はるみさんは、酔ってしまってフラフラなフリをしてますが、スケベなだけだと思います。
そこで、風にあたろうと、非常階段に誘いました。
はるみさんがもたれかかってきたので、優しく胸のあたりを微妙な強さで(触れるか触れないかで)さすってあげます。
究極のソフトタッチで、かなりしつこくが、はるみさんの好みです。
そして、バックからヌルリと入れてあげて、ゆっくりと、時には速く、小刻みに動かしてあげます。
永遠とも思える時間、出し入れしていると、はるみさんは何度もイッテ、ケイレンが止まらないようです。
彼女の押し殺したあえぎ声が、深夜のビルの非常階段に響きます。
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