エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    誰にも言えないが、生中出しがどうにも止められなく
    確実にわかってるので4人妊娠、そのうち2人が出産した

    (産んだ2人は独身の37歳と既婚の30歳、
    産まなかった一人は早期流産、一人は子宮外妊娠)

    正直、種馬として少子化解消に貢献してる誇りを持って
    子作り目的で女を漁ってます

    独身37は童貞を捧げた女性で、当初はただの男女関係
    だったが、彼女から

    「子供ができず結婚に失敗した、こうなったら
    とにかく子供がほしい、あなたの若い種がほしい」
    と請われて、認知無しの約束で子作り目的の関係に発展し、 【生中出しがやめられない、妊娠させる目的で女漁り【エッチ体験談】】の続きを読む

    彼氏持ちの後輩の子とやれた。
    キャンギャルのバイトやっててエロい感じのSな女の子。

    美人でスタイルも良かったんで誘ったりしてたんだけど、
    「彼氏いるから無理ですよ」って感じでずっと断られてた。

    でもこの前何人かで遊んだ後、家まで送ってあげたときに
    ついに部屋に入れてもらえた。

    んで、軽く手出してみたら
    「もう、ダメですよ…」と拒否しながらも全然抵抗して
    こなかったんで、いけるなと思って押し倒した。

    ディープキスしながら手マンしたら、すぐ感じてきて
    マン汁でベタベタになってた。 【彼氏持ちの後輩の美人に中出し【エッチ体験談】】の続きを読む

    カメラの先生の奥さんが恋人だったことがある。
    露出写真を投稿するサイトに通ってて、個人的にファンだった人に
    応援コメントたくさんしてた。

    そのうちに撮影者だった旦那さん(先生)が、
    何人か熱心にコメントしてた連中を集めてオフ会をしてくれた。

    その時に撮影モデルの奥さんも来てくれ、飲み食いしながら
    (俺は未成年だから飲まなかったけど)大いに盛り上がった

    サイトで全部を見せつける奥さんを目の当たりにして、
    服の下を妄想して隠れて勃起してた

    席替えで奥さんが隣に来てくれたときに気づかれてしまい
    すごく恥ずかしかった。 【カメラの先生の奥さんとセックスした【エッチ体験談】】の続きを読む

    同じ部活の仲間彼氏彼女いない男2女2でときどき呑んでた。

    大学4年でそれぞれ就職で来年からみんなばらばらになることも決まり、
    何となく頻繁に集まるようになってた。

    みんな彼女彼氏ほしいなあとか常々言ってた。

    ある日、もう一人の男Mがみんな恋人いねーし、
    思い出作りにみんなでやっちゃわない? とか提案してきた。

    最初はアホかとか言われてたが、その後、Mの家で4人で
    呑んでたんだが、Mがパンツ1枚の格好で女Eの乳を触りだした。

    Eもあんまり嫌がってないようすで、その後もう一人の女Yの乳ももみだした。
    何すんのーとか言いながら、2、30分2人の乳をもんでいた。 【水泳部の部活仲間4人で乱交セックス【エッチ体験談】】の続きを読む

    京極様のご家族は、為次様と奥様、そして、長女の萩子(はぎこ)様のお三人でございます。実は、奥様は後妻さんで、萩子様は奥様の連れ子なのでございます。萩子様は三十歳になられたばかりで、奥様に似て、それはお美しく、ピアノなどもお上手で、活発な方でございます。萩子様がいらっしゃると、ちょっと陰気なこのお家がぱっと光がさしたように明るくなります。でも、昨晩、私は見てはいけないものを、またも見てしまったのです。私の悪い癖・・・為次様が少しお風邪をお召になって、伏せっていらしたんです。
    萩子様が
    「わたしがお父様のお世話をするから、なおこさんは、うつっちゃいけないからお部屋に入らないでね」
    そうおっしゃってくださったので、お言葉に甘えてほかの家事をいたすことにしました。旦那様のお熱も下がり、お粥を召し上がられるようになった夜のことです。
    奥様は歌舞伎座にお友達と出かけていらっしゃって、遅くまでお帰りになりません。旦那様のお部屋からお二人の声が聞こえます。
    例によって、私は扉をそっと空けて、中を覗きました。「お父様、汗がびっしょり」
    「拭いてくれるか?萩子」
    「じゃあ、パジャマをお脱ぎになって」
    さらさらと、絹ずれの音がして、褐色の老人とは思えないたくましい半身が現れました。
    洗面器のお湯でタオルを絞る萩子様、その目は娘が父親をいたわる目でした。しばらく、首筋や、脇腹を丁寧に拭き、萩子様はタオルを再び洗面器のお湯で洗います。
    「なあ、萩子。ここも拭いてくれんか」
    旦那様は股間を指さしておられます。
    えっという感じで萩子様は一瞬手が止まりましたが、
    「じゃあ、下もお脱ぎになって」
    にっこりと旦那様の表情が和らぎ、おもむろにパジャマを下ろしていかれました。 【なおぼんは見た 後編【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は40代のサラリーマンです。
    妻の綾子も40歳になりましたが、30台に見える美貌を維持していました。
    私の会社の同僚(加藤)と飲んだときの話しです。
    加藤は×1になって数年経っており、最近では出会い系にはまっているそうです。
    『一ヶ月程前に出会った主婦だけど昨日、写メ交換したんだ』と、言って見せてくれた画像を見て、私は驚きました。
    妻の綾子だったのです。
    妻が出会い系を利用していたなど思いもよらない出来事に頭はパニックになりましたが、別の考えが浮かびました。
    私は以前から知らない男と妻のセックスを想像してはオナニーしていたのです。
    夢を実現するチャンスだと思い加藤に真実と私の寝取られ願望を話したのです。
    加藤は理解してくれ『このまま交際を続けて、経過も報告する』と、約束してくれたのです。
    数日後、加藤から『金曜の夜、奥さんが食事だけの約束で会ってくれる』と、報告がありました。
    妻からは夕食の時に『金曜の夜、友達と食事に行っていいかな?』と聞かれました。
    「ああ、行っていいよ。たまにはゆっくりしておいで・・・」
    と、答えておきました。
    金曜の夜、帰宅した私は一人で夕食を済ませドキドキしながら妻を待ちました。 【出会い系で妻が・・・【エッチ体験談】】の続きを読む

    やはり、ヤクザに寝取られてしまうと
    よくある普通の寝取られプレイ等では
    興奮すらできない心と身体に夫婦ともども
    支配されてしまいます。 当時二十代の妻がパート先でヤクザに縁のある男と
    不倫に堕ちたのがきっかけでした。
    そして私の性癖につけこみ執拗に蹂躙し、強引に犯されまくりました。 遂には常時何かを使い・・妻の帰らない夜が頻繁になって行きました。
    帰宅したときは、精液臭のようなものを感じることが多く、
    異常な抵抗を示す妻を前にして、なし崩し的にセックスに至ると
    膣内は愛液とは異なるものでひどく濡れそぼっており
    注入されて間もない他人の男の精子を感じることが多々ありました。私とセックスするときには、
    その男を想像するように言いつけられていたようです。
    逝く時にはその男の名前を叫べとも・・・。妻の携帯電話からの着信があり出てみるととたんに、
    「・・あああああなた…私。。。いくの・・いっぱいイカせてもらうの。。。。」
    「ねぇ・・もういくっ・・だめ・・いったら中に出されちゃうの・・・いっちゃうああああ」
    といって電話が切れたことも数回りました。 【ヤクザに寝取られてしまうと。。。【エッチ体験談】】の続きを読む

    私(45歳)、妻(理恵・39歳)の夫婦です。
    妻に私の願望(寝取られ)を説得すること1年・・・ようやく少しだけ理解してくれました。
    妻は私以外の男を知りません。
    なので、初めての男性は慎重に選ばなくてはなりません。
    まったく知らない男性は『怖い』と言うことで私の友人の中から選ぶことになったのです。
    ベットの中で妻に聞いてみます。
    「Aはどうだい?」
    「Aさんはよく家に遊びにいらっしゃるから・・・それに奥様もよく知ってるし・・・」
    「Bだったらどうだ?」
    「Bさん?・・・Bさんも奥様を知ってるわよ・・・」 
    その時、学生時代からの友人の高橋を思いだしたのです。
    妻と2~3度は会っているし×1だから誰にも迷惑はかかりません。
    高橋は浮気が原因で離婚したそうで昔から女好きでした。
    高橋なら私の話しを理解してくれそうです。
    「理恵・・・高橋はどうかな?」 【私の願望を聞き入れてくれた妻【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は、双葉(ふたば)家政婦協会に所属する家政婦です。
    家政婦などというものは、お金持ちの奥様などがお雇いになるというのが相場でございます。
    決してお安い利用料ではないからです。家政婦というお仕事をしておりますと、ついつい、その御宅の秘密などを目にするものでございます。
    まあ、秘密のない御宅など探すほうが難儀(なんぎ)ではございますが。つい先だっても、ある御宅にご縁があって、お世話をさせていただくことになりました。
    その時の奇妙なことと言ったら・・・私は都心から小一時間はかかる、高級住宅街の会社役員をされていた御宅に向かいました。
    協会から渡された地図を頼りに、坂を上り、また下り、またまた上って小高い丘の上の一軒家にたどり着いたのです。
    たいそう古い洋館建てのお家で、高い屏で囲まれ、頑丈な鉄扉(てっぴ)が備えられた、まったく外からは中が窺(うかが)えない御宅でした。表札に「京極(きょうごく)」とありましたので、間違いございません。
    私は呼び鈴を押しました。
    インターホンというものはなく、昔ながらの呼び鈴だったのです。
    このような古い御宅では珍しくございません。中から、五十絡みの品のよいブラウス姿の奥様らしき女性が出ていらっしゃいました。
    「私、双葉家政婦協会から参りました、横山と申します」
    鉄扉の上の隙間から目だけを出して、そう伝えたのです。
    「ようこそ、いらっしゃいました」
    そう言って、女性は鉄の重そうな扉を開き、私を招き入れてくれました。彼女はやはり、この家の奥様で、京極妙子(たえこ)と言い、ご主人はあの有名な京極興産会長の京極為次(ためつぐ)です。応接間に通され、私にしばらく掛けて待つようにと奥様が申されました。
    アールデコ調の上品な調度品で飾られたお部屋は、趣味のよいものでした。 【なおぼんは見た 前編【エッチ体験談】】の続きを読む

    妻46歳、私は51歳の夫婦です。
    小さいながらも会社を経営し妻は事務を手伝ってくれてます。
    よく出来た妻で感謝しています。そんな妻を私は十年余り裏切っていました。
    私が38歳の時にセフレを作ってしまったのです。
    そのセフレとは次男の友達の母親なんです。
    彼女はバツイチで実家に戻ってきて子供と同じ学校に通うようになり
    子供会や父兄会で妻とも仲良くなっていたようで会話の中によく名前も出ていましたが
    私は子供会や父兄会とは縁もなくて面識もなかったのですが
    運動会の後の父兄と教職員の懇親会で初めて出会って意気投合しました。積極的な彼女に携帯アドレスとか教えてもらい一緒に食事したり飲みに行ったりしているうちに
    当然のように男女の関係になってしまったのです。しかしその後はヒヤヒヤものでした。
    次男の最後の運動会では彼女と妻は放送担当で本部席に並んで座っていて
    私が前を通ると二人が手を振ってきます。
    でも彼女の笑みが不気味だったのです。ただ妻は彼女のことを個人的には好きだと言ってますが
    私の好みのタイプだからと自宅に自分から招くことは絶対にしませんでした。
    その頃の口癖は 【悪魔のようなセフレ【エッチ体験談】】の続きを読む

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