名無しさんからの投稿
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中学生時代の2年生の時の、自分でも酷すぎる話を・・・。
当時通っていた中学は荒れていて、よく悪さをして地域住民からの報告で教師に怒られる生徒が多数だった。
その中の1人である俺も、仲間と寄ってたかって悪さをしていた。
そんな中学校でも、クラスの中にはやっぱりグループというものがあって、地味なやつらと中立するやつら、悪さばっかりするやつらとに別れていた。
女子も同じだったが、ある日噂を友人である健二に聞いた。
地味目なグループにいためちゃくちゃ可愛い有希ちゃんという女の子がいて、その子は援交や年上の学生を中心にヤりまくっているという噂だ。
「兄貴に聞いたからマジだってwww友達がもうヤッたってww」
爆笑しながらそう言う健二に便乗して、他にもいた友人達也と裕也と俺(正弘)で強姦しようと作戦を立てた。
作戦決行当日。学校祭の日だ。
教師の目も薄く生徒も定位置にしかいない。
俺たちは1年の時からバックれていたので教師も探しには来ない。
場所は技術室の物置。
三階の奥にある部屋で、会場は一階が全てなので完全に一目はない。
「有希ちゃん有希ちゃん!先生がなんか技術室に来いってさw頼みごとあるらしいよ!」
俺が有希ちゃんを呼ぶ係だった。有希ちゃんは疑いもせずに
「ほんと?正弘君ありがと!行ってくるね」
出店みたいなよく分からない事をしていた有希ちゃんが女友達に事情を話している隙に俺は三階へ先回りのダッシュ!
この日のために全員オナニーは我慢していたのでみんなフルボッキw
ヤベェヤベェと興奮していた。
全員初体験は済ましているが強姦は初めてだった。しかも複数w
俺が技術室の扉の横で待ち伏せし、有希ちゃんを待った。
他の奴らは物置に隠れている。
しばらくすると足音がし有希ちゃんが技術室へ入ってきた。
開けた扉を閉め、俺には気づかずに物置まで歩いて行った。
俺は最初の見張り役なので後から参加・・・残念だがジャンケンで負けたので仕方がない。
「せんせー?来ましたけどー!」
物置小屋に入ると同時にガザガザ!と激しい音がした。
物置の扉が激しく閉まり、鍵がかけられた。
俺も鍵をかけ、小窓から廊下を見ていた。
「ちょ!きゃぁぁ!やめてっ・・・!!!んっんっ・・・!」
有希ちゃんの悲鳴が部屋に響く。
外に漏れていないか不安だったので、廊下に出て扉を閉めたが全くの無音。
無駄に防音に優れていた。
「やべwめちゃ可愛いなww」
「最初俺でいい?www」
「ばかっwまずは身体見ようぜw」
などと有希ちゃんの悲鳴とは裏腹に楽しそうな3人。俺は虚しく勃起。
「誰かっ・・・!誰か助けて!」
必死に騒ぐ有希ちゃん。物置から激しく音がなる。
「有希ちゃん身体綺麗だねーw」
「うるさい!こんな事していいと思ってんの?!」
強気な有希ちゃんの怒鳴り声が聞こえた。そして静まり返った。
「んー?それはこっちのセリフだよ?有希ちゃんこそ援交とかしていいと思ってるの?w有希ちゃんがやりまくってるのはもう分かってるんだよwハメ撮りとかも・・・ほらwww」
健二がそういうと有希ちゃんは黙り込んだ。
健二の兄貴の友人から貰ったハメ撮り写メを見せたのであろう。
シクシクと有希ちゃんの泣き声が聞こえてきた。
「大丈夫だってw今日から俺たちの言いなりになってくれれば誰にも言わないからwもちろんこの事を口外したらヤバいからねw分かった?」
達也のその一言で有希ちゃんは泣くのも止め、しばらく静まり返った。
「うわぁwwおっぱいでけぇwこれは反則でしょ!」
裕也のはしゃぐ声が聞こえた。俺も早く見たくて仕方なかった。
有希ちゃんは透明感のある可愛らしいロングヘアの女の子で、地味なグループにいるが学校では1,2位を争う美女だった。
中学生にしては色気のあるボディで、男子のいいネタになっていたであろう女の子だった。
「お願い・・・やめてっ!」
「ハメ撮り!w」
有希ちゃんの抵抗は健二たちの一言で黙る。
カチャカチャと制服を脱ぐ音が聞こえ、みずみずしい音が聞こえてくる。
「すっげwwやっぱ上手じゃんww」
「こっちも握ってやw」
「俺はおっぱいで十分や・・・」
有希ちゃんは3人のペニスをしゃぶり始めたようだ。
俺はもう我慢汁がタップリと溢れていて、片手でペニスを押さえ込んでいたw
「正弘ー!やべぇぞー!ww」
「正弘君もいんの!?」
健二が俺を呼ぶと有希ちゃんは驚いていた。有希ちゃんはまだ俺の存在は知らない。
「もう行ってもいいっすか?w」
俺が物置を開けると妙な物置の匂いと男の匂いで充満していた。
「見張りは?大丈夫かww」
裕也が俺を見てニヤける。
「大丈夫だわw俺もう我慢汁やべぇしww」
物置に入ると有希ちゃんは正座し、健二のペニスをしゃぶりながら片手で達也のペニスを握っていた。
裕也は後ろから有希ちゃんのはだけた制服の間に手を入れて胸を触っていた。
乱れる制服姿と涙目の有希ちゃんはやっぱり可愛いくて、目の前の光景は嘘みたいだった。
「有希ちゃん可愛いなww」
「だべw今日から好きにしていいらしいよwねぇ有希ちゃんww」
頭を横にブンブンと振る有希ちゃん。ハメ撮りと呟くと黙る。
「じゃ俺も混ぜてよwちょお前らこっちこいw」
そう言うとニヤニヤ笑みを浮かべながら3人とも俺の方へ来た。
「有希ちゃん四つん這いになって尻こっち向けてよ。ちゃんと俺らに見てもらえるようにね。逆らったら分かってんだろ?」
俺がそう言うと、あーっ、と3人が感心した。
「お前らこういうのは楽しみ方ってのがあるだろw」
俺の声に頷く3人。
有希ちゃんはヤダヤダと言うので、俺がハメ撮りをクラスのみんなに送信する画面を見せた。
「俺が短気なの知ってる?マジで送るよ?やだったら早くしろよ」
3人と全く違う雰囲気の俺に恐怖したのか再び泣き始め、渋々とゆっくりと四つん這いになりこちらに尻を向けた。
「これは興奮するわww正弘天才ww」
健二が俺の肩をバンバンと叩く。親指を立てる俺。
「スカートも脱いじゃっていいよwパンツはゆっくり下ろしてねw隠したりしたら分かってるよね?」
有希ちゃんは一度立ち上がりスカートを脱いだ。
制服は、はだけたまま方乳だけが顔を出している。
ピンクで柔らかそうな大きな胸だった。
スカートを脱ぐとピンクの下着が露わになり、有希ちゃんはゆっくりと下着を下ろしていった。
お尻の割れ目が顔を出し、プルンプルンのお尻が出てきた。
可愛らしい顔には似つかない卑猥で柔らかそうなお尻だった。
「俺、これだけで出そう・・・正弘さんやべぇっす・・・」
達也が感動していたw
「エロい尻してんなwもっかい四つん這いになってw」
恥ずかしさからか、有希ちゃんはふるふると震えながら四つん這いになった。
すると露わになる綺麗なマンコ。ヤリマンとは思えないほどの綺麗な花園だった。
そして若干濡れていたw
やっぱりヤリマンだったw
「写メ撮るわw」
裕也が携帯を出すと俺たちも携帯を出し、撮影会を開いた。
有希ちゃんはやめてやめてと嘆くが、聞く耳を持たずに接写の連射。
「俺らのオカズにするわw他の奴らには見せねえから安心していいよw」
「俺しゃぶってもらっていいすか?w」
達也がビンビンのペニスを持ちながら有希ちゃんの前に立ち、有希ちゃんがフェラを始めた。
「俺のも頼むわw」
健二も達也の横に立ち、ペニスを有希ちゃんの顔に近付けた。
「ちょw気持ち悪いから近づけんなww」
「俺だって舐めてもらいてぇんだよw」
2人は仲良くフェラをしてもらっていた。
「正弘、後ろいいぞ。俺撮影会するわw」
裕也は携帯をムービーにして撮影を始めた。
「んじゃお言葉に甘えてw」
俺は有希ちゃんが突き出したお尻の前に座り、改めてじっくりと観察した。
「うわぁ・・・マジで名器ってこういうのなんじゃね?」
俺はお尻を両手で触り、左右に揺らしたり開いたり閉じたりを繰り返した。
そうこうするうちに溢れてくる愛液。
「こんな見られて恥ずかしいの?それても嬉しいの?wマンコ涙タラタラだよww」
俺の言葉にビクビクと身体を善がらせる有希ちゃん。どうやらドMらしいw
「このエロいマンコで何人のチンポ食ったのさw早く入れて欲しいんじゃないの?どうなの?ねぇw」
俺は指をマンコになぞらせた。愛液が指に絡みつき糸を引く。
有希ちゃんはビクンビクンと身体を跳ねらせる。
「気持ちいいんでしょ?これから俺らのチンポ入れまくって中に出しまくるからwピル飲んでるんでしょ?出しまくるかんなww」
ピル服用なのも調査済みだった。
「んぐっ!んっんんんん!」
達也はイラマチオを有希ちゃんに、健二は有希ちゃんの垂れ下がる胸を揉みしだいていた。
苦しそうに前から迫られ後ろからは辱めを受ける。ヤリマンには絶好の快感なのだろうかw
「やべ・・・出るっ!」
達也が呟くと有希ちゃんの動きが止まり、はぁはぁと激しく呼吸をする達也。
有希ちゃんの顔を掴んだままゆっくりとペニスを離した。
前を覗くと、有希ちゃんは口を開けて達也の大量の精子を床に垂らしていた。
ゲホゲホと咳込み、涙目の有希ちゃん。
「なまら気持ちよかったよ有希ちゃんwちょい休憩」
「苦しい・・・お願いだから優しくして・・・」
有希ちゃんが静かに呟いた。
「わかったよ・・・」
俺はそっとペニスを有希ちゃんのマンコへと当てがい、ゆっくりと奥まで挿れた。
自慢じゃないが中学生にしては大きめのサイズで硬さもあり、彼女やセフレには絶賛されていたw
「ひゃっ・・・!あぁんっ!!」
ぬるりと俺のペニスを飲み込む有希ちゃん。
見た目通りの名器で、程よい狭さに生暖かくペニスに絡みつく膣内。
我慢しすぎで直ぐにも出そうになったがグッと我慢をした。
「めっちゃいいよ有希ちゃん。これは男喜んだしょw」
ヌプヌプとペニスを前後に動かす度に有希ちゃんの膣が食い込む。その辺のオナホとは訳が違った。
「学校ではいい子ヅラしてるくせにこんなエロいマンコしてwしかもヤリマンなんてみんなに知られたらどうなるんだろうねw」
キュッと締まる膣。
「正弘鬼畜だろw早く挿れてぇ!」
健二は有希ちゃんにペニスをシコらせながら俺を見て言った。
達也は影で座り携帯で写メを連射。
裕也は俺と有希ちゃんの結合部分をアップで撮っている。
「いいねぇいいねぇ有希ちゃん!男子はみんな有希ちゃんとヤリたがってると思うよーw見てみて!まだ正弘出してないのに液体出てるw」
「有希ちゃんはエロいんだから仕方ないだろw」
俺はそう言って腰の動きを早めた。
「あっ!だめぇ・・・!!あっあっ・・・イっちゃう・・・」
ビクンビクンと激しく動く有希ちゃん。その後も何度も何度も奥まで突いた。
「もうお願いします・・・やめてぇ・・・」
涙声で訴える有希ちゃん。
イキすぎて苦しいのか、腰を持つ俺の手に手のひらを重ねてきた。
「ダメだって有希ちゃん・・・これからまだ3人あるんだからw俺もうイくわ・・・」
俺は激しくペニスを突きつけ奥の奥まで挿入し果てた。
頭が真っ白になり、いつまでもドクドクと波打つペニス。
気絶しそうなくらいに気持よかったが、なんとか抑えてペニスを抜いた。
「あぁっ・・・あっ・・・あっ・・・・・・」
頭を床につけ項垂れる有希ちゃん。
俺はポケットティッシュでペニスを拭きながら達也の横へと座った。
「マジヤベェ有希ちゃんwwwこれは毎日性奴隷決定だわ」
「楽しみw復活したから行ってくるかなw」
そう言って達也が立とうとすると、既に健二が後ろから挿入していた。
「あぁっ・・・やべぇ!wマジで気持ちいい・・・!」
「あっあっあっ・・・イくぅ・・・」
甲高く細い声で喘ぐ有希ちゃんは頭を未だに伏せたままビクビクと何度も果てていた。
「俺もイく・・・!!」
健二も激しく腰を振り果てた。健二は早漏だった様だw
「次は俺だからなw裕也!避けろ!」
裕也がニヤニヤ服を脱いでいるのを止めさせ、達也が全裸になった。
「なんで全裸よww」
「おめぇら分かってない。有希ちゃん。服全部脱ぎなw」
有希ちゃんはその声にも答えず激しく呼吸していた。
達也が有希ちゃんを抱え、服を脱がせた。
そして全裸の有希ちゃんの両手を達也が後ろから掴み、俺らの前で立たせた。
「見ろ!こんな綺麗で可愛い子がこんな卑猥な格好をしてるんだそ!」
有希ちゃんは顔を横に向けて呼吸をするだけ。
改めて身体を見ると本当にエロかった。
Eカップ程の巨乳に綺麗なピンクの乳首が勃起して、くびれがキュッと締まり程よい肉付きの下半身。
股には白くドロドロの液体が流れ床には透明な水たまり。
潮を吹いた有希ちゃんの液体。
ここでみんなは写メ大会。
そして達也の演説が終わると、立ったまま有希ちゃんを棚によりかからせ、達也が前か脚を持ち挿入した。
「おぉう・・・wおぉ!やべっ・・・」
「あぁんっ・・・!んんっ・・・!」
どうやら達也のペニスが気持ちいいらしく、今までにない女の声を上げた。
「やっ・・・気持ちい・・・あっあっ・・・!」
思わず気持ちいいと呟く有希ちゃん。
「どう?俺のチンポ気持ちいいの?ほら言ってやw気持ちいいんでしょ?」
「あんっあっ..あんんっ・・・気持ちいい・・・です・・・あっん・・・!」
恥じらいを忘れ気持ちいいを連呼する有希ちゃんは、本当に感じている女の顔で喘いだ。
正直達也に嫉妬したw
「ほらほらもっとみんなのチンポ欲しくなっただろ?w言ってや全部wもう嫌な気持ちないでしょ?w」
「はい・・・みんなのチンポもっとください・・・あっあんっ・・・!有希に挿れてくださいっ・・・あっあっいくぅ・・・」
「偉いねw俺も・・・イくよ..!」
達也と有希ちゃんが激しくキスをしながら果てた。
恋人のようなSEXにまたもや嫉妬。
「次は俺でいっしょ?ねっねっ!?」
裕也が下を脱ぎながら俺たち3人の顔を見てきた。
笑いながら親指を立てると裕也はガッツポーズをして床に寝そべった。
「次は俺だよ有希ちゃんwほら分かるしょ?」
裕也がギンギンのペニスをピクピクと動かしながら有希ちゃんを手招くと、有希ちゃんはコクっと頷くとヨタヨタと裕也に跨った。
「うわぁー!エッロ!なぁ!えっろ!」
ハイテンションな裕也。
有希ちゃんがゆっくりと腰を下ろした。
「あぁー・・・これはなるほど・・・w」
「はぁっはぁっ・・・いくぅ・・・!」
股を閉じてビクビクと震える有希ちゃん。
イキやすくなったのか裕也の小さなペニスでも果てたw
俺たちもムラムラしてきたので健二と達也が有希ちゃんの横にそれぞれ立ち、俺は有希ちゃんの顔の前に立った。
何も言わずともペニスを両手でしごき、俺のペニスを激しく咥えはじめた。
フェラもまた上手で、ネットリと吸い付く口。
「おめぇら邪魔!ww」
裕也が吠えているが無視w
有希ちゃんが自分で腰を好きに動かし、しばらくこの状態が続いた。
「もうイくわ!お前ら頼むから避けて!」
仕方なく俺らは避けると裕也は有希ちゃんの胸を鷲掴みし、下から激しく突いた。
「イくよ!もうイくよ有希ちゃん!中に出すからね・・・イく!」
「あっあっあっ・・・!中に出して・・・いくぅ!」
有希ちゃんが先に果て、裕也がも激しく何度か突くと果てた。
「はぁはぁはぁ・・・パネェっす・・・」
裕也が満足そうにうなだれた。
「有希ちゃん、俺らの中途半端だから全員の精子飲んでくれる?w」
「いいねそれw」
健二と達也が賛同し有希ちゃんの目の前に立った。
有希ちゃんは未だに裕也と繋がったまま俺のペニスを咥え、2人のペニスをシごいた。
そして俺は有希ちゃん口の中に射精すると、健二も直ぐにも有希ちゃんの口にペニスを挿れ果てた。
むせる有希ちゃんに追い打ちをかけ、達也も口内へ挿れた。
何故か有希ちゃんは達也のペニスを愛おしそうにフェラし、射精された精子をゴクッと飲み込んだ。
大量の精子を上からも下から飲み込んだ有希ちゃん。
時間はとうに夜になり、学校は締め切られていた。
有希ちゃんとの関係はこの後もしばらく続き、高校に入ると同時に全員のバラバラになった。
有希ちゃんはあの日以降も学校での様子は相変わらずで、俺たちも口外はしなかった。
よく考えたら危ないことをしていた俺たちw
有希ちゃん、あの時はごめんねw