レッドさん(20代)からの投稿
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約1年前に僕は彼女と出会った。
僕の名は「俺」にし、彼女の名前は「A」として今後の話は展開します。
俺は冬のある日に先輩から飲み会の誘いがあった。
どうやらバイト先の仲間たちと飲んでいるようだ。
まったく先輩の仲間たちと面識のない僕は1度断った話だったが、半強制的に参加させられることになり、行きにくかった俺は時間を遅らせて(遅刻)して飲み会が開かれている居酒屋へ向かった。
飲み会の居酒屋は個室で、最初から飲んでいる人たちは半分出来上がっていた。
(どんだけハイペースで飲んだんだろう・・・)
居酒屋には俺を含めて男が3名、女性は2名。
合コンですか??と言わんばかりの雰囲気・・・そこにAがいた。
外見は普通(可もなく不可もなくといった感じ)性格は明るく、かなりの天然。
話を聞く感じでは、昔から真面目で高校も進学校、大学も良い大学を卒業して、現在はさらなる勉強をするため他の大学校へ・・・といった勉強大好き真面目さんだった。(俺とは大違い)
一次会二次会と終わり、で解散!
俺は先輩などを見送った後にタクシーを呼び帰ろうと思ったら、タクシー乗り場にAが・・・田舎町だからタクシー乗り場も1カ所。
週末ということもあり長蛇の列。
そこでAと話しながらタクシーを待っていると、帰宅方向も同じということで一緒にに乗るハメに。(強引にタクシーのおじさんに乗せられる)
そしてなぜか彼女の家で飲み直しをすることに・・・。(彼女は1人暮らし)
あまり気が乗らなかったが、先輩の仲間だし・・・先輩の顔を保つためにと思い合意。
コンビニで酒とつまみを買い、そのままA宅へ。
最初は他愛のない会話からなぜかエッチな話へ・・・。
A「俺さんってエッチ好き?」
俺「好きだよ。男でエッチ嫌いな人なんていないでしょ」
A「最近ご無沙汰でエッチしてないなぁ~。俺さんは最近いつした?」
俺「仕事も忙しかったし、かれこれ3カ月くらいはしてないなぁ~」
A「そうなんだ」
すると、Aがズボンの上から俺の息子を触り始めた。
俺「やめてよ。大きくなるじゃん」
A「大きくしてるの。俺の見せて」
俺「いやですw」
A「いいじゃん。けち」
と言いながらAの手はパンツの中へ・・・さすがにやばいと思った俺は
「ほんとダメです」
と断ったがAの耳には届かず、手こきスタート。
そしてAは俺のズボンを脱がし、フェラスタート・・・。
最初は手も使って行っていたが、しばらくして口だけで行いながら自分で服を脱いで全裸になった。
A「俺さんのち○ぽ大きい。あごが痛くなる。だからAのま○こにいれていい?」
俺「ゴムがないからダメ。生はいやだ」
A「ゴムならある」
と言って押入れからゴムが・・・Aのま○こもすでに洪水でも起こしたのかと思わせるように濡れている。
さすがに腹を括った俺はゴムをつけ正常位で挿入。
正常位→バック→騎乗位→バック。
A「気持いいーもっと、もっと」
もう淫乱女状態だった。
バックで激しくついて、いきそうになった俺は
俺「もういく・・・」
A「いくなら顔に出して、精子をかけて」
俺「いく・・・」
とAの望み通り顔射。顔射後はお掃除フェラ。
その関係があった後からAは俺のセフレになり、俺の要求はなんでも聞くようになった。
今度はパイパンにしてやろうと思っています。
そしてその内に目隠し3Pも考えています。
まだまだAとの関係の話はありますが、その内書き込みたいと思います。
誤字などあると思いますが、間違いは勘弁してください。