エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

     ぼくは高2、姉キは高3です。  こないだの晩、寒かったので姉貴が「寒い。一緒に寝よ」とぼくの布団にもぐりこんできました。うっといなと思いましたが、入ってきたら体があったかいので、どっちともなくくっついてたら、「ねえ抱きあおうか」というので姉貴の体を抱きしめました。  うすいパジャマなので体が熱いし大きな胸(Dカップ)が柔らかくてすごく気持ちよくて、ぼくがすぐにビンビンになってしまいました。 あそこがあたるので、「たっちゃったん?」と姉貴は笑って、あそこを押し付けてくるんです。  「胸やらかいな」というと、「ブラしてないし。」といって、胸も押しつけてくるので、ぼくは強く抱きしめると、姉貴も抱き返してきました。
     おたがい姉弟なのに、興奮してました。  姉貴が最初にぼくにキスしてきて、それからはげしいキスになりました。ぼくはファーストキスでした。
     夢中でベロを入れてキスしながら胸をもんだら、姉貴もぼくのをパジャマの上からにぎってもみました。
    「かなりおっきいじゃん!」
    「ねえちゃんもでかい」
    「Dカップだよ」  もうおたがい、興奮しまくって、「ねえ、しよか」「うん!」とお互いにすっぱだかになり、はげしく入れあいました。ぼくのちんぽが姉貴のまんこに入って、ものすごく気持ち良くって、あっという間に姉貴の中に出してしまって、「ねえちゃん、ごめん」というと「いいよ。大丈夫だから」といって、体位を変えて、もう3回、姉貴の中に出しました。ぼくは初めてでしたが、姉貴は経験済みでしたかったみたいです。  終わってしばらく抱きあってキスしてました。気持ちよくってはだかで抱き合ってから、「気持ちよかった! またしよね」と姉貴はマンコをティッシュ拭いてパジャマを着て、自分の部屋に戻っていきました。

    美和子物語 吉井さんと英国旅行 昼も夜もおつかれで・・・

    五月の中旬から英国へ7日間の小旅行をしました。
    ロンドンでは王立植物園で二日、プリストル空港からはペンザンス迄はレンタカーで出かけました。
    沈む夕陽を眺めるためです。

    西海岸を経て、ホリーヘッド、リバプールまでレンタカーで。十分に自然を満喫しました。
    交代でハンドルを握りながらのんびりとしたドライブでした。

    自然の風景が心を和ませてくれました。
    それぞれの場所で夕食後はベッドのお楽しみでした。
    日本にいるときには一週間に一度程度の仲良し会ですが、旅行中は毎日が仲良し会でした。

    ベッドルームに入ればお洋服をぬぎ去ってお互いをむさぼり合いました。
    ブラを外して、ショーツも脱がせていただきます。 【美和子物語 吉井さんと英国旅行 昼も夜もおつかれで・・・【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺(38歳)、嫁(34歳)小柄のせいか20台に見える童顔
    おっとりしていると言うか天然
    子供は3人 10年前にマイホームを購入
    結婚12年目
    今でも、かなり仲良し(Hは週2回位)そんな我が家に、仕事の夏休みを利用して、嫁の妹Kちゃんと
    彼氏のT君が、遊びに来たKちゃんは、家庭的でおとなしい嫁とは対照的に、元気で社交的な31歳
    彼氏のT君は、おとなしい感じの長身イケメン 25歳T君の車から、荷物をおろすと
    早速、全員で近所の海水浴場へ海では、子供の面倒を、KちゃんとT君が見てくれたので
    俺は、若い女の子達の水着姿を眺めて、目と心の保養につとめた昼を過ぎて、混雑してきたので
    食事をして家に帰ったシャワーを浴び、子供達は昼寝
    大人達はお菓子をつまみに、ビールを飲むことになった2~3本飲んでいると、
    朝早く出てきた事や、子供と
    一緒に海水浴をした事などの
    疲れでT君が、眠り始めてしまった余り、騒ぐのも悪いと思い
    俺はKちゃん達が、持って来てくれた土産のダンボール箱を 【嫁の妹 のぞき編【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺が小2の時に隣に住んでいて俺の面倒をよく見てくれていた3つ上の幼馴染のお姉ちゃんが引越しすることになりその当日俺の家にあいさつに来たとき俺は号泣した
    寂しさもあったが俺はお姉ちゃんが好きだったから余計涙が出てきた
    そんなお姉ちゃんは目に涙を受べながら俺を慰めてくれてほっぺたにキスをしてくれた
    それからお姉ちゃんとは会っていなかったが俺が高1の時のことだった
    「あれ~ユウキ君?」
    俺の名を呼ぶ声が聞こえ振り返るとお姉ちゃんが笑顔で手を振って立っていた
    「あぁ~久しぶり」
    それは8年ぶりの再会だった
    「ユウキ君大きくなったね」
    「お姉ちゃんこそ」
    「今学校の帰り?」
    「うん お姉ちゃんは?」
    「私も大学の帰り 今一人暮らししてるの」
    「え~そうなの」
    「今日暇? 暇なら家に遊びに来ない?すぐそこだから」 【8年ぶりに再会した3つ上の幼馴染と【エッチ体験談】】の続きを読む

    受験が終わり僕達はたっぷりと時間が出来た。
    毎日のようにA、B、C、Dがうちに遊びに来るようになった。逆にそのせいで絵里との時間が減ってしまいセックスの回数も減ってきた。ただ、Cが持ってくる様々な無修正のDVDを借りることができたのでオナニーのネタには困らなかった。DVDに出てくる女性を絵里に見立てて1日に3回以上オチンチンをシコシコと扱いて射精していた。たまたま誰も遊びに来ない日があり、僕はすぐに絵里の家に電話をかけ絵里を誘った。
    絵里も嬉しそうに「シャワーを浴びてからすぐに行くね」と言ってくれたので、絵里もやる気満々だと思い僕も急いでシャワーを浴び、丹念にオチンチンを洗って絵里が来るのを待った。絵里が来ると僕はすぐに部屋に上げた。絵里はコートを脱ぐと2月という寒い季節なのに超ミニスカートだった。それだけで僕は興奮し絵里に抱きつき舌を絡め太ももを摩った。
    「もう我慢できなかった。ずっとしたかったの」と絵里も我慢の限界だったらしい。
    僕はもっとこの場を盛り上げようと、「Cから借りたDVDがあるんだ。観ようよ」と絵里の返事を待たずDVDを再生した。
    絵里と並んで座り僕は絵里の服の上からオッパイを揉んだり、太ももを摩ったりした。
    絵里も僕のジャージの上から大きく硬くなったオチンチンを摩りながらDVDを観ていた。お互いが興奮し始めた頃、絵里が「DVDみたいにしてみようよ」と言い僕を脱がし全裸にさせた。僕も絵里を全裸にさせた。
    絵里はDVDの女性がするのと同じように、オチンチンをしゃぶりながら玉を手で転がしたり、カリに沿って舌をはわせたり。シコシコしながら玉を舐め、口に含み転がしたりした。しまいにはお尻の穴まで舐めながらオチンチンを扱いてくれた。
    今までのフェラではここまでしてくれなかった。気持ちが良いのと絵里がそこまでしてくれる行為でかなり興奮し、お尻の穴を舐められながら「うぅ!いくよ!」と言って射精した。
    今までとは比べ物にならないくらいの快感。電気が走ったようなり精液も僕の胸の辺りまで飛んだ。
    僕にかかった精液を絵里は綺麗に舐め、吸ってくれた。精液だらけのオチンチンも綺麗にしてくれ、
    「気持ちよかった?カズにはもっと気持ちよくなってほしいよ」と言いながら、オチンチンに残った精液をチュウチュウと吸ってくれた。僕もお返しに絵里のオマンコを丹念に舐めた。クリトリスを吸いながら指を入れたり出したり。
    DVDでしているように手マンで激しくGスポットを刺激した。絵里も今までにないくらいの泣くような声で喘いで感じてくれて、僕の手マンでいってくれた。DVDのように潮は吹かなかったが、オマンコから太ももまで愛液でビショビショになっていた。さっきいったばかりの僕のオチンチンは、すでに勃起し上を向いていた。
    それを見て「ハァハァもう、ハァ元気にハァなっちゃってる」と激しい吐息をしながら絵里は僕にこっちに来てと言う様に両手を広げて誘ってきた。
    僕は絵里に抱きつくと絵里は僕のオチンチンを握って自分のオマンコへ導いて挿入しようとした。 【親友(中出し)【エッチ体験談】】の続きを読む

    私が中学生になった、夏休みでした、母は、40歳過ぎても、母のオッパイはまだ張りがあり、暑い夏は、スリップ一枚で、ノーパン、ノーブラで、過ごしていました。
    ある日、友人が、家に遊びに来て、部屋で、ゲームや漫画本を読んでいると、母が、ジュースと、お菓子を持ってきてくれて、母は、いつもスリップ一枚で部屋に入り、友人がビックリしていました、
    汗で、スリップが透けて、茶色い乳首が透けて、お尻のラインも透けていました、母が、正座で座り、白肌の太ももが見えて、「ジュースと、お菓子をどうぞ」と出してくれて、友人は、目を丸くして、
    「お前の母ちゃん色っぽいなぁー」と言っていました、
    それで、家の見取り図ですが、二階建てで、私の部屋は、ベランダに、通じる部屋で、洗濯物を干す時や、こむときは、私の部屋を通り、ベランダへといくのです、
    夕方になり、母は、洗濯物をこむため、私の部屋を通り、友人が寝そべっていると、友人の頭スレスレに通ると、友人が、母のスリップの下を覗き、ニヤリと笑い「わぁ^-おまんこの毛がボーボーだ、そして、おまんこの割れ目も見えた。」
    と友人が喜んで、いました。母のおまんこを初めて見た友人でした。

    近くの海水浴場に1人で行ってたんだけど、
    僕が座ってる近くに大人数の家族連れが来たんです。
    全員水着姿でお母さん5人とその娘達(7~8人・幼稚園児~小学高学年)で女ばかりの団体だった。
    全員水着姿で「すげ~な~」って思ってたら、後ろに男の子(10歳ぐらい)がいたんです。
    しかもなぜかまだ服着てました。
    男だからここで着替えるのかなと思ってたんですよ。 男の子がシャツを脱いでズボンも脱ぎ始めました。
    真っ白なブリーフでしたが男の子は腰にタオルを巻いてブリーフを脱ぎました。
    そして海パンを履こうとしたとき母親がその海パンを取り上げて
    「おまえは男だから今日は水着はナシ!」と言ってました。男の子は 「イヤだ、返してよ」と真っ赤な顔して何度も言ってましたが、
    母親は 「男の子だからいいじゃないの、子供なんだし隠すものなんてないでしょ。」
    みたいなこと言って、海パンを持ってバンザイしてました。
    それでも男の子は「パンツ返して!」と大声で叫んでました。その声に一緒に来てた女の子達が何事かと注目してました。
    男の子も必死に海パンを取ろうとしてましたが及ばず、
    他の母達に「いいじゃないの男の子は」 「かわいいの見せてよ」 と言ってからかわれてましたね。 その時1人のお母さんが腰に巻いてた男の子のタオルを取ってしまったのです。
    お母さん達はみんなで 【子供なんだし隠す必要ないでしょ【エッチ体験談】】の続きを読む

    『いやです。許してください』といったものの、視覚を奪われて、身体に力が入らなくなった状態の
    奥様は、導かれるままに、ホテル部屋の玄関へと歩を進めていく。『いやです。許してください。』「では、きちんとした姿勢でいられるんだね。」『はい』再び、突起に触れ、捏ねはじめると、敏感になった身体は反応してしまう。『はあああ』膝が崩れる。崩れる身体を支えながら「やはり、奥様は、全裸で縛られている姿を、廊下で晒したいみたいですね。」
    「口ではいやですと言いながら、廊下で晒されるために、わざと声を出したり、姿勢をくずしたりしているんでしょう」『違います。身体に触れるから・・・』「まだ、軽く触れているだけですよ」『でも・・・・』再び胸の先端と下の突起に触れる。奥様は、必死に口をきつく結び、声が出るのを耐えている。
    指先は、先端、根本、上下、左右、回転し擦るように、時にはリズムを変えて、軽く叩くように・・・・
    『ううううう』口は声をもらすまいと耐えているが、身体は、姿勢を保てず、くねり始める。足元はふらついてくる。
    身体に力が入らないのであろう。
    ふらつく身体を、玄関方向へ押すと、ゆっくりと玄関に向って自ら歩くように進んでいく。「玄関に着いてしまいましたね」
    『いやっ』「廊下を通る人の声、聞こえますね。逆に考えれば、奥さんが、色っぽい声出したりしたら、廊下を通る人に、奥さんの艶のある声聞こえてしまうのでしょうね」
    『んんん』縛られて張りつめている乳房の根元から絞り上げるように揉み解しながら、乳首を捏ね上げ、反対の手では、突起から尿道、膣の入り口を縦方向に擦りあげていくことを繰り返す。
    『うううぐんんん』さっきよりも必死に、声を押し殺して耐えているが、『ダメダメダメ声が出ちゃう・・・』小さな声を押し殺しながら懇願しているが、指の動きは、激しくしていく。乳房の芯は、しこりができたように固くなってくる。そのしこりを押しつぶすように揉み上げ、下の突起に触れた指を激しくバイブレートさせていくと、『ダメダメダメ・・・いっちゃう』小さな声でありながら、呻くと身体を震わせながら、身体が崩れていく。愛撫していた手の動きを止めても、身体は震えている。『はううううう』「奥さん・・・約束を守れない奥様では、簡単に逝かせてあげませんよ」
    続き、詳細は女神のSM快感天国で

    授業の合間の休み時間、稔の机の上に剛司がどっかと乗っかって何やら話している。

    「しっかし、こないだは参ったよ。プールの授業終わった後 更衣室で着替えようと思ったら、服がないんだよ。 それであちこち探してるうちに次の授業の時間になっちゃって、 海パンのまま教室戻ったんだよ。女子も見ている中、仕方なく ジャージに着替えたんだけど、さすがにあれはハズかった......」「で、結局服は見つかったの」「教室のオレのロッカーの中に入っていたよ」「へぇ、こないだ覗き見した仕返しされたんじゃないの」「だとしか考えられない。現にあの連帯責任取らされた日から、 あいつら調子乗ってるからな」「ホームルームでチクれば?」

    「ああ、オレもそのつもりなんだけどな」
    3年A組の教室では、いつものように授業の後、ホームールームが行われていた。
    「......明日の予定は以上です。では、ホームルームをこれで」「ちょっと、待ったぁ」
    教壇でホームルームを務める三橋を遮るように口を開いたのは、剛司だった。

    「剛司くん?何ですか」
    「昨日、プールの授業の後、オレの服が盗まれました。で、その 後探したら教室のロッカーの中に服が入っていました」「そうですか、それは一件落着ですね」「一件落着じゃねぇ。犯人はこのクラスの女子に決まってる」「それは、どうして分かるのですか」「どうせ、こないだ覗いた仕返しだろ」「その件は、男子が連帯責任の罰を受けたことで終わっています」「表面的にはな。だけどあの時から調子に乗ってる女がいんだよ」
    「それは具体的に誰のことですか」
    剛司はチラッと横目で被害者面している奈緒とその一派の方を見た。しかしこの剛司の暴論に、奈緒たちも黙ってはいない。
    「何の証拠もなしに私たち女子を犯罪者扱いされちゃたまんないわ」「そうそう覗いた分際で、濡れ衣まで着せてくるなんてサイテー」「自分で蒔いた種じゃない、当然の報いじゃない」「静かにしてください。剛司くんの言い分は分かりました。しかし、 犯人が分からないことには、どうしようもありません」
    【3年A組の男子達の災難②【エッチ体験談】】の続きを読む

    小学生のころ私は父の転勤でいろいろ転校が多かった
    私もそれで友達とかはあまり作らないようにしていた
    私が6年の時のある日のこと
    私のうちに手紙と荷物が来たそこにはこう書いてあった
    町内相撲大会が開催されると私は興味がなかったので
    いいやと思った
    するとそこにはふんどしも一緒に入ってた
    しかし私はそれをそのままにしその翌日母は近所の人から驚くべきことを聞いてきた
    小学生は出るのが決まりで中学生からは自由というものだった
    私はすぐに負ければいいかという軽い気持ちで仕方なく参加を決めた
    当日体格のいい男子とかいてよく見ると女子はふんどしだけでスパッツもTシャツもなかった
    私は係りの人に呼び止められこの町では男女ふんどしだけということで私は母とトイレに行き着替えなおした
    私は胸も大きくなり始めていたのですごく恥ずかしかったです
    そして受付を終わらし待ってる間もこの状態でした
    更にここでは男女混合で戦うらしく私は男の子と戦う羽目になりました 【町内の相撲大会で【エッチ体験談】】の続きを読む

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