名無しさんからの投稿
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私は、50歳台半ばの平凡なサラリーマンです。
妻は47歳で子供の成長につれて性格がキツくなり、大学を卒業した長女が生まれてから合意の上でのエッチはしていません。
一度、同窓会の女子会とやらに行って酔い潰れて帰ってきた妻を、爆睡しているのを良いことに強引に犯した事があるだけです。
マンコの中にもゴム無しで射精してやったし、割り箸を咬ませて開いた口にも注いでやりました。
当然、顔にも掛けてやりました。
それまでの借りを返すかのような勢いで、ヤりまくりました。
その時に出来たのが長男ですが、妻は私が犯した事を未だに知りませんので何処の誰の子か判らないらしく、妊娠が産科で診断され、確定した日の夜に帰宅した私を待って報告をしたのです。
当時、私は30歳前で妻は27~28歳。
世間的には新婚に近く毎晩でも愛し合う・・・と思うのですが、妻は私を避けていましたので「妊娠」などするわけも無いのですが・・・。
妻は私の前に正座をして手をつき
「申し訳ありません。妊娠してしまいました。・・・誰の子か判りません・・・。あなたが許してくれるとは思いませんが・・・何でもしますので、どうか離婚だけはしないで下さい・・・」
と頭を下げて泣き始めました。
嗚咽が止まらずシャックリを繰り返しながら
「ごめんなさい」
を言い続ける妻に仕返しとばかり問い詰めると、女子会や同窓会などを口実に飲みに行って気になる男がいれば近づき、相手が言い寄ってくるのを待ち、一時の恋愛ごっこをしていたそうです。
妻の酔い加減が最大の要素ですが、気分よく酔わせられたらホテルに行き、身体の関係を持っていたそうです。
避妊などするはずもなく、酔いが覚めると後悔するようですが、ずっと来るべき生理も来て安心していたのだそうですが、今回は「来なかった」ので市販の検査薬で試して結果を見て
「マズイかも?」
と思い、産婦人科に行ってみたら
「ご懐妊してますが・・・」
と診断されたとのこと。色々と疑う事案はあって「あの時」と断言できないけど、
「私が正体不明になりながら、どうやって帰ってきたのかも判らなかった時があって・・・間違いなく中で出されてるし、口にも顔にも残ってたし・・・。あの時なら受胎ともタイミングも合うし・・・」
と不毛な相手探しを始める妻に私は追い打ち。
「今までに何回、何人と・・・君が言う恋愛ごっこをしたんだ?相手の中には俺の知り合いも居るのか居ないのか?」
「正確じゃないけど、二、三十人位。私の元同僚の人もいる・・・」
「・・・二十人と三十人じゃ・・・、十人も違うんだけど・・・君の元同僚の人って俺の現同僚の人って事だよね?」
黙って頷く妻に
「だれ?」
と聞くと
「○さん、×さん、△君・・・、□君たち・・・」
と答える妻。
「その時限りなんだね、続いた事は無いんだね?」
「同僚の人たちとは時々、会ってました・・・」
「会って・・・ナニしてたの?」
「・・・セックス・・・」
「セックス・・・だけ」
「はい・・・」
「なんで?何故?」
「みんなしたいッて言うし・・・私も・・・したかったし・・・皆に優しくしてもらったし・・・」
「いくらか貰ったの?」
「いえ、お金や品物は頂いてません・・・。ホテル代とか出してもらったけど」
タダまん・・・かよ・・・しばし考慮の姿勢を見せた後で
「しばらく時間をもらって考える・・・。幸い、子供も小さいから物心がつく前に離婚すれば子供も傷付かないし・・・早く再婚すれば子供も新しいお母さんと思わず実の母親だと思って接してくれるだろうし」
と言うと、妻は
「ごめんなさい!それだけは許して下さい!何でもしますから!」
と私の手を離さない。
「何でもしますって、今まで俺を避けて、他の男にはしてきたんだよね・・・」
「ごめんなさい、もう貴方以外の人とは会いませんし、二度としません」
「世間では常識だよ・・・じゃ、まず身体から毒を抜け。今から三年間は男を受け入れるな。タダで抱けるんだから男も優しくなるさ」
と吐き捨てた。
「・・・はい・・・」
「俺が許可した時に俺の目の前でオナニーをする事だけは許してやる。毎日、俺が帰ったらオマエの汚ないマンコを開いて見せろ、チェックしてやる。毎日、俺の精子を飲め。それでもいいならいてもいい」
「判りました・・・ありがとう・・・」
と妻は泣き出し額を床につけた。
妻の余罪が余りにも多くて驚いたのが本音、悔しいけど妻と別れる気持ちも、その時は無かった。
愛人恋人を含めてパートナーを探して、タイミングを見て妻と離婚して、新しいパートナーと結婚するのが一番かな、それまで妻をオモチャにして・・・と思っていた。
それまで生意気な態度をして暴言を吐いていた妻が、一切逆らわず口答えせず言いなりになっているのは気味が良かった。
自称お嬢さん育ちで最終学府まで出ている才女が、俺に言われて全裸になり四つん這いの後ろ姿を晒す姿は見ものだったし、記録として残す事を理由にしてほとんど毎日、妻の画像を撮影した。
妻がしたくてもしたくなくても、お構い無しに俺が楽しむ為にオナニーを命じた。
時には何日もオナ禁させておいてから一晩中でもオナニーを続けさせた。
妻が満足してもしなくても真剣なオナニーを続けさせた。
逝きまくりの後は再びオナニーを禁止させた。
妻は気が狂ったのではないかと思うほど、オナニーを休ませて下さい、とか逆に、オナニーをさせて下さい、とか訴えた。
オナニーを禁止させた期間に俺のをシャブれと命じると中毒患者のように舐め回しシャブり回した。
いかなる日でも(妻がオナ禁で欲求不満であっても)最低、小皿や醤油受けに出した俺の精子を飲ませた。
妻の目の前で自分で握り、擦り、出していた。
「欲しけりゃ口を開けて舌を出せ」
というと妻は
「これ以上、開かないほどに口を開き、これ以上、伸びないほどに舌を伸ばした」
妻は耐えた・・・と思う。
S系だと思っていた妻が完全にM系に変わっていた。
オナニーで逝くときには
「あなたを愛しています。あなた以外の男性とは二度と契りません」
と、かつて浮気をしたと白状しているような誓いの言葉を言わせた。
不思議な事に、以前はあれほど抱きたかった妻だったが、第二子受胎を期に抱きたいと思った事がない。
妻のオナニーを見ながら自分で慰め射精する時の気分で、出す先が小皿だったり妻の顔だったり開いた口だったり、妻のマンコの中だったり・・・するだけだ。
妻の口から挙がった私の同僚らには妻が
「浮気をしていない証として自ら四つん這いになってマンコを開く姿」
をA4版カラープリントでプレゼントしてある。
「妻が浮気をしたらしいが、相手の名前を言わないんだ・・・。白状するまで毎日、こうして検査して画像を保存している。俺の許可が無い限りオナニーも禁止しているし、許可したオナニーは俺が止めるまで続けさせている。逝く直前で止めると涙を流しながら謝るんだぜ。相手の名前を吐くまで何日も掛からないだろうけど、白状すると俺の楽しみが無くなるし・・・こういうの、仮面夫婦っていうのかな?」
と自分を卑下したように話してる・・・。