エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    2015年09月

    もう20年以上前の高校時代の話です。
    所属クラブで3年が引退した後の2年生で参加した夏合宿。

    メンバーは男15人、女4人で
    海と体育館が近い古い民宿(毎年恒例で格安で泊めてくれた)、
    部屋は2年生用、1年生用女子用の大部屋3部屋。

    県内でも結構強い方だった部活だったため、
    合宿は本気でヘトヘトになった。

    僕は別の部活にも入っており、大会直後の参加で一層きつかった。

    朝から夕方までみっちり練習した後、民宿に戻ると
    1年用の部屋で皆でワイワイしていた。
    【夏合宿で同級の女子2人が【エッチ体験談】】の続きを読む

    去年の成人の日のこと。
    中学のときのクラス会があって、久しぶりに
    担任だった女の先生に会いました。

    当時2年目で若かった先生は結婚し、
    今じゃ子供もいる とのことでしたが
    傍目にも相変わらずの巨乳でした。

    当時先生が顧問だった陸上部にいた自分は、
    先生が走るたびに揺れる巨乳をいつも眺めていただけに
    すごく懐かしい感じがしました。

    3次会でカラオケに行くことになり
    男は陸上部だった自分ら3人だったので先生も誘い、
    先生も体育会系のノリで来てくれました。 【担任だった巨乳の先生とセックスしてしまった【エッチ体験談】】の続きを読む

    昔のことだったが、とある僻地に旅をした。そこでは旅館は家族で経営して
    いる民宿に泊まったのだった。ご主人夫婦と中学生の娘さんがいた。高校生
    の息子さんもいるとのことだったが、僻地ゆえに寮生活をしているとのこと
    で家にはいなかったのだ。
    家族のようにもてなしてくれて、食事も一緒にとったのだ。ところで娘さん
    は由美ちゃんと言う子で中2だそうだ。まだ見た目も子どもっぽい感じで明
    るい子で僕になついてきたのだ。話も合うようなので僕の部屋で相手をして
    くれたのだった。ご主人も由美ちゃんに任せるといい、部屋では二人っきり
    で話をしたのだった。学校のことや僕の思い出などを話していたのだが、お
    風呂を勧められたのでお風呂に入ることになった。
    僕は一人で着替え、風呂場でくつろいでいると由美ちゃんの声が。「一緒に
    入りまーす」という声が聞こえるや否や、由美ちゃんが一糸まとわぬ姿で入
    ってきたのだ。「お客さん、湯加減どうですか?」と何食わぬ顔で聞いてき
    たのだ。由美ちゃんは恥ずかしくは無かったみたいだった。「はずかしくな
    いの?」と聞いてみると、あっけらかんと「恥ずかしくないよ」といったの 【旅館で【エッチ体験談】】の続きを読む

    日曜日、彼女の楓が昼過ぎに来た。すぐさま一緒にお風呂に入った。
    楓の裸体をローションで隅から隅まで洗ってあげた。楓は美脚の片足を湯船の肩にあげて大きく股を開いてくれた。
    パイパンにしたマンコがしっかりと見える。俺は楓のマンコを舐めまわした。裸体をバスタオルで捲いて、ベットに横になった。
    楓の裸体を愛撫しながら通販で買った媚薬を取り出し、楓のマンコのクリに2滴たらした。
    「何を塗ったの?」楓が起き上がって自分のマンコを覗いていた。「うん気持ち良くなるからね。」
    楓の美脚を大きく広げて俺のチンポをゆっくりと挿入した。
    クリに付着してる媚薬が俺のチンポと共に楓の子宮に塗り込んだ。暫くピストン運動をした。
    楓の顔が苦走った。
    「なんか変な気持になって来たわ。体が痺れるの。アアああッ~~~変よ。あなた~~~」
    楓の俺の背中に回してる両手に力が入ってきた。
    「駄目ッ、ダメッ~~~イクッ~~~~~~」部屋に響く甲高い喘ぎ声に変わった。
    楓が腰を振って俺のチンポを子宮の奥深くに更に入れ込んだ。「今までとは違った変な気持ちよッ~~~。何を塗ったのよ~~~~」
    楓は俺のチンポを入れ込んだまま睨みつけるように問い質した。
    俺は沈黙の中でピストンを続け、後背位や斜め挿入をして「楓ッ、上になってくれよ」
    楓が俺の腹の上に乗って、チンポを自らの手で入れ込んで腰を下ろした。俺のチンポが楓の体の中に深く入り込んで、楓が裸体を上下させてきた。 【彼女に媚薬を使ってみた。【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺は現在社会人、まあもうオッサンだ
    都内の片隅に住んでる
    特に無趣味でただひたすら働いてきた

    仕事はイベント事業なんかをやってる
    最初は辛かったが慣れればそうでもなく
    特に面白くもつまらなくもなく、続けてきた
    毎日毎日、特に刺激もなくて淡々とこなすような日々を送ってたな

    コミュ障ってわけでもないが
    大学時代あまり友達もいなかったもんで休日はたいてい一人
    孤男板なんかをチェックしつつ昼は写真撮りに行ったり
    夜は一人で酒を飲むのが唯一の楽しみだったよ

    もう2年前になるな 【30歳からの青春を謳歌した話【エッチ体験談】】の続きを読む

    214:えっちな18禁さん:2011/06/13(月)20:33:38.32ID:eGoaZp8pO
    デリ呼んだら来たのが同期生の娘。
    中学時代に妊娠して15で出産し、その後四回結婚した強者同期生の長女。
    デリで来てから以降プライベートでもセックルするようになり、それがきっかけでその同期生の五人目の旦那になり幸せな親子丼ライフを過ごす36歳のオレ。

    ちなみに娘は他に三人。

    一時期お気に入りの居酒屋が出来て半年くらい頻繁に通ってました。
    その時の話です。

    とにかく週に2〜3回、調子いい時は毎日のように行って飲んだくれてました。
    そうこうしているうちに店員とも仲良くなったし、
    カウンター席の隣に座った知らない客ともよく話した。

    ただ俺自身、数年前から酒飲むとすぐ記憶がとぶようになっちゃって、
    実はその居酒屋での事は、いつも決まって途中からの記憶がありません。
    10回行けば8回は後半覚えてないぐらいです。
    昔はこんな事なかったんだけど、変な癖つけちゃったなあ。

    で、気付けば朝、ちゃんと自分ちの布団で寝てます。
    それにしてもまぁ、よくも毎日無事にアパートまで帰ってきてるもんだ。
    何もトラブルはなかったんだろうか。 【もう一人の俺【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は還暦を過ぎ・・もう残された、このさき短い人生で、ここ最近感じてます事は人間の煩悩の無情感?と
    言いますか無常感?にしたってます。人間の業が成せるんですかね。。。
    前置きはこの辺で・・・
    とある出会い系?で初体験した事ですが、このサイトはクンニ・マニア・サイトとしては知ってる人は知ってる(笑)
    有名サイトですが・・・
    今まで応募したり志願したりしても、なかなか巡り会えずにいましたが・・
    そんなある日 私と同地域の女性が「できれば40代以上の方でお願いします」と募集してましたのでダメ元で
    応募しましたら・・・
    何と!2回目のメールで「突然のお誘いで申し訳ないのですが、一度お会いできませんでしょうか?あまり長い
    時間は無理ですが、お茶でもしてお話できたら、と思いまして。できたら、デートのように、お買い物にも
    お付き合いいただけるともっと嬉しいです」<の、お誘いが来ました!
    何だか最初から意外な急展開で正直いって、そのフレーズにも確かに気になり面食らいました。
    こんな話って本当にあるのかと?ホント素直に信じて良いものかどうか迷いました・・・。
    今まで業者とか冷やかし・援交等の他にメールが途絶えたり色々苦い経験をしましたから(汗;)
    逆に彼女自身は応募してきた男性が今回120通以上も応募があって驚いてしまったそうです! 【出会い【エッチ体験談】】の続きを読む

    私、女なんだけど、気がついたらセフレにされてた。


    ポイントが欲しい男友人のすすめで出会い系に登録。

    そしたらなんかメールがバンバン来て、わーすげーモテモテじゃんってなった。

    で、その中のひとりとメールしてたら盛り上がって、

    まずはカフェでもってことで会ってみたら意外と楽しくて、

    2回目会ったときにエッチしちゃって、

    最近はエッチのために呼び出されてナマで入れられて

    終わったら帰らされるという日々。


    出会い系は続けてて、ほんとに恋愛できる相手を探し中。

    話聞きたい人居る?
    【気がついたらセフレにされてた。【エッチ体験談】】の続きを読む

     自宅から出て一人暮らしをし、学生時代から始めたスロット。
     少ないながらも年間100万円以上の収支を出していた。
     ある事情から自宅に戻る事になり、地元のスロット店へ通いだす。
     2年前の冬。
     通うパチ屋にコヒーレディーが派遣されるようになった。
     自動販売機で買えば120円で済むのに、1杯15枚のコイン(300円)もする。
     当然、そんな高いのはもったいないから、何人かいるコーヒーレディ−が回ってきて「お飲み物はいかがですか?」
     と言われても「いらない」と答える。
     120円の缶ジュースも頼めるので、缶ジュースは頼んだ事はある。
     しかし、美人とは言えないが、とても声がかわいいコーヒーレディ−がいた。
     高い飲み物は頼みにくいので、120円の缶ジュースとタバコを頼むようになった。
     (売り上げには関係ないようだが、缶ジュースとタバコも頼める)少しは売り上げ
     にも貢献してあげようと思い、それからは勝っている時には1杯だけ頼む事にした。
     当然自分は沢山いる客の1人に過ぎない。でも特別になりたかった。
     そこでインパクトを与えようと思い「クリープと砂糖は?」といつも 【声が可愛いコーヒーレディ【エッチ体験談】】の続きを読む

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