名無しさんからの投稿
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先日、久しぶりに最終の中央線に乗りました。
新○駅からでした。
他の人とは触れ合うほどには混んでなかったのですが、酔っている女の子狙いで物色してみました。
すると、ドアにいる酔っぱらいのサラリーマンのそばに、ちょっとイケイケ気味の女の子を発見。
まともにいったら結構騒がれそうなタイプだなぁと思ったのですが、他に痴漢したい女の子もいないし、とりあえず近づいてみました。
後ろに近づいて手の甲で様子見。
気づいてないのかどうでもいいのかよく分からないが無反応。
手の平を動かさないようにしてお尻に当ててみたが無反応。
ちょっと眠そうな顔をしてたので、どうでもいいのか気づいてないのかよく分からないのでドキドキ。
しばらくして駅で端の吊り革が空いたと思ったら、その子がそこにいってしまった。
別に怪しい雰囲気に逃げてしまったわけでもないようだったので、彼女の後ろへもちろんついていきました。
周りは酔っぱらった人が多かったのと、たまたまこちらを向いているような人がいなかったので、お尻を揉んでみました。
斜め後ろから彼女を覗き見てみると、どうやら気づいてはいるらしい感じ。
こうなりゃお尻を彼女の服の上から撫でてるだけじゃつまらない。
とりあえずミニのタイトのスーツを着ている彼女のももの辺りに手を伸ばして触ってみたら、ムチムチしてて気持ちよさそうな足。
彼女の前のおじさんは酔っぱらって完全に熟睡だったので、安心して彼女のスカートへ手を入れてみました。
すると、パンティがあると思っていた彼女の股間やお尻には何もない・・・。
ノーパンの女の子を痴漢でゲット出来るなんて・・・とちょっと興奮。
ただ、ストッキングを穿いていたので生ではいけませんでした。
でもここまでOKならと思ってストッキングを下ろそうと思ったのですが、ミニのタイトの上、それほど車内もギューギューであるわけではなかったのでもうちょっと様子見と思い、しばらくノーパンの彼女のあそこの辺りを撫でてました。
もうストッキングの外にまで彼女は濡らしていました。
右手で彼女のお○んこを触りながら、左手は彼女の脇の下からおっぱいへ。
なかなか迫力のある、DかEカップと思われるおっぱい。
上着で私の手は隠れているためモミ放題。
ブラウスのボタンを1つ外し、ブラジャーもずり上げて直接揉んでいました。
彼女もとりあえず周りの目が気になるみたいだったので、彼女の耳元で
「周りに分からないようにするから」
なんて事を言ってみました。
しばらくそのまま周りの様子を窺いながら痴漢してましたが、いけそうだったんで彼女のパンストのお尻の上の方から手を進入。
そこでちょっと残念な事が。
ノーパンだと思っていたら、極細Tバックを穿いていたみたいでした。
Tバックにしても痴漢でそんな子に出会ったのは初めてでしたけどね。
そもそもそれまではそんなのを穿きそうな子を痴漢した事がなかったので。
まぁそんなのは穿いていないのも同然って感じで、私の右手は彼女のお○んこを直接いただき、かなり濡れていました。
指を入れたりクリちゃんを弄ってあげたりしていたら、彼女の様子が変わってきました。
かなり感じちゃってるみたいで、手を吊り革に引っかけてぶらさがってるだけの感じ。
このままだと周りにもバレちゃうなと思ったんで、彼女に声をかけて連結部の辺りへ移動。
もうそれからは私のものを直接触らせながら、弄り放題。
連結部分のドアに私が背中を向けて寄りかかり、彼女を後ろから抱きかかえて挿入までしてしまいました。
あまり締まりがよくない感じだったけど、初めての電車での挿入の興奮ですぐにイキそうに。
しばらく動かすのをやめて手を前に回し、彼女のクリちゃんをずっと弄っていると、彼女は声は出さなかったものの体をいっぱいに硬直させてイッてしまった様子。
俺もイキそうだからと彼女をしゃがませて私のを咥えさせ、口に発射してしまいました。
多分周りで気づいている人もいたんでしょうねぇ。
でもまさか痴漢だったとは思わなかったでしょう。
もちろんその後は彼女を誘ってホテルへ泊まろうと思ったのですが、彼女はどうしても家に帰らなければならないとか。
しかも、彼女は社会人だと思っていたら大学生の20歳だったんです。
地方から出てきていて1人暮らししてると聞いた私は、今度は彼女の部屋で続きをするために説得工作。
さすがに痴漢をいきなり部屋へというのはちょっと抵抗があったみたいなんですが、危ない事なんかはしないからなどと色々な事を言って結局彼女の部屋へ入り込みました。
ちょっと汗をかいていたので彼女と一緒にシャワーを浴び、風呂場で早速エッチしました。
2人とももう誰も周りにいないのをいい事に、思いっきりHな事しまくりました。
そのまま結局朝まで合計8回ほど発射しました。
上京してから彼氏もずっといないらしく、彼女も溜まっていたみたいです。
すっかり明け方には仲良くなってしまいました。
彼氏もいないっていう事で、しばらく彼女とはエッチ友達になろうなんてな事になりました。
朝彼女の部屋を出る時には彼女は合鍵までくれたりして、すっかり変な関係に。
しばらく私の出勤退社時間に合わせて一緒に国○寺~新○までは痴漢(ごっこって感じになってしまった)をしながら通い、私も彼女の部屋に転がりこんでしまいました。