エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    2015年06月

    五月二十四日(水)
    またまた朝早く起きた。バイト続きで疲れたけど、のんびり寝ていられない。すでにテンションが高い訳です。
    カワイイ小学生の佳純ちゃんをいただく日ですから!掃除しよう。布団も干しておかないとね!
    掃除の最中、隣のドアの閉まる音が聞こえた。
    ん?7:00…まだ二人とも出かける時間じゃないけど?せっせと掃除していると、いつもの時間に佳純ちゃんが学校へ。
    「佳純ちゃーん」と小声でよぶと、振り返って笑みを浮かべた。ペコッとお辞儀をしたので、俺が手を振ると佳純ちゃんも返してくれた。カワイイなぁーでも、男知ってるんだよねー。
    ある程度掃除をして昼くって、少し寝た。
    2時…3時…あれ?佳純ちゃんまだ?
    4時すぎ…ガーン!帰ってこない。
    5時には母親が帰ってくるのに……
    ガッカリしていると、ドアがノックされた。
    開けると佳純ちゃんだった。先週みたいに走ってきたらしく息を切らしている。
    ランドセルは背負ったまま。
    「はあはあ…ごめんなさい…合唱の練習でおそくなっちゃいました」
    ガッカリした俺だが、努めて明るく、 【続々々々・隣の少女【エッチ体験談】】の続きを読む

    前回↓




    翌日、旅館の食堂で朝食を食べ終わった一行は、帰りのバスが待っている駐車場に集合していた。


    「昨日は悪かったな菜穂、色々と面倒を掛けちゃったみたいで。俺、全く記憶がないんだ。」


    「ううん……。それより智明体調は大丈夫なの?このままバスに乗っても。」


    「あぁ、心配ない、もう大分酒は抜けてるし。」 【妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 4 【エッチ体験談】】の続きを読む

    「はあ、あ、先輩…」
    「う…」
    ぐ、ぐぐぐっと、腰を落としていきます。
    「先輩、大き…」
    ぐ、ぐっ、くちゅ!
    「ンッ」
    「全部、入っちゃいましたね…んん」
    私のお尻と太ももに、先輩の温かい人肌が伝わってきます。
    私の中に、先輩を感じました。
    先輩は、私の太ももを撫でていて、
    私は、先輩の腕を撫でていました。
    先輩を見下ろすような位置なんだけど、征服感みたいな感情はなくて、
    この体勢が恥ずかしいのだけど、目にうつる、先輩の体の男らしさに欲情しちゃって、
    なんだか体が動いてしまいます。
    「はあ…、はあ…、」 【先輩の部屋で…続続続続【エッチ体験談】】の続きを読む

    僕は同じ会社の同期のヒロミと最近付き合い始めました。
    付き合ったきっかけは、同じ会社にいる先輩とヒロミが別れて落ち込んでいるときに飲みに行ったりして仲良くなって付き合いました。
    ヒロミは先輩にかなり惚れていて、全然忘れることが出来ないみたいでしたけど、僕はそれでも待ってるから、ゆっくりでいいから少しづつ恋人になろうって告白しました。
    ヒロミも少しづつ心を開いてくれて、最近やっとキスをするようになりました。
    でもその先にいこうとすると「もうちょっと待って」と言われて、一緒に泊まっても手をつないで寝るだけでした。
    それでもヒロミが大好きだったので僕は全然満足でした。
    ヒロミが先輩と付き合っている時は、会社でも何人か知っている人がいましたが、僕と付き合ったときはヒロミから「絶対に秘密にして」と強く言われていました。

    僕はいずれヒロミが「皆に言ってもいいよ!」と言ってくれる日を期待していました。
    でも先週やなことがありました。
    会社の新年会にいったのですが、二次会でヒロミの元彼の先輩と一緒に6人ぐらいで飲むことになりました。
    その中に一番年下で若いエリナっていう女の子がいました。
    エリナは可愛いので皆からも人気が高く、先輩も狙ってるようすがありました。
    僕は内心エリナと先輩がくっつけば、ヒロミと僕の関係も安定すると思って嬉しい限りでした。
    でもエリナが予想外の事を言い出しました。 【同期の彼女が巨根の先輩と同僚に寝取られる 【エッチ体験談】】の続きを読む

    弟夫婦に子どもがない。
    弟がどうも、無精子症らしい。

    弟の嫁である義妹がどうしても子どもが欲しいらしく、
    先日、弟から電話があり「協力して欲しい」とのことだった。

    俺は、もう少しで30になる。

    義妹は27歳、弟とは、大学の時の同級生だったらしい。
    卒業と同時に弟と結婚し、専業主婦をしている。

    弟は、最初は体外受精を
    考えていたようだったが、

    お金がないので、夫婦で話し合って、 【種付け、義妹に思いっきり中出し【エッチ体験談】】の続きを読む

    美乃(仮名)29歳。小柄でスリムな人妻である。
    俺がよく行くクリーニング店で週に3、4日働いています。

    清楚でとても色白の彼女に惚れてしまい、
    美乃が居るときを狙って店に行くようになりました。

    もちろん初めのうちは、事務的な会話しかなく、
    なかなか仲良くなるきっかけがありませんでした。

    ある日のこと、客は俺だけで彼女と店内で二人きりになったときのこと、
    いつものように事務的なやり取りのなか、ふと彼女のイントネーションが
    関西弁のように感じた。

    俺は『ん?もしかして関西出身なの?』と自然に言葉が出てしまった。
    彼女も『え!わかります?』と関西弁なまりで応えた。 【クリーニング店の清楚な人妻を犯しました【エッチ体験談】】の続きを読む

    JSと
    今回もあくまでも妄想ですのであしからず。
    この前会った、JS5のミホちゃんと今度はお泊まりで会うことになった。
    ミホちゃんは片親で母親に彼氏がいてほとんど家に帰ってこないようであっ
    た。
    なので前回、会ったときに「お泊まりでもOKだよ」って話をしていたので
    1週間前に約束を取り付け、そのときに欲望を爆発させる為に禁欲を初めた。
    今回は2回目なのでミホちゃんには体操着とスク水を持ってきて欲しいと頼
    みましたが、スク水が直ぐに見つからないとのことなので次の楽しみに取っ
    ておいて今回は体操着とハチマキを持ってきてもらい、自分の持っている中
    で一番子供っぽい服を着てきて貰うようにしました。
    当日、ミホちゃんは予想通り、ピンクのTシャツに白と赤のフリフリのミニ
    スカート、それと肩下程度の黒い髪の毛を三つ編みにして現れた。
    その姿は本当に幼くかわいい普通のJSという感じで、年齢よりさらに幼く見
    えた。 【JSと【エッチ体験談】】の続きを読む

    前回↓




    天野と菜穂はベッドの近くにまで移動していた。

    裸の男女がベッドの前にいる。

    もうする事は一つだと、菜穂も分かっている。


    今度はこっちのお口でたっぷり味わわせてあげますから

    【妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 3 【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    俺の目に飛び込んできた美乃の姿は、上は白いブラウスだけで、
    下は生足でこれからジーンズを穿こうとしていた状態でした。

    美乃は俺の顔を見るとあまりの恐怖心でなのか、
    声も出ない状態でした。

    俺はトイレの中に侵入すると、美乃を壁の方へ押しつけるようにして、
    自然とキスをしようとしてました。当然美乃も抵抗します。

    か細い腕を伸ばし俺の顔が近づかないようにして、
    顔を背けました。美乃の力ない腕を押さえるのは簡単でした。

    まるで万歳するように美乃の両腕を頭の上の方で、 【クリーニング店の清楚な人妻を犯しました 続編【エッチ体験談】】の続きを読む

    先輩の唇は、薄いです。
    ずっと見てたから、知っていたけれど、
    柔らかくて、感動しました。
    いたずらで、ほっぺと頭をつついた事があって、
    ほっぺと髪の毛は、先輩も柔らかいんだなと、知っていたけれど…、
    唇も、柔らかいんだな、薄くても、柔らかいんだなと、感動しました。
    「先輩。Yシャツ脱がないといけませんよ…。」
    プツプツとボタンを外してあげました。
    「なんかドキドキするなー。」
    「私もです…。」
    「ズボンもシワになっちゃってます。
    脱ぎましょう…。」
    「いや、クリーニングに出すから…。」
    カチャカチャとベルトを外して、ファスナーをと、探ったら、
    手の甲に、先輩の固いものが…。 【先輩の部屋で…続続続【エッチ体験談】】の続きを読む

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