エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    2016年07月

    202194sage04/04/0217:59ID:g6QFozel
    多分3年くらい前の話です。細かいところがちょっとあやふやですけど。
    当時私、大学受験の為に個人塾に通ってたんですね。予備校に行こうかとも
    思ったんですが、知人からの紹介でしたし、人数が少なめなのもどっちかと
    言うと予備校よりもいいかと思いました。
    同じ受験生クラスの人が確か全部で9人で、私の元々の友人も一人いました。
    大学で言うとゼミみたいな、仲のいい雰囲気で楽しかったですね。
    【予備校通いの浪人生と【エッチ体験談】】の続きを読む

    ここで知り合った知人が GW前に骨折して、行楽地などへの外出が出来なく
    なったと知らされたのは、GW前半の中頃だった。そしてGW後半にせめて
    娘だけでも遊園地やスーパー銭湯に連れ出してもらえないかと頼まれた。
    自分の手元から、決して娘を手放さなかった人からの頼みとあっては、俺も
    ヘタな手出しはできない。でも親の監視が無いから何か楽しみも有るだろう。
    1日目は遊園地だ。娘の自宅に迎えに行くと、ミニスカの可愛い服で待って
    いた。髪にはリボンまで付けて・・・こんな可愛い姿にして、俺1人に独占させ
    てもいいのかな?そんなに俺を信用してもいいのかなぁ?俺はワクワクだ!
    自宅から駅までの道すがら、思わず娘を抱き上げて頬ずりしてしまった。
    女の子は不思議だ。親元を離れたとたん、次の自分の支配者は誰かを素早く
    悟り、親同様に甘えて味方に付け、親のように話して、頼りにしてくれる。
    そこで、どの程度の事まで親に秘密にできるのか、試しに聞いてみた。
    「ねえ、今まで誰かにHな事されたことがある?」 と聞くと、次々とクラスの
    Hな男児の名を出して、おもしろ おかしく話してくれた。「そうではなくて
    大人の男から、Hな嫌な事されたことある?」 と聞くと、今度は口を閉じて 【2日間だけの父親代行【エッチ体験談】】の続きを読む

    というわけで昔の話を聞いてくれ。
    15,6年前に友達の会社の、先輩後輩のなんてつながりで男女6〜7人で
    よく旅行に行ってた。で、漏れともう一人、友達の会社の後輩(♀)が
    バイクにハマッててスキー以外はどこに行くにもバイクだった。
    ある秋の3連休の前2日で奈良の奥のほうに紅葉&温泉に行った。
    他の連中は車だったり、転勤で別の場所から電車で来たりで現地集合。
    現地ではまあ楽しく遊んで、最終日に朝飯食って、ダラダラしてた。
    車&電車組はもう少しその辺りを見ていくという事になったが
    その後輩のコが言いだした。
    「実は、父親の実家が和歌山の**(地名忘れた)にあって、おばあちゃんは
     もう10年くらい前に亡くなってるんだけどすごく可愛がってもらってたのに
     全然行ってないからお墓参りに行きたいんです」
    地図で確認すると和歌山。ここからもかなり遠い。
    さらにそこから家のある名古屋圏にも結構もどりずらそう。
    ただ若いってのはちょっとムリしたいお年頃ってことで行くことにした。 【和歌山のおばあちゃんの墓参り【エッチ体験談】】の続きを読む

    とりあえずスペック

    JKじゃなんだから、名前は「よしの」としとこうか
    18歳で現役JK
    似てる芸能人は思い当たらないが、ちょいギャル系でエロい感じ
    体型は細いが、胸も小ぶりのBカプ
    ちなみに下着は豹柄だたww

    ちなみに俺はオサーンなんで、普段はJKなんかと接点はない
    というわけで、勝手に書いてく

    上にあるとおり、普段はJKなんかと接点なんてない
    よしのと知り合ったのは某サイトで知り合った
    SNSチックなこともできるので、エロ日記なんかもつけたりして遊べる女を探したりしてたんだ
    そんな日記の中の一つにコメントしてきたのがよしのだった 【ドMなJKとセクロスした話【エッチ体験談】】の続きを読む

    初体験は吉原。名前は忘れたけど、黒い瞳がキレイなソープ嬢と。
    お嬢様風の彼女がハダカになると胸はぺったんこ。乳首だけがコリコリしてた。
    少女のようなオッパイと色白の肌には興奮したなあ。
    直径5センチ超のボクのチンチンは激しく勃起。
    それを見た彼女も息が荒くなって、いきなりボクを押し倒してまたがってきた。
    はあはあ言いながら、腰をガンガン上下させる彼女。
    童貞のボクはなすすべもなく、赤く染まった彼女の頬を見つめていた。
    すると彼女がいきなり叫んだ「カタくて気持ちイイ!」
    そのまま彼女はうつ伏せに倒れてきてボクに抱きついた。
    真っ赤な顔をして、はあはあと荒い息のまま「私、もうイッちゃったから、好きにしていいよ」
    彼女はそう言ったきりマグロに変身した。
    女がイクところを初めて見た瞬間だった。
    彼女にせがまれて、その日は結局2回ヤッた。
    あんまりエッチな女だったから、てっきりベテランの嬢だと思ってた。
    後で聞いたら、親と同居して家事手伝いをやっているホントのお嬢様だった。 【吉原の嬢に感謝【エッチ体験談】】の続きを読む

    以前の続きです。
    数週間音沙汰もなく平和に暮らしていましたが、突然エリから連絡がきて、『会いたい』とメールがきました。とりあえず会って話を聞くと『彼氏とケンカした、一人じゃつまらないから遊んで』とのこと…
    いきなりホテルに連れ込みデニムのスカートを捲り上げ、まんぐりがえしの状態にしました。『はずかしいよ。。』「そうだろ?おじさんにこんなはずかしい格好させられて…でも、こんなことされたかったんじゃないね?」『そんなことないです』「本当は淋しかったんでしょ」と聞くと『はい…おじさんのおち○ちん舐めたいです』と言うので半分びっくりしながらも、「そうか、じゃあ好きなだけしゃぶりなさい」と言いズボンを脱ぎ差出しました。「以前より激しくやってね」というと、とにかく速くしゃぶってきたので、「あぁ〜イク!エリちゃんにしゃぶられておじさんとても気持ちいいよ〜」
    しかし、寸止めして、騎乗位にさせ腰を振らせました。かなり大きいおっぱいが揺れます。Tシャツの上からもみまくりながら、絶頂に達してなかだししました。とりあえずお礼をして帰りました。今度はサトコとの変態プレイを書きます。

    今年の4月から女子大生やっています。ようやく大学にも慣れてきた頃かな。
     そうすると、男が欲しくなりますよね。え? ならないって? でも、あたしはなるんです。
     高校の時は、だって、ずっと男がいたから。週1〜2のペースでエッチしてました。といっても、恋人じゃなくて、ちょっと気が合う男の子の友達で、高2の時に彼氏と別れて淋しくしてたときに、勢いでエッチしたのがきっかけでした。だから、恋人じゃないんです。大学に入って、京都に下宿して、恋人だったらそれでも続くんだろうけれど、「セックス付き男友達」なんて、離れてしまうと、わざわざ会いに行ったり来たりはしませんよねえ。
     だけど、GWに帰ったときに、会って、エッチしました。これがいけなかったんですね。エッチの感覚が蘇ってきて。やっぱり男が欲しい〜。
     で、ようやく。
     これまた彼氏っていうんじゃないんですけど、お相手は一年先輩のSさん。決めかねていたサークルにもようやく入って、そこで出会ったんです。すでに新入生歓迎会は終わっていて、あたしのためだけに飲み会を開いてくれました。
     このとき、新入生同士ももう顔なじみになっていて、あたしだけなんとなく疎外感を感じていたんです。あたしのための飲み会だったのに、ね。
     でも、Sさんがそのことに気づいて、横に座ってくれて、優しく色んな(でも、くだらないどーでもいいようなことを)話してくれました。この、くだらないどーでもいいようなことを話し合えるって、いいですよねえ。
     でも、時間がたつにつれて、Sさんはどんどんくっついてくるし、グラスを持ち上げるときにわざと肘であたしのオッパイを触れるようにするし、なんだか下心ありあり。
     だけど、こっちの身体もこのあいだのエッチで火がついちゃってるし、Sさんもいい感じだし、もう身を任せちゃえって。
     飲み会が終わって、帰る組みと二次会組みにわかれて。あたしとSさんは当然、帰る組。…の、フリをしながら、駅へ向かう一行からそっと離れて、ラブホへ。
     もうこれが最高で、どちらからともなく手をつないで、すっごく自然な感じだったんです。
     おもむろに誘われるのも嫌いじゃないけど、当たり前のように手をつないでホテルへ行くなんて、なんか、全て通じ合っている二人みたいで、いいと思いませんか?
     それなりに経験あるから、遠慮しないでっていう「ごあいさつ」の意味も込めて、まずはあたしからフェラしました。
     サークルには処女っぽい子も多くて、同じに見られたくなかったし、気を使わせたくも無かったから。 【先輩【エッチ体験談】】の続きを読む

    「なんとか上手くいったか……」
     晃はソファで息を吐いた。深く眠り込んだ奈津美に起きる気配はない。 晃はその奈津美のスーツをそうっと脱がしにかかる。
     ブラウス姿にすると酒の匂いが強まった。
     クールな美人が頬を染めて酒の匂いをさせるのはそそる絵面だ。
     さらにブラウスのボタンを外していくと、青い宝石つきのネックレスが覗く。
    「高価そうだな。この石ころで何百万するんだ?」
     晃が毒づいた。奈津美という人間の恵まれぶりを象徴するようだ。 晃は劣等感に苛まれながら奈津美のブラジャーを剥ぎ取った。
     豊かな乳房が零れ出す。
     カップはEかFか、28歳とあって少し崩れてはいるが、突き上げればさぞかし揺れるだろう。
     乳輪と中心の尖りは初々しいピンクで、男の扱いに長けるイメージとはややギャップがある。
     ボディラインはスレンダーだ。
     縦に一筋入った腹筋はスポーツジムの女を思わせる。
     海で焼いたのだろうか、肌がほどよく色づいた中で乳房だけが白い。
     晃はさらに奈津美のベルトに手をかけた。
     ベルトを外しロングパンツを脱がせると、黒のストッキングが視界に飛び込む。 【他人(ひと)の皮を被る 二話【エッチ体験談】】の続きを読む

    ドアの隙間に不在通知が挟まっています。
    (来た。すぐ届いちゃうんだなぁ)
    再配達時間にはまだ間に合います。
    スーパーの袋から2本の缶ビールだけを冷蔵庫に移して電話を掛けました。
    10分もせずに配達されました。
    受け取るときは内心ドキドキしていて表情に出ていないか心配していました。
    荷物は全く普通のもので、会社で受け取る宅配便と変わりませんでした。
    初めてのアダルト通販だったんです。
    きっかけはいつも見ていたブログへトラックバックしていたおとなのオモチャを売っている
    お店のブログ。
    徳川さんという身長190センチの店員さんが書く日記形式のちょっとえっちなそれは、
    時々お店の商品を紹介するのにも使われて、彼の楽しい文章と合わせるといやらしさを
    感じさせない自然な商品に思えました。
    「みんな本質はえっちなんだから彼女彼氏の居ない人はうちの商品で楽しんでください
    ね~」 【オルガスター【エッチ体験談】】の続きを読む

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