エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    そうこうするうちに、となりの男性は奥さんに、さっきからどこ見てんのよ、あなたの番よと、言われていて、私と奥さんは目が合ってしまい、男性が投げて戻ると、若い子ばかり見て、なに考えてるのと怒られていました、それでもまだ、チラチラとこっちを見てくるので、私はまた、膝を開いて割れ目を見せつけると、また奥さんに見ているのがバレてさらに怒られ完全に険悪な雰囲気になり、帰りぎわに奥さんに睨まれてしまいました。反対側の男性も私の割れ目を目の前で見てしまったので、私が動く度にずっとチラチラと見て気にしていたので、また座ってさっきよりも膝を開いて見せてあげると、奥さんが投げているときに、じっくりと見てきたので私は気づかない振りをしてずっと見せてあげました、おそらく濡れているのまでわかったとおもいます、奥さんが投げ終わると、目をそらすので、次に奥さんが投げているときには、また男性の目の前にお尻を突き出し、前屈みになり、靴を直す振りをしてずっと割れ目を見せてあげていると、奥さんが振り返ったことにも気付かず見ていたみたいで、あなたどこ見てるのと怒られていて、ゲームが終わり帰っていきました、私達もゲームが終わり帰ろうと車に乗ると、誰も来ない端の方に移動し、後部座席で、スカートを捲られ、すでにヌルヌルになっていたおまんこに兄の大きくなったペニスを根元まで一気に挿入され、激しくピストンされると、すぐにイカされ、今度はバックからピストンされると、お腹の方まで私の蜜が流れだし、何度もイカされ、最後に背中に兄の精液を浴びて、痙攣したまま帰りました。続く

    私達は40代同士の夫婦です。
    妻・愛子は20歳の時に出来ちゃった婚で結婚したのでした。
    その子供も進学のため家を出たので40歳を前に二人だけの暮らしになったのです。
    二人だけなった私は妻に様々なプレイを教えていきました。
    初めて私の前で男を受け入れた時は泣いていた妻も、何十人もの男を知って淫乱な女になっていきました。
    私も変わっていく妻に満足していましたが、妻に新しいプレイをさせてみたくなったのです。
    3P・スワップ・複数プレイ・貸し出しプレイ・SMと経験している妻に新しいプレイなどなかなか思いつきません。
    ようやく、思いついたのは妻と面識のない知人に妻を『お金に困っている主婦』だといって抱かせてみようと思ったのです。
    そうです、妻に援交主婦を演じさせることでした。
    いままでプレイ相手の男性はネットや出会い系で探した男達やスナックのマスターでしたが、知人となると慎重に選ばないといけません。
    よく考えた結果、1年ほど前に同じ支店に配属された飯田君に狙いを定めました。
    彼は、39歳で×1です。
    彼とは何度となく飲みに行って気心の合う間柄で、私を先輩とたててくれるのです。
    妻に彼の写真を見せて了解を得た上で彼を飲みに誘いました。
    1時間程、会社の話しや世間話しで酔いも回ってきた頃に切り出しました。 【従順な妻  援助妻編【エッチ体験談】】の続きを読む

    嫁の麻衣とは結婚して二年経ち、最近はそろそろ子供を作ろうと話しをしていた。麻衣とは、付き合い始める時にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える。麻衣と知り合ったのは、大学のサークルでだった。一目見た時から好きになり、とにかく付きまとうというか、いつもそばにいるようにした。でも、全然僕の気持ちは通じず、逆に麻衣が僕に、先輩との恋のことを相談してくる始末だった……。
    麻衣は、同じサークルの二つ上の先輩に恋をしていて、友達として僕に相談をかけてくるという、僕にとっては辛い日々だった。
    でも相談を聞くという名目で、よく二人でお茶や食事が出来たので、辛い中にも幸せな部分もあった。でも気弱な僕は、麻衣の相談に真剣に答えてアドバイスをしたり、励ましたり、頑張れと応援したりしていた。そのせいかどうかはわからないが、結局麻衣は無事に先輩と付き合うようになってしまって、僕と過ごす時間もなくなっていった。
    ラブラブな二人を見て、サークルを辞めようと思うこともあったが、それでも麻衣子のそばにいたくて、辛い思いをしながら辞めずにいた。1年半くらいの苦しい日々だったが、先輩が卒業とともにアメリカに行くことになり、結局麻衣は捨てられた。先輩がアメリカに行く理由も、麻衣が捨てられた理由もわからなかったが、僕は正直にチャンスだと思った。そして、失恋にひどく傷ついて、笑顔がなくなってしまった麻衣に、とにかく明るく優しく付きまとった。
    僕が必死になっても、麻衣は落ち込んだままで、一年近くそんな日々が続いた。一年経ち、僕が思いきって告白をしたとき、麻衣は悲しそうに笑って、
    『ありがとう……。本当に嬉しけど、ごめんね、どうしても忘れられないよ……』
    と、断った。でも僕は、もう後悔したくないと思っていたので、その後も同じように麻衣に付きまとい、何度も何度も告白をした。
    そして、僕の熱意というか、しつこさに負けたのか、
    『うん……、でも私、ずっとあの人のこと忘れられないと思う……。それでもいいの? あっくんのこと、この先どれだけ好きになっても、ずっと二番だよ?』
    と、泣きながら言ってくれた。
    「それでもいい! どれだけ時間がかかっても、絶対に忘れさせるから! 絶対に俺が一番になるから!」
    僕の人生で、一番真剣に、一番熱くなった瞬間だったと思う。麻衣は、さらに泣きながら、号泣に近い感じで泣きながら、
    『よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう』
    と言ってくれた。こんな感じで始まった付き合いだったけど、僕は幸せだった。好きな女の子と手を繋いで歩くだけで、こんなにも世界が違って見えるものなんだと、初めて知ることが出来た。ただ、僕と一緒にいて、楽しそうにしていたと思ったら、急に落ち込んだりする麻衣を見て、先輩の影はずっと付きまとっているようだった。でも、それも半年、一年と過ぎ、二年を数える頃にはすっかり消えていた。心の中までは覗けないが、表面上はすっかりと先輩のことを忘れたようだった。
    そして、仕事も順調で、色々な意味でやっていけると判断して、プロポーズした。『はい! よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう、愛してます』 【二番でも良いと言って結婚した嫁と【エッチ体験談】】の続きを読む

    それからの兄は色々と私に強要するようになってきて、でもそれで私もすごく感じさせられているので、従ってしまうのですが、ある時は、車で湖のまわりのジョギングコースに行き、ジョギング用のレギンスを直に穿かされ、前をくっきり割れ目に食い込ませ、歩くように指示され、すれ違う男性にじろじろと見られたり、男性が通るたびに準備運動をする振りをして、直穿きで透け透けのお尻を見せつけるように、前屈みになるよう指示されたり、でもだんだんと私も見られてることで、感じてきてしまい、透け透けのレギンスを濡らしてしまい、近くで見ていた兄に、後ろからみると、濡れて、おまんこが丸見えだよ、もっと屈んでよく見せて、と言われ、ますます濡れてきてしまい、もう我慢出来なくなってきて、自分で少し割れ目をなぞってしまいました、それに気づいた兄は私の手を引いて歩きだし、これが欲しくなったんだろう、といって、私にペニスを握らせ、兄は私の割れ目をなぞり、お互い体を寄り添わせ不自然に歩いて行くと、すれ違う人も気にしないで、わざと見せつけるように歩いていると、もう我慢の限界でレギンスはびしょびしょで、兄も前を大きく膨らませてズボンがパンパンになり飛び出しそうになっていました、すると兄は私のレギンスの中に手を入れて直に割れ目をなぞり、下に滑らせおまんこの中に指を入れて出し入れを始めたので、私は立っていられなくなってしまい、もう我慢出来ない、というと、人目に付かない木陰に入って、しゃがみこんで兄のペニスをズボンから出し口にくわえて、ピチャピチャと音を立てながらフェラしました、その後自らレギンスを下ろし兄に後ろからおまんこを突かれ、ものすごく感じ、歩く人に聞こえるくらい大きな声で喘ぎ声を上げ、イカされてしまいました、兄は物足りずその後、ボートに乗せられ、真ん中まで行き、ボートの中でまたペニスを挿入され、色々な体位で大きな声で喘ぎ何度もイカされ、兄が湖に射精してやっと終わり、ガクガクしながら岸に戻りました。続く

    少し前に起きた実話です。<まえおき>    名前は仮名です。
    私(林 弘明・41歳)は自動車部品会社勤務。
    妻(弘恵・38歳)はアルバイトをしており、私が言うのも何ですが、綺麗な顔立ちでスタイルも
    男好きなムチムチ体系で友人にもファンが数人いる程です。結婚したのは私が24歳、妻21歳の時で当時は私の両親と同居していました。
    東北地方の人口5万人程の小さな街で、我が家は更に街外れの小さな集落にあります。
    結婚して直ぐに子供を授かり(男)、小学6年の時に息子が”部屋が欲しい”と言いだしたんです。
    実家は平屋の小さな家でしたので、子供の部屋まで用意出来ず結局、実家を出て借家を
    借りる事にしたんです。
    (妻も両親に気を使って生活するのが、窮屈だった様です。それに夜の営みも声を出せないのでお互い不満を・・・)
    実家から車で10分程で、子供が転校しなくて済む様に、学区内での引っ越しです。(小学校・中学校は近かった)
    両親も若く、まだまだ働ける年なので、特に反対も無く家を出たんです。そんな息子も高校受験し、市内の学校に見事合格!しかし学校は借家から遠く、むしろ実家の方が通い易かった事も
    あり、息子は実家の両親の家から通う事になったんです。
    部屋は以前、私達が住んでいた部屋が空いていましたし、両親も孫と暮らせるというので大喜びでした。そんな訳で、借家には私と妻の2人暮らしが始まる事になった訳で、それがキッカケで事件?生活が変わる
    事になったんです。借家は平屋建て(2LK)で古く(家賃も安いんですが)、同じ建物が3棟建っています。
    辺りは山に囲まれ、民家がポツリポツリ建っている位で、何もありません。 【夫婦の営みを覗かれやがて3Pへ発展【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺は大学2回生です
    去年の夏に友達から2万お金を借りました
    そのお金を返す機会がなく月日が流れてしまい今年の1月に友達から
    「そう言えば去年貸した2万返せ」と言われた
    しかし俺には今の全財産は5000円弱ぐらいしか持ってなく
    「まだ無理やわ」と言うと
    いつもは親切な友達が「去年の夏やぞ はよ返せ」と言われた
    「もうちょっと待ってや」
    「もう限界や」
    「じゃあどないしたらええの?」
    友達の口から衝撃の一言が「お前って妹居たよな?」
    「あぁ高2の妹な」
    「それがどうした?」
    「お前の妹とセックスさせてや」
    「おい!それは流石に無理やろ」 【お金の代わりに妹が【エッチ体験談】】の続きを読む

     すいません、これはコピペです。
     去年の事です。
     故郷の親友の息子(中学3年生)が夏期講習で、我が家に来た時のことです。
     彼は東京の高校を志望しているため、お願いされたのでした。
     私は30半ばの既婚でしたが子供はいません。
     そんな事こともあり、彼を我が子の様に見ていましたが、彼にとってそうではなかったのです。
     でも、私はそんなことに気づく事はありませんでした。
     夏休み初日、彼は家に着くとすぐに、夏期講習の受付にでかけました。
     私は彼の帰りを待っている間、私はソファーでウトウトしていました。
     どれくらいウトウトしていたのかはわかりませんが、何か人の気配を感じ目を覚ますと彼が隣に座りじっと私を見ています。
    「どうしたの」
    「おばさん、僕」
    「何?」
     と、突然、私に覆いかぶさってきました。
    「だめよ、こんなことしちゃ」 【人妻と少年(親友の息子)【エッチ体験談】】の続きを読む

    お昼も食べ終わって部活がないので早めに兄さんと帰宅しました。
    きょうは帰宅ラッシュでもないのにまた痴漢に会いました。
    兄さんが気づいて私を後ろにして「やっぱりね!」といい次の駅でおりました。
    私は驚きを隠せませんでした。痴漢してた人は同じ学校の生徒でした。
    兄「なんでこんなことしてたん?」
    痴漢「スミマセン!許して下さい」
    兄「俺は聞いてるねん」
    痴漢「私ちゃんのことが好きで・・でも話す勇気もなくて」
    私「・・・」
    兄「だから痴漢したん?」
    痴漢「はい。本当にスミマセンでした。」
    私「あのもうかかわらないで下さい。」
    兄「いや、俺は許さんで!一回警察いこか」
    痴漢「(つい出来心で!と言って泣いてました)」周り注目してて恥ずかしかったです。
    そのまま兄さんは駅員さんに連れて行きました。家 【いつもありがとう2【エッチ体験談】】の続きを読む

    結構な田舎に住んでたんだけど近所に引っ越ししてきた芸術家の子連れの夫婦がいた。
    子供は女の子で中1で俺が当時中2。
    あまり子供居なかったのもあり女の子と仲良くなり何度かお互いの家でゲームしたりDVD見たりした。
    その子の家にはその子を書いた絵が何枚も飾ってあった。
    ある時その母親からアルバイトしないかと言われ二つ返事したけど実は絵のモデルだった。
    当然着衣だと思ってたが当日アトリエに行くとそこには女の子のヌードデッサンなんかも飾ってあったりして、当たり前にヌードだと言われて驚いた。
    ちん毛がそこそこ生えてからは誰にも見せたこともなかったから無茶苦茶恥ずかしかったが先払いでお金貰ってて使ってしまった後で後には引けなかったな。
    その母親とその知人らしい女性二人の前で脱ぐと特に目立った反応なく淡々と時間が過ぎて行ったな。
    1番最初はただひたすら恥ずかしくて天井の角見てたら勃起しなかった。
    でも休憩して次の時にポージングで3人の姿が見えるとさすがに勃起したよ。
    勃起しだすと顔がニヤけてたけど、何も言われたりはなかった。
    終わった後で少し言われたけど、その程度。
    剥けてない、包茎って事は当事そんなに気にしてなかった。
    それより陰毛生えてから男女問わずで初めて他人に晒した事が無茶苦茶恥ずかしかった。
    その後暫くしてまた誘われたけど断ってしまって少し間が開いたけど、高校になってからバイト代一気に上げてくれて2回やったな。 【デッサンモデルアルバイト【エッチ体験談】】の続きを読む

    プールの授業でのことです。 僕はプールの授業で女子の更衣室に忍び込み好きな子の下着をほしかったので、その日は体調不良で見学になりました。授業が中盤に差し掛かったころに、僕はトイレに行くふりをして女子更衣室に忍び込みました。しかし、ここで誰のがどれかいちいち確認しないといけないので、できるだけ早く済ましたかったのですが、誰かが来てしまいました。
     
    入ってきたのはMで、最初はびっくりした表情だったが、次に「なぜいるのか」と聞いてくるのではなく、「ばらされたくなかったら言うことを聞いて」と言ってきたのである。Mは真面目で大人びた子だった(体は子供だが)見逃してくれるかと思ったが予想外でこっちはパニックだ。
     
    そしてMは「ちん○ん見せてくれたら黙っててあげる」というハードな条件を出してきた、しかし僕はマゾよりだったので少し嬉しかった。トイレへの個室に移動して、僕はパンツを下ろしたと同時に僕のフル勃起ちん○が勢いよく飛び出た。Mはビクッとしてかわいかった。そして目を丸くして脈打つちん○を10秒間程まじまじと見つめてきた。Mには彼氏が何度かいたが、ヤったことはないのだろう。
    そしてMは顔を真っ赤にし僕に「オ○ニーして」と恥ずかしそうに言ってきた。僕は「せるだけじゃないの!?」といったら、Mは僕のちん○を握りしごきはじめた。そして僕は興奮のあまり20秒もせずMの顔に思いっきり射精した。Mが出る瞬間の脈動をぎゅっと抑えるように握るのでイってるときは搾り出されるようだった。その後手コキを2度もされた。

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