エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    2015年06月

    彼女が俺の友達にテコキさせられた事ならある彼女と俺、俺の友達で家飲みしてたんだが。
    飲んで騒いでるうちに彼女が先に寝てしまった。
    なので二人でいろんな話してたらもう眠たさが限界来たんで「もう寝るか~」と三人で床に雑魚寝。
    夏だったし床が冷たくて気持ちよく寝た。んで朝になったら友達は「今日用事あるから」とすぐに帰っていった
    その後に彼女といちゃついてエチーな感じになったので、やろうとしたら彼女が「あのさ~」っ言うの
    俺が「うん?」って聞くと昨日なんか友達に触られたんだよって話してきた俺はまじで「えっ?」なってたなんかよくわからんけど、彼女とやろうとして興奮してたので、頭にくるっていうよりちょっと興味津々で聞いてたかも彼女の話しでは夜中になんか違和感がして目が覚めたら右手に何か掴んでたと
    まだ寝ぼけてたのでうすく目をあけると俺が寝てたそうですでも右手は彼女の顔の向きとは逆方向…彼女はその時に今の状況を把握したみたいでもどうしていいか解らず寝たふりするしかなかったので動かずにいたら友達は彼女の手に自分の手を重ねてしっかりちんこを握らせて動かし始めたと彼女が言うにはすでに手がヌルヌルでいっぱいだったらしい友達は彼女が泥酔して起きないと思ったのか、結構大胆に動かしてた彼女は友達のを手コキしてる状況に怖いというより恥ずかしさでどうにもできなかったんだとちなみに見てはいないけどたぶん俺のよりデカイらしい…
    興奮していろいろ細かく聞いてみたから友達はいきそうなのか、動かしたり休んだりを繰り返してると、ふと手を離してきた彼女は「やっと終わってくれる」と思ったが、まだ友達が手を離しただけで、彼女の手にはちんこが乗せられたままそうして少し間があいた後に今度はそっと胸に手をあててきた
    最初は触れるだけだったが、だんだんゆっくり揉んできたんだとんでしばらく触られた後にまた最初みたいに手コキ再開したらしい彼女の手はもうヌルヌルどころじゃなかったらしい
    手コキ中も「グチュグチュ」聞こえたので、俺が起きないか心配だったと
    起きたらなんか修羅場りそうでそっちが怖かったらしいんでもう気付くでしょくらいの速さで扱いてたら彼女の手を離して、手の平に発射したとめっちゃでてたらしいその後はティッシュを探して後処理をきれいにしたんだと…
    彼女は事が終わっても「どうしよう?」みたいにテンパってたら、また胸触られたんだと友達はあんだけやって起きないから大丈夫だと思ったのか結構大胆に揉んできたらしいしかも服の上からだったのに、胸元から手を差し込んで生で揉んできためっちゃ揉まれたらしいが、彼女が一瞬「びくっ」てなったら素早く手を抜いて寝たふり始めたらしいそれからは何もなかったと…もう彼女からこの話し聞いた後はやりまくりましたね書くの下手くそでスンマセン興奮しながら聞いたんでなんか曖昧になってるかもちなみに友達はそれからあんまり連絡とれませんw別に制裁加えるわけじゃないけど…凄いいい奴だから以外でしたでは皆さん失礼しました。

    0035名無しさん@ピンキー

    昨日川崎の堀の内て所の店に行きました。
    一週間くらいずっとHPに張り付いて(それこそ1日5時間くらい)やっと入る子を見つけた。#160;
    Yちゃんというおっぱいの大きな子。(おっぱい星人ですから。)
    電話で予約を入れようかと思ったが勇気が湧かず当日に。
    その子が12時から出勤って書いてあったので9時頃に着いて店の前で待ってました。(興奮して夜も眠れず早くに家を出てしまいました。)
    1時間くらい経ったころ、そこの店のおじさんに「うちの店かい?」と聞かれ「はひぃぃ!」と答えました。(心臓飛び出るかと思った。)
    「指名はある?」と聞かれ「Yさんです!」と答えると待合室に案内してくれました。
    そこで1時間半くらい待ったころ、先程のおじさんから声がかかりました。
    待合室から出て部屋は3階との事でエレベーターまで向かいます。


    0036名無しさん@ピンキー
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    ミャンマーを旅行した時の話。


    ミャンマーのゲストハウスに到着したが

    空いているシングルルームが

    ハリーポッターで最初にハリーが住んでいる部屋みたいな場所だったので

    従業員に「どうにかならないか」と相談していた。



    すると
    【【海外で本当にあったエロい話】安宿で外人とS○X 【エッチ体験談】】の続きを読む

    この前の忘年会の時でした
    私より年下の男子社員2人と宴会中に話をしていたら
    エッチな話になってしまった時でした
    私はずっと彼いなくてといったら
    その子たちはオマンコ大丈夫なのと言われた
    私は男の人を喜ばせるオマンコよとと冗談半分で言ったら
    二人が嘘だろと言うので、私もお酒が入ったいきよいのせいか
    試してみると言ってしまった
    そのときはそんな程度の会話で終わったが
    解散して出る時、その男の子二人に引っ張られて
    さっきのこと証明してもらうからと、近くの普通のホテルに行こうと言われました
    久々のエッチできると思いついて行きました
    部屋に入たら、男の子たちは我慢できないらしく
    いきなり私を裸にして私に入れてきました
    二人のチンポが入れ替わりながらグイグイ突いてきました 【癖になりそう【エッチ体験談】】の続きを読む

    妻の真希との結婚式は、私の立場を思い出させるものでした。真希は、私などでは釣り合いが取れないと自覚するほど、美しい女性でした。私なんかと結婚してくれたのは、本当に奇跡のようなものだと思います。

    私がプロポーズした時、真希は私に二つの条件を出しました。それは、一生彼女を離さないことと、彼女が私以外の男性と自由にセックスをすることを認めるというものでした……。でも、それは彼女の照れ隠しのようなもので、本気だとは思っていませんでした。

    でも、結婚式の当日、それが本気だったことを思い知らされました。まさか、これから式を挙げる直前の控え室で、元カレの巨根に狂わされる真希を見ることになるとは、想像すらしていませんでした。

    そして、真希は他人の精液を膣に入れた状態で私と式を挙げ、誓いのキスをしました。それは、私にとってはこの上ない屈辱でしたが、どうしても興奮する自分を隠せませんでした。


    そして、表面上は感動的な結婚式……。私にとっては、屈辱的で泣き出したくなるような結婚式は終わりました。

    でも、それはほんのスタートでした。新婚初夜、やっと二人きりになれたと思ったら、真希は着替えて出かけていきました。今日の結婚式での、純白の姿からは真逆にも思える、マイクロミニに肩出しキャミに着替えた真希は、日本に到着した元カレの黒人を迎えに行きました。

    『じゃあ、ファックしてきま〜す#9825;』
    と、悪びれもせずに言いながら出かける真希。彼女が、セックスのことをなぜかファックと言う理由がわかりました……。 【自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と3 【エッチ体験談】】の続きを読む

    今までは考えたくもない嫌な記憶として頭の中で封印してたけど
    最近色々あって良い思い出、とまではいかないけど、やっと向き合えるようになったのでかきます

    とりあえず当時のスペック

    私 当時高2 普通の高校生
    好きな人 長いから適当に山田にしよう イケメン バスケ部

    二人ともクラスの仲良しグループの一員、的な感じ

    この話は高2の時だけど、3年間同じクラス替えがなかったので山田とは3年間ずっと同じクラス
    クラスにはいくつかの仲良しグループがあって、私と山田がいたのは男4、女3のグループだった

    山田を好きになったのは高1の夏
    【好きな人のセフレだった高校時代の話する【エッチ体験談】】の続きを読む

    僕の彼女をスナックで手伝いさせた時の話・・・

    ちょっと前の事、店に何度か飲みに来ていた彼女。
    えらくマスターが気にいっているのが分かった。
    僕は19.彼女も19。突然店が忙しくなって厨房から出られなくなった。
    次々とオーダーが入る。
    やっと落ち着いたとき、彼女が酔っ払って僕の所へ来た。
    「お酒お代わりして。」
     ヘネシーを頼んだ。

    持って行くと、彼女の様子が変だ?
    目は虚ろ、両サイドから常連さんが、彼女の服の中に手が入れている。
    「はあー、見ないでー」
    僕は驚きマスターに、「止めさして」言ったとき、マスター一言。
    「オーダー、入ってるよ、戻れ!」 【バイト先のマスターに【エッチ体験談】】の続きを読む

    1:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/05/25(金)15:35:36ID:3FEp8dpM
    男「風呂あがりに食べようと楽しみにしてたのに。風呂あがったらないんだ」

    幼なじみ「ふ、ふーん。それは不思議だねえ。不可解だねえ」

    男「母さんも父さんも旅行に行ってるし、妹は部活の合宿中で家には誰もいないのにな」

    幼なじみ「な、難事件だよねー。迷宮入りだねー」コソッ
    【男「俺のピノがないんだが」 幼なじみ「そ、そうなんだ」コソッ【エッチ体験談】】の続きを読む

    『ゴメンね、早見君、ファスナー上げてもらえる?』
    麻由香は声が震えるのを抑えられなかった。真っ昼間のリビングで、若い男の子と二人きり。その上、買ったばかりのタイトなボディコンを着て、はしたない姿をさらしている。
    身体にピッタリとフィットしたボディコンは、麻由香のたわわな胸を締め付け、そのことによってより大きさを強調している。それだけではなく、その頂きにはクッキリと蕾の形が浮き出ていた。

    麻由香は、テレビドラマなどで不倫ものを見るのが好きだった。許されない恋……そんなものに、淡い憧れを持っていた。でもそれは、自分とはまったく縁のない、ある意味ではファンタジーのようなものだと思っていた。

    それが今、このリビングには濃厚な不倫の香りが立ちこめていた。早見も、普段の軽いノリは消え、緊張した顔で麻由香の身体を凝視している。そして、椅子から立ち上がると、麻由香の声に導かれるように麻由香の横に移動した。麻由香は、緊張しすぎて能面のように無表情になっている。そして、早見の前で後ろを向いた。

    早見は、ファスナーが下まで下がりパックリと大きく開いた麻由香の背中を見て、ドキドキがさらに強くなっていた。正面から見た姿も、ノーブラのためにクッキリと浮き出た蕾の形が強烈に欲情を誘ったが、今のこの背中姿もたまらないものがあった。

    ファスナーが下まで降りているために、早見の目には麻由香のショーツまで見えている。早見は、先ほどからいきり立ってしまった自分の淫棒を、なるべく目立たないように腰を引き気味にして隠している。だが、麻由香は、そんな早見の中途半端な中腰に気がついていた。
    (私みたいなおばちゃん相手でも、こんな格好すれば興奮してくれるのね……)
    こんな時でも控えめな麻由香は、自分の魅力にさほど自覚がない。確かに、年齢だけで言うと彼女はそろそろアラフォーと呼ばれる年齢にさしかかっている。夫の浩介に至っては、すでに41歳だ。

    でも、それでも麻由香は魅力的な姿をしている。真っ黒で艶やかな短めの髪は、彼女をとても若々しく見せているし、20代の頃と比べて、多少肉付きがよくなってはいるが、それは逆に彼女を肉感的でセクシーな女性へと変えたように思える。 【ウブな人妻が知った肉の喜び5 【エッチ体験談】】の続きを読む

    オスである男とメスの女との「相性」というものはその外見や、考え方が理解出来たくらいでは本当にピッタリと合うのかどうなのかは判らないものなのです。
    普段は相性が合うだろうと希望的観測と判断で異性を見てしまっているんだなということが事実であると言うことを、身をもって感じています。特に男性の方に多く、女性はそうではないようです。
    女性というよりも「動物のメス」として子孫を残すという本能としての判断基準として「オス」である我々男の中から自分にピッタリとくる「オス・男」を捜し出そうとするです。この能力はどの女性にも潜在的に備わっているようですが、能力の差はあるようです。
    今からお話しする女性とのお話はその動物的相性がピッタリとマッチしたケースです。性器の形・色はもちろん、大きさ・太さ、カリの戻り具合、反りの度合い、性器全体から漂う臭い、先端からにじみ出る先走り汁の香り、味、色、濃さ、精液の色、濃度、臭い、味、喉ごしの良さなどそのどれ一つをとっても彼女の好みそのものだという女性が現れたのです。
    ぼくが31歳くらいの頃でした。
    お母さんが元宝塚歌劇の女優さんで、コネを使って私の働く会社に就職してきたのでした。
    田中陽子と言う名前の女の子(当時21歳)で、短大卒業後1年ほど東京で一人暮らしをしながら遊んでいて、見かねた両親が就職させたのだった。身長は1メートル55センチくらい、バストは84センチ、ウエスト60センチ、ヒップ88センチというスタイル。彼女は本社の総務勤務、ぼくはMテレビの報道勤務で本来なら顔を合わせることなど殆どなく、有っても経費の事務処理で伝票を抱えて本社に行く月1回程度でした。
    それが、どうしたことか、Mテレビ報道勤務の人の事務処理を現場ですることになって、陽子がMテレビに来ることになったんです。それがその年の11月半ば過ぎです。
    直ぐ傍で頻繁に見るようになって気づいたのですが、「ケラケラケラ」とよく笑う、小泉今日子に似た小柄な可愛い顔をしていました。
    勤務が始まって3日目が金曜日だったので、歓迎会を近くの駅前商店街の居酒屋で開きました。
    歓迎会と言ってもメンバーは私と同僚のU川君アシスタントのA山、そして陽子とわたしの4人だけ、気楽なものでした。
    ぼくは一番奥の席に座り、偶然その右に陽子が座りました。
    ぼくの座っている席からは店内が見渡せます。
    一通り乾杯をして自己紹介をして、あとは適当に職場のことを喋りながら生ビールを3~4杯飲んだでしょうか、全員とっても良い気分になり、「後一だけ杯飲んで帰ろうか。」と言う同僚U川のいつもの一言で最後の乾杯をしたときでした。
    陽子はお代わりをしたばかりのジョッキが一杯の状態で乾杯したので、少し回ってたせいもあってかビールを溢してしっまいました。 【陽子のおもいで  第一章 出合い【エッチ体験談】】の続きを読む

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