エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    同じ部活の仲間彼氏彼女いない男2女2でときどき呑んでた。

    大学4年でそれぞれ就職で来年からみんなばらばらになることも決まり、
    何となく頻繁に集まるようになってた。

    みんな彼女彼氏ほしいなあとか常々言ってた。

    ある日、もう一人の男Mがみんな恋人いねーし、
    思い出作りにみんなでやっちゃわない? とか提案してきた。

    最初はアホかとか言われてたが、その後、Mの家で4人で
    呑んでたんだが、Mがパンツ1枚の格好で女Eの乳を触りだした。

    Eもあんまり嫌がってないようすで、その後もう一人の女Yの乳ももみだした。
    何すんのーとか言いながら、2、30分2人の乳をもんでいた。 【水泳部の部活仲間4人で乱交セックス【エッチ体験談】】の続きを読む

    京極様のご家族は、為次様と奥様、そして、長女の萩子(はぎこ)様のお三人でございます。実は、奥様は後妻さんで、萩子様は奥様の連れ子なのでございます。萩子様は三十歳になられたばかりで、奥様に似て、それはお美しく、ピアノなどもお上手で、活発な方でございます。萩子様がいらっしゃると、ちょっと陰気なこのお家がぱっと光がさしたように明るくなります。でも、昨晩、私は見てはいけないものを、またも見てしまったのです。私の悪い癖・・・為次様が少しお風邪をお召になって、伏せっていらしたんです。
    萩子様が
    「わたしがお父様のお世話をするから、なおこさんは、うつっちゃいけないからお部屋に入らないでね」
    そうおっしゃってくださったので、お言葉に甘えてほかの家事をいたすことにしました。旦那様のお熱も下がり、お粥を召し上がられるようになった夜のことです。
    奥様は歌舞伎座にお友達と出かけていらっしゃって、遅くまでお帰りになりません。旦那様のお部屋からお二人の声が聞こえます。
    例によって、私は扉をそっと空けて、中を覗きました。「お父様、汗がびっしょり」
    「拭いてくれるか?萩子」
    「じゃあ、パジャマをお脱ぎになって」
    さらさらと、絹ずれの音がして、褐色の老人とは思えないたくましい半身が現れました。
    洗面器のお湯でタオルを絞る萩子様、その目は娘が父親をいたわる目でした。しばらく、首筋や、脇腹を丁寧に拭き、萩子様はタオルを再び洗面器のお湯で洗います。
    「なあ、萩子。ここも拭いてくれんか」
    旦那様は股間を指さしておられます。
    えっという感じで萩子様は一瞬手が止まりましたが、
    「じゃあ、下もお脱ぎになって」
    にっこりと旦那様の表情が和らぎ、おもむろにパジャマを下ろしていかれました。 【なおぼんは見た 後編【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は40代のサラリーマンです。
    妻の綾子も40歳になりましたが、30台に見える美貌を維持していました。
    私の会社の同僚(加藤)と飲んだときの話しです。
    加藤は×1になって数年経っており、最近では出会い系にはまっているそうです。
    『一ヶ月程前に出会った主婦だけど昨日、写メ交換したんだ』と、言って見せてくれた画像を見て、私は驚きました。
    妻の綾子だったのです。
    妻が出会い系を利用していたなど思いもよらない出来事に頭はパニックになりましたが、別の考えが浮かびました。
    私は以前から知らない男と妻のセックスを想像してはオナニーしていたのです。
    夢を実現するチャンスだと思い加藤に真実と私の寝取られ願望を話したのです。
    加藤は理解してくれ『このまま交際を続けて、経過も報告する』と、約束してくれたのです。
    数日後、加藤から『金曜の夜、奥さんが食事だけの約束で会ってくれる』と、報告がありました。
    妻からは夕食の時に『金曜の夜、友達と食事に行っていいかな?』と聞かれました。
    「ああ、行っていいよ。たまにはゆっくりしておいで・・・」
    と、答えておきました。
    金曜の夜、帰宅した私は一人で夕食を済ませドキドキしながら妻を待ちました。 【出会い系で妻が・・・【エッチ体験談】】の続きを読む

    やはり、ヤクザに寝取られてしまうと
    よくある普通の寝取られプレイ等では
    興奮すらできない心と身体に夫婦ともども
    支配されてしまいます。 当時二十代の妻がパート先でヤクザに縁のある男と
    不倫に堕ちたのがきっかけでした。
    そして私の性癖につけこみ執拗に蹂躙し、強引に犯されまくりました。 遂には常時何かを使い・・妻の帰らない夜が頻繁になって行きました。
    帰宅したときは、精液臭のようなものを感じることが多く、
    異常な抵抗を示す妻を前にして、なし崩し的にセックスに至ると
    膣内は愛液とは異なるものでひどく濡れそぼっており
    注入されて間もない他人の男の精子を感じることが多々ありました。私とセックスするときには、
    その男を想像するように言いつけられていたようです。
    逝く時にはその男の名前を叫べとも・・・。妻の携帯電話からの着信があり出てみるととたんに、
    「・・あああああなた…私。。。いくの・・いっぱいイカせてもらうの。。。。」
    「ねぇ・・もういくっ・・だめ・・いったら中に出されちゃうの・・・いっちゃうああああ」
    といって電話が切れたことも数回りました。 【ヤクザに寝取られてしまうと。。。【エッチ体験談】】の続きを読む

    私(45歳)、妻(理恵・39歳)の夫婦です。
    妻に私の願望(寝取られ)を説得すること1年・・・ようやく少しだけ理解してくれました。
    妻は私以外の男を知りません。
    なので、初めての男性は慎重に選ばなくてはなりません。
    まったく知らない男性は『怖い』と言うことで私の友人の中から選ぶことになったのです。
    ベットの中で妻に聞いてみます。
    「Aはどうだい?」
    「Aさんはよく家に遊びにいらっしゃるから・・・それに奥様もよく知ってるし・・・」
    「Bだったらどうだ?」
    「Bさん?・・・Bさんも奥様を知ってるわよ・・・」 
    その時、学生時代からの友人の高橋を思いだしたのです。
    妻と2~3度は会っているし×1だから誰にも迷惑はかかりません。
    高橋は浮気が原因で離婚したそうで昔から女好きでした。
    高橋なら私の話しを理解してくれそうです。
    「理恵・・・高橋はどうかな?」 【私の願望を聞き入れてくれた妻【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は、双葉(ふたば)家政婦協会に所属する家政婦です。
    家政婦などというものは、お金持ちの奥様などがお雇いになるというのが相場でございます。
    決してお安い利用料ではないからです。家政婦というお仕事をしておりますと、ついつい、その御宅の秘密などを目にするものでございます。
    まあ、秘密のない御宅など探すほうが難儀(なんぎ)ではございますが。つい先だっても、ある御宅にご縁があって、お世話をさせていただくことになりました。
    その時の奇妙なことと言ったら・・・私は都心から小一時間はかかる、高級住宅街の会社役員をされていた御宅に向かいました。
    協会から渡された地図を頼りに、坂を上り、また下り、またまた上って小高い丘の上の一軒家にたどり着いたのです。
    たいそう古い洋館建てのお家で、高い屏で囲まれ、頑丈な鉄扉(てっぴ)が備えられた、まったく外からは中が窺(うかが)えない御宅でした。表札に「京極(きょうごく)」とありましたので、間違いございません。
    私は呼び鈴を押しました。
    インターホンというものはなく、昔ながらの呼び鈴だったのです。
    このような古い御宅では珍しくございません。中から、五十絡みの品のよいブラウス姿の奥様らしき女性が出ていらっしゃいました。
    「私、双葉家政婦協会から参りました、横山と申します」
    鉄扉の上の隙間から目だけを出して、そう伝えたのです。
    「ようこそ、いらっしゃいました」
    そう言って、女性は鉄の重そうな扉を開き、私を招き入れてくれました。彼女はやはり、この家の奥様で、京極妙子(たえこ)と言い、ご主人はあの有名な京極興産会長の京極為次(ためつぐ)です。応接間に通され、私にしばらく掛けて待つようにと奥様が申されました。
    アールデコ調の上品な調度品で飾られたお部屋は、趣味のよいものでした。 【なおぼんは見た 前編【エッチ体験談】】の続きを読む

    妻46歳、私は51歳の夫婦です。
    小さいながらも会社を経営し妻は事務を手伝ってくれてます。
    よく出来た妻で感謝しています。そんな妻を私は十年余り裏切っていました。
    私が38歳の時にセフレを作ってしまったのです。
    そのセフレとは次男の友達の母親なんです。
    彼女はバツイチで実家に戻ってきて子供と同じ学校に通うようになり
    子供会や父兄会で妻とも仲良くなっていたようで会話の中によく名前も出ていましたが
    私は子供会や父兄会とは縁もなくて面識もなかったのですが
    運動会の後の父兄と教職員の懇親会で初めて出会って意気投合しました。積極的な彼女に携帯アドレスとか教えてもらい一緒に食事したり飲みに行ったりしているうちに
    当然のように男女の関係になってしまったのです。しかしその後はヒヤヒヤものでした。
    次男の最後の運動会では彼女と妻は放送担当で本部席に並んで座っていて
    私が前を通ると二人が手を振ってきます。
    でも彼女の笑みが不気味だったのです。ただ妻は彼女のことを個人的には好きだと言ってますが
    私の好みのタイプだからと自宅に自分から招くことは絶対にしませんでした。
    その頃の口癖は 【悪魔のようなセフレ【エッチ体験談】】の続きを読む

    親子って顔も性格も似るんですね。
    昔、両親の寝室でエッチな本や大人の道具を沢山見た事があります。
    何度隠れて本やDVDを見た事か・・・。
    今考えると、父親がかなりのエッチ好きだったと思う。
    夜、両親の寝室から聞こえる母の喘ぎ声や肌の当る音!
    毎晩の様に行われていたんだと思う。
    その割には、俺は一人っ子だった。そんな母も、俺が20歳の時に父親の浮気が原因で家を出て行った。
    父親は何度か浮気相手を連れて来ては部屋でエッチな事をしていたが、
    俺はその部屋を何度も盗み見してオナニーをした。
    親父も俺に覗かれている事を知っていた様で、部屋の戸を少し開け
    見やすいような場所で絡み合っていた。
    覗き見しながらも薄々父親の行為に感謝していたんだと思う。
    そんな生活を長年繰り返すと、いつしか覗きに異常な興奮を覚え、癖に
    なっている事を知った。やがて俺も30歳の時に5歳年下の妻(ミユ)と結婚したんです。
    妻もエッチ好きで、Mっ気の強い女性でした。 【”老人会”と言う名の乱交【エッチ体験談】】の続きを読む

    小学六年生の冬の日、担任だった女教師から呼び出されましたまだ昼休みで他の生徒も残っており
    怒られるには変な時間だなと思いながらも
    たぶん怒られるんだろうなという覚悟はしていました職員室でなく音楽室に呼ばれたのも初めてで
    クラスの子に気付かれないようこっそり教室を出て
    いざ音楽室の扉を開けると、そこに担任の姿はありませんでした
    「こっちよ、入って来て」
    いったん拍子抜けしたところで準備室から声がかかり、気持ちが緩んでつい笑ってしまいました
    担任はそれが気に障ったらしく
    「怒られに来たのに随分余裕じゃないの」と少し不機嫌そうに扉を閉めます
    さらにその手でガチャリと施錠したので
    ああ、今日は"違う"んだと感じました
    普段なら十分、十五分ほど説教されて終わりです
    大声で怒鳴りつけられる覚悟もして待っていると
    「キミは口で言っても無理みたいだから、お尻叩きます。お尻出して」と係の仕事を言いつけるくらいの気軽さで言うのです
    もちろん「絶対いやです」と反論しました 【女教師から受けた罰【エッチ体験談】】の続きを読む

    少年に免許証を持って行かれてしまった
    私は生きた心地がしませんでした。
    名前、年令、住所まで知られる事になるのです。もしかしたら携帯電話の番号もばれているかもしれません。両親もすでに他界し兄弟姉妹もいません。天涯孤独なので
    何かあっても誰にも迷惑はかかりませんが。かと言って学校に行って返してもらうもやはり気が引けます。ほんの遊び心からまさかこんな事になるなんて思いもしませんでした。しかもあいにくと今日は金曜で少年をあの場所で待つにも土日は学校も休みでしょう。とりあえず自分ではどうにもできないのでまた月曜日にあの場所まで行ってみようと思いました。
    これからどうなるのか不安で眠れませんでした。土、日と学校関係者、警察、あの少年が自宅を訪ねて来る事もなくちょっとほっとしていた日曜の夜、非通知から携帯電話に着信が・・普段ならまず出ないのですがもしかしたらと思い出てみました。
    「はい、もしもし・」「・・・」
    「もしもし・・誰?」「明日あの山まで来て」「もしもし・・もしもし・」「・・・・プーー」切られてしまいましたがおそらくあの少年です。
    私にはそれに従うより無いのです。
    翌日ちょっとした用事があり、少し遅くなりましたがPM14:55に到着しました。車をいつものところに止めて林を抜けサイクリングロードに出たときには15:00過ぎていました。周りを見渡しても少年の姿は見えません。と、この前の脇道から少年
    出て来て「オバサン、こっち」と手招きするのです。私は「あ、免許証返してくれる?」と言いましたが無視して脇道に消えたのです。私も仕方なく少年について脇道に入りました。「どこに行くの?」「・・・」私の呼び掛けに答えず少年は奥へ奥へと入って行くのです。かなり鬱蒼とした山の中まで来てしまったみたいです。
    少年が突然、歩みを止めて私の方を振り返りました。「あの・・免許証持っていったよね?返してくれるかな?」「・・うん、いいよ、返してあげる」「あ、ありがとう、ごめんなさいね、あんな事して」「・・・・」突然ガサガサと私の後ろからと少年の後ろから少年たちが現れました。「えっ!君たちは?!」私の言葉を遮るように一人の少年が「おぉ○○嘘じゃなかったんだな、本当にきたよ!」と、
    周りの少年たちも皆一様に頷いていました。私は状況が良く理解できませんでしたが声を張り上げても誰にも届かないほどの山中で6人の少年たちに囲まれているというのは現実なのです。一人の少年が私を後ろから羽交い締めにして両手を後ろ手に手錠をしました。「君たち!!何!?何をするつもり!!」「うるせぇよ!ばばぁ!お前こそ、この前○○に何したんだよ!!あぁ?!」一人の少年に凄まれました。
    良く少年たちを見てみるとこの前の少年の他は皆、私服で高校生か社会人の様な少年でした。少年たちはあらかじめ準備していたのか薄汚れた毛布を何枚か地面に敷きました。私はその上に立たされます。
    「ちょっと・・何をするの?!」
    「はぁ?ばばぁ、オマンコ見られたいんだろ?今から俺らが見てやるからよ!」 【~堕ちて行く2~少年と【エッチ体験談】】の続きを読む

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