エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    2015年06月

    ねね・・・おねえちゃん・・・こっちこっち・・・
    二人の子供に両手を引っ張られ、背中を一人に押されるような格好で美紗子は旅館の旧館にある宴会場の奥の布団部屋へ連れてこられた・・・・ひなびた温泉旅館だか昔はそこそこ団体客で賑わっていたんだろう・・・旧館は新館が出来て以来殆ど使うことがなく大きな団体客が来ない限り誰も出入りすることがない・・・まさに子供の探検にはうってつけの場所だった。
    美沙子と夫は友人夫婦と温泉旅館を訪れていた。夫二名は朝から釣りに出かけ、友人の妻も釣りに同行したが妻美沙子は急ぎの仕事をもってきていてそれを片付けたいということで別行動を取った。夕方バーベキューで合流するつもりだったが思ったより早く仕事が片付いたので散歩にでたところで子供達に出会った。
    渡り廊下を通って、迷路のような廊下を抜け、突き当たりの階段を上がると三階が大宴会場で、その奥に道具類をしまってある倉庫兼布団部屋があった。きっと継ぎ足し、継ぎ足しを重ねた増改築の結果迷路のような構造になったものだろうと思った。
    布団部屋の扉を開くと・・・明るいところから暗い部屋に入ったので暫くは何も見えなかった・・・
    ねね、あれ、みて・・・・・
    薄暗い部屋の奥の壁のところに何か人の形をした大きな影があった。
    部屋の暗さに目がなれてくるとそれが戦国武将の鎧兜であることがわかった。よく出来たレプリカなのか、本物の骨董なのかはわからなかったが黒く鈍い光を放つ威圧感のある鎧兜だった・・・
    「あれ、夜中に動くんだって・・・・」
    一人の少年が恐々と言った。
    「うそよ、そんなことあるわけないわよ・・・」と美紗子。
    美紗子も内心は怖のだが子供の手前強気を演じている・・・
    「でも、確かに何か怖い感じよね・・・・」
    「怖いよう~」と言いながら
    美紗子の両手を握っていた二人が美紗子に擦り寄りぴったり体をくっつけて来た。 【イノセンス【エッチ体験談】】の続きを読む

    いい年をして恥ずかしい話だが、俺には長年思い続けている女がいた。
    その女は俺が思いを打ち明けられないうちに、他人の女になり、他人の妻になった。
    俺は、そんな女をいつまでも思い続けていた、とんだ純情物語だ。

    その女、長澤麻里子に出会ったのは入社式だった。もう8年も前になるだろうか。
    初めて長澤を目にした時、清楚な美しさが神々しくさえ感じて、思わず見惚れてしまった。
    すれ違う度に、長い黒髪から漂うシャンプーの香りにドキドキさせられた。
    気が付いた時には、惚れていた。長澤以外の世界中の女が全て陳腐に思えるほど惚れていた。

    社内外を通じて長澤の人気は凄まじかった。上司にも人気があったので、出世も早かった。
    2年目にして、会社から表彰され金一封を貰っていた。
    8年目の現在は、同期の俺はまだ主任なのに、長澤は既に課長補佐だった。
    「美人ってだけで出世しやがって」と、同期の間で影口を言う者もいた。俺も酒が入るとよく同調していたものだ。

    そんな嫉妬や羨望を受けながらも、毅然と、そして颯爽と仕事をしていた長澤だったが、 【空売り全裸ショウ!アベノミクスの悲劇【エッチ体験談】】の続きを読む

    初夜シリーズを書き終えて 何と無くネットをサーフしていたら、今まで漫然と認識してたことを 再認識させられる記事にぶつかって、改めて‥ 身体の記憶がアリアリと甦り、 あぁ‥アレはそう云うことだったのかと 腑に落ちて納得している。
    私は 女房と結婚以来‥数十年、 媾合(まぐわい)の回数は ザッと数千回に及んでいる。それも‥ヤルときは一生懸命で 手を抜かずに営々と励んだのだから、思い浮かべると‥ 人間の本性を絵に描いたような、涙ぐましい 裸形の精進であった。
    実は前から 気にはなっていたのだが、その女房との数千回の媾合の中には ときどき〝あれは一体‥ 何だったのか?‥〟と感じる媾合があった。それは‥ 若い頃からの媾合の経験からは、〝オメコの奥が 絞まる〟とより 言いようが無い感覚だったのだ。
    その辺りは 最初に経験したポリネシアンセックス(もどき)‥《記事「青春:契機」参照》にも書いたが、それはどちらかと云うと‥ 女房とユルユルと媾合っているときに、急に‥パックンと云う感じで マラの雁首がオメコの膣の奥に咥えられる感じだった。
    そして‥局部が その状態になったのは、直ぐに女房にも判るから 二人は動くのを止め、息を平らにして 身体の力を抜く。そうすると‥抽送もせず力も入れ無いのに、雁首が その奥の締め付け部分を、ポコ‥ポコ‥と 出たり這入ったりし始めるのである。
    私は当時‥この現象を 説明のしようが無いので、「二段締め」と称して 説明したが、最近読んだ資料「ウテルス・セックスについて」によれば これはいわゆる「タコ壺・巾着」と呼ばれる、「子宮性交」であった。参照:http://sky.geocities.jp/xyhcw364/uterus.html
    つまり‥私は当初 マラの挿入は膣が限界と考え、孔のある小丘の外子宮孔を突いて ポルチオ快感が得るのだと思っていた。具体的には 「性交とは膣内で抽送し 膣壁のオルガスムス帯を痙攣させ、子宮孔に 精液を浴びせ掛けて終る」と思っていたのだ。
    それが‥どうも 違うようなのである。特にあのポリネシアンセックスのときの 膣の奥でニュルッとマラの雁首を咥えられた感じは、具体的にウテルスセックスを知った後で 肉体の記憶をトレースしてみると、総べての記憶が ウテルスセックスに一致するのだ。
                     
    特に‥ ウテルスセックスになり易い 媾合情況は、あまり前戯などで外子宮孔が 昂奮して硬く勃った情況に無く、マラも程ほどの勃起情況の方が起こり易いと云う。それに考えてみれば膣の奥の子宮孔の周辺には 絞まるような筋肉など無いのである。
    それに思えばあの‥ 今まで二段絞めと思っていた媾合のときの、女房のイキ方が 尋常では無かった。私もマラの雁首を咥えられ さんざポコポコと雁を擽られた挙句、雁首に女房から絶頂汁を浴びせ掛けられて 全身に痒みが走り頭が白くなって気絶した。
    少しして私が気付いたとき 女房はまだ夢現で、身体は消耗疲弊し尽くして ボロキレのように恍惚弛緩の状態だった。オメコに私のマラを嵌めたまま 膝を緩め股間を突き出し、白目を剥き口を半開きにして薄ら笑いを浮かべ 魂を中に飛ばし浮遊していた。
    私が始末しようとマラを抜き 寝具を汚すまいと両脚を開いたら、果たしてオメコから 淫らな粘い汁に白い渦が混じって大量に流れ出た。已むを得ず右手の中指を 膣の奥に挿れ残りの淫汁を掻き出したが、そのとき確かに 触った子宮孔は緩く開いていた。
    ウテルスセックスを知った今‥ 私は改めて女房が愛おしくてなら無くなっている。兄弟の学友と云う程度の知り合いで‥憎からず思ったではあろうが結婚を決め 抱き合い舌を絡めた。婚約後の山歩きでは性器の形を探り合い お互いに愛液を垂れ流した。
    新婚旅行では 札幌の宿の月光の中で全裸で抱き合い、処女と童貞の身体を 見せ合い触り合って、お互いにシトド濡れているのを確かめ合った。摩周湖を見た夜の 川湯温泉の本媾合では、戦中育ちの行儀良く躾けられた娘が 潔く無様に脚を開いた。 【「あれが!‥子宮の初夜だった」【エッチ体験談】】の続きを読む

    僕は大学4年生で、早々に就職も決まっていたので、バイトの家庭教師をしながら、のんびりと毎日過ごしていました。
    もともと、それほど社交的というわけではなかったので、大学の3年ちょっとの間に彼女を作ることは出来ませんでした。

    でも、もともと彼女が欲しいという気持ちも、性欲ですらも少なかった僕は、とくに焦りもなく大学最後の4年生という時間を楽しんでいました。
    そんなある日、夏休み限定でやることになった女子校生の家庭教師で、僕の人生は大きく変わりました。

    斡旋会社の指示で初めてその家に行ったとき、その家の大きさに怯みました。普通の家の2倍……もしかしたら3倍くらいはあるかもしれないそのお宅の駐車場には、ポルシェとAMGが止まっていました。どちらも一生僕が乗ることのない車だと思いましたが、逆にそこまで行くと、羨ましいとも思いませんでした。

    そして、感じの良い奥さんにリビングに通されて、紅茶を出されて娘さんの帰宅を待ちました。
    紅茶なんて飲む習慣のない僕でしたが、奥さんが出してくれた紅茶は、本当に香りもよく、美味しいと思えるものでした。相棒で杉下右京が紅茶を愛するところを見てもピンとこなかった僕ですが、その気持ちが少しだけわかった気がしました。

    そして、10分ほどして帰宅した彼女……美帆ちゃんは、絵に描いたようなお嬢様でした。
    肩甲骨のあたりまで伸びた艶やかな黒髪と、小脇に抱えたヴァイオリンのケース、そして、上品な挨拶をされて、僕は住む世界が違うことを感じました。彼女は、堀北真希とか、10代の頃の仲間由紀恵みたいな、正統派の美人顔で、スリムな体型をしていました。胸は、ほとんど主張していない感じで、貧乳なところもお嬢様っぽくて近寄りがたい気持ちになりました。

    僕は、色々な意味で圧倒されて、本当に僕なんかでいいのかなと感じ、奥さんと美帆ちゃんに僕でいいのか聞きました。すると、不思議なことに美帆ちゃんが僕のことを凄く評価してくれて、この先生が良いとまで言ってくれました。 【家庭教師先のJKに調教された僕 【エッチ体験談】】の続きを読む

    ネトゲのオフに行った時の事です。
    ゲーム内でずっと口説かれていたAが参加するということもあり、私はちょっと緊張していました。
    当時彼氏がいたのですが、中々会えない時期だったので欲求不満で
    ちょっとその気になってる部分&ついでにM女なのでAのキモさにも興味がありました。
    Aとは以前にもオフをした事があり(二人きりじゃないです)
    顔はたらこくちびるでテンパー?な頭で ふつーに「ヲタ」って感じでした。
    しかも、今回Aは頭を坊主にしていたので 見た目のキモさは倍増してました。
    オフは人数が多かったということもあり、
    早めに終了し、皆同じホテルをとっていたのでそれぞれ個室で就寝、という所で
    部屋に戻った私は どうしても我慢できなくて
    Aのケータイを鳴らしました。
    A「もしもし?どうした?」
    私「ちょっとおしゃべりしにいってもいい?」
    (っていうか夜中におしゃべりっておかしいですよねw)
    A「いいよ。おいで」 【ネトゲ友達のAと不完全燃焼【エッチ体験談】】の続きを読む

    投下してみます
    他人っていうか弟になんだけどいいかな?

    俺と彼女と両親で温泉行く予定だったけど、親父の知り合いに不幸があって急に行けなくなった
    代わりに弟が彼女連れてきて一緒に行く事にしたんだが…
    前日になって弟が「彼女と喧嘩しちゃったからいけなくなった」と申し訳なさそうに言ってきた
    仕方ない…と思ったけどせっかく予約したから弟にはは必ず参加しろと
    落ち込んでたから気分転換もかねてなんだが
    【温泉で弟が【エッチ体験談】】の続きを読む

    SEとしてまだ駆け出しの頃、配属された客先で悦子と出会った。

    その客先は世界有数の大手企業で、やはり大手らしく、女性の社員や派遣社員が多かった。
    正社員はいかにもコネで入った感じの実家が資産家らしい、お嬢様、ただし美貌には不自由な人ばかりだった。

    その反面、女性派遣社員は粒ぞろいで、並以下のルックスの人など皆無だった。
    その中で俺は悦子という女性に惹かれた。

    俺と悦子の席は離れてはいたが、俺の席の真横にコピー/FAX/プリンタの大型複合機があった為、
    しょっちゅう悦子が俺の横を通っており、それで俺の目に入った形である。

    身長は157、かなり明るめのライトブラウンに染めたストレートロングヘアで、
    肩甲骨の下あたりまで伸びており、いつも甘く爽やかなコロンの香りをまとっていた。

    芸能人で言えば、ぶっちゃけ杉原杏璃にかなり似ており、唯一の相違点がおっぱいが貧弱である事だった。(笑) 【〜悦子との不倫〜 【エッチ体験談】】の続きを読む

    僕は大学4年生で、早々に就職も決まっていたので、バイトの家庭教師をしながら、のんびりと毎日過ごしていました。
    もともと、それほど社交的というわけではなかったので、大学の3年ちょっとの間に彼女を作ることは出来ませんでした。

    でも、もともと彼女が欲しいという気持ちも、性欲ですらも少なかった僕は、とくに焦りもなく大学最後の4年生という時間を楽しんでいました。
    そんなある日、夏休み限定でやることになった女子校生の家庭教師で、僕の人生は大きく変わりました。

    斡旋会社の指示で初めてその家に行ったとき、その家の大きさに怯みました。普通の家の2倍……もしかしたら3倍くらいはあるかもしれないそのお宅の駐車場には、ポルシェとAMGが止まっていました。どちらも一生僕が乗ることのない車だと思いましたが、逆にそこまで行くと、羨ましいとも思いませんでした。

    そして、感じの良い奥さんにリビングに通されて、紅茶を出されて娘さんの帰宅を待ちました。
    紅茶なんて飲む習慣のない僕でしたが、奥さんが出してくれた紅茶は、本当に香りもよく、美味しいと思えるものでした。相棒で杉下右京が紅茶を愛するところを見てもピンとこなかった僕ですが、その気持ちが少しだけわかった気がしました。

    そして、10分ほどして帰宅した彼女……美帆ちゃんは、絵に描いたようなお嬢様でした。
    肩甲骨のあたりまで伸びた艶やかな黒髪と、小脇に抱えたヴァイオリンのケース、そして、上品な挨拶をされて、僕は住む世界が違うことを感じました。彼女は、堀北真希とか、10代の頃の仲間由紀恵みたいな、正統派の美人顔で、スリムな体型をしていました。胸は、ほとんど主張していない感じで、貧乳なところもお嬢様っぽくて近寄りがたい気持ちになりました。

    僕は、色々な意味で圧倒されて、本当に僕なんかでいいのかなと感じ、奥さんと美帆ちゃんに僕でいいのか聞きました。すると、不思議なことに美帆ちゃんが僕のことを凄く評価してくれて、この先生が良いとまで言ってくれました。 【家庭教師先のJKに調教された僕 【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    時は過ぎて、Kさんが家に来た。
    しかし会って乾杯して数分後、Kさん号泣。

    理由は会社で、共通の知人3人がそろって結婚して
    取り残された気分になったとの事。

    特にそのうち2人は彼氏さんと同い年。
    さらにKさんの同期女子はみんな結婚しており、
    婚期を焦るKさんに対し彼氏さんはドライで絶望していたのだ。

    「大丈夫です大丈夫です!バッチリ上手くいく本用意しましたから!」
    と頭を撫でながら、俺は本の説明に入った。
    【ロリメガネ黒髪ロングと初不倫 続6編【エッチ体験談】】の続きを読む

    Kさんにしがみ付いたまま痙攣するS子・・・Kさんも余韻を楽しむみたいに、ゆっくりと動いています。気が付くとシャワーを浴びていた2人が・・・。そのうちの一人Yさんのチンポを見て呆れました。
    見たことのサイズ、カリ首下には3個のシリコンボールが隆々と・・・。
    Kさんは軟らかくなった物をS子から抜き取り、シャワーを浴びに・・・。
    交代するようにベッドに上がるYさんともう一人(名前は忘れました)。
    Yさんは40歳くらいで、もう一人は20代後半位でしょうか・・・。“若い方の子ですが早いですよ。”とNさん。
    つまり超が付く位の早漏だそうです。
    起き上がったS子の目の前に、Yさんともう一人が立ったままチンポを突き出します。
    若い方の子のチンポは普通サイズなのですが、あまりにも大きいYさんの物と並べると貧弱に見えてしまいます。
    S子は、まるでそうする事が当たり前の様に、二人のチンポを掴み、上下に扱きます。
    ただ…Yさんの物はS子の手には全然収まりません。若い方のチンポを扱き裏筋に舌先を当て、チロチロと舐めるS子。
    カリを口に含み、数回しゃぶった時でした。“あっ、出る!”そう叫び、腰を痙攣させて、S子の口の中に中出し。本当にアッと言う間です。“すみません早くて・・・”バツが悪そうな顔で謝る彼。S子は口の中の種汁をどうするか迷っているようでした。“出すな!飲め!”と私。コクっと頷くと喉を動かすS子・・・。飲み込んだ後、にっこり笑って“飲んじゃった!”。
    もう一人、Yさんのチンポを口に含もうとしましたが、カリまで呑み込むのが精一杯です。
    太さもコーヒー缶程は有ります。
    “ふ~っ・・・すみません、これ以上は無理です。”とS子。私はYさんにローションを手渡し“たっぷり塗ってチンポをハメて下さい。”と言いました。S子を四つん這いにさせ、後ろからチンポを入れるYさん。
    Kさん同様数回動かし先の位置を確認するとゆっくりと・・・。少し入ったら、大きさに恐怖感を感じたのか腰を引くS子。“痛い?”とYさん。“いえ・・・大丈夫なんですけどあんまり大きいから少し怖くて・・・”“ゆっくりと入れていくから、痛いときはそういってね。”“はい・・・” 【勿体無いほど美形の人妻・番外編③【エッチ体験談】】の続きを読む

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