エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    2016年04月

    5月の連休
    恵子は、会社の創立記念日やらで5/1~5/6
    俺の勤めてる会社は、カレンダー通りの5/3~5/6
    5/1に会う為休日出勤の代休を2日当て休みを合わせた
    万が一だが恵子がこの行為に狂えば、この期間は、連続で会う事もありうるからだ
    本当に上手くいくのか?その時に怖気づかないか?色々考えた。。。
    今まで俺の腕の中で、喘いでいた恵子が今は、他人にその体をさらけ出し喘いでいる
    本当にセックスしてるかどうかも分からない。。。悶々とした気分で明日を迎えることになる
    5月1日の10時恵子は、尋ねてきた。
    服は、Gパンにスニーカーとトレーナーにウインドブレーカーと過去部屋に遊びに来る時と同じ格好
    俺の部屋は、少し広めのワンルームで約10畳ほどあるベットと簡単な机とイス ガラスのテーブルに
    座椅子が二つ床は、カーペットが敷いてある。過去は、ベットに腰掛けて話したが、今回は一応座椅子に
    誘導してテーブルに相対する形をとった。
    俺「いきさつ。。。聞こうかな なぜそうなったか」
    恵子「入社してから何回も誘われて、告白されて、最初は、困っていた」 【恵子2【エッチ体験談】】の続きを読む

    617685sageNew!2006/10/23(月)13:26:29ID:Iq5o7WvOO
    俺は世間一般に言われている女友達・・っていうのはありえないと
    思っている。
    良く女友達が口に言う男友達・・とは俺からしてみたら友達ではなく
    必ず体の関係があるけど友達って大きく言っている物だと俺は考えている。
    ※肉体関係でもいいという男(彼氏候補)にとってはまぁ許せるだろうが。
    【肉体関係をしても女は男を友達と言い切れるか?【エッチ体験談】】の続きを読む

    高1の昭彦だ。オレは大発見をした。おばさんのアソコは蛸なんだ!
     おばさんは、オレのエッチの先生だ。オレに彼女が出来たときに備えて、いま、おばさんはオレを猛特訓してくれてる。そのせいか、最近おばさんもオレのチンボでいくようになった。それが問題なんだ。
     おばさんがいくと、アソコがギューッと締まってきて、オレのチンボが動かなくなっちゃう。押しても引いてもダメなんだ。特に精子が出かかってるときなんかは、困っちゃう。
     しょうがないから、おばさんが終わるまで待ってるしかない。
     おわって、アソコが緩くなったら、今度はオレが動き始める。まだ、おばさんのアソコはヒクヒクしてる。だからオレは、おばさんがまたオレのチンボを締め付けないうちに精子を出しちまわないといけないんだ。
     こないだは、精子が出てる最中に締められて、気分よくなかったから、「オレが出てるときは、締めないでくれよ」って云ったら、「アキちゃんがオチンチンの動かし方上手になったから、おばさん気持ちよくなっちゃって、知らない間に締まっちゃうんだよ。お汁途中で支えちゃった? ごめんね。おばさんがまた硬くしてあげるから、もう一度やればいいじゃん」だって。
     チンボ拭いてもらって、おばさんの口で吸ってもらってたら、また硬くなった。
     今度は、おばさんが上になってやってくれた。さっきのオレの精子が中に残っていたらしく、中はヌルヌルしていて滑りがよくなった。
    「また出そうになって来た」ってオレが云ったら、おばさんお尻をうんと動かして、オレのチンボから精子をすっかり絞り出してくれた。まるでミルク絞り器だ。
    「アキちゃん、もう出たの?」
     オレが「うん」て云ったら、「じゃあ、今度はおばさんに少しさせてね」っていって上でズッコズッコ動いて、「アキちゃん、もう少しそのままでいてね」って云いながら、「ああ、ううーん」って云ってまた少し締め付けてきた。
     そしたら、プニュッっていうような音がして、アソコからオレのチンボが押し出されちゃった。
     オレ、思わず笑っちゃったよ。おばさんも笑ってた。
     股ぐらやお毛毛のあたりがドロドロ・ヌルヌルしてたけど、おばさんが暖かいお絞り持って来て綺麗にしてくれた。それが終わると、パンツを履かせてくれて、オレの上になってキスしてきた。おばさんのキスはベロを入れてくるのできもいけど我慢した。
     やっと終わってくれたんで、オレは起きあがって、服を着た。おばさんは3000円お小遣いをくれた。 【おばさん2【エッチ体験談】】の続きを読む

    15歳での大量出血
    そこからあたしの人生は変わっていきました
    産婦人科へ行き、他人の前で大事な部分を開き
    何も知らなかった体を冷たい金属で無理やりこじ開けられ
    そして知ったんです・・・子供ができないだろうと
    それから人生変わりました、どーしても子供が欲しいって
    欲しくて欲しくてしかたなくって
    そして、もしチャンスがあるなら産みたい!って
    そしてチャンスを逃さぬようあそこを常に精子で満たし、
    万全の態勢を取らなくてはと心に誓いました
    抱いてもらえるよう積極的に男性を誘惑しまくりました
    でも足りないんですいつまでたっても妊娠しない
    なんでか考えてたら男性を選ぶから足らないんだって思いました
    そして決めたんです、18になったら家を出て高校の男子寮近くにアパートを借りて
    男子寮の皆に通いに来てもらおうって 【あたしの不妊治療【エッチ体験談】】の続きを読む

    僕が大学時代に出会った、童貞食いを趣味(?)にしてる女の話をしよう。
    彼女は僕が大学に入ったころにサークルの飲み会で出会ったOGである。当時25歳。
    トロンとした垂れ目にぽてっとした唇の、男好きする顔立ち、ボディコンの如く薄く、タイトでVライン、子育て中かってレベルの豊満爆乳、さらに屈むと二段になる、ムッチリからぽっちゃりのちょうど中間絶妙な肉付きの腹肉、そしてその腹肉から浮き出る、いや窪み出るヘソの形、これら全てが確認できる程なミニワンピ、そして安定の黒ニーソとそこから生み出される絶対領域。
    世界中の男がセックスしたい統計結果の体型に魂を宿して服を着せて歩かせたような存在であった。

    彼女はOGとして参加し、新入生の中の童貞と確認、判断できた者を食らう。
    行為前まで童貞だということを隠していた男含め、見破った率は100%だったし、狙った男と行為に及んだ率もほぼ100%であった。
    そして一度ヤった男とは二度とヤらなかった。
    何故、童貞と一度だけの関係を望む?と質問したら彼女は
    「男の人生における大きなターニングポイントの一つって童貞卒業だと思うのよね。男の人ってそう童貞卒業のことは忘れないはず。」
    「『男の子』が私という相手を見つけて『男』に化ける瞬間、それを見るのがたまらない。」
    「童貞卒業という、その後の人生や人格形成にすら関わる男の一大イベントに一番近い距離で携われる」
    「十人十色、様々な素の反応を見せる男の子を見たい」
    「私の中では沢山ある中の一つのSEXでも、男の子の中では特別なSEXである、その状況が楽しい」
    これらは全て、彼女の言である。 【チェリーグルメ【エッチ体験談】】の続きを読む

    私はお見合い結婚で、主人が初めての人です。
    男の人と手をつないだこともなく、23歳で結婚しました。
    主人はあとで知ったのですが、かなり遊んでいて結婚相手はお見合いでという考えだったようです。
    結婚式の夜が初夜の日になりました、披露宴をあげたホテルのスィートルームにて。
    部屋に戻ってきてからどう過ごせばいいのかわからなく私は固まっていました。
    主人がお風呂からあがってきてから、促されるようにお風呂に入りました。
    その後どういう格好で出ていけばいいのか、とまどっていると主人に呼ばれました。
    バスルームから部屋に入ると主人に抱き寄せられ、「今後ともよろしく」と言われ唇を合わせました。
    どんどんと私の口に入ってくる主人の舌をどうすることもなくされるがままでした。
    そんな私にきっと不満だったと思います。
    そのままベットに連れて行かれ、愛憮をされ、足を広げさせられ主人のモノを入れてきます。
    しかし、痛くて痛くて泣き出した私。
    主人はそこで中断をし、何も言わず寝てしまいました。
    このままでは離婚を言われるのではないだろうかと思いながら朝を迎え、新婚旅行に出かけます。
    親にも相談できず、旅先でもどうすればいいかわからず、何にしても主人についていくしかできない私でした。 【お見合い結婚の行く末【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺のちんちん洗脳術が始まった。わざと妹(ウブな中学生)にチンポを見せ、脳裏に焼き付かせる。
    恥ずかしそうに妹は『お兄ちゃん、背中大きいね。』俺『そうかなぁ〜?普通だと思うけど。あっ!そうだ。後ろから抱きついて胸囲を調べてよ。』といいました。妹は『うん。いいよ。手が届くかなぁ〜?』
    妹は背中に抱きついた。泡のついた背中におっぱいがプヨプヨ当たる。妹『手が届いたよ。お兄ちゃんの胸が洗えるかも。』妹は素手で俺の胸部を撫でてきた。背中にはおっぱいの感触がわかる。俺はその感触に酔いしれていた。
    俺『背中におっぱいが当たってるよ。いいの?』
    妹『うん...当たっちゃう。泡でツルツル滑るね...ウナギみたい。』そう言いながら俺の背中をボディー洗いしてました。俺のチンポはギンギンになり、股の間に溜った泡の中から亀頭がニョキニョキっと顔を見せてました。風呂場の曇った鏡を手で拭き取り、妹の裸体が見えます。密着したおっぱいと背中...。チラチラと見える乳首が可愛らしい。そのエロいシーンで妹は目を閉じていました。きっと妹は感じています。俺『背中、綺麗になったよ。そのまま素手でお腹と太股を洗ってくれる?』素手が段々とチンポに近付く。

    35才のシングルマザーです。13才の娘もいます。今、再婚を意識できる年下の
    32才の男性とお付き合いしてます。以前に、私一人だと生活が苦しくて相談し
    た所、色々とお金の面で助けてもらいました。とても優しくて男らしくて、頼
    りになる人です。娘も非常に懐いており、私としては彼との結婚も考えてまし
    た。
    でも、今は彼から逃げたい・・・。彼は娘に手を出していたのです。昨日の光
    景が目に焼きついて離れません。
    私が家に帰ると、玄関に靴があったので、彼が来ているのがわかりました。居
    間にはいなかったので、どこだろう?と思いましたが、娘の部屋から物音がし
    たので、妙な胸騒ぎが。娘の部屋にいる?と思い、私は2階に上っていきまし
    た。
    そっと娘の部屋の扉に耳を・・・。
    微かに聞こえる娘の声と、何かが繰り返し軋む音が・・・。少しだけ扉を開け
    て目に入ってきたのは信じられない光景でした。
    裸の彼が娘の上に乗って腰を動かしていたんです!!娘は彼に唇を吸われ、声 【助けてください【エッチ体験談】】の続きを読む

    「…わ…。ファーストキス…。」
    「…ふふ。貰っちゃったっ。」
    ずっと、手を繋いだままです。
    「柔らかい~。大介クンの唇っ。」
    「…お姉さんのも、柔らかいよ。」
    貰っちゃた。大介クンの、初めての…キス。
    ぎゅ…。
    「…。も一回、どうかな?」
    「・・・・・。」
    じーーー。
    「・・・・・。」
    答えてくれないと…。
    「…ちゅ。」
    「・・っ。」
    キス、しちゃいたくなるから…。 【夢体験…/好き…(3)【エッチ体験談】】の続きを読む

    はじめまして。僕は34歳で独身、彼女はいますが、セフレもいて、SEXとオナニーが大好きな・・・そんな男です。
     今日は、セフレとの関係をお話したいと思います。
     名前は佳代子、37歳、独身。僕はオッパイが大好きなのですが、この佳代子は、まさに僕好みの美巨乳の持ち主なのです。
     出会いは2005年11月・・・いわゆる合コンで知り合いました。
     その時は特にこれと言った感情もなく、ただただ楽しく飲んで騒いで終わったのですが、一ヶ月くらいたったある日、佳代子からメールが来ました。内容は「見たい映画があるから一緒に行かない?」との事でした。
     合コンの席で、僕が「映画が好きでよく観に行く」と言う話を覚えていたらしく、誘ってみたそうです。
     そして数日後、映画を観て軽く食事をして色んな話をしてたのですが、時折、佳代子の洋服の上からでもハッキリ分かる膨らんだ胸を見ていたら、僕の中でイケナイ妄想が巡り始めたのです。
    「この女の裸が見たい、SEXしてみたい」と・・・。
     この頃の佳代子は、ソッチ方面は堅い感じでした。
    (これは後から聞いたのですが、SEXの経験が乏しく、今までしてきた回数より現在の僕との回数が圧倒的に多いそうです。)
     ドライブがてら、夜の公園へと向かいました。
     そこで何も言わずいきなり抱きしめてキスをし、服の中へ手を入れオッパイを揉み始めました。
     最初は佳代子も少し抵抗があったようですが、だんだんと感じて来てるのが分かりました。
     そのまま最後まで持ち込もうと思ったのですが、あいにく雨が降ってきてしまったので、車に戻り、もっと人気の無い場所を探して異動しました。
     ちょうどいい駐車場があったので、佳代子の服を脱がし、待望の美巨乳とのご対面です・・・いやはや、興奮しました。 【佳代子【エッチ体験談】】の続きを読む

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