エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    2015年09月

    116名前:番組の途中ですが名無しです[]投稿日:04/10/0205:01:11ID:zZAufE49
    スレ立たんかったからここにでも書くか。スレタイにピンクって書いてるし。


    三ヶ月程前に、Kって女友達と数年ぶりに会った。
    Kとは高校からの付き合いで昔からお互いに彼氏彼女の愚痴・相談から
    チンコとかマンコとか言いまくりの下ネタまで言い合う仲だった。
    その日も「この数年どうしてた?」って会話からKの彼氏の愚痴になったんだけど
    Kの彼氏とのエッチに不満があるって話から逸れていってお互いの乳とチンコの話に。

    昔からのお決まりのパターンで
    「お前の乳は相変わらずちっちゃいな」って言ったら(Kの乳はかなり小さい)
    「あんたのチンコのサイズこそどうなんよ?言ってみろ」って言い返されたけど
    さすがに具体的に数字を言うのって何となく恥ずかしくて適当にはぐらかした。
    だけどKはその日に限ってやたらしつこくて、
    その後メシを食べてからもしきりにサイズの話をしてきやがるから
    冗談で「そんなに気になるんなら自分で触って確かめれば?」って言ってやったのよ。
    そう言えばさすがに聞き出すのも諦めるかなって思って。
    そしたらマジで「にゅっ」って感じでチンコを触ってきやがって俺(゚д゚)ポカーン
    【友達とサイズを確認しあったら【エッチ体験談】】の続きを読む

    もう一昔前のことですが、いまだに感慨深い出来事です。高校生のころある事情で下宿生活してまして、たしか真夏の頃でした。ほぼ毎日のようにオナニーに耽る年頃で、夏休みのその日も昼間から部屋の中で開始。下半身丸出しにてエロ本を下に置きそれにぶちまけるのが俺流?しかし、開始しばらくして何か目線というか視線を感じてしまう。ちなみに下宿の部屋は2階の6畳部屋で、窓が2箇所の変哲もないつくりなのだが丘の頂上付近にあり、窓の外は真正面が通路(坂道)でその下宿の犬小屋があった。普段はまず人など通ることのない道である為、まったく意識せずに窓全開にしてた。そして、たまたまその下宿の娘(当時短大生)が犬にエサを上げに来て、目の前にある窓の向こうで俺がペニスをしごきまくっていたというシチュエーション。俺の方から見ると、彼女が犬小屋に体半分向け、半分位は窓を向いて、えさをあげながら犬の頭をなでているような、目線はいつでも窓を見れるような微妙な体勢。でも雰囲気的に確実にオナニー姿を観察していると直感した。
    そのとき「うあわ見られた!」と思うと同時に今までにない興奮が押し寄せ
    それこそ「ふおお」と声をあげながら、MAXの射精を経験してしまった。そして彼女は気づいているはずなのに、決して逃げる素振りもなく終わった後そーとその場を離れていった。それからというもの、当然癖になってしまい彼女が犬小屋へくる度に反応しオナニーを始めるというまさにパブロフの犬。そして文章で伝えることが出来ないがいつも必ず見ていてくれるのだ。言葉を交わす訳でもなく、その後からだの関係になるとかそういうことはなかったが、彼女は視姦し興奮していたと思う。あの時彼女はどういう心境だったのだろう。彼女のオナネタになっていたなら良いのだが。俺はというと、そこから目覚めた露出オナニーは癖になり今でもやめられないが、辺りかまわず出来る訳でもなく、もっぱら風俗(オナクラ、エステ等)で見られながらのオナニーや手こきで性欲を満たす日々であるが、この頃のオナニー環境がいまだに最高であったなあとしみじみ感じる。

    彩香、短大生の21歳。白のヒラミニでノーパンのパイパンの割れ目で漫喫で書き込みしてます。
    ノーパンの訳は。
    朝の4時。大量のお水とお茶を飲み干し、白のヒラミニに、Tバックのパンティー、ベージュのパンストを穿いて出かけました。
    実は、この日穿いているTバックのパンティーにベージュのパンストは、もう、3,4回ほどオシッコをお漏らしして一回も洗濯をしていない物を穿いています。なので、穿いているだけでスカートの中からオシッコの臭いがプンプンと臭ってきます。彩香はその臭いがたまらなく好きで興奮してしまうのです。だから、そんな格好のまま、彩香がいつも利用しているローカル線の駅に向かいました。
    徒歩で30分ほど歩くと、誰もいない無人駅の待合室に入りました。ここには防犯カメラも設置されていないので彩香の恰好な露出する場所になっています。
    こんな早朝から利用する人もいない待合室の大きな鏡の前に足を大きく開いて立っている彩香。
    朝から大量のお水とお茶を飲み一回もトイレに行っていない彩香の膀胱はパンパンにオシッコが溜まっています。
    そう、彩香はここでオシッコをお漏らししているところを露出に来たのです。
    白のヒラミニの裾からはTバックのパンティーとベージュのパンストの割れ目のところが少しだけ見えている状態です。
    そして、彩香の恥ずかしい瞬間が来ました。
    今まで我慢していた股間の力を抜きました。
    オシッコは一気に噴出し、足を大きく開いて立っている足の間から滴り落ちてきました。
    静かな待合室に響き渡るオシッコの滴り落ちる音。
    漂ってくる恥ずかしいオシッコの臭い。
    彩香は、半分ほどオシッコが出たところで止めました。(彩香は何回もオシッコを途中で止める練習をしていたのです。) 【彩香の恥ずかしい露出【エッチ体験談】】の続きを読む

    大学時代、サークルのやつらでドライブしてるときに
    いちばんカワイイ子に
    「オナニーしてんの?」て唐突にきいたら
    「えっ?えっ?」て感じで戸惑ってたから
    「あー、オナニーしてんだw」て畳みかけたら
    顔真っ赤にして、コクリと肯いたのには激しく勃起しました。
    そのときは夜中の妙なハイテンションになってて
    いま思えば俺も変態まるだしだったのだが
    「こんな勃起しちゃったよ〜」てチンコ出して握らせた。
    そしたらその子も勃起してて、しかも俺よりデカくてビックリ。顔かわいいのに・・・

    「あっちで体洗いっこしない?」「え?別にいいけど」戦闘状態の息子をタオルで隠しながら大浴場に戻った。
    「石鹸つけるから立っててね」俺の前に立たした。そして後ろから体を観察すると背は140cmくらいで髪は肩胛骨あたりまで伸びていて結構綺麗な髪だった。
    ボディーソープを大量に出して肩、手、お腹、腰、足と全身をぬるぬるにしていく。脇をくすぐってやると
    「ひゃっ、お兄ちゃんさっきからくすぐりすぎ」ごめんごめんと笑いながらごまかすと残すは胸と万。
    後ろから手を回してむにゅむにゅと撫で回す。そして乳首の周りを指先で円を描いてから乳首をくにくにいじってやるとなんと先端が固くなった。
    そう、乳首が勃っていた。小学生でも感じるんだなといじっていると「何か変な感じがする」と少し息を荒くしていた。
    さっきから息子が背中に当ててるけど反応がないからやっぱ気づいてないのだろう。
    今度は万を洗うためにちょっと腰を落としたのだがいいことを思いついた。股に息子を挟んだらどんな反応をするだろうか。
    ちょっとつらい体勢だったが少女の股の間に息子を入れてみた。すると鏡越しにも見えてるためか
    「お兄ちゃん、ここにあるの何?」と指さしてきた。

    264:えっちな21禁さん:2005/07/09(土)10:25:04ID:fW7d0XOB0
    ある日、私は友人と、他の友人の彼女と3人で歩いていた。
    もともと、前々からその子には「ヤリたい」だの「パンツ見たい」だの色々求めていた。しかし、
    それは半分は本気だったが、もう半分はネタとして言っているようなものだった。
    その日も、そんな気分でパンティを見たいと言っていた。だが突然、
    「じゃあモトユキ(仮名)には内緒だよ」
    と、何と本当にパンツを見せてくれる事になった。「継続は力なり」とは良く言ったものか(笑)。
    近くに、小さな神社があったので、そこで下着を見る事にした。まず、付近の坂道を登らせ、下から覗いた。
    疑似階段パンチラだ。その子の下着を見るのは初めてだったので、非常に興奮した。
    【パンツ見たいよ【エッチ体験談】】の続きを読む

    気まずかったのでその子(仮にA)とりあえず話しかけてみた
    「Aちゃんて言うんだよね。何年生?」「四年生だよ。お兄ちゃんは?」「俺は高一だよ。どっから来たの?」「N県だよ」
    「お母さんは?」「お母さんは友達と旅行に行っちゃったんだ。だからお父さんも旅行しようって三人で来たんだ」と
    いかにも嬉しそうに話しているAちゃん。だがその最中にも無防備に足を閉じたり開いたりする動作がどうしようもなくエロい。
    その後も色々話しながらAちゃんは熱いのか湯に入ったり縁に座ったりを繰り返していた。しかし俺の我慢は続かず足を開いた瞬間を狙って
    「ゴミついてるよ」と軽く指でスジをなぞってしまった。柔らかいぷにっという感触が指から伝わってきた。
    Aちゃんは「ちょっくすぐったいw」と何をされているのか分からないのか、俺がふざけてると思ったのか笑っただけ。
    ふざけた感じならいけると確信した俺は今度はおっぱいを撫で回してみた。
    掌で乳首を転がすように撫でると、微かな柔らかさと、乳首のぴんとした張りまでダイレクトに伝わってきた。
    しかしAちゃんは相変わらずくすぐったいやめてよーと笑うだけ。10秒くらいしてやめてあげて俺は提案した。

    初めてのお外が気持ち良かったので、もう一度挑戦することにしました。
    部屋の電気を消して、全裸になり窓を開けてベランダに・・・
    前回は、ここまでやったので、今回は更にベランダから出て駐車場へ・・・
    (私の部屋は、一階、角部屋、ベランダの前に駐車場が有ります)
    ベランダのフェンスを開けて、顔だけ出して左右確認(笑)
    (左は道路、右はお隣のベランダ、前は駐車場と一軒家)
    街灯が明るいけど、勇気を出して、アスファルトに足を下ろして・・・
    足の裏に、アスファルトのチクチクした感触が、気持ちイイ
    車と車の間に身を隠して、じっとしていると、心臓のバクバク音が周りに聞こえそう。
    でも夜風が、気持ちイイ・・・
    ナンだか解らないけど、目の前に有る水溜りに、お尻を落としたくなったの。
    そ~っとお尻を下ろして、水溜りにつけてみると、冷たい感触が、堪らなく
    そのまま仰向けになっちゃったの!・・・夜空の星がキレイ(笑)
    腹ばいになって、辺りを見まわして見ると、車のタイヤの間から道路を見ると
    キラキラしていてキレイ(笑) 【駐車場で【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    前に掲載された話で最後が雑になったので
    詳しく書こうかと思います。

    夏合宿で恭子とぐっと距離が縮まった僕が
    美沙と初体験するまでの話です。

    美沙とは小学校から高校まで同じで、普通に仲良くなったのは
    中学で同じ部活に入ってから。

    僕は実家と少し離れた所に住んでいたので、
    自由に友達も出入りする環境に居ました。

    そのためちょくちょく美沙も宿題などを写しに来たりしていました。 【夏合宿で同級の女子2人が 続編【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺が大学2年の頃に当時仲の良かった女の子とエッチした話
    名前はM美という

    その女の子は大学2年には見えないぐらいのロリ
    もちろん胸も小さい
    しかもすっげー女の子らしくてもうほっとけないってカンジの子だった

    もちろん俺は惚れたね
    しばらく仲がいいままでいたんだけど、思い切ってコクってみた
    結果は玉砕…

    その時付き合えないと言われたけど衝撃の告白を受けた
    現在付き合ってる人がいるので付き合えないけど
    押しに押してセフレの関係までこぎつけた
    エッチの好きな子でよかったよ 【M美【エッチ体験談】】の続きを読む

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