エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    2015年06月

    雪のふった長野駅で夜10時にあったんだ。
     寒くてさ、でもぴっちりとしたパンツに胸が大きく開いた麻の服をきて、大きなニットの帽子を深めにかぶっててさ。かわいかったよ。19歳で、1週間前の年末まで処女だった子。
     もうすぐにでも僕のいやらしいおちんちんで汚してあげたくてもうカチカチになってたよ。
     相手の子の車で寒いからすぐにホテルにいってさ。ホテルに入ってからソファにすわっていろいろと話してさ。そのままソファに押し倒して、キス。
     唇をなめるようにキスして、相手の唇を奪うようにキスして閉じてる唇に舌をいれて、お口の中の舌を僕の舌でからませて、いやらしいディープキスしたんだ。
     まだ 最初はやさしく、ゆっくり・・・でも僕のおちんちんはすぐにでもあそこにつきたててぐちゃぐちゃにしたいくらい固くて、おちんちんの先からはいやらしい液体がおちんちんの根元までたれてひくひくしてるんだ。
     キスしながら、指を胸や乳首、おへそ、あそこに伸びていって、身体中を感じさせながら、さ。
     そろそろ いやらしくいじめてやろうと思ってさ
    ”キスだけで こんなにどきどきしてるの?軽く触るだけであそこが熱くなってるよ”なんて やさしくいいながらあそこを服の上からさわるんだ。
     もう処女みたいに”やっ やだ はずいっ”っていいながら 僕の手が動かないように両手でおさえつけてさ
     だから、そのときに胸をいきなり むき出しにして、白くて大きい胸をあまってる片手でいやらしくもみながらぴんってたってる乳首にキスして、舌で転がすようになめてさ。
     乳首をいやらしくなめて、唇ではさんだり、おっぱいを口の中にいれて舌でめちゃくちゃにしたり。
    ”あっ だめえ 直 感じちゃうの”なんていいながら、目をとろんってしながら 僕に乳首をなめられて感じてきてさ。
     それだけでもう身体から力が抜けちゃってるから、パンツの中に手をいれて、下着の中へ・・・
     すっごくぬるぬる。Hが2回目なのにこんなに濡れててさ。 【冬の出来事【エッチ体験談】】の続きを読む

    〜153


    裸でも寒くないような室温に保たれている部屋。

    その部屋の中央、明るく光るライトの下で果歩は裸で四つん這いの格好になる。

    やはりまだ男の人の前、特にまだ2度しか会っていない大林の前で裸姿を晒すのは恥ずかしい。

    それなのに、羞恥心が刺激されると自然と身体が熱くなってしまう。


    大林 「・・・もっと私の方へお尻を突き出してください。」

    【遠距離恋愛している間彼女が喰われる話 10 【エッチ体験談】】の続きを読む

    昨日の晩妻とベッドの上で久し振りにじゃれ合っていました…

    妻の体を擽ったりしていると妻も欲しくなったみたいで僕のアソコ口に含んで来ました…

    妻「貴方ぁ…欲しい~ファム・ジュボ・ジュボ」僕「あ~気持ち良いよ…」

    でも勃起しませんでしたそうですこの前の妻のDVDの一件で僕はED気味でした…妻も欲しそうにしています。

    僕「そうだ結婚式にも来てくれた…部長とのSEXの内容を話てくれる?」

    そうです僕は妻が寝取られて興奮する寝取られM夫に完全に目覚めてしまったんです。

    その部長というのは当時既婚で45歳その時妻はKに捨てられて自暴自棄に成っていた26歳僕は妻にまだ部長との
    不倫関係の内容を聞いていませんでした。
    私たちの結婚式で祝辞を述べてくれた人です、なんか僕は何か複雑です 【妻のOL時代部長の・・・【エッチ体験談】】の続きを読む

    自分の家の離れの物置に数枚の写真がありました。母のです。それも、20代の裸の写真です。大胆にも、陰毛が無く、両手を後ろで縛られていて、正座している写真でした。四つん這いになって、お尻が真っ赤になっている物。ムチで、打たれたのか。?それに、排泄姿までありました。
     母に、写真を見せたら。返事は。「昔、28歳の時、お父さんではないけど、調教してもらったの。ムチ、ロ−ソク、陰毛も剃ったわよ。アナルSEXもしたし。潮も吹いたわ。浣腸もしたから。」
    母は、昔、SMを経験したのです。
    自分「昔、綺麗だったんだね。」
    母「今も、綺麗よ。写真撮ってくれる。」
    母は、今、58歳。
    自分「母さん、裸になってよ。」
    母は、言われるまま、全裸になってくれた。まだまだ、40代くらいに見えた。乳房もピンとたち、お尻も引き締まっている。
    自分「座って、両手後ろにして。」
    母「あら、母さんを、調教するき。」「いいわよ。」
    母の姿を、数枚撮りました。そして、四つん這いにして、後ろから撮りました。
    母「トイレに、行かせて。」
    母の、オシッコまで、撮りました。
    ここまで、来たら、自分の願望か、排便姿も。
    自分「母さん、ウンコ出ない。」 【昔の母の写真と今の写真【エッチ体験談】】の続きを読む

    2年前インターネットであるサイトを見つけた。
    『あなたの彼女の本性暴きます』
    何だろうと検索していくと、自分の彼女が浮気しないか試しませんかというような内容だった。
    自分としてはすごく気になる内容、自分は少し緊張しながらも掲載されていたメールアドレス
    にメールを送った。
    数時間後返信。
    「お問い合わせありがとうございます。こちらはあなた様の彼女、大事な方があなた様への
    裏切り行為をしないか調査するサイトでございます。(中省略)以下の内容にご同意して
    頂ける方のみ応募下さいますようお願い致します」
    1.彼女様の情報を虚偽なく提供して頂きます。
    2.彼氏様のご協力(一部)をお願いします。
    3.彼女様とのやりとりは全て報告させて頂きます。
    4.この調査によってお二人の関係など、何が起きても責任は取りません。
    5.彼女様の同意があった場合のみ、性行為を行う可能性があります。
    6.途中で計画の中止、阻止はお受けしません。 【彼女の本性【エッチ体験談】】の続きを読む

    大阪の某有名百貨店で働く38才の人妻と知り合ったのは僕がセールスをしてた時の事。彼女は身長160位でボディは普通だけどヒップが肉付きのいいスケベそうな人妻特有の体をしていた。またそのハスキーな少し低い甘えるような声はなんともイヤらしかった。たまに作業中でこちらに背を向けて尻をつきだしている時等はタイトなスカートにバンティラインが出ていて、おもわずそのまま捲ってバックから犯してやりたくなるほどフェロモンがプンプン匂う女でした。ある日飲み会の二次会「男女10人位」まで着いてきた時、みんなかなり飲んでいて何組かいつの間にかチークダンスを踊っていたので、チャンスと思い、彼女を誘って一番隅っこで密着して踊った。無礼講であのイヤラシイヒップをなでまわして、人目を盗みながら大胆にも前から太ももを撫で上げてみたが抵抗がないのでパンティ上からオマンコを擦りました。「続く」
    続き)チークダンスで人目を盗みながら、あのイヤラシイ人妻のヒップを左手でなでまわして、右手はタイトスカートから見える黒ストッキングのうまそうな太ももを、初めは軽く、次に揉むように、そして徐々に上へと移動し、ついにパンティに。女は嫌がりもせず、小さく揺れうごいてる。右指二本でパンティの上を擦り回していると、パンストまで湿った感触が指に伝わってきた。すると「ウゥン」と小さく甘えるような女の声。かすかに匂う人妻の熟成された甘いアルコールの香り。俺は「ヤりたい!」と思った。・・・でも社内の目があるので(出来るだけ自然に?)と間隔を空けては、不自然に何回も踊った・触った。お開きになって、皆ぞろぞろと店を出て行く。最後の方で女に「終わったら、駅と反対方向の離れた場所に先に行って待っててくれ。」と言っておいた。少し遅れて皆には「タクシーで帰るわ」と見送ると、必死に目的地に向かった。「いないかもな」と思いながらもヤりたい気持ちに後押しされて、走った。「いた!」遠目でもわかった。会うなり人妻の手を取って、死角になりそうなビルの暗がりに引っ張っていった。「ヤりたい!」壁に女を押し付けて激しくディープキスをした。黒のタイトスーツの上から小ぶりの胸を揉み回す。さすりながら下へ、スカートの中へ、パンストの上からオマンコを撫で回した。強引に襲ってきた男に「いやぁだめぇ、ウゥン」と体をくねらす程度。「これはヤレル」と思い、(閉店した地下の店)に降りる暗い階段に連れ込んだ。「地上から見えない。」「ここなら」と思い、「大丈夫、見つからないから」と訳の分からない事を言いながら、立たせたままで、スカートを捲り上げて、パンスト・パンティを一気に膝までずりさげて、夜目にもわかる、黒々と繁ったオマンコにむしゃぶりついた。重甘く淫靡で卑猥な匂いが、よけいに興奮を煽った。夢中でオマンコを舌と唇で舐め回すと、アソコはもうグチュグチュ・濡れ濡れになった。「アァン、ウッ、ファ〜」女は俺の頭を掴み、その圧力が声と共に甘強くなってきた。俺は立ち上がって、女を壁に手をつかした後ろ向きにさせ、スカートを腰の上までまくりあげ、想像通りの肉付きのいい丸〜い卑猥なヒップを左手で鷲掴みにし、右手で(うまか棒)を握るとヨダレを垂らしたオマンコに擦り付け、鬼頭を膣口に持っていくと、(穴の奥めがけて)一気に突いていった。「あっ、あーっ、う、うん」突いて「あぁん、あぁん、あぁん」突いて「フゥッ、フゥッ、フゥッ、フゥッ」突きまくった!グチュグチュ・パァンパァン。ヌルヌルマンコに出し入れするチンポが甘く痺れるように擦れ、たまらなくなった俺はより一層激しく突きまくりながら「イクゾ!ウウー」と言いながら一番奥に突き刺すと同時に精子を噴射した!「クー!」女「エェ?エェッ、中に出したの?もぅダメだって言ったやん、もぅー、」「出来たらどうするのぉ」けっこう怒ってたけど、こっちは出した気持ち良さとヌルッと抜いた感触に酔っていて、あまり耳には入らなかった。(まだまだ沢山あるよ)

    会ったり調教希望の女性にはそれぞれ変わった性癖や人に言えないことがあることが多い。。
    調教されたいという時点で人には言えない性癖なのかもしれないが…。。
    少し前に会った女性の話だが
    その女性はかなりドMの部類に入る女性でノーマルなプレイでは満足しない可愛い女性だった。。
    見られたい願望が強かったり、辱しめられることで興奮し、プレイ内容も回を重ねるごとに過激になっていった。。
    そのような女性は今までも多かったのでこの女性も例に漏れずあまり不思議な感じはしなかった。。
    ところがある日…
    「あの… 脚を舐めさせてください…」
    こちらから脚を舐めさせたり、全身をキレイにしろということは命令してなかったので
    「舐めたいのかい?」
    そう聞くと…コクンと頷いて続けてこうも言ってきた。。
    「舐めるだけじゃなくて…ご主人様のすべてをキレイにしてあげたいんです…」
    …なかなか可愛い事言うなとおもってると…
    「それと…私にいっぱいかけて欲しいんです」
    「いやらしいオンナだね、精子でいっぱい汚されたいのかな?」 【おしっこ・・・・  かけてください・・・【エッチ体験談】】の続きを読む

    少し前にかなりいい体験をしたので書いてみたいと思います。

    簡単に俺のスペックから。。
    トオルっていいます。

    大学4年生で正直言って遊びまくってます(笑)
    特に4年生になってからは授業もほとんどなかったので女遊びばっかりしてましたw
    合コンで出会って、そのままお持ち帰りってパターンが多いです。4年になってから20人は食ったかなw
    女子大生とOLが多かったですwあとは看護師とかも。

    今日書くのは俺のセフレの紹介で知り合った同い年の女の子について。
    セフレの友達もセフレにしちゃいましたw

    俺のセフレの名前をカオリ、今回知り合った子をユイとしておきます。
    【彼氏持ちのヤリマン女子大生と濃厚セックス 【エッチ体験談】】の続きを読む

    私62歳、妻59歳の二人暮らしです。ある夜の事。夕食が終わり、一時間ほど見るともなくテレビを見ていたが
    お風呂に入ろうと思い、何十年振りかで妻を誘って見た。「恵子(妻の名)、久しぶりに一緒にお風呂に入らないか?」と。妻は「えっ?どうしたんですか?」と本当にびっくりした顔で私を見る。「別に、どうもしないけど、なんだか一緒に入りたくなって・・・」と言うと「せっかく誘ってくれたんだから、入りましょうか」と。私が少し先に入り、身体を洗いかけると妻が入って来て「せっかく何十年ぶりかに一緒に入ったんだから身体でも洗ってあげましょうか?」と。「じゃあ、ソープランドに行った雰囲気でやってもらおうかな」と言うと「ソープランドって私行ったこともないし、どんなにするか知らないわよ」と言うので「私も知らないけど、じゃあ私がしてほしいことを頼もうか」と妻の前に座り、両足を開いて「じゃあ、ここを丹念に洗ってくれる?」と言うと、にやりと笑って「いいわよ。でも上手じゃあないけど辛抱してね」といっぱいソープを塗り丁寧に洗ってくれた。もうすっかりピンピンになった私のペニスをじっと握って見ながら「お元気ね。でも今からこんなになってどうするんですか?」と妻。お風呂でセックスするのもどうもなあ。今は我慢するか。今度はお前の身体を洗ってやろうか?」と言うと「いいですよ。こんなおばあちゃんになった妻の身体に触ったてしかたないでしょう?」と。私はそれには答えず黙って妻の後ろのまわり、両方のおっぱいをソープで真白にして少し揉むように洗った。妻は「ああ、人に洗ってもらうって楽でいいですね」と言うから「もっと色気のある感想を言えよ」と言うと「えっ、これ以上言葉まで卑猥なことを言うとそれこそ我慢できなくなるでしょう?」と椅子に腰をかけたまま、手を伸ばし、私のペニスを握って来た。「今日はずっと元気ね。久しぶりに、ゆっくり時間をかけて愛し合いましょうか?」と。二人とも全裸のまま布団に入り、さっそく69体位を求めた。妻は拒否することなく仰向けに寝て、程よく足を開きあそこをなめやすい格好をしてくれた。ずいぶんと久しぶりに見た秘部の陰毛は何本も白髪が混じっていた。両手で開き吸いつくように舐めた。妻はそれにこたえるかのように私のペニスを咥え、舌で舐めてくれた。その時妻は信じられない言葉を発した「あなた、気持ちいいわ。もう我慢できない。入れて・・このはちきれんばかりに大きくなった、おちんちん全部私の中に突っ込んで・・」と。結婚して今までこんな卑猥な言葉を言ったことのない私はびっくりしてしまった。きっとその場をもりあげてくれてるんだと解釈した私は「もちろん。もうお前のこの卑猥な身体を見たり触ったり、舐めているともう射精しようだよ。今夜は2回やりたいな」と言うと「好きにして、なんなら若い時のように朝までしましょうか?あなたお願いがあるの。一回目はワンワンの格好をするから後ろから突っ込んで・・・」と言うや、大きなお尻を私の方に向けてアナルが丸見えになるほど突き出して来た。今、階下から夕食が出来たと妻の声が・・・又続きは後日書きます。

    夜中のゴルフ場で
    女房がゴルフ場で仕事をしていた頃の話です、ゴルフ場と言ってもキャディではなく洗濯、掃除とか雑用で、
    お客さんとはさほど顔を合わす訳でもありませんが、せいぜいロッカールームでお客と接するくらいでしょう、
    その頃と言うか、それ以前から、私の性癖で女房とのセックス場面の写真やビデオを撮っていました。
    私は自他共に認める位助平は自認していますが、女房も結構助平だと思います、それはというと
    結婚する前から裸の写真やビデオを撮らせるのに全くと言って良いほど嫌がりもしなかったからです。
    家の中でのセックスは、ベッドの上は勿論、台所でも、トイレの放尿も、お風呂でのビデオも撮り尽くす程撮りましたし、
    友人との3Pなども、ビデオに撮り大事なコレクションとして今も取ってあります。
    家の中は勿論、近くの山の中へ入りまだ小さな子供をそばに置いて、そのヘリでしゃがんで小便をしているところを撮ったり
    子供を妻のさとに預けて二人きりで山奥に入り、シートを敷いて、青空の下、二人とも全裸になり
    三脚にビデオカメラをセットし、オメコしている所等も何度も撮りました、アングルもいろいろ変え
    特にもろに女房のオメコに私のチンボが、ズボズボ抜差ししている所などをよく撮りました。
    そして子供も大きくなった頃、女房が近くのゴルフ場で働き始めました。
    ある日、女房が仕事から帰ってきて私に「これお客さんから貰った、」と言って、青い錠剤を見せました、
    それはまだ誰でも手にいれる事も難しかったバイアグラでした?(何で?)とも思いましたが 【女房の仕事場で【エッチ体験談】】の続きを読む

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