エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    2014年09月

    ある夏の暑い日、友達を家に招いて食事会?をした時の話です。嫁の手料理をつつきながら、酒を飲み、三人でワイワイ、くだらない話で盛り上がっていました。嫁のその日の格好は、黒のキャミソール、茶色のミニスカ(B87.W59.H80)色白で、僕の言うことなら何でも聞いてくれる、かわいい嫁でした。その日の格好も、友達が来る前に、僕の指示で好みの格好にさせました。ちなみに、ノーブラ、ピンクのTバックです。友達がきた時、最初は、落ち着きのない嫁でしたが、酒がすすむにつれ、だんだんリラックスしてきました。友達のほうも、最初、目のやり場に困っていたようですが、さすが、僕の見込んだ男です、股間を膨らまし、それを嫁にきずかれない様に、隠しながら酒をのんでます。話は、今から盛り上がるとこですが、今日はここまで。

    前の会社で派遣のコとやっちゃいました。
    初めに見かけたときは胸デカくて若くて
    やりてーなーって印象でした。
    隣の部署に派遣されてきたんだけど、
    きっかけは忘れたけど挨拶程度の会話はするようになって
    なんか理由つけてケータイの番号ゲット。
    オレと話すときだらしなく壁に寄りかかったり
    さそってんのかなーとか思わせる、
    スキのある感じのタイプ。
    他のオトコ社員が「クドいてんじゃねえよ」的な視線でみるのがイタタ。
    遊びに行く約束をして、遊園地に行きますた。
    そのあとお酒を飲みながらいろいろ話。
    このとき、とにかく下心を隠して
    変なことは一切考えてません、みたいな素振りをした。
    そうすると女性は不安になる。 【派遣のコと 1【エッチ体験談】】の続きを読む

    『「お兄ちゃんってさぁ…デカイよね」と言ってくるので「は?何が?」と聞き返すと「チンポの事だよ(笑)」』と…

    そんな会話があったのが去年の夏の終わる頃の事、俺は26歳リーマンやってる…妹23歳フリーター…
    で、親父が5年前に転勤で青森勤務になって、お袋も一緒について行って横浜の自宅は俺と妹の二人暮らし…
    ま、そのうち帰って来ると思っていたのだが、どうも永転…左遷って言った方が合ってるのか?早期退職を蹴った親父に対する会社からの嫌がらせだな…
    で、退職まで残り僅かなのに転勤先が豪く気に入っちまったのか、向こうで安い中古住宅を買っちまって今は退職してお気楽な隠居生活を土いじりしながら楽しんでる…
    時々採れた野菜を送ってきたりする…
    それで、こっち…横浜の自宅は俺が譲り受ける事になってさぁ…この歳で家持ちになっちまったってワケ〜(笑)
    だけどそれが色々大変でよ〜電気ガスの光熱費やら町内会費やら何やかんや…その殆どが俺の支払よ…
    妹は毎月の食費程度しかよこさねぇーから大変だよ…(涙)
    ま、フリーターじゃ仕方ないけどな…
    で、話戻すと、そんな妹との二人暮らしも4年ともなると結構自由気ままで、家族で暮らしてた時もそうだったけど妹は更に大胆?オープンな振る舞いをするようになって、夏なんか風呂上がりに全裸で自室に戻る事が多々有って、それが俺に見られても平気らしく「お風呂先したよ〜」なんて、何処も隠さずに擦れ違い様にタオルで髪を拭きながら言ったりしてさぁ〜こっちは目のやり場に困る訳よ…(苦笑)
    そうなると俺も真っ裸でウロウロするのに抵抗が無くなり、同じ様に風呂上がりは妹の前でもフニャチンぶらぶらさせてウロウロし出す始末…妹も気にする事無く普通にしてたけどね…(苦笑)
    それが夏も終わる頃、夜が若干涼しく感じ始めた週末の事、何時もの様にブラブラさせて部屋に戻ろうと、浴室から居間の横を通って行くと、ソファーに座って携帯を弄っていた妹の姿が見えたから「風呂空いたぞ〜」と声を掛けると、こっちを向いて「うん…」と返事をした後「お兄ちゃんってさぁ…デカイよね」と言ってくるので「は?何が?」と聞き返すと「チンポの事だよ(笑)」と恥かしげも無く(まぁ全裸でウロウロする仲だから…)言ってきた(苦笑)
    そこで「そうか?」と自分のブラっと垂れ下がってるチンコを見ながら言うと、妹が傍に寄って来て「平常時でこの大きさは私はお目に掛った事無い(笑)」と言うので「それは、凛子が経験少ないからだろ?」と言うと「そうかなぁ…これでも両手両脚指分のチンポは扱って来たけど、ここまでのサイズの人は居なかったよ」と平然と言って来た(苦笑) 【デカチンを妹に生挿入 【エッチ体験談】】の続きを読む

    中学2年生の頃、同級生の春花という女の子と付き合っていた。
    付き合い始めて2ヶ月くらい経った土曜日の午後、春花の部屋でキスをしていると、突然彼女のママが入ってきた。
    狼狽える2人に、春花ママは涙目で
    「あなた達はまだ中学生なの…そんな事しちゃダメなのよ!こんな事してると、いつか赤ちゃんが…」
    春花は泣きながら怒っている春花ママに、
    「ママ、ゴメンね!もうしないから、約束するからね!」
    しばらく泣いていた春花ママも2人で約束をして、必死に説得すると部屋から出て行ってくれた。
    そして夕方になり、春花は塾に、俺は家に帰る為に一緒に外に出ると、別々の方向へ歩いて行った。
    すると後方から
    「キミ~!ちょっと待って~!待ってよ~!」
    春花ママが叫びながら、走ってきた。
    「ちょっと話したい事があるから、少し時間良いかしら」
    と言って再び、春花の家へと連れていかれた。
    そして、リビングのソファーに座らされ、
    「キミはその…春花とその…もうその…えっと、したの?」 【彼女の母親に、私が処理してあげるからと言われて【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺と彼女が高3の時の初体験の話です。
    オチは特にないんだがヒマな方読んでみて下さい。

    俺と彼女は高校に入学した時に同じクラスになった。(彼女はM子という)
    清楚でかわいくてオッパイも大きいM子に俺はひそかに想いを寄せてた。

    丸2年片思いが続き、ウジウジ型の俺は想いを伝えられないまま春休みを
    迎えようとしてた。

    そんなある日。
    なんと!!
    M子から告ってきたのだ。

    付き合って下さいと言われ、俺はもちろん二つ返事で受け入れた。
    ずっと好きだったM子と付き合えることになり、この頃の俺は有頂天。 【俺の初体験【エッチ体験談】】の続きを読む

    私の名前は仮にY子としておいて下さい。
    今年、32歳になるオバサンです。(若い方ばかりでお恥ずかしいです)
    私には一人の娘がおります。仮に名前をS子としておきます。
    S子は今年11歳になったばかりの可愛らしい娘なのですが、しかし
    S子の父親は誰かわかりません。
    私が20歳の頃、レイプされ監禁され、短期間の間に複数の男性の精液を注がれました。
    その結果、私はS子を身篭り、一時は堕ろす事も考えましたが、産まれてくる
    子に罪はありません。
    私はS子を産み、今まで一生懸命育ててまいりました。
    学校では、母子家庭との事で苛めにあう事もあったそうですで、それだけが
    可哀想でなりません。
    すいません、こんな話どうでも良かったですね、懺悔の本題に入ります。
    私共は親子そろって露出マゾなのです。
    レイプされた原因も、私が露出していて襲われたのです。
    昨年までは、S子の目を盗み露出オナニーに拭けっておりました、しかし 【マゾ母娘【エッチ体験談】】の続きを読む

    今日は、息子の10歳の誕生日だった。
    子作りを開始して、なかなか授かれず、5年もかかって出来た息子なので、目に入れても痛くないほど可愛くて、少し甘やかし気味かも知れない。
    そんな息子の10歳の誕生日なので、良くないとは思いながらも、学校を休ませて、ディズ○ーランドで一日過ごしていた。
    もちろん、私も仕事を休んで…… とは言っても、自営業なので、そこはかなり融通が利く。仕事は、プロダクトデザインの事務所を経営していて、たまたま私のデザインした大手企業の商品が、ワールドビジネスサテライトに取り上げられるくらいヒットして、ありがたいことに毎年事務所の業績も右肩上がりが続いている。

    今日は、平日ということもあって、比較的すいていたランドの中で、本当に楽しい時間を過ごしていた。
    『お誕生日おめでとう! 本当に、大きくなったねぇ〜』
    嫁の恵里菜も、心の底から嬉しそうだ。苦労して出来た子供なので、可愛くて仕方ないという感じだ。
    恵里菜は42歳になるが、まだまだ綺麗だと思う。肩までの黒い髪が艶やかで、メイクも薄目で上品な感じだ。おっとりという感じで、子供に対しても声を荒げるところを見たことがない。

    私には、過ぎた女房だと思う。

    『ほら、あなた、もっと裕哉とくっついて、写真撮りますから』
    カメラを構えながら、上品な口調で言う恵里菜。
    本当に、上品な奥様という感じだ。でも私は、恵里菜が夜の生活の時には、思いの外大胆に乱れるのを知っている。セックスの時の恵里菜は、上品な見た目とはギャップがあり、そこもたまらないと思っている。 【嫁は昔、ヤクザとキメセク中毒だった 【エッチ体験談】】の続きを読む

    「あっ○○さん、こんにちは。あれ、髪…? すっごい似合います。素敵です///」

    「××君(注:息子)がうらやましいです。お母さん美人だし…」

    「うちの親厳しいから。○○さんみたいに優しかったらよかったなー」

    「○○さんちってオジさん(注:旦那)も格好いいし、理想のカップルです」

    「○○さんと喋ってると、なんかドキドキするんです…。なんでだろ…///」



    「スカートかわいい。あ、かわいいなんて…ごめんなさい。つい…」

    「○○さんて小学校の時から憧れてたんです。うわっ、言っちゃった///」 【中学時代の話です【エッチ体験談】】の続きを読む

    小学校6年のとき、とても発育のいい女の子がいました。
    赤いランドセルを背負った夏帆で脳内再生お願いします。

    身長は165cm近かったと思います。
    当時俺は155cmくらい。俺のクラスでは160cmを超える男子はいなかったはずです。
    男子を含めても夏帆が一番高くて、おっぱいも最低Cはあったと思います。

    おっぱいよりも目立つ、ぷりぷりの大きなお尻が大好きで、俺はいつも眺めていました。
    かわいいけどおとなしい女の子で、お尻のことをからかわれるとよく泣きそうになってました。

    夏の放課後、保健室の前で、保健の佐和木先生と夏帆が話しているのを見かけました。
    佐和木先生は当時25〜30歳くらいだったと思います。
    童顔で薄化粧で俺より身長が低くて、夏帆と並んで立っているとどちらが大人かわかりません。

    「明日なら、先生時間あるから、ね?明日の放課後、保健室に来て」 【保健室の夏帆【エッチ体験談】】の続きを読む

    1ヶ月半後の土曜日、優子ちゃんを含め3人の千裕の友達が遊びにきた。
    正直言って俺は気が重かった。同時に恐かった。
    優子ちゃんはきっと何か企んでいる。もしかして俺との事を千裕にバラされるのではないか。
    そう考えると数日前から心臓の鼓動が早く、不安で仕方なかった。
    みんながいる時間は何事も無く過ぎていった。俺と優子ちゃんの会話なんて
    ほんとうに少なく、話し方も内容も普通だった。

    そして11時に優子ちゃんを除くみんなは帰って行った。
    やはり優子ちゃんは泊まっていくみたいだ。
    それから3人でぺちゃくちゃとおしゃべりをしたが、何てことはない。
    何の変哲もなく普通に時間は過ぎていった。
    考えすぎだったのだろうか。

    そして1時になり、俺と千裕は2階の寝室へと向かい、眠りについた。
    だが、俺は胸騒ぎがして全く寝付けなかった。 【妻の仕事仲間 3【エッチ体験談】】の続きを読む

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