エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    2015年06月

    『み、見てください…』
    クチュッ…クチュッ…
    美紗のいやらしいオナニーの音が部屋に響いてきた。。
    私は女性のオナニーを見るのは嫌いではない
    関係している女性の半分は自分からオナニーを見て欲しいと懇願してくる女性だ
    いわゆる見せたがりで見せることで高揚し、それを見ているこちらが興奮すると余計に嬉しいらしい。。
    普通はそういう行為を見せたくはないし、知られたくはないのだがこういったMな女性はそういう行為だからこそ人に見られたい…そう感じるところがある
    ただ、露出癖があるわけではない。。
    「…ね、ねえ…美紗のココ、見える?」
    「ああ、良く見えるよ…いやらしく剃ってきれいなところがね」
    「あ…もっと、もっと言って…美紗とってもいやらしいコになってる」
    「可愛いね、美紗は。。もっといじっていいんだよ?オレの前で…ね。。」
    立ったままのオナニーというのは見てるほうも興奮してくる。。
    「あ、溢れてこぼれてきたよ…もっといじっていい?」
    「ああ、たくさんいじって、床にいやらしい愛液をこぼしていいよ」 【どMな美紗のオナニー鑑賞プレイ【エッチ体験談】】の続きを読む

    1年ぐらい前の冬のはなしです。
    いま社会人2年目で24歳の男です。

    会社から資格をとるように言われ、休みの日は近所のスタバで昼から夕方ぐらいまで勉強していました。
    そのスタバは駅の近くにあって、休日は学生や若い社会人が多く利用していました。

    夕方5時ごろでしょうか、そろそろ帰って夕飯の仕度をしようと思い、店を出ました。
    駅前の道を歩いていると、後ろから声を掛けられました。

    「すいません、、ちょっといいですか?」

    見ると、スタバで近くの席にいた女の子でした。
    実はその子、スタバにいたときからちょっと気になってたんです。
    というのも、、着ているニットの盛り上がり方がやばい!
    ロリ顔で巨乳って反則だろ... 【【短小10センチ】Fカップ巨乳のOLに逆ナンされホテルに連れ込むも粗末なチンコを笑われた 【エッチ体験談】】の続きを読む

    小6の夏休み、伯父・伯母の家に泊まった。そこには娘が2人いて、2人とも年上。
    当時俺は11歳で、その従姉妹は13歳と16歳。 夜「風呂に一緒に入ろう」と言われた。既に発毛していたし、実は射精を経験していた
    俺は従姉妹の裸を見ることができることに興奮して、それだけで勃起してしまった。
    従姉は13歳(中2)にしては巨乳で、その日もTシャツからブラジャーが透け透けで、
    それに視線を送らないようにするのに必死だったというのに、今から生を見るのかと思
    うと射精しそうだった。従姉は妹に比べて胸は小さかったが、とにかく女2人の裸を見る
    ことに下半身は破裂寸前だった。

    先に従姉妹らが入浴し、俺は彼女達の裸を想像して勃起した状態で後から入った。
    彼女達の生乳首を拝んだ瞬間、俺は耐え切れずに「ピュッピュッ」と射精してしまった。「あぁ~っ」という
    ヘンな声まで思わず出てしまった。

    それを見た従姉妹は大喜び。俺は恥ずかしくて動けなくなってしまった。
    従姉妹は2人で俺の下半身を洗い始め、再び俺は勃起してしまった。そうしたら今度は体に
    オッパイを押し付けてきて、「トシ(俺)、おっぱい揉んでよ」と言われ、俺はまた射精する 【従姉の姉ちゃん【エッチ体験談】】の続きを読む

    職場で俺、高卒だってデカい顔して自慢してたんだ

    だけど、4月から母校の後輩が入ってきて
    俺が高校って吹いてたのは、
    実は高卒資格が貰えるだけのただの経理専門学校だったってこと
    自分でも気づいてなかったんだが、後輩のせいで皆にバレちまった。

    よく考えると知能も次元も低い奴だったと周囲は皆大笑い。

    どうすれば良い?

    (二人は深夜向けバラエティ番組の企画担当。次のネタの探索のため今回はSMホテルにカップルを装い潜入してみた)
    へー、こんな部屋になってるんだぁ
    ネットで見るのとまた違った趣があるわね
    ん?なによそよそしくしてんのよ慶司、はやくデジカメで適当に宣材とりなさいよ
    上に了解得なくちゃ企画進まないじゃない
    あ、見て見て、トイレが丸出しで便器だけだー
    これって丸見えのまんま用を足すってこと?信じらんないな~
    あ、こっちには貼り付け台みたいなのある
    あ、天井に滑車あるわ…
    (滑車からロープがぶら下がっている)
    ここに手首をまわして…っと。
    ほら、はやく撮って!
    (慶司に命令気味に話す)
    うわぁ・・・。
    (ネットや雑誌で見た事はあるものの、実際に設置されているSMグッズやその手の趣向のアイテムが) 【実はMのまゆ先輩【エッチ体験談】】の続きを読む

    ディスコに2人が行く機会は直ぐにやって来た。番組の忘年会だ。
    番組出演者もアナウンサーも参加しての大忘年会である。
    しゃぶしゃぶとすき焼き食べ放題、ビール飲み放題で乱れ放題の一次会でした。
    一次会で既に上半身裸になっているアシスタントDもいました。
    僕も陽子もそれなりの飲んで食べていたので、いい気持ちになっていた。
    そして2次会のディスコへ向かう。タレントが雇われ店長をやっている結構有名な店だった。
    体力には普段自信があったが酔っていることもあって、激しいリズムの曲で踊るのはパスしてスローな曲だけ踊ることにした。
    踊れる曲を待っている間、店内が暗いことも手伝ってか、陽子は僕の隣でからだを密着させて座り込み、わたしのふとももの内側に手を入れてきた。
    それも上と下から同時に・・・僕は興奮するのはまだ早いとチンポに言い聞かせて、からだを擦りつけてくる陽子の肩を抱いた。
    曲がスローバラードに一気に変わった。店内の照明が一段と暗くなった。もう10センチ先もよく見えないほどだ。
    フロアーに出ると陽子が僕の上着の中に両腕を入れてきてズボンの内側に指先をねじ込んで体を密着させてきた。
    ぼくも陽子の腰を引き寄せて強く抱いた。
    両手をもっとズボンの中に入れてきた陽子は僕のお尻の割れ目の端にまで指を到達させてしまった。
    前の部分ではチンポがギンギンに上を向き出している。
    陽子はぼくのチンポの質感と大きさを自分の身体に押しつけて、記憶させようとている。 【陽子のおもいで  第3章 忘れられない忘年会【エッチ体験談】】の続きを読む

    親の興した会社のおかげで、まったく苦労なく生きてきた私だが、亜衣を妊娠させたことによって、大きく人生が変わった。
    その当時、天狗になり、遊びまくっていた私は、亜衣が妊娠したと聞いても正直何とも思わなかった。堕ろさせて、金でケリをつければいい……本気でそんな不遜なことを考えた。

    それが、亜衣の潔い態度に感銘を受け、結婚することになった。それからの18年間は、あっという間だった。そして、私は亜衣との生活の中、真人間になれたと思う。

    そして、東京の大学に進学することになった息子。また亜衣との二人の生活が始まることは、私にとっては嬉しいことだった。
    そんな中、亜衣からのお願いは、信じられないものだった。

    『あなた、私、他の男の人とセックスしてみたいです』

    亜衣のその一言は、私にはまったく理解の出来ないものだった。でも、あまりに真剣な亜衣の態度と、18歳の彼女を妊娠させてしまい、彼女の青春の大切な時期を、ほとんど全て子育てに費やすことになってしまった負い目も有り、それを許してしまった。

    そしていま、目の前にはベッドに仰向けで寝転がり、だらしなく足も広げている亜衣がいる。彼女の両目は固く閉じられていて、失神状態なのがよくわかる。

    その横では、マッサージ師の安井さんが、タオルで亜衣の下腹部やベッドを拭いたりしている。ついさっき、安井さんは亜衣のヘソのあたりを叩くようにしただけで、潮を吹いて失神するほど彼女をイカせまくった。 【子育てを終えた妻の衝撃的な願い2 【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺には保育園の頃からの幼馴染がいる
    小学校の頃の幼馴染は背が高くてクラスのリーダー的女子だった

    余談だが俺は一番背が低かった
    人数の少ない学校だったので一クラスしかなかったから
    そんな感じで小学校時代は過ぎていった

    幼馴染とは中学は別になった
    でも家も近かったし登下校のバスでも良く会うので仲はよかった

    幼馴染の身長は小学校程目立たなくなったが
    今度は胸が大きくなっていった

    中学生にしてはかなりの巨乳だった
    【性欲に負けて巨乳の幼馴染と【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺は変なことで今小学校の先生と付き合っている。歳は40歳で独身。決して美人ではないが、最初の印象は最悪。プライドが高く、冷たい印象だった。が付き合い始めて、身体の関係を持つとこうも変わるのかと思ってしまう。ホテルに行って、風呂に入ると俺のペニスを丹念に洗い、終わったらしこたまフェラをする。飲めといえば、おいしいと言って俺の精液を飲みほしてしまう。彼女の好きな体位はバック。聞いたら挿入感があるからとのこと。アナルもおまんこも○見えその上、「もっと突っ込んで」とまで言うよ。

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