エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    2014年09月

    確か小4か5の頃だったと思う。 俺は当時、ませてるって言うのとは
    違うけどエッチな事に興味しんしんだった。
    いつの間に覚えたのか、精液も出ない頃からオナニーをしてた。
    でも顔がすごく幼くてちょっとコンプレックスだったけど、そのおかげで
    いい思いもした。
     朝から頭が痛いまま学校に行ったけど、途中で吐き気がくるくらい痛くなり
    保健室に行った。 その状態のままでは家まで歩いて帰るのはチョット、ということで保健の先生にベッドで休んでなさい、冷やしてあげるからと言われた。
    今思うと、当時で多分24・5歳のキレイな優しい先生で、先生の事を嫌いだと言う友達はいなかったと思う。
    ちょっとうれしいような気もしながら横になってるうちに少し眠った。
     その時は真冬で外には雪が積もった日で、足元の涼しいような感じで
    目が覚めた。 布団が足元だけめくれててそばに先生が立っていた。
    すぐには起きずに寝起きの状態で薄目を明けてボーッとした感じ、
    足元にいた先生が腰くらいまで布団をまくって俺のズボンに手をかけた。
    ボーっとしたまま「何してるんだろ??」って思ってたらズボンもパンツも
    下げられてチンチン丸出しに。 【少年の頃【エッチ体験談】】の続きを読む

    僕は中学3年生だ。僕の中学校にはめちゃくちゃカワイイ先生がいる。芸能人で言えば小西真奈美似かな?
     人妻だけど25歳のピチピチの美人だ。他の男子生徒や男の先生からも注目をあびているくらいだ。
     その先生とは僕が生徒の中で一番仲がいい自信がある。エロ話だってできるくらいだし、例えば昼休みなんかに一緒に二人で話していると、他の男子生徒からは白い目で見られたり、「これで先生の谷間撮ってこい!」なんていう奴もいる。
     そんなある去年の夏休み、僕の家には今日一日誰もいなかった。父と母は実家に帰ったし、兄は部活の合宿だった。
     その日は登校日だったので、家に帰るのはつまらないと思い、1人で学校に残っていた。そして夕方の5時30分くらいになって、先生達が帰りだした。僕はまだ残っておこうと思った。
     すると6時頃にそのカワイイ先生が僕を見つけて近ずいて来た。
    「何してんの1人ぼっちで?」
     僕は答えた。
    「今日は家、誰もいねーんだぁ」
    先生「だからこんな時間まで1人で遊んでるんだ^^」
    俺「うん」
    先生「ダイくんの家誰もいないんならウチに泊まってく?」
     先生は笑顔で言ってきた。
     俺は言った。「先生それ本気?」
    先生「家誰もいないんでしょ?」 【先生の家で【エッチ体験談】】の続きを読む

     ウチの妹は、しっかりした性格で、普段はオレが色々と注意されたりして
    もはや姉のような感じ。時折、両親に妹と比較されて鬱になったりもする…。
    妹から金借りた事もあるし、ダメ兄貴代表と言われても否定はできない。

     そんな妹も、生理の時はしおらしくなる。(生理痛で救急車で病院に運ばれ
    ちゃうような同僚もいるし、女性って大変だなぁと思う)ボケーっとコタツで
    テレビ観てると、生理痛が辛いからかオレにもたれかかってきた。普段は
    絶対そんなことしないんだけど。オレには痛みをどうする事も出来ないけど、
    試しに後ろから抱きしめて、お腹さすったり頭を撫でたりしてみた(気休め)。
    最初は抵抗してたけど、ひたすらかわいがってたら、急におとなしくって
    されるがままになってた。しばらくそうしてると、うるうるした眼で見上げら
    れて泣きそうな声で「お兄ちゃん…」と呼んでくるので、そんなに嫌だったのか
    焦ったが、そうではないらしくて安心。で、いつの間にか妹寝てるんだけどね…。

     ダメ兄貴なオレもちょっとは役に立ってるのかなぁ。でもまあ、妹に甘えられ 【ダメ兄貴【エッチ体験談】】の続きを読む

    『え?!』俺は思わず心の中で唸った。
    今まで俯いてばかりいた菜緒が、皆の前へ一歩出ると、しっかりと顔を上げた。
    毅然とした表情でじっと正面を見据えている。
    美しいと思った。俺はこんな最悪な状況だというのに、素直に妻を美しいと思った。

    「菜緒です!よろしくお願いします!」よく通る声が静かな室内に響き渡った。

    背筋をピンと伸ばし凛とした美貌を引き締めながら、ゆっくり男達を見回す。
    目が合った男達は萎縮し、ある者は慌てて視線を外し、またある者は顔を赤らめて俯いた。
    一番前に居た男などは、緊張したのか噴き出た汗を必死に拭っていた。
    菜緒の堂々たる態度を前にして、言葉を発する者は誰一人居なかった。
    『このまま終われ、頼む、終わってくれ!』そう願った。
    しかし、それは空しい願いだった。静寂を破ったのは、やはり田近だった。

    「さすが!クールビューティー菜緒!今日も健在だねぇw」
    田近は一番前の男を指差した。
    「そこ!何、動揺しまくってんだよw」
    「い、いや、やっぱ菜緒ちゃんに睨まれると、ダメージ大きいな」
    「たしかに、美女の視線ってのは、それだけで武器だよなぁ」
    「ふうん、じゃあ失格だな。ゲストをビビらせちゃ駄目だわ。やり直し!もう一度、挨拶しな!」

    顔に疑問符を浮かべながら菜緒が背筋を伸ばした。
    「菜緒です、よろ・」
    「駄目、駄目、ぜんぜん駄目!」
    挨拶を途中で遮られ、菜緒は抗議をこめた視線を田近の方へ向けた。
    しかし、田近はそんな視線など全く気にも留めずに、ニヤっと笑った。

    「脱ぎな」 短い命令だった。

    菜緒は一瞬、「えっ」という戸惑う顔を見せた後で、諦めたように頷いた。
    細い指がゆっくりとした動作で上着のボタンに掛かかった。
    この瞬間、それまでの静寂が嘘のように、室内が一気に沸いた。
    【勝気そうに引き締まった口元【エッチ体験談】】の続きを読む

    うちのばーちゃんは、家の電気をすぐ消す癖があります。

    その日も私がシャワーを浴びていると、

    「カチッ」といって風呂場の電気が消えました。

    私は昔から慣れてましたので、そのままシャワーを浴びてたんです。

    私は髪を洗い終わるとシャワーを止めて最後にヒゲを剃りはじめたんです。

    すると、脱衣所から音が聞こえてきました。

    私はまたばーちゃんと思い、無視をしていました、

    すると脱衣所の電気と風呂場の電気がついたんです。 【僕の恋人【エッチ体験談】】の続きを読む

     チュパ、ピチャ・・・ピチャ
     Hの部屋が防音だとわかっていても、ついビクビクして音を抑えてしまう。自己嫌悪してしまうほど臆病だ。
     少し膨らみがあることに気付く。きっとこれがクリトリスというのだろう、と思いマジマジと見る。
     ネットで集めた情報通り、皮を被っているのか、シワシワだ。
     まだ俺に舌で剥くなんてテクニックがある分けなく、指できちんと剥く。
     確かにツルリとしていて赤い。が、嘗めてみると、Hが
     ンッ・・・
     と言ったので、嘗めるのをやめ、穴に視線を戻す。
     ・・・・・・
     気になって考える。
     こんな所にホントにチンポが入るのだろうか・・・?
     別に俺のチンポが特別デカい訳ではない。むしろ少しだけ小振りだと思う。
     けど、それでも心配になるほどにマンコの穴は小さかった。
     試しに小指を嘗めて入れる。
     中は温かいというか熱く、すんなり入るが、それと裏腹にキツい。 【蛍・・・始まりの夜 其の四【エッチ体験談】】の続きを読む

    長文にするつもりなかったけどなってしまった。
    ごめんなさい。
     
     
    20代の半ばごろ、どういうわけか高校生の彼女ができた。
    名前はアユ(仮)。
     
    彼女は、打ち解けるとよくしゃべるけど、基本まじめで恥ずかしがり屋の人見知り。
    中学高校と女子校で、耳年増だけどちょっとずれてる。
    天然ぽいけど、極端過ぎない天然っぷりが、かわいいというか、ちょうどいいです。
     
    予想外の出来事があった時とか、びっくりした時の「聞いてないよ〜」が口癖。
    付き合って、って俺が言ったときも、
    「そんな風に思ってたって聞いてないですよお。でもオッケー!」って。
    (最初はまだ敬語混じりだったなー) 【こんなの聞いてないよー【エッチ体験談】】の続きを読む

    僕は入学してすぐに入ったサークルで彼女が出来たのですが、そこの先輩に寝取られるような感じで彼女を奪われてしまって、ショックでそのサークルを辞めてしまいました。

    そしてしばらくして傷も癒えたようなので、新しいサークルを探しました。
    今度は、あまりハシャがないサークルにしようと思いました。
    そして見付けたのが「アートサークル」です。
    そのサークルは美術系のサークルみたいに、絵を書いたり、彫刻をするのでは無く、ショートムービーを撮ったり奇抜なファッションで自分を表現する、ちょっと変わった人達の集まりです。
    サークルのメンバーは個性派ばかりで、下北沢にいそうなファッションの人ばかりでした。

    そして、そのサークルをまとめていたのが25才の「重樹」と言う人なのですが、物腰が柔らかで言葉に重みが有り、凄いカリスマ性を持った人でした。
    見た目は「浅野忠○」の髪の長い時みたいな感じで、最年長者故の知性と芸術に対する考えが、皆の心を惹き付けていました。

    最初に入った時は宗教団体かと思って、ビックリしましたが、入ってみると、重樹さんの皆を思う優しさと、芸術に対する姿勢が、尊敬出来ると感じてきました。
    サークルに入って良かったと思ったのが、皆下ネタや、エッチな話をほとんどしないのです。
    当然サークル内でもカップルはいるのですが、性欲ではなくて芸術として、異性の裸をとらえて、セックスをしている様でした。
    その空気が僕のトラウマを癒してくれる気がして、サークルに参加するのが楽しみでした。 【アートをいいわけに【エッチ体験談】】の続きを読む

    Kichiが初めて処女の女の子とSexしたのは高2の時でした。
    年上の彼女の家に遊びに行った出来事!
    彼女のお父さんは画家で1Fで仕事に集中していて
    彼女曰く部屋にはここ何年も一度も来ないそうです。
    音を出さなければ大丈夫だと聞かされ
    いい雰囲気になったところで「キス」をしたら
    その子に「初めて」だと知らされたのです。
    で僕も素直に「初めてだよ」と言い
    無我夢中で膣口の場所を探し、ぎこちない体位で
    結局、痛さだけを与えてしまったのです。
    その時はとても教えてあげるというレベルではなく
    短い時間であっけなく終わってしまったをよく覚えています。
    しかし自分の中では初めて処女の女の子とSEXできたのが大感動でした。
    そしてそれがきっかけでとんとん拍子にバージンの子と
    出会えたのです。特別テクニックや知識が豊富でもないのですが 【秘部屋【エッチ体験談】】の続きを読む

    675◆E1tsAs73OcsageNew!04/10/2110:25:37ID:yDfiz/se
    うっす。気合入れて俺も書き込みます。

    ええっと。高校の時、俺は同級生の絵梨がすんごい好きでした。
    絵梨とは1年2年と同じクラス。よく喋ったなあ。
    絵梨は彼氏つくらないし、俺たちまさか両想い?なんて痛い妄想いだいてました。
    それくらいとても仲が良かったけど、告白とかのアクションは起こせなかった。
    無理しなくても絵梨との毎日は楽しいし、下手に告白なんかしてふられたら鬱だ。
    俺は不確かなことに挑戦するより、のほほんと現状に満足する性格。

    そんなぬるま湯につかっていた俺、
    3年になってとうとう絵梨とは別々のクラスになってしまった。
    それでも廊下とかで会えば、立ち話をして盛り上がった。
    クラス離れても二人の関係は、良くも悪くも現状維持のまま。
    【絵梨に遅すぎた告白【エッチ体験談】】の続きを読む

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