名無しさんからの投稿
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俺、健介26歳。
俺には9歳年下のダチがいる。
リョウ、17歳の高校生。
9歳も年下っておかしいかもしれないけど、リョウには姉ちゃんが二人いて、一番上の姉ちゃんと俺の友達が付き合ってた頃、ここの姉弟は仲が良くてみんなでよく遊んだんだ。
結局友達と姉ちゃんは半年くらいで別れちゃったんだけど、リョウは俺にすごく懐いていて趣味も合ったんで、その後も一緒にゲームをしたりCDや洋服をやったりしてたんだ。
このリョウには同級生の「みすずちゃん」って彼女がいて、みんなでバーベキューをした時にリョウが連れて来たことがあって、俺も覚えてたんだ。
ちなみにリョウはもう何回かエッチしたって言ってた。
ある日リョウから連絡があり、相談があるとのこと。
マックで待ち合わせて話しを聞いてみると、浮気がバレた、って言うんだ。
「リョウ、あんな可愛らしい彼女がいるのに浮気しちゃダメだろ」
「俺もマジ反省してるんすよ、なんか勢いっつーか・・・」
10代はやりたいばっかりだから、仕方ない。
俺もそうだった。
「みすずちゃんだっけ?なんて言ってる」
「最初は別れる別れるって大変だったんすよ。でも許してあげてもいいって」
「よかったな、何かねだられたか。金なら多少あるぞ」
ちょうどパチンコで大勝ちしたばかりだったから、2~3万くらいならこの可愛い弟分に奢ってやろうと思った。
「・・・違うんすよ・・・みすずのやつ、『わたしも他の人とエッチする、それでおあいこだ』って、そう言うんすよ・・・」
なんと。
「『私はリョウとしかしてないのに、リョウは他の女の子としてズルい』って・・・」
「ははは、なるほど」
俺は何だか和んで、つい笑った。
「笑い事じゃないっすよ、健介さん!あいつ意思固いんすから!」
「おっと、悪い悪い。でもそれは無理だろ、余計こじれるぞ」
「いや、方法はあるんすよね・・・」
「どんな?」
「俺もワケわかんないやつとヤラれるのは絶対にイヤなんすよ。でもこの人ならいいかなって人が、一人だけいるんすよね」
リョウは上目遣いでニヤッと笑った。
そんなやつ・・・まさか。
「健介さん、お願いできませんか」
おいおい。
「いや・・・お前、それは・・・」
「健介さん、頼みます!このままだと別れることになっちゃうんすよ!俺、みすずと絶対に別れたくないんすよ!」
「待て、そもそも浮気したお前が悪い。それに弟分の彼女とヤレるかよ。お前も色々と心配だろう」
「いいんすよ、俺もそこに立ち会いますから」
なに!?
「3Pってちょっと興味があるんすよね、えへへ。実は、みすずも相手は健介さんならいいって」
「・・・さては、お前が健介さんでどうだ?、って頼んだな」
「えへへ。言ったじゃないすか、ワケわかんないヤツとヤラれるのはイヤだって。それに、前に会った時、健介さんのこと結構タイプって言ってたし」
「マジで言ってるのか・・・」
「いいじゃないすか。ちょうど彼女さんと別れたばっかで、健介さんも寂しいでしょ。俺も勉強させてもらいたいし、健介さんのエッチ。えへへ」
えへへじゃないよ、まったく。
後日3人で遠出して、俺の知ってる中で一番いいホテルに行った。
しょせんラブホだけどね。
2人はチャリで近くの古くて安いラブホに何回か行ったことあるって言ってたけど、そこはすごく奇麗で広いって驚いてた。
俺は乗り気じゃない感じを装いながら、実はこっそりとある準備をしておいた。
実は今日のために一週間のオナ禁を断行していたのだ。
それはエロいことを考えず、エロいものも見ず、ティムポを触るのは風呂とトイレだけ、という徹底ぶりだったが、俺は耐えた。
こんなチャンスはそうそうない。
20歳の時に18歳の子と付き合ったことはあるが、それとは全然違う。
9歳も年下の現役女子高生だ。
せっかくなので、なるべく気持ち良くなりたかった。
つまり、俺はとんでもなく楽しみにこの日を待っていたのだ。
「おいみすず、健介さんに惚れるなよ、俺の兄貴なんだからな」
「何言ってんの。そもそもの原因はリョウなんだからね」
「2人とも仲がいいな、俺浮いてるよな?」
「そんなことないですよ、うふふ」
みすずちゃんはこれから起きる事への期待からか、既に目を潤ませてた。
しかし改めて見ると、かわいいなぁこの子。
ホントに頂いていいのか。
否が応でも興奮が高まる。
シャワーを順番に浴びたり、エロチャンネルを見てるうちに頃合いとなった。
「じゃ、しようか。脱ごう」
リョウはすぐにスッポンポンに。
リョウのティムポは、長さも太さも俺とほとんど同じくらいのナイスティムポだった。
ただ一点、俺のティムポは他の人とは違うところがあった。
それはカリの大きさだ。
ティムポも大きいとは言われるがデカチンという程ではない俺が、絶対の自信を持っているのがこのカリだ。
このカリが後に猛威を振るうことになる。
みすずちゃんはシーツの中でゆっくりバスローブを脱いだ。
俺も脱ぎながら、この時点で既にあり得ないほど興奮していた。
「みすず・・・」
「リョウ・・・いやん、恥ずかしいよ・・・」
2人は早速愛し合った。
最近の高校生は、ませてる。
「あ、あん・・・、リョウ・・・、はぁん、ん、ん・・・」
可愛らしい喘ぎ声が漏れる。
目の前で、同じベッドで、現役高校生カップルがエッチしている。
俺は不覚にも、保護者気取りだったことを忘れて早くも興奮がピークに達した。
「あ、あぁん・・・うぅん・・・はぁはぁ、あ・・・あん・・・」
俺は呼吸困難になるくらいメチャメチャ興奮し、これ以上ないくらいビンビンになりながら、喘ぐみすずちゃんの頬や頭を撫でた。
おっぱいもかわいい!
重力に逆らってプルンと上に突き出したまま揺れている。
乳首は見たこともないほど透き通っていてピンクパールみたいだ。
触りたかったが、リョウに遠慮して何も出来なかった。
そうするうちに早くもリョウは果てた。
「はぁ、最高。さ、次は健介さんっすよ」
あっけらかんとリョウは言う。
次は・・・って、彼女が俺とするのホントに嫌じゃないのかな。
3Pっていうか、交代でするのか。
色々浮かんだが、まぁいいや。
俺のティムポは脈を打ちっぱなしで今にも爆発しそうだったし、とにかく早く挿れたかった。
「じゃ、いいかな・・・」
「うん・・・」
俺は既にマン汁で溢れたみすずちゃんのマヌコに、ゆっくりとティムポをあてがい、逸る気持ちを抑え、ゆっくりと挿れていった。
「あ・・・ひぃあっ!?」
カリが当たる感触に驚いたのだろう、みすずちゃんはヘンな声を上げた。
リョウがその声を聞いて少し笑った。
しかし、なんという弾力。
なんという狭さ。
キツいだけとは明らかに違う。
うねり感もハンパない。細い巻貝みたいだ。
あぁ、現役女子高生のプリプリマヌコ。
しかも完全にヌルッヌルというギャップだ。
俺はこの瞬間、リョウへの申し訳なさが完全に消えた。
味わうようにゆっくり挿し込んでいくと、すぐに最奥に当たる感触があった。
すかさずカリでかき上げながらゆっくり戻ってくる。
「あっ、あっ!あぁ~~~んっんっ!はぁぁぁ・・・!」
理性が完全に吹っ飛んだ俺は、早くも遠慮ないピストン攻撃に移った。
カリが当たりまくっている。
「あっ、あはぁぁん!あぁんあんっ!あぁぁあんあん!」
さっきのリョウとのエッチでは出さなかった激しい喘ぎ声が響く。
リョウの笑い顔が引きつった。
「あぁあん!あん!あぁぁぁんっ!あぁぁぁんっ!き・・・気持ちいいぃぃっ!」
「みすずちゃん・・・かわいいよ・・・ホントかわいい・・・」
「はぁぁ~ん!!あぁぁぁぁんっ!んっ!んっ!いい、いいよぉ~、あんんっ!」
「あぁ・・・かわいい・・・全部かわいいよ・・・」
俺はなりふり構わずマヌコの中でカリを引っ掛けまくった。
「はぁぁんんっ!あっあっ!あぁぁぁんん~!あぁぁぁ!あっあっあっ!」
みすずちゃんの手足がビクビクしてきた。もうイキそうだ。
腕でおっぱいを寄せるような仕草をし始めた。
俺はそこで初めてプルンップルンッのおっぱいをムニューっと鷲掴みにした。
柔らかいのに弾力がある、不思議な感覚。
あぁ幸せ!
「はあぁんっ!!!」
その瞬間マヌコがぎゅぎゅう~~っと締まった。
ビンゴだ。
おっぱいを激しく揉みしだきながら乳首もクニュクニュこね回し、更にピストンに捻りを加えてスピードを上げると、
「あぁぁ~~~!!いいっ~いいーーっ!あ、ひぁ、ひぁ、イク、イクぅ!!あああぁぁぁっんっんっ~!!!・・・」
おっぱいへの複合攻撃から、ものの数十秒でみすずちゃんは激しくイッた。
ホントかわいすぎる。
イキかたも、イキ顔も、おっぱいも、全部。
何とか耐えた俺は、容赦なくイッたばかりのみすずちゃんの腰を持ち上げ、無理やり四つん這いのバックスタイルにした。
みすずちゃんの目の前にはショックからか唖然としたリョウがいる。
当のみすずちゃんはリョウのことは眼中にないようだ。
すかさずバックからねじ込もうと、お尻に目をやった瞬間、俺の脳ミソに電流が走った。
お尻がエロすぎる!
プリンップリンで、すべすべ、もっちもち。
シミや吹き出物、パンティのゴム痕など一切ない、見たこともないくらいエロすぎるお尻がそこにあった。
真ん中には、ピンク色のかわいい蕾がピクンピクンと震えている。
尻フェチでもない俺がこんなに興奮する、とんでもなくはしたない現役女子高生のお尻。
激しい脈打ちを繰り返し、すぐにでも射精したくてたまらないティムポを放ったらかしにして、俺はお尻にむしゃぶりついた。
「はぅん!!」
俺はお尻を揉みながら蕾を舐め回した。
あぁ、かわいい・・・!
年上の余裕や紳士的に、って気持ちは完全に霧散し、狂ったように可愛い蕾を舐め続けた。
現役女子高生相手に、持てるテクニックの全てを容赦なく注ぎ込む俺。
蕾を舐められた事なんかないに違いない。
俺が最初だ、俺が。
おいしい・・・!全然汚くなんかない。
きゅーーーっと締まったままだった蕾が、呼吸が乱れて一瞬開いた。
両手でさらに蕾を押し広げ、すかさず尖らせた舌で、突き刺しながら巧みにくねらせる。
「はぅうぅんっ、はひぃ、アッアッアッ、もう、らめぇ~~、らめらめらめ~~」
ガチ生の「らめぇ」を初めて聞いた。
俺はあり得ないことに、蕾を舐めながら「らめぇ」の破壊力でイキそうになった。
歯を食いしばって耐え、蕾に別れを告げると、一気にティムポをヌルヌルマヌコにズボッ!っと根元まで挿し込んだ。
「!!・・・はぁぁ~~っ!!だめぇ・・・すごいぃぃ・・・、あぁぁぁ~~~っ!!」
みすずちゃんはビクンッ!と体を仰け反らせ、泣きそうな声で叫んだ。
お尻でお預けになっていたマヌコの、驚喜の叫びでもあった。
彼氏に顔を近づけたまま、他の男にヤラれながら感じまくっている現役女子高生。
その状況に更に興奮した俺は、リョウに3Pの指示を出すのも忘れ、ただただ猛烈に突きまくった。
みすずちゃんの喘ぎ声に混じって、
「クチョ!」「ヌチュッ!」「グチュ!」
と、カリが膣内を蹂躙しながらかき混ぜる卑猥な音が響き渡った。
あぁいやらしい音。
いやらしい声。
俺ももういつイッてもおかしくない。
「はぁあぁん~!はぁあぁん~!あぁぁぁん!・・・いっぱいイっちゃうぅ・・・!!」
腰を打ち付ける度に、弾力のあるお尻がプルンップルンッとゼリーみたいに揺れた。
マヌコが別の生き物のように絡み、締め付けてくる。
かわいい、超かわいい。
とんでもない快感が押し寄せ、宇宙空間投げ出されたような感覚に陥った。
イク寸前の状態をここまで長時間キープし続けたことはない。
間違いなく今までのエッチの中で最高に気持ちイイ。
ヘンになりそうだ。
「はぁぁぁん!はぁぁぁん!!あぁぁ~~ん、あっ!あっ!またイクゥ!!イクイクイクッ・・・!!」
みすずちゃんはただの支えとしてリョウにしがみついた。
「ひぁ、ひぁ、ひぃあぁぁぁぁ~~~~~んッんッあぅん!!!」
直後、体全体を激しく痙攣させ、リョウにしがみついたままイッた。
彼氏にイキ顔を思いきり晒しながら、また俺にイかされたのだ。
とっくに限界だった俺も超全力で射精した。
驚く程射精し続け、そのあいだも休まず突き続け、更に射精は続いた。
みすずちゃんはリョウの腕から滑り落ち、ベッドに突っ伏した。
気を失ってはいないが、放心状態みたいだ。
俺は頑張ったグッジョブすぎるティムポを、ゆっくり引き抜いた。
キュポンッと陰圧が解除された音がした。
どれだけ吸い付いてたんだ・・・。
思いっきりイッてあれだけ大量に発射したのに、俺のティムポはいまだに完全なビンビン状態だった。
リョウは茫然自失だ。
「リョウ・・・、あの・・・すまん・・・」
「・・・」
「リョウ・・・」
「・・・俺、なんかショックっすよ・・・スゲーっていうか・・・」
気まずい雰囲気になってしまった。
しばらくしてリョウは我に返り、みすずちゃんをペチペチ叩いた。
「みすず、みすず、おい、大丈夫か・・・?」
「・・・う・・・うん・・・、リョウ・・・」
「あ、起きた。ってかお前、すごい気持ち良さそうだったぞ・・・俺ショックだわ」
「・・・だってぇ・・・・ごめんね。でも、これでおあいこ・・・」
「俺、もう絶対浮気しないよ。だからもう一回しよ」
「ふふふ、ばか・・・」
間髪入れずにリョウは挿れた。
「ちょ、ばか、待って」
「好きだよみすず!」
リョウは最初から全力で猛ピストンだ。
俺にイかされまくったみすずちゃんを見て興奮したのか、俺への対抗心なのかは分からない。
「待って、ちょ・・・」
みすずちゃんに感じてる様子はない。
リョウは見よう見まねでおっぱいを揉んだが、反応は相変わらずイマイチだ。
そのうち猛ピストンのツケは自分に跳ね返り、リョウはまたしてもすぐに果てた。
「はぁ、はぁ・・・」
「早いよ、もう、ばか」
「ごめん、もう一回」
「いや」
「・・・俺、もっとエッチ上手くなるよ。そしてみすずをもっと気持ち良くする。だからこれからもいっぱいしよ」
「・・・ばか」
「ちょっとトイレ」
言って照れたのか、リョウはトイレに立った。
やれやれ元サヤか。まぁよかったよかった。
リョウには申し訳なかったが、おかげで超絶に気持ち良いエッチができた。
お詫びとお礼に、欲しがってたスマホでも買ってやろう。
そして、俺は帰ったら忘れないうちにソッコーで2発は抜こう。
いまだにフル勃起なのが何だか急に気恥ずかしくなり、体をひねってタバコに手を伸ばしたその時だった。
「あうっ」
ティムポにあり得ない感触があり、俺は思わず声を上げた。
見るとみすずちゃんが俺のティムポをギュッと握っている。
「すごぉい・・・キノコみたい・・・」
恐らくあんなに激しくイカされたのは初めてだろうし、お尻の穴まで舐め尽くされ、羞恥心がなくなったみすずちゃんは大胆だ。
うっとりした表情で俺を見上げて言った。
「硬い・・・まだ、元気だぁ?」
言いながら、リズミカルに俺のティムポをシゴき始めた。
「あぁ・・・みすずちゃん・・・気持ちいいって・・・」
イッて間もない俺のティムポはまだ敏感タイムだ。
「はああ・・・」
腰が引ける程気持ち良くて、俺は目を閉じた。
このまま手コキでもイかされたい。
今度はおっぱいやマヌコを思いっきり舐めまくりたい。
俺のティムポは限界を超えた勃起で、痛いほど怒張した。
再びのとんでもない快感に、またしても理性が飛びそうになる。
しかしヤバい、そろそろリョウがトイレから出てくる。
焦った俺は思わず口走った。
「あ、あとで・・・って言うか、今度ゆっくり・・・いい?」
みすずちゃんは一瞬キョトンとしたが、すぐに鼻にシワを寄せて嬉しそうに笑うと、名残惜しそうにティムポを離した。
俺に惚れたか。
いや、カリに惚れたか。
違う、俺が惚れてしまったのか。
まずいぞ。
まだ続きはあるけど、この日の出来事は以上。