっ・・・ああんっ!」
「バカ、声出すなよ聞こえちまうだろ」
男は腰を振りながら言う。
男は周囲に人がいないかキョロキョロ確認しながら腰を動かし続ける。
暗くてよくは見えないが、結菜の小さな尻にあるマンコの割れ目に極太チンポが豪快に出し入れされている姿にはさすがに見ている俺も興奮し、自分のチンポを取り出してオナニーを始めていた。
「結菜はやっぱりいいマンコしてるよな・・・すげぇ気持ちいい」
男の腰の動きが更に速くなり
「パンッパンッパンッパンッ」
と激しく突く音が響く。
「はぁっ・・・あああっ!・・・いくっ・・・いっちゃうっ!」
「ハアハア、ああ・・・いくっ!」
男はチンポを抜くと、ギンギンのチンポを結菜の尻に当てると精子がドクドクと流れ落ちてきていた。
結菜の尻は男の精子まみれになっていたが、事を済ませた男はそのままズボンを履いてスマホをいじっていた。
結菜はカバンからティッシュを取り出し自分の尻を拭いていた。
あの野郎、やることやったらもう知らんぷりか?ひでえ男だな。
パンツを履き直した結菜は男に寄り添い、
「ねえ、私も携帯持ち歩かないと不便でしょうがないよ」
「お前いろんな男に声かけられてるからな、絶対番号とかアドレス教えたりするだろ?だからダメだ」
「そんなこともうしないって、だから持ち歩いてもいい?」
「持ち歩いてどうするんだよ?俺以外と話とかするんだろどうせ?」
「しないもん」
どうやら携帯を結菜に持ち歩かせないようにしていたのは男がそうさせているようだった。
あの男こそヤリチンで色んな女と関係がありそうなくせして、結菜にはそんな束縛をさせているとはほんとに許せない男だ。
結菜もなんであんな男が好きなんだよ・・・あんだけ可愛いければもっと普通にいい男と付き合えるだろうに・・・。
結菜は駅で男と別れると家に帰る電車に乗った。
そして電車を降りて少し歩いたところで俺は偶然を装って声をかけた。
俺「久しぶり」
結菜「あ、あれ?今日は私服なんですね?」
俺「あ、ああ今日は会社休みだったんだ・・・てか今日は帰り遅いね?何してたのかな?」
俺はわざとらしく聞いてみた。
結菜「あ、ちょっと友達と遊んでたんです」
俺「ねえ、今度はいつできる?もうダメだったりする?」
結菜「うーん、また10貰えるなら近いうちにいいですよ!」
男に貢ぐ金をまた貰おうとしているんだろう。
俺「いいよ、あとひとつこっちからもお願いがあるんだ」
結菜「何ですか?」
俺「俺ん家に来てやらせてよ」
結菜「えっ・・・」
俺「大丈夫だよ、俺を信用してよ。変なことしないから」
結菜「・・・そうですよね、わかりました」
こうして俺は結菜を俺ん家に呼んでセックスをすることになった。
俺は次の結菜とのセックスを最後にしようと考えていた。
最後は思う存分に楽しませてもらうよ・・・結菜・・・つづく。
抜ける!
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