エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    妻46歳、私は51歳の夫婦です。
    小さいながらも会社を経営し妻は事務を手伝ってくれてます。
    よく出来た妻で感謝しています。そんな妻を私は十年余り裏切っていました。
    私が38歳の時にセフレを作ってしまったのです。
    そのセフレとは次男の友達の母親なんです。
    彼女はバツイチで実家に戻ってきて子供と同じ学校に通うようになり
    子供会や父兄会で妻とも仲良くなっていたようで会話の中によく名前も出ていましたが
    私は子供会や父兄会とは縁もなくて面識もなかったのですが
    運動会の後の父兄と教職員の懇親会で初めて出会って意気投合しました。積極的な彼女に携帯アドレスとか教えてもらい一緒に食事したり飲みに行ったりしているうちに
    当然のように男女の関係になってしまったのです。しかしその後はヒヤヒヤものでした。
    次男の最後の運動会では彼女と妻は放送担当で本部席に並んで座っていて
    私が前を通ると二人が手を振ってきます。
    でも彼女の笑みが不気味だったのです。ただ妻は彼女のことを個人的には好きだと言ってますが
    私の好みのタイプだからと自宅に自分から招くことは絶対にしませんでした。
    その頃の口癖は 【悪魔のようなセフレ【エッチ体験談】】の続きを読む

    親子って顔も性格も似るんですね。
    昔、両親の寝室でエッチな本や大人の道具を沢山見た事があります。
    何度隠れて本やDVDを見た事か・・・。
    今考えると、父親がかなりのエッチ好きだったと思う。
    夜、両親の寝室から聞こえる母の喘ぎ声や肌の当る音!
    毎晩の様に行われていたんだと思う。
    その割には、俺は一人っ子だった。そんな母も、俺が20歳の時に父親の浮気が原因で家を出て行った。
    父親は何度か浮気相手を連れて来ては部屋でエッチな事をしていたが、
    俺はその部屋を何度も盗み見してオナニーをした。
    親父も俺に覗かれている事を知っていた様で、部屋の戸を少し開け
    見やすいような場所で絡み合っていた。
    覗き見しながらも薄々父親の行為に感謝していたんだと思う。
    そんな生活を長年繰り返すと、いつしか覗きに異常な興奮を覚え、癖に
    なっている事を知った。やがて俺も30歳の時に5歳年下の妻(ミユ)と結婚したんです。
    妻もエッチ好きで、Mっ気の強い女性でした。 【”老人会”と言う名の乱交【エッチ体験談】】の続きを読む

    小学六年生の冬の日、担任だった女教師から呼び出されましたまだ昼休みで他の生徒も残っており
    怒られるには変な時間だなと思いながらも
    たぶん怒られるんだろうなという覚悟はしていました職員室でなく音楽室に呼ばれたのも初めてで
    クラスの子に気付かれないようこっそり教室を出て
    いざ音楽室の扉を開けると、そこに担任の姿はありませんでした
    「こっちよ、入って来て」
    いったん拍子抜けしたところで準備室から声がかかり、気持ちが緩んでつい笑ってしまいました
    担任はそれが気に障ったらしく
    「怒られに来たのに随分余裕じゃないの」と少し不機嫌そうに扉を閉めます
    さらにその手でガチャリと施錠したので
    ああ、今日は"違う"んだと感じました
    普段なら十分、十五分ほど説教されて終わりです
    大声で怒鳴りつけられる覚悟もして待っていると
    「キミは口で言っても無理みたいだから、お尻叩きます。お尻出して」と係の仕事を言いつけるくらいの気軽さで言うのです
    もちろん「絶対いやです」と反論しました 【女教師から受けた罰【エッチ体験談】】の続きを読む

    少年に免許証を持って行かれてしまった
    私は生きた心地がしませんでした。
    名前、年令、住所まで知られる事になるのです。もしかしたら携帯電話の番号もばれているかもしれません。両親もすでに他界し兄弟姉妹もいません。天涯孤独なので
    何かあっても誰にも迷惑はかかりませんが。かと言って学校に行って返してもらうもやはり気が引けます。ほんの遊び心からまさかこんな事になるなんて思いもしませんでした。しかもあいにくと今日は金曜で少年をあの場所で待つにも土日は学校も休みでしょう。とりあえず自分ではどうにもできないのでまた月曜日にあの場所まで行ってみようと思いました。
    これからどうなるのか不安で眠れませんでした。土、日と学校関係者、警察、あの少年が自宅を訪ねて来る事もなくちょっとほっとしていた日曜の夜、非通知から携帯電話に着信が・・普段ならまず出ないのですがもしかしたらと思い出てみました。
    「はい、もしもし・」「・・・」
    「もしもし・・誰?」「明日あの山まで来て」「もしもし・・もしもし・」「・・・・プーー」切られてしまいましたがおそらくあの少年です。
    私にはそれに従うより無いのです。
    翌日ちょっとした用事があり、少し遅くなりましたがPM14:55に到着しました。車をいつものところに止めて林を抜けサイクリングロードに出たときには15:00過ぎていました。周りを見渡しても少年の姿は見えません。と、この前の脇道から少年
    出て来て「オバサン、こっち」と手招きするのです。私は「あ、免許証返してくれる?」と言いましたが無視して脇道に消えたのです。私も仕方なく少年について脇道に入りました。「どこに行くの?」「・・・」私の呼び掛けに答えず少年は奥へ奥へと入って行くのです。かなり鬱蒼とした山の中まで来てしまったみたいです。
    少年が突然、歩みを止めて私の方を振り返りました。「あの・・免許証持っていったよね?返してくれるかな?」「・・うん、いいよ、返してあげる」「あ、ありがとう、ごめんなさいね、あんな事して」「・・・・」突然ガサガサと私の後ろからと少年の後ろから少年たちが現れました。「えっ!君たちは?!」私の言葉を遮るように一人の少年が「おぉ○○嘘じゃなかったんだな、本当にきたよ!」と、
    周りの少年たちも皆一様に頷いていました。私は状況が良く理解できませんでしたが声を張り上げても誰にも届かないほどの山中で6人の少年たちに囲まれているというのは現実なのです。一人の少年が私を後ろから羽交い締めにして両手を後ろ手に手錠をしました。「君たち!!何!?何をするつもり!!」「うるせぇよ!ばばぁ!お前こそ、この前○○に何したんだよ!!あぁ?!」一人の少年に凄まれました。
    良く少年たちを見てみるとこの前の少年の他は皆、私服で高校生か社会人の様な少年でした。少年たちはあらかじめ準備していたのか薄汚れた毛布を何枚か地面に敷きました。私はその上に立たされます。
    「ちょっと・・何をするの?!」
    「はぁ?ばばぁ、オマンコ見られたいんだろ?今から俺らが見てやるからよ!」 【~堕ちて行く2~少年と【エッチ体験談】】の続きを読む

    私と香織の2人はその子供部屋に入り・・・あまりの光景に。。唖然としました。おそらくこの週末の内に購入したのでしょうか。。。
    その子の部屋の中央には、いつものベッドよりさらに大きなウォーターベッドが頓挫していました。
    そのベッドが振動で”ギシギシギシギシ”と激しくスプリングしていました。。。音を立てているそのベッドの上では。。。実に”7人もの裸の女性達”とその子がいました。
    また7人の女性の内、2人はおそらくその子に犯されたばかりなのでしょう。。。体中にその子が出したであろう精液をこびりつけた状態で、「はぁ・・はぁ・・はぁ」と荒く息をはきながらベッドの上に横たわっていました。そして、肝心のその子は今、さらに別の2人を後輩位と正上位の姿勢で”アソコ”を重ね合わせた間にペニスを挿入する”女のサンドウィッチ”で2人同時に犯していました。。。。。
    ”ズパァーン”、”、”ズパァーン””ズパァーン”と大きな音を立てるその子の腰使いにあわせて、
    「あんっ!、あぁぁんっ!!・・んんっ・・あはぁぁん!!!」「あっ!あっ!あぁん・・!!やあぁぁ!!!」と犯されている2人の叫んでいるかのような喘ぎ声が響いていました。。。そして他の3人の女性は、その子に群がり、その子の乳首や頬など体中に口付けをしたり、”ペロペロ”と舐めるたりと、まるでその子に”ご奉仕”をしているようでした。。。
    その子は2人を犯しながらも、、時節その奉仕している3人の女性のおっぱいや”アソコ”をいじくり、、喘ぎ声を上げさせていました。。。
    その光景はとても現実のものとは思えませんでした。。。そのうちにその子に犯されている2人の女性が
    「あぁっ!あぁぁん!!!・・・だめぇ・・・私ぃ・・イっちゃう・・イッちゃいそう!!!」
    「やぁぁん!!・・・私もぉ。。。イきそう。。・・!もう。。イかせてぇ!!!」
    とその子に恍惚の表情を向けて、まるで哀願するかのように言いました。。。
    その子は犯している2人を舌なめずりを見て。。
    「げへへへぇ。。。”涼子ぉ” ”真奈美ぃ”もうイきたいのかぁ?2人一緒にイきたいのかぁ???だったり”おねだり”しなよぉ。。。僕の”えっちなおしっこ”いっぱい出してって!”おねだり”しなよぉ!!! 」
    とさらに腰使いを激しくしていきました。。。。
    犯されている2人の女性達は「あっ!あっ!あっ!!あっああぁ!!!!!!」と同時に悲鳴に近いあえぎ声だしながら 【近所にいるエロガキ 9.【エッチ体験談】】の続きを読む

    数年前の話になります。
    妻(友紀/35歳)と結婚し10年を迎えた頃です。
    社内恋愛の末、妻(友紀)と結婚し幸せな生活を送っていました。
    5歳年上の私は一生懸命働き、妻を養う事が出来る収入を得ていたんです。
    唯一2人に足りなかったのは子供でしょうか?
    5年を過ぎた頃には、お互い諦めムードで子供の話はしなくなっていました。
    それでもお互い満足した夫婦生活を送り、夜の営みも普通以上に盛り上がっていたんです。友紀は会社内に男のファンが多く居た程、綺麗系の女性です。
    小顔で白い肌が目立つ友紀は、肉付きも良く腰のクビレも中々のスタイル抜群女性でした。
    そんな友紀と結婚し分かった事は、顔からは想像も付かない程、エッチな女性で夜の喘ぎ声は
    何とも言えません。
    正常位・バックと体制は何でも対応してくれるし、フェラ・口内射精まで受け止めます。
    アナル体験はありませんが、お尻の穴を舐めてあげると、中々いい声を出します。
    クリトリスと乳首が感じるらしく、弄りながら挿入すると間もなく逝きまくるんです。
    カーSEXや山中での青姦も試した事が何度もあり、彼女も非常に興奮する様です。
    青姦は妻同様に、見られるかも知れない緊張感に異常に興奮してしまいます。 【変わり果てた妻【エッチ体験談】】の続きを読む

    女友達二人と話をする事になった。最初は普通の話だったが、途中からエロ話になってった。そこで俺は
    俺「ブラって着けてるの?」
    女友達A「私は着けてるよ」
    女友達B「私はまだ   ちょっと出掛けて来る」
    俺「A~ブラ見せて(笑)」
    女友達A「は?正気で言ってるの?」
    俺「だって見てみたいから」と言ったら、なんと見せてくれることになった。服の中で外したのを出してくれた。
    俺「こんなのを着けてるんだね(生温かい…)」
    女友達A「そろそろ良い?寒いんだけど」
    俺「良いよ。ありがとう」
    女友達A「はいはぃ……… って何するの!?」俺は胸を揉んだ
    俺「見せてくれたお礼に気持ちよくなってくれればな~って思って モミモミ…」
    女友達A「んん…… 揉まないで…」
    Aは胸を揉んでく内に息が荒くなってきた。
    俺「どう?気持ちよくなってきた?」 【エロ話で…【エッチ体験談】】の続きを読む

    くだらない夢の話です。私は44才、妻は42才、子供が3人の家族です。昨年の11月22日の金曜日の早朝、とても不思議な変態っぽい夢でうなされて目が覚めました。
    「どうしたの? 凄くうなされてたけど怖い夢でも見たの?」
    妻がそう聞いてきました。あまりに変で恥ずかしい夢だったので少し躊躇しましたが、妻の顔を見てたら笑えてきて話しました。ここからは夢の話です。
    私は少し遅い時間に帰宅しました。
    翌日は土曜日で休みでしたので、仕事を仕上げるために少し遅くなったのでした。
    ※夢の中なのにそんなところはリアルでした。(笑)リビングに入ると子供たちはいませんでした。
    しかし見知らぬ若い男たちが3人ソファーに座っていました。
    見知らぬ男たち・・・
    でも何処かで出会ったことがあるのか覚えがあるような気もしました。「ご主人、お帰りなさい。」
    「お疲れ様です。」
    「すみません、お先にご馳走になっています。」
    ビールを飲みながら男たちは挨拶してきました。「いえいえ、まあゆっくりしてってください。」
    間の抜けた挨拶をしながら
    「妻は何処かに行ったの?」
    姿の見えない妻が気になり男たちに聞くと 【ナンバーズ4【エッチ体験談】】の続きを読む

    今やってる習い事のバトントワリング。
    これであった萌えた体験談。最初はダッフィーと一緒に練習後に遊んでたんだ。するとだんだんと女の子の方から近づいて来てくれた。僕は子供好きだしもちろん嬉しい。
    僕を見かけると超絶に笑顔になり可愛い。そして今日の練習。
    後ろから「キャー!」という子供特有の甲高い声。
    何かと思って振り向くと、急に抱きついて来た。本人は何とも思ってないけど、かなりはずかしい。みんな見てるし。それからも手を繋いで来たり、しゃべったり、いろいろして帰宅の時間。ちょっと待っててねと言われ、出口で待つと、はいっと飴ちゃんをくれた。お母さん苦笑いだけど…。少し舌足らずなところとかも可愛い。
    僕の名前はゆうき。
    そのことを、「ゆうちくん?」って聞いて来たり。いつか萌え死にするわ。
    ちなみに僕中3。

     俺には高2の妹がいて、よくトイレに連れていかれ、用をたすのを付き合わされています。
    最初は3年も前から続いていて、最初は何をするのかがわからなく「ちょっと来て」と連れていかれ、直立したまま何が何だかわからず、妹が用をたすのを待っていました。
    最初のころは訳が分からなかったのですが、だんだんボッキするような行為になってきて、いまではドキドキものです。妹はう〇こ、おしっこ構わず俺のいるトイレで行います。
    妹はデニムのタイトミニをよく好んで穿いているので、それだけでも興奮するのにそのスカートをまくり出てくるパンツ、それすらも脱いで出てくるお尻。一番興奮するのがおしっこの出る音です。
    忘れもしない去年の11月16日、し終わった妹が「〇〇ちゃんもしてよ」と俺にもおしっこを催促してきた時があり、興奮して、見せたいと思っていましたが、そこは一応断りました。それでも催促してくるので、見た目は渋々、勃起したチンコをジャージから取り出すと、「やっぱり?w」と吹いていました。
    毎回ではないですが、今でも週に3回は連れていかれます。これを書く数分前ですが、握ってもらうだけですが触ってきたので、そのうちしごいてもらえるんじゃないかと思います。

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