エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    2014年06月

    初めまして、恵子です。
    28歳のOLです。
    今年のお正月の休みに、同僚の由理子とその彼と3人で那須高原の温泉に3泊4日で行って来ました。
    年内は大変忙しかったので、何もしないでのんびりリフレッシュのつもりで。
    由理子から誘われたのですが、由理子の彼が一緒だと聞いて気が引け、一度は断ったのですが強引に由理子に誘われ、つい一緒に行ってしまいました。
    初日の夜、沢山お酒を飲んだ私達は21時くらいに布団に入って寝ました。
    夜中の23時頃、襖を隔てた隣の部屋の妖しい雰囲気に気付いて目が覚めました。
    由理子は小さい声で
    「恵子に聞かれる止めて」
    と荒い息遣い。
    彼も
    「忙しくて1ヶ月も由理子としてないんだ。我慢出来ないよ」
    という声が、浴衣が擦れあう音に混じって由理子の息遣いも聞こえてきました。
    浴衣や下着が脱がされる音。
    ピチャピチャとした舌使いの音。 【友達とその彼氏と3人で温泉旅行に行ったら【エッチ体験談】】の続きを読む

    414:名無しさん@ピンキー:2007/10/21(日)01:41:27
    4年前、某ファミレスで働いてたときのこと。
    従業員用トイレは廊下に男女共用の個室がひとつあるだけ。
    飲食店ってだいたいそうだと思うけど。
    俺が入ったら鍵を掛け忘れた女の子が入ってたことが二回ある。
    一人目は当時24歳のフリーター(誰似とかはない、顔は中の中)が真っ最中。
    二人目は当時19歳の大学生(ちょっとぽっちゃりした小野真弓似)がパンツあげるとこ。
    すぐに「うわっ!」とかって言って閉めたが、陰毛はばっちり見えた。
    フリーターの方は男勝りな性格で
    「見えちゃった?鍵忘れちゃってさ、あはは。サービスサービス」
    とか言ってあっけらかんとしてた。
    大学生の方は顔を真っ赤にして今にも泣きだしそうにしながら
    「ごめんね、内緒にしてね」って言ってきた。
    俺もアルバイトリーダーで「鍵くらい掛けろ、こっちが気まずいわ!」
    とか笑って済ませたけど、本当にいいものを見せてもらいました。

    主人の仕事がけっこうキツくかれこれ数ヶ月レスの主婦 麗子(30歳子供無し)です。

    レスになって数ヶ月。 
    先日 私の欲求不満が積もり、といっても浮気が出来るほどではない私は通販で『媚薬』を購入しました。

    飲むタイプと塗るタイプ。 二つで5000円位しちゃいました・・・
     
    届いた昼間 主人が仕事なので、塗るタイプのほうを試しにちょっと塗ってみました。

    最初は「冷たっ!」って感じでしたが しばらくすると・・・
    アソコが妙にアツくなってきました。
    だんだんカラダの方もアツくなってきて 「欲しく」なっちゃいました。

    しかし主人が帰ってくるまであと数時間。
    【媚薬【エッチ体験談】】の続きを読む

    ある日、冬の寒い日の夕方。
    自分がストーブの効いた居間でくつろいでいると、家のドアが開く音が。

    時間的に、父や母が帰ってくるにはまだ早い。
    消去法で、妹が帰ってきたことはすぐわかった。
    しかしその妹、なかなか居間に入って来る様子がない。
    玄関で一体何やってんだ、などと思っていると。

    「助けて!お兄ちゃん!」

    それは切羽詰まった悲鳴だった!
    何だ!?
    慌てて玄関に行くと、そこには慌てた様子で履いている靴と格闘している妹がいた。

    「どうした!何があった!?」 【ある冬のプチ騒動【エッチ体験談】】の続きを読む

    翌日の夜半、お実は寝間着姿のまま母屋を抜け出した。
     その夜は満ちた月が南東の山稜から昇り、一帯は蒼い月明かりに照らされていた。本格的な梅雨入りまでまだ間があるこの時期、夜の空気は寒さを感じるほどに冷え込んでいる。
     畑を抜けたお実は月明かりを頼りに裏山の小道を歩いていた。小道から外れた杉林の闇の中に、ポッとほのかな明かりが灯っている。その光を見つけたお実は小走りに駆け出した。
     永田家の若旦那である虎男が大木の根元であぐらをかいていた。浴衣の上に半纏を羽織り、寒そうにしながらせわしなく煙草を吸っている。ほのかな明かりの正体は脇に置いた提灯だった。
    「遅かったじゃねえか」
    「す、すみません」
     お実は小声で謝り、慌てて浴衣の帯に手をかけた。虎男は吸っていた煙草を揉み消し、提灯をお実の足元に置いた。月明かりの届かない林の中で、提灯の明かりのみがお実を照らし出している。
     お実は帯を緩めて肩を剥き出し、そのままストンと浴衣を足下に落とした。提灯の明かりがお実のぬめるような裸体に妖しい陰影を作っている。伸びやかでいながら出るとこは出て、しまるところはしまったその肉体は、やはりロシア人の血を引いているためなのか圧倒的に艶めかしい。
     虎男は食い入るようにお実を凝視している。全裸になったお実はその場で二度三度、ゆっくり裸体を回してみせた。はちきれんばかりに実った乳房やお尻をくまなく虎男に見てもらうためだ。これは虎男に抱かれる際の儀式でもあった。
    「……いい眺めだ。おまえ、今年で二十一だったな。二十を超えてからめっきり色っぽくなりやがった」
    「ありがとうございます。若旦那様」
     ポッと頬を染めたお実は虎男の前に跪き、彼の股間に手を伸ばした。
    「いや、待て。もっとおまえの身体が見てみたい。十間ほど下がって、また戻ってこい。ゆっくりだぞ」
    「はい」
     お実はたわわな乳房を揺らして立ち上がると、虎男に背を向け、闇へ向かって歩き始めた。象牙の輝きを放つ脚は長く、しかもたまらない肉付きをしている。脚も素晴らしいが尻はもっと素晴らしい。 【忌むべき日常行事_2【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    僕が中学3年生の時に同級生の彼女がいて、ある日彼女の家に遊びに行く事になりました。
    彼女のお母さんは夜に帰ってくるとの事で、家には僕と彼女と彼女の妹(仮:ミキちゃん)の3人でした。
    彼女に妹がいるのは知っていましたが会うのは初めてで、一目見ただけで、僕の彼女をそのまま小さくしたような感じで、凄く可愛くてロリロリで・・・。
    話すと、中学1年でバドミントン部らしく、ミキちゃんの人懐っこい性格からか、気づくとまるでタメのように話していました。
    そして、彼女と2人で彼女の部屋に行って色々話してたんだけど、テレビを見てたら彼女がベッドに行って、ちょっとドキドキした。
    しばらくして見てみると寝てました(;゚Д゚)普通寝るかっ!?
    でも、彼女も部活帰りで疲れていたのだろうと思い、彼女を起こさず今日は帰ろうと部屋を出ると、妹のミキちゃんも自分の部屋から出てきて
    「もう帰るの?」
    と聞かれ、事情を話すと笑いながら、
    「じゃあ私と話そう?」
    と言われ、まあ親も夜だしまあいいかと、ミキちゃんの部屋に行って話していました。
    やはり思春期なのか、話はエッチな話になり、
    「もうお姉ちゃんとエッチしたの?」 【初めて会った日に彼女の妹と初体験を済ませた【エッチ体験談】】の続きを読む

    彼氏の家にお昼寝しに行きました。
    お互いだいぶ疲れてたし。
    そうしたら彼氏のお兄ちゃんがいて、気まずい…
    別に何をするつもりでもなかったけど、スカートはめっちゃミニで、上は胸が見えるようなキャミで。
    彼氏の部屋はリビングと繋がっててお兄ちゃんは一人部屋。
    微妙。
    とりあえずただお昼寝するつもりで寝てたら首筋にキス。
    『んっ………』

    そこでお預け。
    また寝ていたら、今度は胸をゆっくり揉まれて…
    『あっ…』
    声が漏れちゃいます。
    お兄ちゃんが隣りの部屋にいるのに!
    身体もだんだん熱くなってきて、 【お兄ちゃんに聞かれちゃう【エッチ体験談】】の続きを読む

    中3の頃の思い出を1つ。
    当時、俺の学年の女子はエロには閉鎖的で、
    エロを男子の前で表に出す女の子がクラスに4人居れば多いほうだった。(裏では女の子同士でエロ話してたのかな)俺のクラスにもエロをあからさまに出す女の子が2人程居たんだが、その内の1人の「Y美」と俺は仲が良かった。
    Y美の顔は世間一般で言うと普通ぐらいだと思うけど、ニキビやホクロですら1つもなく、肌が綺麗で結構俺の好みだった。髪型はいつもツインテールで、体はいい感じにムチっとしててブルマ姿なんてエロくてよくオカズに使わせてもらってたなぁ。
    Y美はとにかくエロ話が好きで、会話のほとんどがエロ話。
    Y美が「フェラチオって気持ちいいの?」って聞くと俺が照れて「しらねーよボケ」っていうそんな感じのやり取り。
    話だけでなく、Y美のエロは行動にまで出ていた。縦に長い花瓶を俺の前でシコシコしたり、お弁当のウインナーをやらしく舐めたりホウキの柄の部分で俺のジュニアをつついたり、俺のジャージを脱がそうとしたり、俺のヘソの辺りを撫でて「ドキドキする?」ってニコニコしながら言ってきたりもうなんつーかエロそのもの。もちろんこういうのもオカズに使わせてもらってた。
    うちの学校は授業が全部終わった後に掃除をやってから帰りの会というものがある。
    日直が前に出て明日の予定とか言ったりするやつね。その帰りの会の前に10分ちょいほど空き時間があるのだが、Y美はその時間帯に俺の席の隣に座ってきて俺と話をするという事が日課ではないがしばしばあった。
    俺の席は一番後ろの一番端っこで、俺の隣の子もその空き時間は友達の所に行ってるのでY美も俺の隣に来やすかったんだろう。ある日の事、いつものようにY美がまた俺の心臓とジュニアをドキドキさせるような事を隣で言い始めた。あの日の事は本当によく覚えている。
    Y美「今日私ねー、ブルマ穿いてないの」(俺の世代の中学生は制服の下にブルマを穿くのが普通だった)
    俺「マジで?なんかお前ってパンツに名前書いてそうだよな。何色?」
    Y美「書いてるわけないでしょー。普通の白だよ。見たいの?」と言って座った状態のままでスカートをかなりギリギリな部分まで捲り上げた。ムチっとした、やらしい太ももを露出してニコニコしながら俺の顔を見つめた
    俺はギョ!っとして一瞬釘付けになったがすぐ我に返り、おいおいマズイんじゃねーの?と思って誰か見てないか辺りをを見回した。誰も気づいてる様子はなく、皆おしゃべりに夢中だった。そこにY美が追い討ちをかけて
    「立っちゃった?」って言ったところで俺の我慢は限界に達し精神はもう噴火状態。俺はその捲くりあがったスカートの中に左手を突っ込んで股間を揉み始めてしまったのだ。Y美は焦ってスカートを元に戻そうとしたが、俺が手をどかそうとしないので観念して落ち着いた振りして全然関係ない話をし始めた。(多分周りに気づかれない為だったと思う)もちろん俺はそんな話など耳に入っておらず、人差し指と中指でY美の股間モミモミしまくってた。 【帰りの会【エッチ体験談】】の続きを読む

    今日も16歳の女子高生、里美と会ってきました。
     これまでは私のベビーSEXフレンドである美奈と私の3人で遊んでましたが、今日は初めての終始2人きり。時間も限られていた事もあり、私の自宅に連れて行くことに。
     今日も平日なので里美は学校帰り。もちろん制服姿ですが6月になったので夏服だった。
     初対面から1ヶ月ちょっとしか経っていないのに一人暮らしの野郎の家に行く里美は改めて大胆な子だと思いつつ夕方、私の自宅に到着。その時私の頭の中はすでにエッチ一色でした。
     なんとなくジュースを飲みながら時間が過ぎていったが、里美は「眠いのでちょっと寝てていい」と言ったので、私は「30分くらいならいいよ」と言ったら本当に里美は私のベッドで寝てしまった。
     制服姿の女子高生が目の前で寝ている姿はなんか妙な感じだが、それよりも何て言うかイタズラしたくなる気持ちが強くなっていくのが自分で分かった。
     私は里美の胸をさすったが彼女は起きない。次はブラウスのボタンを2つ外し、手を里美の胸へ突っ込ませたりしたがやはり起きない。次は、唇を攻めた。軽くフレンチキスをしたがそれでも起きないので私は里美のスカートを捲り上げた。今日はピンク色だ。
     アソコをパンティの上から愛撫すると次第に濡れてきているではありませんか。寝てても濡れるなんて体は正直だなと思いつつパンティの中に手を入れると彼女は小さいながら声を出しているようだった。えっなんで?と思ったつつもう一度キスをしようとすると里美はいきなり起き出し「いやらしいね! でも気持ち良かったかも」と言い出したのです。
     実は彼女、ずっと寝たふりしてたようです。
     完璧に騙されたと思ったが、嫌がっている訳ではないので、そのままエッチモードへ突入。
     女子高生の制服を脱がすという行為、ほとんど無かったので私の方が緊張していたかも。
     下着姿の里美に興奮しつつ、いきなり激しいDキス。そして彼女の全身を攻める。16歳の肌は本当に綺麗で、舐めていると舌触りが最高です。里美のアソコを徹底的に舐めた。シャワーを浴びなかったので臭いが気になる筈だが、そんなことは忘れるくらい里美のアソコから出る愛液を味わった。
     気持ち良くさせたら今度は彼女が私のチンポを徹底的に咥えてお返しをしてくれた。
     そして里美の中に挿入。相変わらず締りがいい。
     今日はバックから。後ろから里美に抱きつく格好になった。里美の肌は温かかった気がする。 【続き【エッチ体験談】】の続きを読む

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