名無しさんからの投稿
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大学1年、入学してすぐに女友達ができた。
これといって可愛いわけでもないけど、毎日話しかけてくれるし誰も知らない環境の中でホッと出来る事が多かった。
ある日、風邪を引いたとメールが入り、食べ物と薬を買ってきて欲しいと言うので授業後に向かった。
初めて女友達の家に行って、言われた通りにお粥作ったり洗物したり。
俺は召使かよ!って思いつつも寝込んでる姿が可哀想に思えた。
「今日はありがとね。こっちに座りなよ」
そう言われ、ソファベッドに横になってるその子の横にちょこんと座った。
すると何も言わずにその子の手がジーンズに伸びてきて、ボタンを外した。
既に大きくなったイチモツが勢いよく出てきた。
ソファベッドからゆっくり女の子が立ち上がり、座っている僕の前へ来た。
テントになったボクサーパンツをゆっくり下ろした後、物欲しそうに僕の目を見て、
「いいよね?」
と言った。
そのまま口に咥えられるのかと思ったら、ソファベッドの下から取り出したボトルのフタを開け、ヌルヌルするものを垂らした。
ゆっくりゆっくりと上下に動かす。
上着を脱がされ、僕が一番感じる乳首を舐めてきた。
イチモツがパンパンに腫れ、今にも破裂しそうな勢いになった時、
「口に出していいよ」
目を瞑ったその子の口の中で尽き果てた。
手こきというのが初めてだった事もあり、ものの数分で逝ってしまった。
その時のその子の目が今でも脳裏から離れない。
もちろん手こきの感覚も。
それから遊びに行く度に行為に及んでいた。
大学卒業までの4年間の間。