エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    2015年09月

    当時その娘は彼氏との関係に病んでいて、色々と優しく相談したり、相手が欲しい言葉をかけているうちに、ついに会いたいと切り出して来た。
    勿論最初からそれが目当てだったので、すぐに会う約束を取り付ける。
    お酒も入り次第にガードも緩むが、なかなか流れに乗れなかったが、強引に迫ると「ゴム付けてくれるなら・・・」と承諾。
    優しく抱き締めてから長く濃密なキスをし、唾液を絡ませ、身体の隅々まで愛撫をしてあげるとすぐに相手の眼はトロンとしてきた。
    この日の為に一週間洗わなかった息子を慣れない様子だが一生懸命に丁寧に舐めて綺麗にし、そのまま口の中に溜め込んだ精液を大量発射。どうやら初めての精液の味らしく涙を溜めていたが「駄目、ちゃんと全部飲め」と命令すると素直に飲みほす。
    美味しいだろと聞くと、こくりと頷き、興奮は最高潮に。
    約束通り最初はゴムの中に。が、ゴムの中に溜めた精液を飲ませる。
    最初は日帰りの予定だったらしいのだが、相手も短大が夏休みとあり、そのまま一週間程泊まれば?と言うと喜んで頷いた。
    そのまま二発目。
    今度は相手から「中に出さないならゴム外して良いよ」といって来たので、生ではめる。
    体位を変えながら、相手の感じ易い場所を探り当て、何度も相手は身をよじらせていった。いく経験も初めてらしい。
    「そろそろいくぞ、中に出すよ」と切り出すと、多少相手は戸惑いを見せたが、強く命令すると「彼氏にばれちゃうから妊娠させないでね・・・」と曖昧に頷いた。一番奥で射精。そのまま何度も中だしを続けると、次第に相手も不安になってきたが、どうやら命令されるのが好きらしく「中だして下さい」と言い始める。予定通り肉便器完成。
    相手が帰る日まで50回以上は中にだしたのではないだろうか。
    最後は自分からガンガン腰を動かすようになり、精液も喜んで飲みほすようにもなった。
    後日、彼氏との間に出来た子とし、無事俺の子供を出産。 【ネットで知り合った娘【エッチ体験談】】の続きを読む

    私(♀)20代前半。
    一回り上の飲み友達がいて、2人きりで飲んだときのこと。
    ちょっと飲みすぎちゃって、このまま帰るのも寂しいし友達んちでちょっと休んでくことにした。
    お酒の勢いもあって元彼のグチ話したり下ネタで冗談言ったりしてた。
    んで、「あたし肩こりひどいんだよねー」なんて言ってたら肩モミしてもらうことに。
    男友達「これじゃお前かなり疲れるだろ!?」って言われて、入念に揉んでもらう。
    私「マジ気持ちいい~癒されるわ~。」
    ・・・ん?なんか後ろの人、鼻息が荒いんですけどw
    男友達「やべっ。お前めっちゃいい匂いがする。」
    何やら彼は匂いフェチだったらしく、本人もそれに初めて目覚めたらしい。
    そんでもってあたしの首筋とか耳をめっちゃクンクンし始めた。
    私「ちょ、くすぐったいんですけど!!」
    男友達「めっちゃ興奮するわ~!!なんか分かんないけど、興奮してきた。」
    背中に男友達のアレが当たって、硬くなってるのが分かった。
    しかもハァハァし始めて・・・ 【男友達に舐められちゃった【エッチ体験談】】の続きを読む

    関連BBS(ネタばれあり)


    【前話のあらすじ】

    俺の同級生で、同僚の弓美が別の会社の人に暴行された。犯人はクビになり、街を去った。
    暴行現場を目の当たりにしながら助けられなかった俺と妻・真帆を弓美は責めたが、それでも何とか会社に行けるまでに立ち直った。
    真帆の父である社長は、弓美に舞浜ディズニ一リゾートのクーポン券をプレゼントした。
    弓美は「ケン(俺)と行きたい」と言い、社長は苦笑していたっけ。


    【舞浜ディズニ一シーへ】
    5月半ば。新幹線と電車を乗り継ぎ、舞浜駅前のウェルカムサービスセンターへ荷物を預けた俺たち、弓美の希望で舞浜ディズニ一シーへ向かった。
    弓美の格好は、ピンクのブラウスに、膝丈の白いフレアスカート。
    胸のラインも露わなぴちぴちのTシャツとか、大きな尻の形がくっきりとしたジーンズを期待していたのに、珍しくお嬢様スタイル。「どうしたの?」と聞いても「ふふふっ」と照れくさそうに笑って答えてくれない。 【弓美【2】・・舞浜リゾートで【エッチ体験談】】の続きを読む

    男友達二人の前でオナしちゃったんです(苦笑)
     先週の土曜日に私のマンションでA君、B君と私の三人で飲んでました。
     いつものようにH話してたらA君が「ゆみぃもオナとかするの?」さりげな〜く聞かれて思わず、「うん。するよー」て答えちゃったの(後悔)。
    「どーやってするの? 見たいなぁ!」
     私は冗談だと思っていたので「A君のオナ見せてくれるんだったら」
     すると最後まで言ってないのに突然立ち上がり私の顔の前におち○ちんを出してオナ始めちゃったんです。
     大きいおちん○んと素早い手の動きに見とれてました。
    「ちゃんと見せたから、ゆみぃのオナも見せて!」
     私は必死で誤魔化そうとしたんですが、A君の真剣(!?)なお願いに折れてしまい、1分間だけ見せる事になりました。
     私は恥ずかしさを堪え、いつもしてるようにベットに横になりました。
    「それじゃぁ見えないよ! こっちに足出して!」と二人に片方づつ足を持たれ大きく開かされました。
     私は妙な興奮を感じながらも「痛いし、やっぱできないよ〜」と叫びました。
    「ごめん。もう痛くしないから、絶対触んないし」
     そう言って膝の辺りを擦ってました。
    「もう〜、本当に1分間だけだよ! ちゃんと時間はかってよ」 【見られた【エッチ体験談】】の続きを読む

    アパートで投稿者:(無名)投稿日:9月17日(日) 1時23分52秒
    2年程前、古いボロアパートに住んでいた。外観はそこそこ綺麗だけど中は酷くて、壁も薄くて会話や生活音も全て隣人につつ抜けだった。だけど家賃の安さに負けて1年半住んでいた。その間に隣人は3度変わったんだけど1人だけ女の子が入居してきた事があった。その子はガリガリの骸骨みたいなブスだったけど声は可愛かった。そんな彼女は毎日声を潜めて一人で慰めていた。声を潜めてるんだけどたまに漏れる色気のある可愛い声に俺はすっかりやられていた。その日も隣の女の子が慰める声を聞きながら俺も自分で息子を慰めていた。しかしふと自慰中の彼女の部屋を訪れたらどういう反応をするのかという考えが頭に浮かんだ。そこでいてもたってもいられなくなり、静かに部屋を出て隣のチャイムを押した。しかし反応が何もない。もう一度押すと中から彼女が出てきた。今までこの子は自慰をしていたんだと思うと我慢出来なくなり、玄関から部屋の中に押し倒した。スウェットの中に手を入れると彼女はノーパンだった。当然あそこはグチョグチョに濡れている。その状況に余計に興奮した俺は無理矢理スウェットを脱がし、息子を挿入した。彼女は抵抗しなかった。この出来事以来、彼女とは毎晩やりまくった。

    一戸建てに引っ越してから、小4になる娘がよく友達を連れてくるのですが、その子たちが短いスカートなのにも関わらず、床に座ってはしゃいだり、庭で走ったりしていると、よくスカートの中が見えてしまうことがあります。
    小4と言っても、最近の子供は発育のいい子もいて、背が高く、胸も膨らみ、股間に陰毛のようなものが見える時もあります。
    さすがに娘には興奮しませんが、発育のいい子などを見ていると、少しづつチンボが大きくなってきます。
    夏は暑い日が多いので、ランニングシャツを着たり、薄手のシャツを着たりしているのですが、服の脇から小さなふくらみが見えたり、ピンクの乳首が透けて見えたりすると、完全にボッキしてしまいます。
    自分ではロリコンの趣味は無いと思っていたのですが、実際に目の前でこういう光景を目の当たりにして、チンボが反応してしまうのを見ていると、自分の性癖を疑ってしまいます。
    先日はついに、娘の友達をオカズにしながらトイレでオナニーをしてしまいました。
    興奮や快感は妻とのセックスとさほど変わらなかったのですが、精液の量が半端じゃなく多かったのを覚えています。
    たぶん過去最大でした。
    いけないとわかっているのですが、土曜や日曜に娘が友達を連れてくると、その子たちのパンチラや胸チラを見ながらボッキさせ、トイレでオナニーしてしまいます。
    最近では、娘とお風呂に入っている時にボッキしてしまったらどうしようと思いながら、いやらしい手付きで体を洗ってしまいます。
    娘の体でボッキしてしまったらどうなってしまうのか、理性を保っていられるか、すごく不安になっています。
    自分が犯罪に走らないようにと、ざんげの気持ちを込めて、投稿させて頂きました。

    花火大会の日、息抜き奥さんをGetできた。
    出会い系サイトを覗いてたら、こんな感じの書き込みがあった。

    「旦那は会社の人と、子供は友達と花火大会に行っちゃった。
    夜まで一人だから遊びたいな」

    同じ市内だったので連絡してみたらあっさりと会う算段に。

    待ち合わせは市内のパチ屋の駐車場。
    お互い車で乗り付けて、こちらの車に来てもらった。

    年齢は37歳との事だったが、
    可愛らしい感じで出会い系とかやってる風に見えない。

    でも、年に何度かはこういう風にあった相手と遊んでるんだって。 【人妻に生挿入、膣内が熱くてローションみたいになってる【エッチ体験談】】の続きを読む

    美和子物語 四国の住まい SATOの表札
    吉井さんと四国で過ごしてから何日かが経ちました。
    美和子は新しい生活のため、過去と決別をして生まれ変わりたかった・・・。
    上京して整形手術をするための予診を受け次回の手術日を決めました。
    自分の希望する形やその他について医師の助言を聞きました。
    最初は女性器の手術は恥ずかしい事だと思っていましたが、医師が経験豊富なお方で親切に助言をして頂きましたので安心してお任せできると確信しました。
    夕方からは別の病院で中絶手術を受けました。これで竹下さんとのかかわりの全てを消し去りました。
    病院で休憩させて頂いてから予約していたホテルへ到着です。夕食を食べてから宿泊する部屋に移動し夜景を楽しみました。
    10時過ぎに吉井さんから電話が有りました。今日、一日の様子をお話ししました。
    吉井さんは美和子が落ち込んでいないかと心配して下さったのです。
    過去の事よりも今からの幸せを築こうとのご提案でした。
    吉井さんの優しさが疲れた美和子を癒してくれます。岡山への到着時間を知らせてとの事でしたので、空港への到着時間をお知らせました。
    翌日は朝寝坊をしました。遅い朝食を戴いてから和光へ出かけて数点のアクセサリーを買い求めました。吉井さんへのプレゼントです。
    午後には行きつけの画廊を数カ所巡りました。さらに、お菓子とお抹茶を買いました。
    羽田から眼下に快晴の富士山を眺めながら予定時間に岡山空港に帰着です。 【美和子物語 四国の住まい SATOの表札【エッチ体験談】】の続きを読む

    最近なかなか男が近寄ってこないので悩んでいました。「38才の人妻」とゆうのが災いしていると思いました。中学生なら家の前を通るんです。時々派手な下着を干しているとまぶしそうな眼をして通るけど、竿が高くてとどかない。そこであたしはくるくる回る洗濯干しを買ってきて、干したパンティがちょうど少年たちの顔の辺りになるようにセットしたのです。派手な色の真新しいパンティ、少し古くて、股の辺りに色が付いたものなど7〜8枚も干したのです。冬の乾燥した日差しは15分くらいで乾いてしまいます。
    リビングのカーテンの隙間からそーっと観察したのです。サッカーボールを持った168センチくらいの少年が通り過ぎました。ああだめか、と思ったとき辺りを見回して戻ってきました。目にも留まらない早業で2枚盗って消えた。
    「やっぱりね」と思った。古いのだけが盗まれている。
    どうも近くのマンションの子らしい。目立つようにこんなところに干してあれば「どうぞ盗ってください」と言わんばかり。砂糖に群がる蟻のようなものです。少年が遊び用に使うのに何枚必要かは知らない。一度成功するとそんなに用心はいらないと思ったらしい。今度はゆっくり新しいのと古いのを盗った。あたしは少年の退路から姿を現した。
    私は「あら」と言って少し微笑んだ。「ひょっとして、今何か隠した?」「いいえ・・」「今、中学何年?」「2年です」と割合素直だった。「こんなところで話してると人に見られるからこちらへいらっしゃい」私は少年の背を押してリビングに上げてソファに座らせた。
    「身体検査してもいいんだけどあなたが恥ずかしいでしょ」「ハイ」と素直だった。「ただこのままお帰り、と言うわけにはいかないわよ。どうしてあんなものを盗ったのかその理由だけは教えて頂戴」あたしは向かい合ったソファに素足を立てて両手で抱えた。少年の目にはあたしの白い腿の後ろがまぶしく映ったはずだ。答に苦しんだ少年が「小母さんが好きだから・・・」とぽつりと言った。「好きな人のなら下着を盗ってもいいの?」「だって、だってボクが小母さんを好きだと言ってもどうせだめでしょ?」「だめだって? 誰が決めたの?」。とうとうあたしの術中にはまった。
    あたしは立ち上がって少年の前に立った。「今日でもう4枚も盗られたのよ。もうはく下着もないのよ見てご覧なさい」。あたしはゆっくりワンピースの裾を上げた。少年が息をのんだ。黒々と陰毛に飾られた、今まで夢でしかなかった女の性器が見えたのです。「ね、だから今日盗ったのをあたしに履かせてくれない?」少年はもじもじとポケットから派手なパンティを取り出した。
    前後も定かでない下着を少年があたしに履かせるのは至難の業だ。あたしは
    ワンピースの裾を少年の頭からすっぽりかぶせた。ほとんど肌に触れんばかりに窮屈になった少年の吐く息があたしの性器を打った。「ゆっくりでいいのよ」あたしは少年の頭を抱えて股間に引き寄せた。盗んだ下着をたぶん匂いをかいだりしたに違いないけど、今はもう少年の自由になった性器が、少年の舌と共謀して遊んでいた。まだ下着は着けていなかった。
    「さあいらっしゃい」。あたしは少年をベッドルームに誘った。少年の服を脱がしてパンツまで取った。ピクンとはねたようにペニスが飛び出した。二人とも全裸になった。大人でもこのくらいの人がいる、と思うほどのペニスだった。「ね、最初からあたしを好きだと言ってればよかったでしょ」あたしは上から少年のペニスをくわえた。袋から立っている部分まで舌を這わせた。少年はすでに学習を終わって両手であたしの大きな尻を抱えて、クリトリスを噛んでいた。
    「キスはこうするのよ」あたしは少年の下になって唇を受けて少年に舌を吸わせ、そしてまた少年の舌を吸った。「初めてよね? 入れてみる? 毛が多いからわかりにくいけど、一番下のほうよ、濡れているところ」あたしは少年のペニスを取って、愛液に浸して、膣口にあてがって彼の腰を引き寄せ
    た。「ああ入ったわよ、すごいいいオチンチンよ」「あたしのオッパイなんか吸いながら腰を動かしてみて」「ああ そうよ そうよ いいわ!」しかし意外にも早く終わりが来た。30秒くらいで少年が「ああ!」と絶叫して、あたしの膣の中に精液が飛び散った。
    それでもあたしは満足だった。この後、この少年を教育しながら、理想的なセックスフレンドに仕立てていこうと思っているからです。足りなければ同じような方法で集まる少年は多いと思うのです。

    兄嫁とのセックスを実妹に見られたけど、
    開き直って目の前で生中出し不倫セックスを続行した話。

    修羅場になったけど、後悔はしてない。

    今から一年半前、当時兄貴の奥さん(30)と俺(29)は不倫関係で
    同居してた両親と兄貴(32)、妹(23)達にバレない様にしながら
    こっそり関係してた。

    とにかく俺も兄嫁も性欲が強すぎて、
    チャンスさえ有れば所構わずセックスしてた。

    両親はまだ働いてたし、兄貴は土日も関係なしの職場
    妹も就職したばっかで帰りは遅かった。
    【兄嫁と生中出し不倫セックス【エッチ体験談】】の続きを読む

    このページのトップヘ

    アクセスランキング ブログパーツ