エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    2016年07月

    美和子物語 芳田さんとの再会 ・・・子供を連れて実家に戻ってきた当時のお話です。
    子供が風邪気味でしたので大学病院の小児科を訪れました。
    30分位して診察の順番がきました。
    子供の手を引いて診察室に入ります。医師が子供の症状を観察していました、カルテに記入しながらお話をしました。
    なんと、医師は高校の同級生でした。
    オーケストラでご一緒していた芳田さんでした。
    美和子はフルート、芳田さんはチェロでした。
    毎週の練習会でお顔を見ていましたが、二人きりでお話をした事は有りませんでした。子供の病状は初期の風邪でした。
    安静にして休ませておく様にとのアドバイスでした。
    週末の土曜日の午後に芳田さんからお電話が有りました。子供の病状を気遣っての事でした。
    経過が良好ですとお答えしました。
    その後で美和子さんはあこがれの人だったと言われました。
    長身の彼は美和子の後ろから見下ろして胸を見ながら・・・。夫と離別して岡山で暮らそうと思っていると打ち明けました。
    翌日の土曜日はボランテア活動の日でした。集会の後ならお会いできると言いましたら、彼も承知しました。その、土曜日になって一人で出かけました。
    白いスーツを着て・・・。ショーツも白でした。 【美和子物語 芳田さんとの再会【エッチ体験談】】の続きを読む

    序章 隣のベッドに入った少女
     
     
     今日、空いていた隣のベッドに、中学に上がったばかりという女の子が入る
    ことになった。男の患者と、一緒の相部屋になっていいものかと思ったが、担
    当の看護婦さんは、
    「まちがいなんて、なさそうだし」
     と茶化した。たしかに入院してくるのはつい最近まで小学生だったという中
    学生だ。それに、ひょっとするとまちがいをやらかすかもしれない肝心の僕は、
    通勤途中にやったバイク事故で、大ケガを負っていた。右足粉砕骨折、しかも
    左腕にもヒビが入っていた。情けないことに、まちがいが起きるどころか、身
    動きさえとれなかった。下の世話まで看護婦さん頼みなのだ。
     彼女は入ってくるなり、元気な声で僕に挨拶した。
    「週末だけの入院ですけど、お世話になりまーす!」
     とっても溌剌とした元気な女の子だった。名前は、米原真衣と言った。真衣 【発育途上のフルヌード【エッチ体験談】】の続きを読む

    高校3年の時、クラスの図書係をしてました。
    時々、図書館に行って本の整理をするのが主な活動内容です。

    その日もいつものように図書館に行って本の整理をする日でした。
    放課後に図書館に向かうと、来ているのは俺と先生だけ。

    先生は当時28か29歳くらい。

    現代国語が担当で、背が低く、可愛い顔立ち、
    分かりやすい授業で生徒たちから人気のある先生でした。
    ちなみに、胸はやや小さめ。

    しばらく他の生徒が来るのを待ってたけど、誰も来ない。
    しょうがないから、とりあえず二人だけで作業を始めることに。
    【図書室で先生のオッパイを【エッチ体験談】】の続きを読む

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    前編は以下のとおり

    そのうち、触るだけでなく先生の体を舐めてみたくなってきた。
    そこで、思い切って、「先生、舐めてもいいですか?」と聞いてみた。

    先生はちょっと驚いたように
    「え!?どこを?」と聞き返す。

    本当はマンコを舐めたかったけど、何だかそう言い出せず
    とっさに「乳首です」と答えてしまった。

    先生はちょっとだけ考え、「じゃあ、いいわよ」と答えた。
    許可を得たので、取り敢えず手近な左乳首から。

    口にくわえると、すごく固くなっている。 【先生がフェラチオしてくれた【エッチ体験談】】の続きを読む

    七海の告白

    こんにちは翔様。私はどうしようもない変体露出狂女です。日々罪悪感と嫌悪感にさいなまれています。そんな私は友達からは松たか子を幼くした感じと言われます。そう外見上の私は清楚でおとなしくて真面目な女の子。でも中身は違います。SEXより露出が好きです。でも人に見られるのは嫌です。見られるか見られないかのスリル感が好きなんです。
    そんな私の今でも忘れられない体験は今年の四月ごろのこと。時間は夕方の四時ごろ、もう何回も遊んだ林道にて実行したときのことです。
    車を道路の空いている部分にとめると素っ裸になります。アスファルトをひらう素足の感覚が心地よいです。(私は露出の時には「三つ編み」にしています。これは私の趣味です。)中学のときから始まった露出は次第にエスカレートしていって、このころには後ろ手錠をするようになっていました。鍵は車内において車のキーをバンパーの裏側に隠した後、後ろ手錠。このときの私はもう心臓の高鳴りがピークに達しています。マジックミラーになっている車に私の身体を写します。そこには色白でおっぱいは小さいながら形はマアマアの女の子がいます。下の毛は濃いです。
    それからおもむろに歩き出して走ったり歩いたりを繰り返します。頭の中では大勢の男に追いかけられているという妄想を抱きながら前に進みます。もう一キロぐらい来たでしょうか。服のあるところから離れれば離れるほど「もうどうなってもいい」と思って感じるんです。
    すると今まで三分の一ほどかぶっていた草むらがなくなり100メートルぐらい何にもありません。私は少しの距離を行ったり来たりを繰り返します。でも意を決して駆け出しました。耳にはゴーッという風きり音。車のエンジン音も何にも入ってこない状態。「こんな時にもし・・・」私はそう思うと必死に駆け出し、小声で何度も「いやーっ。いやあーっ」とつぶやきながらやっとの思いで走破しました。しばらく休んで「もっと行こう。もうやめようか」頭の中で押し問答をしているとき、私の耳に車のエンジン音が飛び込んできました。「そんな!こんな時間帯に車が!」そう思うより早く草むらの中に飛び込みました。私はうつ伏せで神様に祈るような気持ちでやり過ごしました。私の頭の中を不安がよぎり「もう帰らなきゃ」と思い。何にもない林道をまた駆け出しました。あと少しで草むらです。
    するとまたエンジン音が。今度も草むらに隠れました。先ほどやり過ごした黒っぽい車です。変にスロー走行。「まさか私に気づいて探しているのでは」さらに不安がよぎります。その車が通り過ぎると「お願い。助けて」とつぶやきながら駆け出しました。
    程よく私の車が見えてきました。今日も無事だった安堵感で笑みさえ浮かべていたそのときです。私の車の陰から二人の若い男がニヤニヤしながら現れたのです。私は思わず身体を前かがみにし、あとずさりしながら「いやーーっ!」という大きな声を出してU路構の中に正座するようにへ垂れ込みました。男達が近づいてきます。私は「ごめんなさい。ごめんなさい。もうしません。」と叫びながら頭を下げた状態で首を左右に振って嘆願しました。完全にパニック状態です。そして私の髪を引っ張られて、私の涙でぬれた顔がさらけ出されました。「おいどうする、このまま連れて行こうか。」私は首を振って嘆願しました。もう声が詰まって出なくなっていたのです。こんな状態で連れていかれたらどうなるんだろう。監禁されたりなんて絶対に嫌です。しかもこんな男達が私の初めての相手になるのかと思うと涙がとめどなく流れてきました。そう思っているうちに後ろ手錠の部分をものすごい力で持ち上げられそうになりました。勿論私はU路構にへばりつくように必死に抵抗しました。そのとき一台の白い車が通過しました。20mぐらい先に停車して50ぐらいの男性が顔を出されました。男達は「やばい!」と叫びながら走り去りました。私もすばやく自分の車の陰に隠れて、こちらに来ようとしている男性に対して涙顔で首を横に振りました。すると助手席から「あなた。あなた。」と言う声がして、その男性も立ち去りました。私は腰が抜けたようにその場に座り込みました。でもおまNこはぐちょぐちょです。私はガードレールにまたがって激しくオナニーをしました。それからその状態でおしっこ。
    一段落すると手錠をはづしました。その手錠は谷底めがけて思いっきり放り投げました。もうこんなことは絶対にしないと誓ったからです。自分のいやらしい妄想が現実になると、どれほど怖いかと言うことが身にしみて分かりました。
    三ヶ月ぐらいは後悔の念で頭の中のもやもやが消えませんでした。この事件以来計画的な露出は止めました。でも誰もいないところに自分の身が置かれると「はぁあーっ」と荒い息遣いを一息ついてやってしまいます。私はこの悪い性癖を翔様の読まれるという別の快感を得ることによって直していくように努力します。そうしないと強姦やそれ以上の目にあうか、もう未成年ではないので警察に捕まって恥ずかしい前科がつくかもしれないから。本当に大馬鹿な女です。

    七海の告白
    翔様メール有難うございます。お忙しいのに私、物凄くうれしいです。告白して頭の中がスーッとしました。色々なサイトを見て回りましたが中には怖いサイトもありました。
    ここに決めたのは、このサイトの主旨です。翔様は男らしくて優しい方で、さしづめ露出愛好者にとってのキリストみたいです。それでも告白するまでは何度も何度もためらってたんです。それも9月に大きいのまたやらかしてしまって決心したんです。これもそのうち告白させてください。 【七海の告白【エッチ体験談】】の続きを読む

    3ヶ月前から【てるみ】と言う年上の女性とメールしあう仲になりました。僕が卒業し、ここに来てからも続いてて何でも話せるし相談とか、最近ではエッチな話しばかりで夜盛り上がってます。
    彼女の方から顔見せてくれたけど、ある事情あって僕は素顔を出せないんで友達に頼み撮らせてもらったの送りました。
    深夜になると寂しい彼女はエッチになります。 僕が求めるポーズに応じて送って来るし僕もアレ見せたりしてます。 初めて彼女の性器見た時は正直なとこ興奮よりショックでした!
    拡げた股の間の黒々した中に口開けてる陰部・ ・ ・ 母は何も知らずに僕に送って来た。
    そうです、彼女は僕の母親なんです。正体ばらす訳いかないから何とか、ごまかしながら僕は母親とエッチメールしてるんです。
    母の今までの男性体験は4人で、結婚してから二度浮気したこと、その一人が親父の弟で二年続いて いちばん下の妹は、その時に出来てしまったと告白され僕は凄いショックで眠れませんでした。何も知らない親父は妹をいちばん可愛いがってる。
    最近はメールの中で母と僕は不倫してて母のセックス描写も上手くなって来た。
    連休に家帰った夜、二階の部屋からメールいれた。親父いるからすぐには返信来ないけど、廊下の向こうに寝てる母親をメールで抱いてやった。

    この間同級会があっって1次会で昔話でよくm子の靴の匂いかいでたよと冗談交じりに言った。。あははうちの旦那と同じあはは笑ってた  隣どうしで飲んでて太ももをチラチラ何回か見ていたらm子が耳もとで足好きなの 直接足の匂い嗅いでみる  って言われ後どこの匂いが好きなのどんなことシタイノ性癖教えてくれたら何かしてあげる。。言われて脇の下とおしりの穴舐めたいと言ったらすごくびっくりして今日はすごく暑くて汗かいてるけど大丈夫なの  ウンいっぱい舐めたいといった  やらしいズボンのうえからナニをモミモミしてきて半立ちだね   ここも見せてくれたらどこでもなめさせてあげると言われた途中でばっくれて  二人でトイレに入った  最初にパンツとズボン脱いでm子がさわさわしてきた3分位して最初脇なめさせてといったら自分で万歳みたいに脇をだしてくれた クンクンしてムレムレの脇なめたら少ししょっぱい味がして声をだすのを我慢してるのがいろっぽかった なめてると鳥肌がm子の腕ぽつぽつでたけど。。。。あしも同様にクンクンぺろぺろして足は旦那がしてるせいか少し冷静に良い匂いする  とか親指が感じるとか言ってた  m子が下半身だけぬいでくれてやっぱりアナルは恥ずかしいから無理とか言ってきたけど  耳元でお願い何回も何回もお願いしたら少しだけならいいよと言ってくれたクンクンして少しなめたら初めての経験らしく気持ちいいらしく自分から穴を広げてくれてなめやすいようにしてくれた20分位なめながら前の穴指で出し入れしたら白い本気汁タラタラ流してその指をm子に見せながらなめたらガクガクとケイレンしていってしまった  

    前編は以下のとおり

    なんかもう完全に恋人同士。俺だけ蚊帳の外。
    でもこれが俺の望んだ事だし、と思いつつ、でもやっぱりキツい。

    しかも嫁がゴムとってあげてて、やっぱりお掃除フェラしてて。
    横の紐が解けたままピロートーク。

    「今日マジで寝かせないよ?」
    「いや、もう眠いんですけど」クスクス

    「彼氏の言う事聞けないの?」
    「彼氏じゃないし。私結婚してるし」クスクス

    「え?」 【嫁を後輩に寝取らせました 続32編【エッチ体験談】】の続きを読む

    美和子物語 男性器の締め付け方を覚えました先日、東京で術後の検査を受けました。
    待合室で30歳過ぎの女性とお話をしました。
    彼女は既婚者でした。
    その他にも10年来のボーイフレンドが複数居ると言っていました。お一人は職場の上司だそうです。
    勤務時間中にホテルでの逢瀬を重ねているとのことでした。
    毎週、週末の金曜日に複数の銀行へ出かけて会社の預金残高確認証明書の発行依頼をしているそうです。
    その帰途に、ホテルへ立ち寄ってベッドを共にしているとのことでした。その事を肯定も否定もしないでうなずいて聞いていました。
    勤務先の上司は入社以来のお付き合いでも有るとのことでした・・・。
    ホテルへ到着しますと携帯で連絡して彼が待つ部屋へ出かけます。
    お部屋に入りますと、彼が洋服を脱がせてくれて乳房の愛撫から始まってクリへの執拗な愛撫が続くとのことでした。お互いが最初の満足感を得ますと、バスルームへ移動して彼のお腹に乗っかって乳房を愛撫されるのがコースだそうです。
    彼のジュニアが元気になれば、バスルームの壁に手をついて後部から立位で合体するそうです。
    彼が爆発しそうになると、運動をセーブして射精を長引かせているそうです。ベッドへ移動して、彼が上向きになって彼女が騎乗位で上下して攻めるそうです。
    ここでも、彼の射精が近づくと中断です。彼女がベッドで上向きになって彼を正常位で迎えます。
    彼が猛烈に運動しますとすぐに射精だそうです。その後で、彼のジュニアをお口で舐め回して引き続いて勃起を促します。
    元気なジュニアを彼女自身へ受け入れて連続しての交接です。彼女は膝を立てて彼を迎えます。 【美和子物語 男性器の締め付け方を覚えました【エッチ体験談】】の続きを読む

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