エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    2014年09月

    私の仕事は事務系なんですが、打ち合わせのために出張が何回かあります。
    よく行く出張先にターゲットをしぼって、某出会い系サイトに出してみました。
    したら、即返事!
    20代後半で介護関係の仕事をしているとのこと…。
    そして、「ちょうど2日後に行くから、ホテルの部屋に来てよ!」なんて、とても話がトントン拍子にすすみ!
    あまりにも調子がいいので、却ってこっちが不安になるくらいでした。
    そして当日!
    ネカマ?たんなるメールだけの遊び?と、期待もせず、部屋で酒飲んでTVを見ていたら、「トントン」とノックが!!
    びっくりしてドアを開けたら、1人の女性が!(@@;
    決して、かわいいとか、きれいとかのタイプではないのですが、「メールで話をした○○です」と。
    まじで来たんだ!!とびっくりした私。
    来るとは思っていなかったので、部屋の中は散乱、着てるのは、ホテル浴衣(笑)。
    2人とも無口のまま、ベットの上で並んで座り、しかたがないので、私が「メールでのこと…いいの?」とHの確認をしたら、
    黙って彼女はコクリとうなずき、手を彼女にかけたら、「先にシャワーしてくる…」と。
    ビジネスホテルですので、小さいユニットバス。 【それは2年前…【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    もう10年も前の話。
    当時の俺の状況を説明します。
    俺:一浪後に大学に入学した、大学4年生の教育実習生。あるスポーツでインカレ入賞成績あり。
    東北地方のある県の母校で教育実習を行う。
    実際に教育実習に行った事のある人なら分かると思いますが、教育実習生はモテます。
    でも大学では
    「絶対に女子生徒には手を出さないように。君たちがモテるのは一時の気の迷いからなんだから」
    と教育されます。
    俺ももちろん電話番号を何人かの女子生徒にしつこく聞かれていましたがきっぱり断っていました。(当時は携帯を持ってなかったのでアパート備え付けの電話)
    俺は、当時人気のお笑い芸人に似ているという事で、生徒の間ではその芸人の名前で呼ばれていた。
    ここでは仮にヒロシとします。
    俺も嫌な気もしなかったし、中学生相手に怒るのも・・・というのもあって、好きなように呼ばせてました。
    短い教育実習の期間の中でも生徒の悩み、とりわけ恋愛についてはよく相談を受けました。 【教育実習先で男女ともに人気のあったボーイッシュの女の子【エッチ体験談】】の続きを読む

    姪投稿者:憲司投稿日:7月18日(月) 4時37分14秒
    妻の姉の娘は俺の家に住み大学へ通っている。俺は夜勤専門で夜は留守勝ち
    である。しかし、昼間は家で寝ていることが多い。蒸し暑いある日、俺はベ
    ッドで毛布もかけず下着姿で寝ていた。そこに姪が入ってきた。小雨が降っ
    てきたので洗濯物を取り込んであげようと来たのだ。部屋の外のベランダに
    洗濯物は干してあった。しかし、ドアの近くで姪は立ち止り動かない。「ど
    うしたの」と効くと指をさす。そう、俺のPが下着からはみ出していたの
    だ。それも勃起した状態であった。「ごめん」と言って直したが後の祭り、
    同じ屋根の下に住んでいればこんなこともある。ただ、年頃の姪に気を遣わ
    なければとは思った。姪は我に帰って洗濯物を取り込む。そして、「おじさ
    ん、ごめんね。起こしちゃったわ」と謝る。今日は休講だという。俺はおき
    てトイレに行く。台所に入り冷蔵庫から麦茶を取り出す。姪がグラスを用意
    してくれた。「ありがとう」というと「おじさん、元気ね」と言ってくる。
    「ごめん」と再び言うと「ううん、びっくりしたけどおじさんが好きだから
    平気よ」と言ってくる。「そう」と平静を装って言葉を返す。俺はそのとき 【姪【エッチ体験談】】の続きを読む

    生協の個配とは主に組合員の家庭に食料品などを配達する仕事です
    基本ルートで同じ家には一週間に一回だいたい同じ時間に行きます
    一日40〜50件くらい回るので約200人の奥様方と出会えます
    とは言っても留守宅も結構あるし、50代〜60代の残念な奥さんも多いです
    その中に俺のお気に入りの奥さんがいました
    当時22才子供一人でAV女優ですが白石ひよりって子に似てます(特に体型はそっくり)
    いつもニコニコしてて人懐っこい感じで正直俺は真剣に好きになってた
    奥さんとは一週間に一回は必ず会うわけでだいぶ仲良くなり
    暑い日にはアイスやお茶を貰ったりもしてました
    ある夏の日その奥さんのマンションのエレベーターが故障してて
    台車が使えず階段で重い荷物を運んだことがあった
    子供がまだ小さく、買い物に行けないらしくいつも大量の注文をしてたので
    そのときはホントに死にそうになった
    その事を奥さんに話したら すごく申し訳なさそうにしてたので
    俺「今日は疲れたけど、○○さんにキスでもして貰えたら回復するんだけどな〜」 【生協の宅配をやっていた頃【エッチ体験談】】の続きを読む

    入社して五年経って異動させられた新部署に
    こんなクソ女が世の中に存在していいのか?と
    思わせるお局社員が居た。顔はそこそこなんだけど
    なんか態度がでかく、社内では完全なお局。

    海外プロジェクト部と名ばかりの部で
    社員は10人そこそこ、その中に明美は居た。
    高学歴社員としかまともな話はせず
    早稲田、慶応と聞こうものなら猫なで声で
    「お茶はいりましたぁ〜」

    低学歴の俺なんかは相手にもされず
    同僚女性社員を味方にし意に反する女性社員は
    イジメて退職に追い込み、有給休暇はフル消費。
    【お局女が堕ちる時【エッチ体験談】】の続きを読む

    この間学校帰り、彼氏の部屋に始めて行った時の話。彼の家は小さな1軒家で1Fの玄関の横。
    私はもともと彼の家でそんな気分にならなかったのに、
    彼は私の胸とかさわってきてました。
    ラブホでは濃厚なエッチとかできるけど、私声でちゃうし。
    お母さんも壁はさんだリビングにいてたし。。

    暑いので二人で寝転がってクーラーかけていたら寒くなってきて、
    ふとんに二人で入りました。私は「お母さんいるからまずいってば・・」というと
    彼は「いいって、鍵つけてるから絶対大丈夫!」と布団のなかにまきこんできました。
    何もしないから、、と言ったとおり、彼は私を後ろからだいてうとうとと
    寝ました。私も寝ました。
    そして1時間寝ました。目がさめたら、彼も目をさましました。
    目覚めって、なんか気持ちがリニューアルしてて、エッチな気分なんですよね。

    いきなり彼が私をうしろから抱いたまま、両人差し指でわたしの乳首を 【留守番中に彼と【エッチ体験談】】の続きを読む

     初めて触れるHの下着は、夏のせいか少し湿っていた。
     Tシャツを脱いだ。全裸になる。
     ベッドに横になり、Hに抱きつく。おそらく汗で湿っている肌が直に俺の胸に、足に、チンポに触れるのが何とも心地よい。ますます膨張する。
     上から四つん這いになる形で覆い被さり、右手で半開きになっているHの口を開く。
     白い歯の奥に、やや湿り気を帯びている舌が見える。その姿は、いつものお転婆なHを見ているぶん、無防備で艶やかに見えた。
     カメラを手に取り、おそるおそる開いた口に、俺の口を近づける。
     唇が重なる。安心と興奮からか、唾液が舌の付け根から溢れ出す。
     そして、唾液を舌に乗せながら、Hの口の中とを往復する。
     写真を撮る。
     約2分間の一方的なディープキスを終え、口を離す。殆ど俺の唾液で俺の舌の先からHの口まで糸を引いている。
     写真を撮る。
     既に俺のチンポの先からは、カウパーが糸を引いてHのへその辺りに垂れている。
     我慢できなかった。
     Hのパンティーを脱がしながら心の片隅で、胸は後、と決める。
     脱がし終えたパンティーは俺のパンツの上に投げ捨てる。 【蛍・・・始まりの夜 其の二【エッチ体験談】】の続きを読む

    758:えっちな18禁さん:2007/03/11(日)14:21:23ID:pCIxFmM10
    俺のコンプレックスは、チンチンがでかいことだった。
    ふざけんなバカヤロー、氏ね、と思われるかも知れないが、事実だから
    仕方がない。
    中学の時は水泳の時間に必死で盛り上がりを隠そうとして笑われ、女子にも
    冷たい目で見られ、高校は男子校だったのでましにはなったが、合宿などで
    先輩に
    「お前でかすぎるぞ。やばいって。立たしてみろよ」
    などとからかわれ続けた。
    本当は水泳部に入りたかったのだが、水着になるのが嫌で
    大学の体育会は諦めた。
    自慢してんのかバカヤローと思われても仕方がないが、俺にとって
    チンチンがでかくていいことなどこれまで一つもなかった。
    おまけに「風俗嬢はデカチンは大嫌い」「女の子が告白!大きさなんて関係ない!」
    などの
    俺の元に集まる情報は不利なものばかり。19の春を迎えても
    俺は童貞のままだった。
    【人妻ユキエさん(未完)【エッチ体験談】】の続きを読む

    そして、数日後のある日、三人で近所の銭湯に行った時のことです。

    その日の妻の格好は、薄手で水色のワンピースであった。無地で素朴なパジャマワンピースみたいなものです。

    私は妻の格好の中でもこのファッション?が一番大嫌いです。

    なぜなら、素朴だが本当に薄手で少し透けるワンピースだからです。

    しかし妻は、その格好を一番好んでおり、いつもチョット近くに出掛ける時にはその格好で出かけようとするのである。

    私はいつもであれば、「ジーパンにしたら?」とか、「ちょっと透けてるよ」とか言い、なるべく露出の少ない格好をさせるのだが・・・・・たぶん、「妻を確かめたい」という気持ちがアレからずーっとあったのでしょう。

    あの公園は夢?幻?アイツはもしかしたらすごい熱でもあったんじゃないか・・・・・

    だからあえて、今回も何も注意的なことを言わないようにしてみたのである。 【無防備な妻 改 2【エッチ体験談】】の続きを読む

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