エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    2015年07月

    俺の家は大晦日に友人たちで集まる習慣があった。
    もちろん2004年、このまえの大晦日も集まっていた。

    10時すぎ、友達4にんであそんでいた。
    すると、文章では説明できないような遊びをはじめた。
    (こたつを分解し、2チームに分かれる。片方はこたつの上においてある板を、もう片方は
     毛布? をかぶってスタンバイ。ボールを投げ合いあたると負け)

    俺は少々太った女と毛布の方になった。
    しかし、その毛布はどうも小さく(女がでかい)二人で引っ付くかたちになっていた。
    そこで、何も見えず手を動かしていると、女の胸に当たっていた。。
    しかも、女の顔は俺の息子に当たっている・・・

    もう大興奮だった。
    とりあえず引っ付くフリをしてもんでみる。 【大晦日に、、、【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    とにかく欲望丸出しで唇に吸い付きまくった。
    膝の上に乗っけてケツ揉みまくりながら猛烈なベロチュー

    おやじキモい~ みたいな眉間にシワ寄せた表情が
    またメチャクチャにしてやりたくなるんだよ

    パーカー脱がそうとすると
    『え~ちょっ…〇〇さんやだよぉ~無理ぃ~ダメですよ~』

    知るかクソガキって感じでこっちは既に勢い止まらないし、
    薄い長袖シャツ捲り上げブラを下げ、

    変態おやじそのままに小さいが形の良いおっぱいを 【おやじが18歳の小娘の肉体に生挿入 続続編【エッチ体験談】】の続きを読む

    手コキされたことあります
    彼女の友達で自分も良く一緒に遊んだ子
    しかも148cmしかないミニ○ニ。サイズのかわいい子
    胸もないけどね
    いつも3人で学校から駅までいっしょに歩いてたんだがその日は彼女が休み。
    2人で帰ろうということになって歩いてたんだが話がHの話になった
    ちなみにその子はチホ(仮名)にでもしとこう←好きな名前
    チホ「男の人って絶対Hな本もってるんでしょ?」
    自分「まぁ、男ですからHな本の1冊や2冊持ってるけどね」
    チホ「見て自分でするの?」
    自分「何を?(笑)」
    ってな感じで話をしてて気がついたら駅を通り越してた。
    で、もう一駅歩こうってことになってさらに歩きつづけた
    チホ「男の人ってどうやってやるの?」
    自分「手でこうやって」 【ミニモニ【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    『そんなぁ…困りますよぉ…それは受けとれませんよ~』
    と言ってるわりにはちゃっかりおやじにシッカリ小遣いもらってく子だからね

    しっかりした賢さとイマドキの天然バカっぽさの加減が絶妙な子というかw
    だからというか部屋に連れ込むまでそんな時間はかからなかったw

    元々おやじに興味あるつーかおやじに嫌悪感を持たないタイプ
    って言ってたのはわりかしマジで

    まあ部屋に連れ込むったって黙っておやじの部屋に入ったわけではないよ
    そこへいくまで結構グダグタやったし

    お互いのそのへんの攻防、 【おやじが18歳の小娘の肉体に生挿入 続編【エッチ体験談】】の続きを読む

    おいじおjっじおいっじおじおじおじょっじおいっじjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjj













    【スプラッシュマウンテン2ちゃんねる 【エッチ体験談】】の続きを読む

    約1ヶ月の静養を終えて、お昼前の新幹線で上京しました。
    15時過ぎに東京駅に到着し予約していたホテルへチェックインしました。
    予定していたお買い物を楽しんだ後で新宿御苑の緑を堪能しました。
    早めの夕食を戴いてからオーケストラの演奏会に出かけました。
    国立劇場の座席に掛けて、高音と静寂との調和の中で心が穏やかになりました。
    新たな生活のスタートのために美和子の改造と整備工事のような気持ちです。
    演奏会が終わってからホテルに戻って入浴をして早めにベッドに就きました。
    ベッドに入ってから、自分の歴史を振り返っています・・・。
    結婚生活、そして15年間の事実婚等々、反省する事柄が多すぎます。悲しいけど。
    今後は、吉井さんとの生活を充実させて穏やかな生活を望んでいます。
    翌朝、早くから目が覚めました。
    朝食を戴き安静を続けます。手術の開始時間は14時ですから13時過ぎに病院へ伺いました。
    医師の最終面談を受けてから指定された服装に着替えて手術室へ向かいます。
    着替え中に手術前のベビーをそっと見守ります。
    成功すれば良いが・・・。 【SATO 美和子物語 生まれ変わった美和子【エッチ体験談】】の続きを読む

    果歩 「ぁ・・・あの・・・」


    椅子に縛られ身動きのできない果歩の身体と顔を舐めるように見つめる大林。


    大林 「いやぁ果歩さんは本当に可愛いねぇ、これだけ可愛いと、男の子なんかに凄くモテるでしょう?」


    果歩 「い・・・いえ、そんな・・・あっ・・・」


    大林は果歩にそう聞きながら、毛深い手でスカートから伸びる果歩の生脚、その脹脛(ふくらはぎ)辺りを擦り始めた。

    【二十歳の女子大生が潮吹きした話 【エッチ体験談】】の続きを読む

    あらかじめ言っておくと、
    イルカさんは皆さんが思っているよりもはるかに頭のいい動物です。

    なんとイルカさんは人間の性別をメスと理解することができ、生殖器の認識も可能なんです。さらにイルカさんは女性の濡れにも反応し、それに応えて発情した素振りを見せることさえあるんです!
    発情したイルカさんはペニスを露出させて、女の子に絡むようにそばに寄っていったり、ペニスを押し当ててきたりすることがよくあって、これは彼らなりの悪戯なんです。
    しかも、それでメスが拒まなければ本気で興奮して、なんと水着の上から性器を擦りつけようとすることまであるんです!
    それ故に、下手に全裸で泳ぐと本当にレイプされてしまう可能性もあるらしく(前例はないそうですが)、水着の下は絶対脱いではダメ。さすがの私でもカイルくんのペニスがお膣に迫ってきては大変なことになってしまうので、我慢。
    ちなみに、イルカさんのペニスはそこまで巨大すぎるというわけではないのですが、何が凄いかと言うと、射精がとんでもなく物凄いのです。
    一説によると、至近距離なら普通の紙くらいバリッと突き破ってしまうほどの射精だとか。そんな射精をまた子宮にまともに受けてはひとたまりもありません。うーん、我慢。

    さて、そんなこんなで、「セックスは出来ない! でもカイルくんが発情してくれれば嬉しい!」そんな気持ちで実践の準備です。
    イルカさんは女性の濡れに反応すると前記しましたが、お察しの通り、私は濡れ濡れです。子供ぱんつにシミができてしまうくらいだったので、なるべく早く水で流しておいて目立たないようにしました。しかし愛液が水に溶け込めば、イルカさんは誤魔化せませんけどね。
    ちなみに、ご存知の方が多いかもしれませんが、私は既にイルカさん複数と熱い契りを交わしたことがありまして……その際、荒ぶり止まない極太おチンチンにアソコを掘られ、広げられ、イジメられ、もう徹底的に壊されて入院してしまいまして……(笑
    退院からだいぶ経ちますが、今なお、人間の性器に戻ってません(笑 お膣の穴も陰唇もすっかり開拓されてしまい、イルカさん専用精液トイレの印をしっかりと押されてしまっております(笑
    膣は締まりますが開きやすく、濡れれば愛液垂れ流し。小陰唇が伸び、大陰唇も膨らんで盛り上がり、子供ぱんつをはくとひときわふっくらしてちょっと恥ずかしいのです。ちなみに胸も、それなりに、です。 【イルカとセックスした女性 【エッチ体験談】】の続きを読む

    会社の同期の深谷真紀子さん(仮名)が結婚することになり、お祝いの会がもうけられた。

    深谷真紀子さんは結構飲まされていて、帰りの方角が同じだったので先輩の女性と真紀子さんを車に2人乗せて、夜中に僕が送って(僕はウーロン茶しか飲んでいなかったので)帰ることになった。

    先輩の女性を自宅付近の公園に降ろし真紀子さんと二人に。
    ハザードをつけて停車し、音楽を消してゆっくり話す。

    「久々にたくさん飲んだわー。何かスッキリした。Pくんと同期で入社してもう○年くらいねー。5月に結婚して子供ができたら彼は仕事をやめて家事・育児に専念してっ、て言われてるのよねー」

    「へえ、もったいない。真紀子さんは仕事、完璧にできるから、営業は真紀子さんにアシスタントしてもらえるといつも助かってた。
    仕事の才能あるのにもったいないわー。
    普段おっとりしてて、男から見て女性として魅力的。
    旦那になる人がうらやましいわ。」

    「ありがとう。そう言ってもらえると何かうれしいわ。Pくんとは新入社員で入社して研修からずーっと一緒に会社で苦楽を共にしてきた仲間だから、仕事辞めて離れるのさみしいわ。」 【婚約中の深谷真紀子さんを車の中で・・・ 【エッチ体験談】】の続きを読む

    このページのトップヘ

    アクセスランキング ブログパーツ