エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    常連だった居酒屋で30歳の女医さんに出会った。
    一緒に来ていた男は50代くらいの大学病院の医師で
    不倫相手。すでに酔っぱらって寝ていた。

    当時、僕は28歳。
    その後、何度か店で顔を合わせて親しくなった。

    長身でボリュームのある体。
    でも童顔で可愛い顔で年下に思えた。

    頭は良くて話をしていても面白いし、
    酔っても頭の回転は早くて、一緒にいて楽しかった。

    ただ、こっちにも彼女がいたし、そのときは
    普通の友達関係。 【童顔の女医さんと濃厚セックス【エッチ体験談】】の続きを読む

    20才になったころ、入っていた山歩き系サークルに
    気になる子がいて、思い切って二人だけの旅行に
    誘った。

    俺の車で夜中に走って夜明け前に麓までいって、
    そこから山を歩いて帰ってくる、というプラン。

    彼女を拾って車で走り始めると、ふわっとすごく
    いい香りがして、もうそれだけでビンビンに
    勃起していた。

    天気予報ではそれほど悪い予報ではなかったのに、
    麓の駐車場につくころには濃霧で5m先も
    見えないほど。少し小雨も降ってきた。
    【すっぴん美人の山ガールとセックス【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    俺はソファーに座り、彼女を立たせ、
    俺の目の前で股を開くように注文した

    「なんかこれ恥ずかしい…」
    「めっちゃエロいですよ…」
    「やだもう…」

    ヤダとか恥ずかしいとか言いつつ、
    俺の言ったとおりにためらいもなく股を開いた

    「さっきまでここに入ってたんですね…」
    「んう・・・」 俺は指でおまんこを開いた
    【知り合いの人妻さんに筆下ろししてもらった 続続続編【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    彼女は何も言わず俺のパンツをずり降ろすと、
    すぐさま俺のチンコを口いっぱいに頬張った

    俺は完全に意表を突かれ
    「はへぇっ!?」
    と今まで出したこともない声を出してしまった

    彼女は「んふう、ふう、んんうっ…」と声を漏らしながら、
    焦点の定まらないような目で夢中で俺のチンコをしゃぶった

    女性の性欲のピークは30過ぎからだと聞いた気がするが、
    こういうことなのか…と、一瞬冷静になった俺は思った
    【知り合いの人妻さんに筆下ろししてもらった 続続編【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    生おっぱいを食い入るように見た。
    彼女は少し恥ずかしそうにしていた。

    「触ってみて?」
    「は、はい…」

    お言葉に甘えて、突っついたり持ち上げて
    プルプルさせたりした

    親指と人差指で乳輪の外周からそっと乳首をつまんだら、
    んっ…と小さく声が出てた

    もしかして気持ちいいのかな…?と思って、 【知り合いの人妻さんに筆下ろししてもらった 続編【エッチ体験談】】の続きを読む

    知り合いの人妻Fさん(36歳くらい?)とやってしまった。
    童貞だったのに突然の卒業で、自分でもびっくりしてる

    パソコンの初期設定してほしいって連絡が来たので、
    家にお邪魔して普通に設定作業

    俺が持ってきたタブレット型のPCを見て
    「これいいなあ~、いくら位するの?」と興味津々だった

    「欲しいなら2万で譲りますよ?」って言ったら
    「安い!でもお金ないし来月もお金が…」とかなり悩んでた

    お金厳しいなら支払いは後でもいいですよ~って
    言ったんだけど、それでもしばらく悩んでた
    【知り合いの人妻さんに筆下ろししてもらった【エッチ体験談】】の続きを読む

    隣のご主人さんが車のミーティングで一泊二日で
    遠出するとのこと。

    ひとり残った奥さんのお相手をたっぷりとさせて貰いました。

    旦那さんは一泊二日のロッジに泊まったらしい。
    俺も誘われたんだが、一度参加した時に
    あまりのキモさに退いた。

    数えてないが4~5回はやったと思う。

    部屋に入って1回、飯食ったあと1回、お風呂で1回。
    ベッドで1回。そのあと深夜に

    ベッドで寝てる時全裸だった奥さんの股に手を這わせてると 【隣の旦那が外泊してる間に奥さんを抱いた【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    で、暗がりの中、知人嫁が下に降りてきて
    「すみません」と俺に背を向ける格好で
    布団の中に滑り込んで来たんだ。

    情けない俺は腰を引き、手は半分万歳の
    感じで固まってしまっていた。

    「抱っこってどうしたもんかな?
    やっぱり旦那と離れて寂しいのかな?
    さすがにでもヤバイよな。」
    なんてあれこれ考えながら

    「どうしたらいい?」と尋ねると 【知人の嫁が泊まりに来た 続編【エッチ体験談】】の続きを読む

    知人から「さっき夫婦喧嘩をして、嫁が出でいく、
    と言っているんですが、俺さんのところに
    泊まらせてくれないか?」と言われて、

    てっきり旦那が来るのかと思ったら、
    なんと知人の嫁が来た…。

    それから約1カ月間、俺は知人嫁と妙な
    日々を過ごした。

    俺んちは1Kロフト付きなんだが、ロフトを
    知人嫁に使わせる事にしたんだ。

    で、毎朝知人嫁は風呂に入り会社に行くの
    だが、出掛ける時間帯が俺の起床時間だった 【知人の嫁が泊まりに来た【エッチ体験談】】の続きを読む

    まだ他の社員が出社して来てない時間帯に
    受付の女の子(会社№1美人)が、 ショール
    ームを掃除機かけてた。

    俺がその後ろを通った時に目に飛び込んで
    きたのが、スカートの腰から尻にかけてパッ
    クリ開いたファスナーの中の光沢のある
    薄ピンク色。

    そのまま自分の席に戻って来てからも
    どうしようかと迷ってたが、このままだと
    これから出社してくる男達の目に晒されて
    彼女が恥かくだろうなということと、

    こんなラッキーは自分だけのものにして 【会社No.1美人受付嬢の締まりに驚いた【エッチ体験談】】の続きを読む

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