東京都/名無しさん(30代)からの投稿
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人妻の由美とは知り合ってから5年程が経ちます。
初めてHをした時の腰使いが衝撃的で、そこから関係が始まり、コスプレ、露出、SM、複数体験など、様々な遊びをしてきました。
普段は愛想が良く、誰からも好かれるタイプである一方、妖艶な雰囲気を醸し出していて、一見すると話しかけづらい雰囲気もありますが、アルコールが入ると人が変わり、男性であれば誰とでも親密になり、常にその場を楽しみ盛り上げようと、かなり際どい下ネタでも全く問題ないタイプの女性です。
そんな性格の為、由美の噂は多く、絶えず周りからは、
・xxxとデートをしていた。
・飲み会で太ももやお尻を触られていた。
・お酒を口移ししていた。
・後ろからオチンチンを頭の上に置かれていた。
・出されたモノを握っていた。
更には「バックで挿入していた」といった話まで耳にしていました。
元々寝取られ願望がある私はどこで誰と何をしていても気にはならず、むしろHなことがあったら話を聞かせてもらうことで興奮したいと、何度か噂についても尋ねたのですが由美は一切答えず、ただ時々会話の中で、
「この前、一緒の飲み会で、私が帰った後、xxx先輩に抱きつかれキスをされた」
また別の時には、
「キスくらいは挨拶じゃない?あと、オチンチンを握るくらいなら減るもんじゃないしね」
(バックから挿れたて聞いたんだけど、という私の問いかけに対し)
「何でみんな口が軽いんだろううね・・・」
といった返しをすることがありました。
もちろん、私はその返しから想像を膨らませ、一人で楽しんだこともあったのですが・・・。
しかし先日、先輩・同僚と忘年会をした際、噂の光景を目の当たりにすることになりました。
その日は、一次会が普通の居酒屋であり、私も含め15人程が参加をしました。
会が始まったばかりの時は、由美も気を使って私の横に座っていましたが、1時間程が経ち酔いもいい感じに回ってきた頃に、
「少しみんなのとこ回ってお酌してくる」
と言って席を立ちました。
私は飲みながら、時折由美の様子を横目で見てみると、いく先々でお酒を飲まされ、自らも日本酒をハイペースで飲み、しばらくして完全に酔っ払っているのがすぐに分かりました。
中でも、過去に何度か飲みに行き、色々な噂があった先輩達のテーブルでは最後まで盛り上がった雰囲気で、当然聞こえてくる話は下ネタ。
周りから見ると、その日は男性との飲み会の時によく履く黒のマイクロミニといった服装もあって、かなりのエロい空間を演出していました。
宴もたけなわとなり、一次会が終わり外に出ると、二次会でカラオケに行く人と帰る人で別れることになりました。
もちろん由美は両脇を抱えられるように先輩に支えられ、かなりのハイテンションで二次会へ向かう先頭を歩いていました。
私もその集団の一番後ろからついて行き、5分程歩いたカラオケへと入りました。
部屋は長方形で照明は薄暗く、一次会にいた4人の女性は由美を除いて全員帰り、二次会は由美と男性7人の合計で8人となっていました。
由美は先輩に囲まれるように部屋の奥側に座り、私は由美と同じ並びの一番入口に近い席に座りました。
しばらくサワーや焼酎を飲みながら順番に歌う状況が続き、ふと並びで奥に座っている由美を見ると、両脇に座っている先輩の手は太もも辺りに置かれ、かなり近い位置でお互い耳に口を近づけるように会話をしており、時々、
「えー、本当にー?やだー(笑)」
という声が聞こえ、由美からもかなり先輩に対してボディタッチをしているのが目に入りました。
続いて、左に座っていた先輩とのデュエットが始まり、その場で立ち上がって先輩に寄り添うように肩を抱かれ歌っていると、周りから由美に対して
「よ、エロい!ヤリマン」
といった声に続き、
「チューしろー」
という完全に酔った中での冗談と取れる掛け声にも関わらず、一緒に歌っている先輩の首に自ら手を回して舌を絡めたキスをしたのです。
当然それを見た周りは興奮して盛り上がり
「俺にもー!」
といった声や、更には
「もう一回、3分舌を絡めて」
と声がかけられ、2人がキスを再開すると今度は右に座っていた先輩が後ろから由美のスカートをかなり上まで捲り、ストッキングを脱がそうとしていました。
これに対し由美は全く抵抗することなく、むしろ自ら望むかのように脱がし易いように軽く足をあげたりして、その行為を受け入れていました。
スカートは捲られ、ストッキングも脱がされると黒のパンツが見え、後ろがシースルーであったことからお尻が丸見えで、周りからは歓声が上がり、中でも2人いた若い男性の興奮は最高潮に達しているのが分かりました。
由美は、その頃には完全に私の存在を気にする様子もなく
「(振り向いて)3分経った?」
と聞き、みんなに
「まだ、1分だよ」
と言われると、丸見えとなったお尻のまま頭を左右に動かし濃厚に舌を絡め続け、感じてきたのか吐息交じりの声が漏れ始めると、自ら徐々に手を下に降ろしていき、最初はズボンの上から股間を触り、続けてベルトを外してズボンを下ろすと、パンツの中に手を入れ先輩のモノをしごき始めたのです。
その様子を見た周りから、手拍子とともに
「しゃぶれ、しゃぶれ」
という掛け声がかかると、由美は一瞬振り向いて
「バーカ(笑)」
と言い、顔をゆっくりと下げていき、膝を立てた格好で先輩のモノを口に咥えると、慣れた様子で音を立ててフェラを始めました。
その状況になると、これまで様子を見ていた全員が由美の周りへと群がり、一人が後ろからニットを捲りブラをずらしておっぱいを揉み始め、次にその両脇から二人がかりでパンツを脱がし、一人が脱がしたパンツの匂いを嗅ぎながら興奮していて、もう一人は力強くお尻を撫で回し、更に別の一人がフェラをされている先輩の股の間から仰向けで潜り、由美のマンコをしゃぶりだしました。
その瞬間、由美の
「あぁ・・・!」
という大きな喘ぎ声とともに、由美のマンコに吸いついている男性の
「ヤベー、超濡れてる」
という声に、普段私とのHの時に由美が潮を吹くと、
「他の男でも、こんなに濡れるの?」
と冗談で言っていた私の興奮もマックスとなり、輪の後ろからバレないように、先輩や同僚に囲まれマンコをビチョビチョに濡らしながら喘いでいるビッチな由美の姿を写メに撮りました。
先輩が力尽きて由美の口の中でイクと、周りも十分堪能したのか、さすがにその後にモノを出す人もなく、イッた先輩をイジリながら皆で由美の口をおしぼりで拭いたり乱れた服を直した後、ストッキングは由美のカバンへ入れ、時間も午前2時を過ぎていたことから、解散することになりました。
由美は家が近く、大丈夫だから歩いて帰ると言い、由美を見送った後、他の皆は何台かのタクシーに別れて帰りました。
私は方向が違うため、最後に一人でタクシーに乗ると言ってみんなを見送った後、小走りで由美の後を追いました。
すると、少し行ったところで薄暗い公園のベンチに座り、屈んでいる由美を見つけました。
「大丈夫?」
と私が声をかけると由美は顔をあげ、何も言わずにキスをしてきて、私のベルトを緩めベンチに座らせ、ストッキングは履いていないのでパンツだけを脱ぎ、自ら上に跨り、私のモノを手でしごき立たせた後、ゆっくりと挿入し、両手で私の頬を押さえてキスをしながら、出会った頃と変わらない絶妙な腰つきで動くと、私は3分ともたずフィニッシュを迎えました。
私が
「超濡れてるじゃん」
と言うと、由美は
「だって、ずっとしたかったんだもん」
「挿れてもらえばよかったじゃん?」
「くるかと思ったけど、自分からは言えないでしょ?」
「そう?マンコまで出してたんだし、前にしてもらった時みたいに、お願いして挿れてもらえばよかったのに」
「どうやって?」
「俺にする時みたいに、四つん這いになって、挿れて欲しい、て言えばすぐに挿れてくれたと思うよ」
「ヤダよ。だって、お願いはしたくないもん。前だって、超酔っ払って絡んできて、オチンチンまで出すから仕方なく挿れさせてあげたんだよ」
(やっぱり噂は本当だった)
「じゃあ、何でマンコをビチョビチョに濡らしてたの?」
「・・・・・・・・・」
「一回も二回も変わらないし、今度また飲み会を企画するから、その時はノーパンでストッキングも履かずにミニスカで来て、ちゃんと今日みたいに気持ちよくしてあげた後、全員に抱かれてくるんだよ」
「・・・うん、分かった」
キスの人数は数えきれず、最近ではよくマンコを触られている噂を聞き、尋ねてみると、それくらいは昔から普通にあったとのこと。
フェラは?と聞くと、それも時々あったよね、と言います。
挿れた人数も自分では50くらいと言っていますが、その倍はあり、今後も増えるのだと思います。
抜ける!
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面白くない
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