エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    2015年06月

    「気がついてもらえなかったな……」
    月曜日の朝、夫の浩介を送り出した後、玄関の姿見鏡を見ながら麻由香はため息を吐く。麻由香は姿見鏡の前でクルッと半周周り、自らの後ろ姿を確認する。うなじが隠れる程度のショートカットの黒髪が、一瞬ふわっと乱れた後、綺麗にまとまった。昨日美容室で10cm近くカットしたのに、結局夫は気がついてくれなかった……。
    (もう、私に興味なくなっちゃったのかな?)
    麻由香はその優しげな美しい顔に、憂いの色を漂わせている。いつもは菩薩のような穏やかな笑みを浮かべている彼女だが、今は眉間に軽くしわを寄せ、泣き出しそうな表情をしている。


    宮島麻由香は、先月35歳になったばかりの専業主婦だ。6つ年上の夫と大学在学中に知り合い、交際を始め、すぐに妊娠をしてしまった。予期せぬ妊娠に、当時は親族も含めて大騒動になったが、夫が当時すでに独立開業していたことと、収入的にも恵まれていたこともあり、結局麻由香は大学を中退して結婚する道を選んだ。それは、正解だったと言い切れると麻由香は今も考えている。息子の雅治は、すくすくと素直に伸びやかに育ってくれて、夫の仕事もますます順調で、夏休みと正月休みには家族3人で海外に行くのが恒例行事になっていた。

    だが、今年の夏休みは息子の雅治が短期留学に行ってしまい、夫と二人の生活を送っていた。
    (もう、半年は経つわよね……)
    麻由香は、とっくに出て行ってしまった夫の名残を探すように、玄関のドアを見ながらそう思った。夫とは、交際が始まってすぐに妊娠してしまったため、出産して子育てが落ち着くまでの2年ほどセックスレスだった。その後は、週に1回程度は愛し合う時間を持てていたが、息子が育つにつれ、またセックスレスになって行った……。麻由香が最後に夫に抱いてもらったのは、まだ雪が降る夜だった。息子が実家に泊まりに行った夜、勇気を出して麻由香の方から夫のベッドに滑り込んだ。あの夜以来、一度も夫のぬくもりを知らずにそろそろ残暑と言われる時期まで来てしまった……。

    麻由香は、身長162センチで体重は最近計ってはいないが、35歳にしては頑張っている方だと思う。二十代の頃と比べて、間違いなく脂は乗ってしまったが、肉感的でセクシーな身体になったと自負していた。

    サマーニットを押し上げているその豊かな胸は、出産を経てEカップにまで成長していた。乳首や乳輪こそ、妊娠前と比べて多少色づいてしまったが、もともと色白で限りなくピンク色だったためか、今でも充分に綺麗だと思う。麻由香とすれ違う男は、誰でも麻由香の抱き心地の良さそうな身体を目で追ってしまうはずだ。 【ウブな人妻が知った肉の喜び 【エッチ体験談】】の続きを読む

    私が実際に経験したとっても恥ずかしい話です。読んでくれますか?
    私には長く付き合っている彼がいるのですが、先日友達に人数あわせのためにどうしても!と頼まれて、コンパに参加しました。
    男4人、女4人のコンパだったのですが、カラオケで飲んで歌って踊ってと、わいわい楽しく過ごしていました。
    何人かは次の日も仕事があるとのことだったので 、二次会には行かずにカラオケで解散。
    私と女友達は次の日はお休みだったので 、彼らに誘われるままに一人の男の子の家にそのまま遊びにいきました。
    男3人と私たち2人の5人でまた飲んで、色々な馬鹿話からエロ話までして、
    気がつくともう3時過ぎていました。
    一緒にいた女友達のAちゃんは、お気に入りの男の子といちゃいちゃしはじめて
    隣の部屋のベッドに二人で入ってしまいました。
    残った私たちは、二人の邪魔をしちゃいけないと、隣の部屋の電気を消して、
    戸をしめてあげたのですが、実は何か起きるんじゃないかとワクワクしていた私たちは、隣の部屋で耳をすましていたんです
    数分たっても何も起きないので、私たちも眠くなったし、もう一人の男の子も、
    私たちがいる部屋の片隅で酔っ払って寝ちゃったので、残ったもう一人の彼と私も寝ることにしました。
    私は彼がいるのでもう一人の彼とは隣には寝ていましたが、何も起きないようその彼に背中を向けて寝始めました。
    目をつぶると、隣の部屋から布団が動く音が聞こえはじめました。 【コンパから、とても恥ずかしいことに【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    近隣のラブホにチェックイン。緊張した面持ちがすごく初々しくてかわいい。
    まずはソファに一緒に腰かけて話ながら軽く肩を抱く。

    少しびくっとしたが抵抗してこない 
    そのまま髪を撫でたり背中を撫でたり
    腰のあたりをタッチ したりのソフトな責めで30分ほどw 1

    8歳処女ってことでもう十分発育してたのか、
    もともと才能あったのか知らないが、
    愛撫にいちいちすごい反応しどんどん吐息が荒くなってくる 

    俺にもかなり火がついたので
    「ベッドに行こう」と手をとって抱きかかえるように移動 【処女で巨乳の制服JKと 続編【エッチ体験談】】の続きを読む

    10:えっちな18禁さん:2011/10/08(土)04:05:01.28ID:c/gloGbd0
    嫁が複数の男のおもちゃになってた話ってここで書いてOK?
    数年前の話で、今も嫁とは別れてない。
    嫁と男たちは自然消滅した(はず)
    エロはあるけどもやもやしたところも残る可能性はある。
    【嫁が複数の男のおもちゃになってた話【エッチ体験談】】の続きを読む

    愛美13才④
    既にCと少女が裸でベッドに横になっている。
    カメラが移動し、二人の顔のアップになる。
    Cが少女に顔を近づけていくと、少女は目をつむり、抵抗することなく、Cとキスを交わす。
    Cが一度唇を離し、少女の目を見て、髪を撫でる。
    Cが舌を出すと、少女も舌を出し、舌を絡めての濃厚なキス。
    『んふ、んあ、んっ』クチュクチュと音をたてての長いキス。
    それからCは少女の首筋から胸を優しく愛撫。
    少女は目をつむり、ため息を漏らす。
    『気持ちいいかい?愛美ちゃん』Cの問い掛けには返事はない。
    Cは少女の性器を愛撫し始めると、少女は身をよじり、逃げようとする。
    Cが敏感な部分を愛撫したとき、
    『あっ!くぅ…』たまらず少女は控えめだが声をだした。
    C『愛美ちゃん?声だしたいんだろ?いいんだよ、出して。もっと気持ちよくなる』Cはさらに愛撫を続ける。
    『はあぁっ!』 【少女愛美④【エッチ体験談】】の続きを読む

    関西、既婚、彼女無し、当時42才、チビ

    相手 JK、某進学校在籍で有名大学めざし中

    募集出したら返事が来た
    「年上が大好きなんで話しましょう」みたいな内容

    その頃同時進行の同年代のセフレ候補がいたので、
    このLJKには大して期待もせずにポツリポツリ返信して半月ほど進行。

    そのうち彼女から「ラインしませんか」と。
    この時初めてラインの存在を知った。

    期待してなかった分エロ話もしていなかったせいか
    ずいぶん信用されたみたいで彼女は自分のことをいろいろと語りだした。 【処女で巨乳の制服JKと【エッチ体験談】】の続きを読む

    621:名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/14(日)22:58:16
    今日依頼していた興信所から連絡があり先ほど調査結果と状況報告を聞いてきた。
    とっくに覚悟はしていた、というかもう分かってたことだけどやはり悲しいね。
    何がいけなかったのか、どうしてこうなったのか、ずっと煩悶してるんだ。
    でも現実は受け入れなければしょうがないよな。
    興信所には引き続き継続調査を依頼したよ。


    624:名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/14(日)23:08:18
    ある日俺は仕事の段取りが予定よりも早くついたので、
    妻に伝えてあった日よりも2日早く帰宅した。
    東京に単身赴任して半年、
    仕事に追われまくってここ2ヶ月は休みもほとんど取れなかった。
    妻に突然拒否されもうSEXレスも1年になるのに、
    それでもやはり久しぶりの我が家を前にして久しぶりに楽しい気分だった。 【621の憂鬱【エッチ体験談】】の続きを読む

    人妻好きの友人から教えてもらった癒し妻新空間というサイトがあるんだが
    このサイトに掲示板があって色んな投稿がされている中で
    タダマン出来る人妻がいないか呼びかけた。

    俺は26歳なんだが若いから相手にされないと思っていたら
    10分後には何人かの人妻からコメントがあった。

    その中で気になったのは42歳の専業主婦の唯さん。

    1番興味があったのはプロフィールに設定してあった写メ。

    42歳って結構オバサンなイメージあったけど
    イマドキの40代って思ったり若くてビックリした。

    唯さんとの待ち合わせはすぐ決まった。 【42歳の人妻とタダマン体験談 【エッチ体験談】】の続きを読む



    8月。夏休みはたけなわだ。
    俺は暑い夏にやけに薄着な少女たちに目移りしながら車を走らせていた。
    地方都市の街角は盆を控えて何となく浮き立った気分を見せている。
    小さな商店街を抜け、家並みが途切れかける辺りで俺は「獲物」を見つけた。それも「2匹」同時にだ。
    「どうしたの?」
    「・・あ、由美ちゃんが転んじゃって・・」
    そう言って俺を振り返ったのは、背丈の大きいお姉さんっぽい子だった。
    「由美ちゃん、大丈夫かい?」
    「・・ヒック、ウェック・・足、いたぁい・・」
    どうやら草むらに隠れた側溝に足をつっこんだようだ。由美と呼ばれた少女はホットパンツから伸びた右足のすねを大きくすりむいていた。くるぶしの辺りが青黒くひどく腫れている。歩くどころか立つのも無理だろう。
    長く伸びた髪はツインテールにまとめられて両肩に被さっている。青いノースリーブのシャツから伸びた腕は細く、筋肉は未発達で低学年だと思った。
    「痛そうだ・・よく我慢してるね・・何年生?」
    「・・ウッ、ウッ・・3年生・・」 【ある鬼の記録 由美と愛の場合【エッチ体験談】】の続きを読む

    妻がイケメン高校生のタケル君とデートをする。それは、ちょとしたゲーム的な物だと思っていた。デートというものに対するただの好奇心で、すぐに終わるものだと思っていた。
    デートといっても、公園とかせいぜいカフェにでも行く程度……そう思っていた僕の目の前で、環奈は大きな口を開けてタケル君の若いペニスを口に含もうとしている。

    確かに、タケル君のものを口でするとか、口に出されたアレを飲むとか言っていたが、そんなのはただの煽り文句で、嫉妬して変な風に興奮する僕をからかって言った言葉だったはずだ。

    それなのに、クローゼットの中に隠れる僕の目の前で、今まさにタケル君の立派なペニスを口にしようとしている。


    僕の目の前には、ツインテールに、花柄のミニスカートとブラウスを着た、どう見ても未成年の環奈がいる。胸もぺったんこで、ブラのサイズもAAカップという、そんなサイズがあるんだ……と思うようなサイズだ。童顔で、アニメキャラみたいに可愛らしい顔立ちの環奈は、それでも実年齢27歳だ。アニメ声優の永遠の17歳というような無理無理な感じではなく、実際にどう見ても未成年という感じの環奈。

    それが今、僕たち夫婦の寝室で、大きく口を開けて他人棒をくわえようとしている。
    あぁ、やめてくれ……そう思う僕の目の前で、タケル君のペニスをくわえた環奈。それを見た瞬間、僕は目を閉じてしまった。夢なら醒めてくれ……そんな気持ちで目を開けたが、環奈はリズミカルに頭を振り、フェラチオをしていた……。

    自分の愛する妻が、他の男のモノをフェラチオするのをみて、僕は思考停止してしまった。止めに飛び出ることも出来ず、ただ見続ける僕。
    【ロリ妻環奈と高校生の彼氏 完 【エッチ体験談】】の続きを読む

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